玄関のベルの擬音語は日本語ではピンポーンですが、英語では?
dingdong ディンドン
語感から言ってこれは圧倒的に日本語表現の勝利ですよね〜。
ただ日本語では何かクイズのようなもので正解した人に「ピンポーン」と言ったりしますが、じゃあ、英語でも「ディンドン」なのかっちゅうとそうじゃなくってここはやっぱ「Bingo」となります。
dingdong には「激戦の」という意味もあるので a dingdong game で「大接戦」となります。手に汗握る野球ゲームを観戦した後などに使えますので覚えておきましょう。
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