2008年05月の日記
 いぇ〜い!(^-^)v
2008年04月の日記
 よっしゃ〜!!
2008年03月の日記
 まえの日
2008年02月の日記
 別腹ですから〜
2008年01月の日記
 餃子がこわい。。
2007年12月の日記
 大晦日。
2007年11月の日記
 年末の疲れた身体に、お薦めよ。
2007年10月の日記
 おいし〜〜〜い!!というもの
2007年01月の日記
 やっぱり、似てますよね?
 
過去の日記はこちら
 
2008/05/11 Sun  いぇ〜い!(^-^)v
マンチェスターユナイテッド、プレミアリーグ優勝ヾ(^▽^)ノ

ギグスが決めてくれて嬉しいのだ!
マンUで初めて好きになったのが彼のドリブルだったから。万歳!

さ、次はチャンピオンズリーグ決勝だ!

しかし・・テリーの怪我は心配です。。


2008/05/10 Sat  兄弟ユニット:ゆずごしょう
F-BLOODの東京公演。金曜日からZEPPTOKYOで三日間です。
オープニングから、ギターバンドとのインスト演奏で男臭くスタート。
10年ぶりにライブやってます!
という言葉に時の流れの早さを感じ、
「25周年」と言う言葉に2人の大きさを感じたライブでした。

フミヤさんが「25周年ですね」といえば「25周年ですね〜」と繰り返す尚之さん。
漫才やっているみたいなテンポ。
反対に尚之さんが真面目な話しをすれば、フミヤさんは聞いていない。
兄弟ならではやりとりがとても面白いのでした。

今回は鍵盤なしのギター2人が入り、(尚之さんがギターを持てば三人になる)ギターバンド。
お馴染みドラムは 屋敷さんとベースは有賀さん(RAWGUNS)
2人が中央にどしんと構え、そのサイドに一人ずつギタリスト。
そして真ん前の真ん中に2人がやんちゃに動き回る。

藤井謙二さんのギターがまたかっこいいのです!
控えめな存在ながらも音が響く。エッジが効いていていい音なのです。
やっぱりかっこいいですね〜〜。

そのあたり、大阪公演でも注目してください。

そして、やはり、2人の声の重なり。
追いかけるようにかさなるボーカル。これはF-BLOODならではの魅力!

次は五年後かな?とあやふやにしながらも、
『ま、解散はないので。』

これがF-BLOODの決め言葉。

「おふくろのような気持ちで見守ってください」
と最後に行った言葉が響きました。

すごいですね。
25年前と同じく、変わらぬ(より磨きがかかった)声で、
同じく大勢の前でステージに立っている、というのは。

これって、
最高の親孝行ですよね。かっこいい兄弟です!


2008/05/09 Fri  あ、ちょうちょ!
最近、我が家にチョウチョがいっぱいやってきます。
それもかなりでかい美しげなチョウチョ。
どうやら花の(特にハゴロモジャスミンの)強香に誘われてくるよう。

そういえば今日誰かが言ってたけど、花は自分たちで香りを撒いて、
虫達を呼んでいるそうです。そうして日本全国に繁殖していくんですね。
やはり植物は強いのだ。


で、夜もお花畑に行ってきました。
ベベチオのライブin 原宿。

東京でもまんぱいですよっ!
ノリノリの早瀬さんといつも通りマイペースな平良さん。
ドラム、エレキギター、キーボードにフルートのサポートが入ってのバンドライブ。

アルバム「ちょうちょ」と同じく「お花畑」でスタートして、ノリノリでまずは三曲。
早瀬さんのご機嫌さが気持ちよい歌声と、曲間、曲終わりのパフォーマンスに表れていました。
投げキスまでしてくれて。。。

そして変わらずマイペースな平良さん。この二人のテンポがいいのです。
のんびりお喋りして、会場を笑わせたかと思うと、いきなり「じゃ、いこうか」の合図も
目配せもなく、突然曲に入るのが面白い。
暗黙の了解ですっと唄に切り替わる。
ほどよいMCがすてきです。

そういえば「早瀬君はアルバムできるとほとんど聴かない。
僕なんか10万回聴いているのに〜」と愚痴っている平良さんが可愛かった。
あと「地獄の鼓笛隊」も。。。
「ポンポコだぬき」でコールアンドレスポンスをするのですが、
なんともゆるくて、思わず歌うよりも「ふふふ」と笑い声を返したくなる。


しかし、早瀬さんの声はよく出ていて、バンドのメンバーの華やかな音に気持ちよく乗っていました。
そして平良さんのベースは、心の芯からじわっと暖めてくれる音で。。。遠赤外線みたい。

原宿のお花畑は、笑顔もいっぱい咲きました。
ありがと!


2008/05/08 Thu  かかかか、かわいいっ!!
確かに可愛かった。

デビューするなりUK /USチャートともに旋風を巻き起こしている23歳の歌姫。
レオナ・ルイス。

ただいま、胡主席と同じく来日中。
そして今日は六本木ヒルズのホテルGRAND HYATT TOKYOでコンベンションライブだったのです。
車で中国大使館別館と中国大使館を通り過ぎて目的地へ。
まぁまぁおまわりさんの多い事。ここ数日は厳戒態勢です。

それはそれとして。
黒を基調としたシックなボールルームに、
真っ白いエンパイアスタイル(胸のすぐ下で切り替えのあるスタイル)のロングのドレス姿で登場したレオナ。
彼女の衣装(存在)に合わせてステージも真っ白。

シングル「Bleeding Love」を始め、ロバータフラックのカバーなど、4曲を披露。
それはそれはすばらしい歌声でした。

迫力の歌声に、ステージに釘付け、になっていた関係者達の中から、
「かかか、か、かわいいっ!」と興奮した声があがったのは、歌い終わってインタビューを受けていた時。

私のすぐ隣のグループから興奮した声。
かなり、「タイプ」で、ど真ん中のストレートだったのでしょう。
でないと、あのタイミングであんなに大きな声は出ないでしょね。
確かに、美しかった。

歌声から一転しての喋り声が、これまた可愛い事!その話し声で「23歳なんだぁ」と感じさせほっとさせます。
そして、容姿も、アルバムジャケット以上でした!

すごいですね〜。デビューしていきなりビルボードの記録を塗り替えるとは。。
二年前までは「受付」をしていたそうで。
それまたすごいですよね〜
あんな美女が「受付」にいたら。。。。それも夢のようですね〜。
用もないのにその会社に行っちゃうもんね。

しかし、あんな声(唄)を持っているのなら、今、ここにいるのも当然ですね。

ということで、近いうちにまた「日本にくる」と決まっているようです。
その時はあの歌声を皆様も聞けるのでは??
お楽しみに!