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加藤 真樹子
MAKIKO KATO
海も山も人も褒めるごきげんな女でいたいといつも思っている私ですが、
ここまでの人生迷わなかったわけじゃない。B’zはそんな時の指針でした。
歌詞を書き写した紙を机に貼り、その言葉を胸に無謀と言われたランクの高校を目指して
受験勉強したり(合格しました。その節は本当にお世話になりました)、
大学時代に孤独な気持ちで東京の狭い空を見上げながら聴いたあの曲も、
DJになってから何度オンエアしたか分からないあの曲も。
昨年おふたりとお会いした時に、私が一番好きなアルバムを
「大きな挑戦をした大事な作品」と愛おしそうに話してくださったことも。

大切な瞬間がありすぎる!

自分のせいにできるのなら 遅すぎるやつなんていない。
未来はそんなには暗くない。これからも信じています!

The 7th Blues

love me, I love you OH! GIRL
Don't Leave Me TIME
ルーフトップ 破れぬ夢をひきずって
Don't Wanna Lie 裸足の女神
ミエナイチカラ -INVISIBLE ONE- Brotherhood
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浅井 博章
HIROAKI ASAI
待ちに待ったLIVE-GYM Pleasure。
「こんなセットリストだったら興奮しすぎて倒れてしまうかも」という曲を並べてみました。
僕が初めてお二人を番組のゲストにお迎えしたのが「SURVIVE」リリース時だったので、
思い出深い作品です。今回そのアルバムからは冒頭の2曲を選びました。
やっぱりアメリカン・ハードロックを感じさせる曲が好きですね。
せっかくの野外、LOVE PHANTOMでの稲葉さんのスタントダイヴをもう一度見たい!
僕がB'zで初めて好きになった曲、Bad CommunicationのE.Styleを生で聞いてみたい!
などなど、聞いていると長居スタジアムの光景を夢想してしまう名曲たちです。

SURVIVE
1999/11/19

DEEP KISS MOVE
Las Vegas Bad Communication E.Style
スイマーよ!! ギリギリchop
LOVE PHANTOM MOTEL
RUN 光芒
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大抜 卓人
TAKUTO ONUKI
「ダイナソーって『古臭い』ってことじゃなくて、恐竜なんて誰も見たことがない未知な部分がたくさんある。
だから僕らの音楽はいつも知らないところで進化しているんですよね」
京セラドーム公演で稲葉さんが語ったB’zイズムなMCが印象的だった。
そう2人はいつの時代もハードロックを新しいフェーズへと引き上げてきた確信犯だ!
アルバムには多様な彩りの曲が収録されるが、
唯一全編通して骨太なサウンドで紡がれたアルバムといえば「Brotherhood」は外せない!
強靭なリフ、高速で情熱のギターソロ、予測不可能な展開、シャウトとうねり!!
彼らの美学がつまっている!!

Brotherhood

F.E.A.R
TOKYO DEVIL MONSTER
ギリギリchop(Version51) ALL-OUT ATTACK
BIG MACHINE DINOSAUR
だれにも言えねぇ 黒い青春
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公演日時 2018/09/15(土) OPEN 14:30 / START 17:30
2018/09/16(日) OPEN 14:30 / START 17:30
会場 ヤンマースタジアム長居
チケット 1次発売:2018/05/12(土) 10:00
2次発売:2018/06/16(土) 10:00
3次発売:2018/09/01(土) 10:00
料金 [SS席] 14,000円
[S席] 9,500円
[A席] 5,000円

※SS席はB’zPARTYのみで販売致します。
※チケットは管理番号・バーコードのみ(当日発券システム使用)
※販売枚数制限:お一人様4枚まで

チケット・公演詳細 B'zオフィシャルサイト

問い合わせ先
サウンドクリエーター06-6357-4400
http://www.sound-c.co.jp