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(2011年01月19日現在)

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FM802 エデュケーション・リーダー・キャンペーン事務局

50問テストにチャレンジしよう!

日本のHIV感染者、AIDS患者はあわせて2万人を超えている。
HIV・AIDSへの無関心がHIV感染者を増加させている。
HIVに感染したということはAIDSを発症したことと同じである。
AIDSとは、後天性免疫不全症候群のことである。
HIVの潜伏期間は、そのほとんどが1週間以内である。
HIV感染者、AIDS患者の増加は、一部の国に限られている。
HIV感染者、AIDS患者は、今後あまり増加しない。
HIV感染者と、AIDS患者はまったく同じ意味である。
HIVに感染しても治療でウイルスを抑え込むことができれば、人に感染させにくい。
セックスによるHIV感染率は1%以下なので、セックスでの感染はまずありえないといってよい。
AIDSとは、子孫にも遺伝する病気である。
HIVに感染しても、すぐに入院する必要はない。
全国にエイズ診療拠点病院が整備されている
HIV感染者といっしょにプールに入るとHIVに感染することがある。
日本でも、HIV感染者の宿泊が拒否された事がある。
HIV・AIDSについての正しい知識を伝えあうのは意味のあることだ。
HIV・AIDSに対する無知から、偏見や差別が生じている。
保健福祉センターや保健所・chotCASTで受けたHIV検査の結果は、電話や郵便でも知ることができる。
涙や汗にHIVはほとんど含まれていない為、感染力はない。
HIVに感染してからAIDSを発病するまでの潜伏期間に個人差はない。
HIVは母子感染する場合があるが、これは遺伝によるものではない。
HIVの感染ルートや予防法は、はっきり分かっていない。
セックスでHIVに感染する確率は非常に低いので、感染しているかどうか心配な相手でも常にコンドームを使う必要はない。
HIVを体内から完全に取り除くことはできないが、ウィルスの増加をおさえ発症をおさえる治療は開発されている。
HIV感染後の全く症状のない期間を、無症候性キャリア期という。