RADIO∞INFINITY

2026 / 07 / 09 【Cloudy (@cloudy_band)】[7.13 mon]

\ RADIO∞INFINITY /

///////  Cloudy  ///////

Cloudy Vo./Gt.小柴タケトさんをお迎えしました!
なんと小柴さん、この生出演のためだけに東京から来てくださいました!
そんな小柴さんですが生出演は多分2,3回目とのこと!リアルタイムなメッセージにも
「こういうメッセージとかいただくの、あなたが初めてなんで嬉しいです」と仰ってくださいました!

トークは先日行われた見放題からスタート!

ハタノ「見放題ももちろん拝見させていただいたんですけど、SUNHALLも開幕から規制かかってパンパンでしたね」

小柴さん「東京・名古屋はあって見放題大阪は初めてだったんですけど、ビッキャの次ぐらいにでかいところを 民やんさんのご厚意でいきなり初出演で出させていただいて。朝早かったんでどうなるかなと思ったけどパンパンでめっちゃ嬉しかったですね」

ハタノ「SUNHALLって柱もあったりとかいろんな段差があって、いろんなところで見れるライブハウスなんですけど僕は端の端で見てましたね」

小柴さん「いやー本当後ろまで人いっぱいで。緊張するんですけど毎回サーキットって。本当に来てくれるのかなーとか、入場規制かかるぐらい来てくれるかなーって毎回不安なんですけどステージ立った瞬間すごい温かい雰囲気で」

ハタノ「共演というところで言うと、先日Yogibo HOLY MOUNTAINで開催された『BANQUET!!』という対バンライブでosage、オープニングアクトにミルミールズというところで。僕もMCでお話いただきましたが、osageとミルミールズとちょっと話したりしました?」

小柴さん「それなんすよね。これ台本に書いてあってどうしようと思ったんですけど、僕次の日歌のレコーディングがありまして、僕だけ自分の出番終わってすぐ帰ったんですよ。他3人は仲良くやったっていう話は聞いたんですけど、これどう返そうかなと思ったけど素直に言いました、ほぼ話してないです」

ハタノ「個人的にBa.守屋さんとちょっと喋って、802をエリアフリーで聴いてくれてるらしくて」

小柴さん「なんかあいつ結構多趣味なんですよね。あいつと一番付き合いが長いんですけど、結成からいるの僕とあいつなんで。でもあんまどういう人か分かってないんですけどなんか多趣味っぽいですよね。ラジオを聴いたりゲームも好きだったり」


そして、今回番組初登場ということで恒例!1分間自己紹介タイムに挑戦していただきました!


”僕は小柴タケトと言います。生まれが福島県でして、Cloudy僕以外全員東京なんですけど、僕が18の時に福島から出てきて、バンドをやっていると。で、結成したのがちょうど3年前の23年の7月なんですけど、こういう感じの性格もあってなのか、あんまり周りに一緒に本気でバンドをやってくれるような 本気でこれで食っていくぞってそういうバンドをやりたかったんですけど周りにその熱量を一緒にやってくれる人がいなかったので、インターネットでバンドメンバー募集って検索してそれで一番上に出てきたサイトに書き込んでメンバー全員集めたという。だからそういうちょっと引っ込み思案な人の希望の星になれたらいいなと思っております。3年で結果出せなかったら辞めようぐらいの気持ちでやってたんですけど、ありがたいことに聴いてくださる皆さんのおかげで 3年を生き延びた夏、今を過ごしております。Cloudy 聴いてください”

小柴さん「昔から東京への憧れはあって。上京の時は別にバンドやりたいとかまだなかったんですけど、やっぱでかいことをやりたいなみたいな。そのビッグになりたいみたいなのが中学生ぐらいの時からあったんで。親に高校出たら東京行くわっていうのは言ってて、その通り出てきましたね一人で。

ハタノ「その時誰も友達とかいなかったんじゃないですか?」

小柴さん「いや本当にもう孤独なもんですよ。その時から一人暮らし、ちゃんと自分で部屋借りてやってたんで今思うとねえらいですよね。18で一人ぼっちで来て、ちゃんと生きてるっていうのは」

ハタノ「自炊とかもされるんですか?」

小柴さん「ちゃんとなるべく外食はせずに、ほぼ鍋が多いんですけど、とりあえず野菜食っとけば大丈夫だろうということで。野菜詰め込んでうどん詰め込んで鍋食べて、ちゃんと部屋も綺麗にしてって。バンドマンね、不健康みたいなイメージあるかもしれないですけど、本当に健康的な生活心がけて部屋は綺麗にをテーマに生きてるので。だから今本当信じられないんですよ25時に喋ってるのが」

ハタノ「何でも野菜食っとけばっていうのが、ちょっと解釈一致すぎて。でメンバーをネットで探したっていうのは結構すぐ決まったもんなんですか?」

小柴さん「案外うまいこといきましたね。自分の弾き語り『歌うたいのバラッド』だったかな?それのアコースティックギターの弾き語りのせて、自分で作ったデモ音源『高鳴り』っていう曲が僕らの初めてリリースした曲であるんですけど、デモ音源を作って本気でバンドやりたいんですみたいな声をかけたら、割とベース・ドラマがすぐ集まって リードギターだけでなかなか決まんなかったんで最初は3ピースで走り出したんですけど、3、4ヶ月ぐらいでまたそのサイトでリードやりたいっていう人が声をかけてくれて。結成は割とすんなりうまいこといきましたね。ビッグになるぜっていうバンドなんで、そこの野心は共通して僕のやりたいようにとかリスペクト持ってやってくれてる印象なので、ビッグになるにはいいバンドだと思いますね」


ハタノ「こんな機会に聞くことではないかもしれませんが Jリーグとかも見てるんですが、突然サッカー愛を公にされたのでサッカー好きとしては気になりました。とリスナーからメッセージいただいてます。今ワールドカップがね?」

小柴さん「僕小中高とサッカー部でして。18からバンド、ちょっと遅いんですよね。日頃隠してるというか、サッカーの話していいってなったらずっとサッカーの話しちゃうんで。僕は本当あのねヨーロッパサッカーが好きなんですよ。プレミアリーグってイングランドのマンチェスターシティっていうチームが好きで見てるので、Jというよりはヨーロッパサッカーが好きなんですけど。もちろん一番愛してるのは日本代表なんで、全力応援して。今まだ傷ついてます、フラジル戦の傷が」

ハタノ「このサッカーの話も引き続きしたいんですけども 楽曲のお話に戻りまして.来月8月5日に2枚目となるフルアルバム『できるだけ感動の方へ』がリリースとなります。曲作る時って優先順位的に言うとやっぱ一番メロディなんですかね?」

小柴さん「同時にできることが多くて、最初はだいたいサビかAメロかからできるんですけど。その時は言葉と同時にメロディが出て、その言葉が一番適しているものだと思うので。同時に出たってことはそのメロディに。だからその部分を大事にしつつ、他の部分は両方ありますけどどちらかといえばメロ先が多いかなという感じでありますね。サビが同時でAメロBメロはどちらかといえばメロが先で 逆のパターンもあるんですけどっていう感じですかね」

ハタノ「タケトさんのやっぱ声が、自分で作られてるからもちろんそうなんですけど自分の声を活かすような感じの。ボーカルってずっとソロみたいなとこあるんで、ギターソロとかじゃなくて活きるような使い方作り方してるなと思ったんですけど」

小柴さん「本当ありがたいことに声を褒めていただけることがバンド始めてから多くて。自分では全くわからなかったというか、自分の声なんで客観的には聞けないので別に普通の声してると思ったんですけど、曲には昔から自信あったんですけど声としては別に普通のボーカリストかなと思ったんですけどお褒めいただくことも多くて。最近ようやく自分の声に明確な自信を持ててきたんで」

そして、小柴さんと一緒に新曲「自分勝手」を初オンエアささせていただきました!

小柴さん、ありがとうございました〜!!

======【 Cloudy 】======

・2nd AL「できるだけ感動の方へ」
8/5(水)リリース

・「自分勝手」オムニバスショートドラマ
『自分勝手な感情は、いつしか愛情へと姿を変えた。こんな日々の中で。』
全10話、順次配信中。(内2本小柴さん監督)

・Cloudy 2nd Album 「できるだけ感動の方へ」release tour
8/22(土)@京都 MUSE w/yutori
10/17(土)@梅田Shangri-La (ワンマン)

2026 / 07 / 09 ネヤドラBLUE BERRY GUYS vol.54 【 ハク。(@haku_circle ) 】[7.10 fri]

DJ 柄須賀皇司がお届けする「ネヤドラ BLUE BERRY GUYS season.5」
今回のテーマは「最近あなたの人生に登場した人」でトークしていきます!

今シーズン初のゲストは…

まゆブーン「「ハク。」Dr.のまゆ”ブーン”です!」

「ハク。」からDr.まゆさんが遊びに来てくれました〜!

こうして対面でじっくり話すのは初めて!
最近、関わる機会が増えたという2人。
出身地が近いという以外に、大きな共通点も発見!

皇司ブーン「このコーナーをサポートしてくれているネヤガワドライビングスクールの卒業生なんですか?後輩だ!」

まゆブーン「そうなんです!去年12月ぐらいに卒業しました!」

皇司ブーン「出身地も寝屋川と枚方で近いっていうことで、どこかで出会ってたかもしれないね笑 しかも5月には岡山のフェスで出番が前後やったり、今年はいろんなところで会うね!いつか対バンもやってみたいね!」

まゆブーン「パドルズとハク。ってめっちゃ面白いとおもいます!」

そんなハク。は昨日新曲「一進」をリリースしました!

皇司ブーン「めっちゃ攻めましたね。サビ前の少し遅くなるところとか一気に引き込まれる。まゆちゃんはドラムアレンジを考えたりもするの?」

まゆブーン「考えるんですけど、曲を作るときにボーカルのあいと、プロデューサーの河野圭さんと一緒にやってもらってて、その時に結構ガチっと固めて持ってこられて、そこで自分も叩けるようにアレンジしたりとかしますね。ライブでするときも難しいです…!」

そして話は、シーズン5のテーマ「最近あなたの人生に登場した人」の話へ!

皇司ブーン「まゆブーンの人生に、最近登場した印象深い人はいますか?」

まゆブーン「友達なんですけど、今年の3月ぐらいに初めて一緒に旅行に行きまして。その時に初めてその友達の中身とか知らなかったことを知れて、前より会う頻度も高くなって、自分の中でめちゃくちゃ大事な存在になりました!」

皇司ブーン「半年ぐらいで改めて再登場したみたいな。中学から知り合っていて初めて旅行に行った?」

まゆブーン「ちょこちょこ飲みにとかは行ってたんですが、旅行は初めてで。車で和歌山の白浜に行きました!」

皇司ブーン「それはもしかしてネヤドラで取った免許で?」

まゆブーン「それは友達が運転してくれて…笑 前日ワンマンで友達が迎えに来てくれてそのまま向かいました!」

皇司ブーン「過密スケジュールやったんやね、疲れてる時運転しちゃダメですからね笑 旅行ではどういうふうに中身が知れたの?」

まゆブーン「実はよく食べるとか笑 実はめっちゃ大食いで、いつも合わせてくれてたみたいです!話を聞いていくと、家族で餃子食べる時は1人3、40個食べるみたいな。」

皇司ブーン「食べすぎやろ!笑 じゃあまゆちゃんとご飯行く時は胃袋を合わせてくれてたんやね。でも確かにバンドメンバーとかでも、24時間過ごさないとわからない人間の本性みたいな。バンド活動をしていく中で、航大うどんしか食べへんやん、みたいな笑」

今回まゆブーンはひとり喋りに緊張していたとの情報も…!
緊張を感じないくらいたっぷりとお話しを聞くことができました〜!

皇司ブーン「改めて、ハク。のまゆちゃんが僕の人生にも、そして聞いているブルーベリーガイズの皆さんの人生にも登場したと思うので、記念にこのお守り風ネヤドラアクリルキーホルダーをプレゼントします!機材者とかにぶらさげてもらったりね。」

まゆブーン「ありがとうございます!カバンか服につけておきます!」

皇司ブーン「カバンか服!?カラビナとかにつけてね笑 今シーズン初のゲストということで、身近な人の最近人生が変えた人についての話を聞けて、僕も気合いが入りました!また近いうちに対バンが実現したらいいね〜!」

まゆブーン「本当に!よろしくお願いします!よろしくブンブーン!!」

ハク。からDr.まゆさん、ありがとうございました〜!

今シーズンもテーマメッセージを送ってくれた方には、「お守り風ネアドラアクリルキーホルダー」をプレゼント!
みんなのメッセージお待ちしております!

そして、現在配信中のPodcast番組「ネヤドラ BLUEBERRY GUYS 〜路上教習編〜」
DJハタノユウスケ、the paddles 柄須賀皇司、そしてヘルメットおじさんことネヤドラ阪口さんの3人でたっぷりトークをお届け中!

このPodcast内で皇司ブーンと阪口さんのコラボ楽曲「無事に帰ろう!」の配信リリースが決定しました!
7/23(木)24時から各種配信サービスにてリリースされるので、チェックしてね♪

来週もどんな話が聞けるのか、お楽しみに!


====【 ハク。 】======

・新曲「一進」がリリース中!

・8/10(日)@心斎橋BIGCAT
 「ハク。の日 -大阪編-」

・「みんなの世界が変わる時ツアー」
 11/20(金)@京都磔磔
 1/17(日)@GORILLA HALL OSAKA


====【 the paddles 】======

・7/23(木)にthe paddles 柄須賀皇司 & ネヤガワドライビングスクール 阪口さんのコラボ楽曲 「無事に帰ろう!」が配信リリース!

・7/12(日)@大阪城音楽堂
 「GOOOOOON!」

・7/30(木)@枚方ReMEMBERS
 the paddles 柄須賀 皇司pre.「“また飲みにいこう”大阪枚方編」

・8/8(木)@BIGCAT
 the paddles ONEMAN LIVE 「人生の登場人物として」


トークの詳細はこちらから!
radiko.jp/share/?t=20260709252150&sid=802

2026 / 07 / 02 【 クレイジーウォウウォ!! (@Crazy_wowow) 】[7.4 sat]

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/////// クレイジーウォウウォ!!  ///////

クレイジーウォウウォ!! Vo&Gt.杉村優希さんをスタジオにお迎えしました〜!

ハタノ「僕は出会いがVIVA!!っていう曲で…」

杉村さん「ありがとうございます。結構ね初期の頃からずっと前から流してくださって本当にありがとうございます。なんかこうTwitterの方で流れましたみたいなのを、ずっと前から拝見しておりまして。ずっと流してくれてるので」

ハタノ「その時はラジオでまだあんまり流れたことなかったんですか?」

杉村さん「そうですね。そもそも誰かに届いてるっていうこと自体がまず驚きみたいな、本当それくらいの知名度だったので」

なんと起きてから28時間起きてるらしい杉村さんにも番組恒例の1分間自己紹介に挑戦していただきます!

杉村さん「えーと僕は今20歳なんですけれども、今年の3月に20歳になりまして。そこでお酒も初めて飲みまして感想としてはあれですね、ほんとただただ苦いっていうのが今印象にありますね。ビールも苦いし日本酒も苦いし唯一カクテル系だけが飲めて、ベースの琥太朗は同じ誕生月なんですけど琥太朗が先にちょっとビール飲めるようになって、ちょっと置いていかれた感じがしてます。最近っていうかもうほんと今日からですね、リズム天国が新発売されまして。それを今日新幹線でもやってきたんですけどもう新幹線でノリノリになりながら来ました。最近はちょっと体の健康にも気をつけてダイエットとかやっていたりして。毎晩夜中走り込みしたりとか、あとやっぱライブでも必要な体力なので、ちょっと色々蓄えたりもしております」

ハタノ「 20歳になったばかりで、二十歳の集い、成人式とかで結構周りから言われるんじゃないですか?」

杉村さん「言われましたね。こうやっぱ『杉村杉村、おいこれこれ踊って踊って』って」

ハタノ「トンツカタンタンのね」

杉村さん「踊って踊ってよみたいな、やんないよみたいな、そういう絡みは何回かありました。素直にやっぱ嬉しいし、またかよみたいな感じは一切なかったです。同窓会の時に学年みんな100人くらい集まってたんですけど、その時に飲食店貸し切ってやってたんですけど そこのモニターにカラオケを映すみたいな機械があって、誰か歌えよみたいな時に 2,3人くらい歌った後に僕がマイクガッて歌って”小さな恋のうた”歌ったりとかしてちょっとヒーローになった感じがしましたね 」

ハタノ「トンツカタンタン入れられるとかないんですか?カラオケで」

杉村さん「これも結構ありますね。でも嬉しいです、もちろんめちゃめちゃ嬉しい。本域で歌う時もあるし、本当に例えば眠い時とか僕今もうちょっとダメだからっていう時に杉村歌えって言われるとやんないやんないって。僕がマイクを握って歌わないとしらけちゃうから渋々とかはあります」

ハタノ「そういえば、この前ゲームセンター行ったら太鼓の達人にトンツカタンタン収録されてたんですよ!すごくないですか!?」

杉村さん「そうなんですよ。マジですごくて。僕も太鼓の達人めちゃめちゃやってて、本当はいろんな曲の鬼とかをやってたり友達とゲーセンでやってたりするんですけど、この前も僕ゲームセンター行ってトンツカ初見で叩いたんですけど鬼をギリギリクリアできました。自分でやって感動しましたね。自分が叩いてたゲームに自分の曲が入ってるって不思議な感覚」

ハタノ「そして7/22(水)1st アルバム「WOW」がリリースになります!先行配信されてる心臓マッスルが ちょっとサッカーぽさ感じるというか、気になってたんですけど、6歳のリスナーさんから『小学校に行くときや、帰るときもいつでもどこでも、トンツカタンタンを歌って元気をもらっています。小学生の頃何の曲をよく歌っていましたか?』とメッセージいただいてます」

杉村さん「かわいい。6歳って小学1年生とかですよね?小1のときは僕まだ仮面ライダーとか妖怪ウォッチとかですかね。まだ 邦ロックとか大人が聴くJ-POP にはまだ足踏み入れてなかったですね。 まだほんとアニメソング みたいなのをずっと聴いてましたね」


ハタノ「僕ここでイナズマイレブン出ると思って。リーヨが歌詞にあるので、イナズマイレブンのテーマソングにも使われるワードだったりするからめっちゃずっと見てるかなと思って」

杉村さん「あー!!!!!これ実は僕は当時イナイレはあんまり通ってなくて。僕以外のメンバーの3人が通ってて。本当は僕の世代はみんな見てるはずなんですけど僕が多分テレビの番組表の枠をすり抜けて偶然見ていなかっただけです。 ただ、でも実際僕も立ち上がリーヨとかも今でも好きで聴いてますし。メンバーがずっとリーヨだけで会話する、意味不明な流行りみたいなのも一時期あったりとかして。でも面白いなって思って。リーヨも実は博多弁で元々は方言。何々しーや、しーよみたいな。よしいけると思って。一応有名にしたのはイナイレとかもあるんですけど、僕らの中ではリーヨは=イナイレっていうイメージなんですけど、また大きくなってちょっと情熱じゃないけど子供の頃の部活とかサッカークラブとか野球クラブとか運動会の灼熱の情熱を思い出してほしいなということでリーヨを入れてみました」

ハタノ「そのリーヨだったんですね、めちゃくちゃ意味深かった。 そんなアルバムの曲たちなんですけどやっぱりクレイジーウォウウォ!!の曲は歌詞の意味とかじゃなくて、音に優先順位を置いてるというか振り切っててすごい好きなんですよ」

杉村さん「音大好きなので。これ僕国語力があんまなくて。国語の点数とかも5教科あったとしたら他の教科の中で国語が一番苦手だったので国語一番勉強していても、国語が一番伸びないみたいなのがあったんで。だったら自分の得意な分野やっぱ音とか の音の次のツッツクの後のバーンの 開放は気持ちいいっていう感覚は誰よりも自信あるんでそこで勝負しようって思って。あと僕がそういう曲作るのも好きだしBGMとかゲームの戦闘曲とかも大好きなのでそういうエッセンスはやっぱ入れていこうと思って音重視でバンドは今やってます」

ハタノ「 7/12(土)大阪城音楽堂にて『GOOOOOON!』開催されますけども、野音見に行ったことありますか?日比谷とか色々ありますけど」

杉村さん「ないんですよねこれが。全部において初めてです。野外フェスはFREEDOM NAGOYA一回きりで、だいたいもうやっぱライブハウスとか最近だと大きい会場とか、それこそ収録とかテレビとかっていうのはあるんですけど外はもう全然経験がないですね」

ハタノ「違いますか?外でやるのって」

杉村さん「なんか空間がグワングワンなってる感じはなくてほんと届けたものがさーってまっすぐに広がっていく感じがやっぱしますね」


Vo&Gt.杉村優希さんありがとうございました〜〜〜!

======【 クレイジーウォウウォ!! 】======


・1st アルバム「WOW」 7/22(水)リリース!

・見放題大阪 7/4(土)

・見放題名古屋 7/5(日)

・GOOOOOON!
7/12(日)@大阪城音楽堂

・爆WOW
8/6(木)@梅田シャングリラ

・SUMMER SONIC 2026
8/15(土)@万博記念公園 PAVILIONステージ

タイムフリーはこちらから↓
radiko.jp/share/?t=20260702254631&sid=802

2026 / 07 / 02 【 見放題直前SP 主催・民やん (@mihoudai) 関大前TH-R HALL ブッキングスタッフのひらおさん】[7.4 sat]


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///////  見放題直前SP 民やん  ///////

この番組にも計5〜6回目の登場!ハタノにDJが代わってからはお初!の見放題主催 民やんさんをお迎えしました!

ハタノ「7/4日(土)開催のミナミのライブハウスで開催されるサーキットイベント見放題2026。2008年スタートの今年で大阪は19年目ですか?」

民やんさん「そうなんです。なかなか長いですよね、19年やってるサーキットってね」

ハタノ「横並びで言うとほんまにミナホのぐらい、東京ではもう3月に開催されまして名古屋では7/5(日)に開催。大阪は7/4というところでございますけども 東名阪開催されるようになったのっていつからですか?」

民やんさん「東京が2015年からなんで11年ぐらいですね。で名古屋まだ今年3年目なんで名古屋はペーペーなんですけど。やっぱりねエリアに住んでる方が そのエリアでやるっていうのが当たり前だと思うんですけど、まあでも日本中やってもいいんじゃねえと思ってやりだしてしまいましたね 」

ハタノ「ライブハウスシーンといえば民やんさんは毎日のようにライブハウスに足を運んでる印象があるんですけど年間どれぐらい見てました?」

民やんさん「去年が352日ですね 13日だけ休んでましたね。13日だけどうしても見放題の準備とかで休んだ日があったんですけど、ちょっと行き過ぎたなと思って」

ハタノ「東名阪のライブハウスシーンもそうですし、見放題東名阪で開催した時って僕は正直大阪しか行けてないので、シーンの雰囲気の違い・お客さんの違いとかあるんですか?」

民やんさん「お客さんの違いはもう 名古屋はやっぱりパンクロックみたいな好きな子が多いなっていうイメージが強いですね。でも東京と大阪はそこまでイメージは変わらない気がするんですけど、お客さんとしては」

ハタノ「名古屋はやっぱりちょっと激しめの先輩バンドも多いっていうところも」

民やんさん「そうですね。そういうのがもう脈々とライブハウスから培っている、そういうインディーズバンド好きな人が多いんじゃないですかね」

ハタノ「名古屋とか特に僕個人としてはやっぱねぐせ。が出てきたりとか、ガラクタとか…ここ5年ぐらいそういう名古屋のシーンがいい意味で分かんなくなってきた感じがしますけど」

民やんさん「そうですね。そういうバンドでもいる一方でやっぱりMakiとかMay Forthとか激しいバンド多くて今年も見放題出てもらいますけど、そういうバンドがやっぱりこう名古屋のイメージですかね」

ハタノ「あと個人的には福岡がまたよく聞くなとか、東京大阪以外の地方っていったらあれですけどざわついてる土地もいろいろ出てきたなと思うんですけど、東名阪以外に見放題やりたいな、とか最近ざわついてるシーンとか どうですか?民やんさん以上に見てる人あんまりいらっしゃらない気もするので、どう見てるのかなという」

民やんさん「昔から個人的にやりたいと思っている町は、札幌仙台新潟でやりたいと思ってるんですよね」

ハタノ「6都市でってことですか?!」

民やんさん「絶対できないですけど(笑)どこもライブハウスが街中密集してて、地元のバンドもいて、あんまりサーキットがないのでそういう町でこそやりたいなみたいな。福岡は『ONTAQ』とかあるので。東京からもあまりにも遠いっていうのもあって難しいよなみたいなことも思いながら、どこか増やしたい願望はあるんですけどなかなかその年3回以上やるのは大変やなと思ってます」

ハタノ「札幌とかってサーキットイベントあるんですか?」

民やんさん「『IMPACT!』というサーキットが4月にあるんですけど、今年も僕遊びに行かせてもらったんですけどすごい良いんですよ。やっぱりサーキットないから、お客さんが本当に最初から最後まで帰らず楽しんでるみたいな。どうしても大阪とか東京のサーキットって後半になると疲れて帰っちゃうお客さんいるんですけど、今年も『IMPACT!』行ったんですけど、最後のバンドまで入場規制かかってて。ここで見ないともう見れないって思ってる人も多いんじゃないですかね。お客さんの熱量が札幌高かったなというイメージがありましたね」

ハタノ「ライブハウスシーンで言うとサーキットももちろんですけど、今この地域実は熱いんやみたいなあったりします?」

民やんさん「例えば岡山とか良いバンドがどんどん出てきてて。見放題出てくれるバンドで言うと、もうみんなご存知だと思いますけどUNFAIR RULE、アルステイク、炙りなタウンとか出てきてて。その次も次もいるんですけど、まだ見放題呼べてないんで。ライブハウス行ってチェックはしてるんですけど」

ハタノ「岡山まで行くんですか?」

民やんさん「東京とか来た時に見に行ってるって感じなんですけど、でもUNFAIR RULEを初めて見に行ったのは岡山まで見に行きましたね。CRAZY MAMA 2nd Roomまで見に行きました」

ハタノ「岡山確かによく聞くなとも思ってるし、個人的にやっぱ北海道はテレビ大陸音頭とかChevonとか全然違うやんみたいな。メリクレットとか」

民やんさん「札幌はもうジャンルで分けれないんですよね。バンドがある意味少ないんで、もうごちゃ混ぜでみんな一緒にやってるから。いろんなバンドが出てくるんでやっぱり札幌は一番面白いですよね」

ハタノ「そしてですね今回、見放題初出演のアーティストをちょっといくつかピックアップしていこうかなと思いますので、民やんさん初登場のアーティストを紹介してください」

民やんさん「まずは “バチカン市国に愛されたい” ですね。もうこの子らはBlue Mashとかペルシカリアに憧れてバンド始めてるんですよね。最近のバンドやんそれって思うんですけど、もう次の世代の子らが出てきてる。声がかっこいいです」

ハタノ「TシャツバンTでBlue Mash着てますよね」

民やんさん「ライブはBlue MashのTシャツでライブしてますね。次は”Pixie Monster”ですね」

ハタノ「Pixie Monsterはそれこそ前何かのサーキットで 一緒に見ましたよね?たまたま僕がPixie Monster行きたいと思ってたら、民やんさん横にいて」

民やんさん「いや大好きなんすよね。この空気感、でこの声です。僕も最初SNSで知ったんですけどずっとライブ見たくて見たくて、で東京初めて来た時に見に行って。そっからもうライブ4回ぐらい見に行っているんですけど、単純に大好きで」

ハタノ「どこのバンドですか?」

民やんさん「福岡です」

ハタノ「福岡って、いろんなジャンルもありますけどこういうバラード系も多いですよね」

民やんさん「ね。いいですよね ぜひ見放題で見てほしいですね。続いては”プライドの高い深夜のコンビニアルバイト” 」

ハタノ「出た。これもう名前がね、ちょっと気になってましたもん。言いたくなる」

民やんさん「腹立ちますよね。これ知ってるのがちょっとね、バンド知ってる感出ますよね」

ハタノ「なんて略すんですか?」

民やんさん「みんなプラしんって言って。コンビニどこ行ってんだよ話なんですけど、長すぎてプラしんって言ってて。初見の方は絶対何のこと言ってるかわからないんですけどプラしんよかったなとか言ってても。下北でよくライブやってるんですけど、あのねいいんすよ。冴えないやつなんですけどボーカル。そいつがね熱く歌ってる感じがね僕はね好きでいやこれこそロックやなっていうあるじゃないですか。かっこいいやつがバンドやってるのもいいんですけどこうかっこ悪くてもロックやってるやつが熱いっていうのがくすぐりますよね心を」

ハタノ「スクールカーストの最底辺から来たハングレッダーズみたいな」

民やんさん「そうですそうです本当に。最後はNOCOGIRIです。ヤバいバンド名なんですけども彼らは群馬のバンドです。先日僕のイベントで大阪にも出てもらったんですけど、さっきのBlue Mashじゃないですけど、ちゃんと衝動でバンドやっててギラギラしてて激しくて。まあいわゆるモッシュダイブ起こっちゃうみたいな感じなんですけど、そういうバンド好きな人は是非見放題、大阪なかなか来れてないバンドなんで見てほしいなと思って」

ハタノ「それぞれのタイムテーブルって言うんですかね、トッパーとかトリは民やんさんが一人で決めてるんですか?」

民やんさん「全て全部自分で決めてますね。大変なんですよこれ。単純にね、どこが置きたいとかもあるんですけど、やっぱり色々ねあるんですよ。次の日早いから早めに終わりたいとか、逆に前の日東京でライブしてるんで 大阪遅めに出演したりとか。色んなねもちろん要望があるので、スケジュールの都合によってそういうのを考慮しながらタイム組んでるんで。お客さんには見えないことなんですけども、色んな苦労を重ねたパズルですねこれは」

ハタノ「それこそPixie Monsterはhillsパン工場のトリなんですけど期待を込めてみたいな」

民やんさん「それももちろんあります」

ハタノ「やっぱり僕はこの見放題っていえば 一番大きいキャパですし、毎年受け継がれるみたいな結構意味のあるタイムテーブルの一つでBIGCATの大トリを一つ注目してて。今年はthe paddlesなんですよね」

民やんさん「ついに来ましたね。5年前は来ると思ってなかったですけどね、だからそれが嬉しいですよね。最初見てこうなるだろうなと思うバンドももちろんたくさんいるんですけど、ちゃんと泥臭いライブハウスでほんとお客さんいないところで頑張ってきて頑張ってきて、花開いてここまで来たっていうのは嬉しいですよね」

ハタノ「今年もかなり多い会場ありますけども、端から端までいろんなライブハウスに足を運んでもらうために、この組み合わせにしようとか、こここうしようみたいなあったりしますか?」

民やんさん「あーでも縦の並びはすごい考えてるんで、縦並んでるのが好きなバンド並んでるとやっぱそこ行きたくなるんじゃないですか。なのでJANUSとかはこう一番言ったら端なんですけど、このセカンドバッカー、浪漫派マシュマロ、Gum-9とかいる感じはこう行きたくなるように思わせたりとか、そういうの考えたりもしてますね」




ハタノ「今年の見放題はコラボステージもたくさんあるということで、関大前TH-R HALLでイベント制作をされているひらおさんをお迎えしています!」

民やんさん「ひらおくん来た。もともと見放題のスタッフだったんですけど、気づいたらこうイベントをやりだしててちょっと若い芽は早く摘みたいなと思って。やってるんですけどなんか頑張っちゃっててここまで来てしまいましたね」

ハタノ「それこそね 学生天国ってイベントを開催してますよね?」

ひらおさん「関大前TH-R HALLで学生無料のイベントをもう3、4年前ぐらいからやってて150回ぐらいになります」

ハタノ「そんな学生天国が今回club vijonで学生天国コラボステージということで、ライブハウス全部ぶち抜きやってるということなんですけども。ひらおさんこれブッキングとかも全部決めた?」

ひらおさん「そうですね。全枠を託してもらいました」

民やんさん「このバンドでいいんじゃないって話で2人で考えて、学生天国ステージ任せてます!」

ハタノ「この中で言うとなんかここが決めるの難しかったとか、タイムテーブル肝や!みたいなところありますか?」

ひらおさん「全組もちろん大好きなバンドなんですけども、やっぱりスパノヴァ特急だったりとか、ファジーデイズだったりとかがすごく学生天国にもたくさん出てくれて。ライブハウスのイベントから頑張ってきたバンドと一緒にサーキットフェスというものに臨めるっていうのがすごく嬉しいですね」

ハタノ「Atomic Skipper of Friendsとか見放題スペシャルクラブがSUN HALLのB1であったりとか今年も企画多いなと思うんですけど」

民やんさん「そうなんですよ。やっぱりなんか見放題らしいことやりたいなと思って。Atomic Skipperはボーカルの中野が今体調不良で出演キャンセルになっちゃったんですけどキャンセルで終わるのは面白くないし、もともとやっぱ仲間が多かったバンドなんで。みんなでアトスキのカバーやろうぜということで総勢20人。いろんなバンドから集まってアトスキの曲をやります。これはもう見放題のSNSに出演者書いてますがドラムもベースもギターもボーカルもいろんなバンドが合体してるんで、本当にこの日しか見れないので。いろいろ見たいバンドあると思いますけど、この時間ねもし時間あったらSUN HALL見に来てほしいなと思ってます。1曲ずつに今グループライン作ってて、そこでどうするあーするみたいなここのコードはこうだよねとか、みんな話し合っててすごい頑張ってくれてるんで。逆にな大変なことお願いしてごめんって思いながらですけど」

ハタノ「見放題でしか見れない、この日しか見れないステージもありますし。 さっきちょっと民やんさんがおっしゃってたJANUSの並びで、例えば見放題 SPRING TOUR 2026では Gum-9、セカンドバッカー、浪漫派マシュマロ、一緒に回ってたバンドたちが同じステージに並んでるとか、最近自分たちを知ってもらうきっかけとしてSNSに力入れてるアーティストも多いと思うんですけど、そんな時代の流れをどう見てるのかってところだったり、この3組をここに入れるっていうのはいろいろ意図があったのかなと」

民やんさん「自分自身もやっぱり例えば10年前とかはライブがかっこいいバンドが絶対正義と思ってたんですけど、まあよくある古い考えですけども。やっぱりコロナ禍も経てSNSから知るバンドが増えてきて、そういうバンドに出会うことが多いので見放題の趣旨としてもやっぱりライブハウスで頑張ってきた泥臭いバンドと、SNSからパッと出てきた新しい若いそういうバンドたちを融合させるってことをすごい考えてやってるので。その今言った3組はまさに今の時代っぽい登場の仕方をしているバンドかなと思っていて。いろんな種類の人がいるのが嬉しいです。お客さんもそこから出会って、ライブハウス初めて来る、もはや見放題が初めてライブハウスっていう人もいるっていう声聞くので。なんか新しい時代がちゃんと見放題としても掴めているのかなというのを思ってますね」

ハタノ「ちょっと気になるところありすぎてもうキリないんですけど、TOTOJIがMINAMI WHEEL NEWAGEの今日ファイナリストが出たんですけど、BIGCATのファイナリストでTOTOJIが僕も審査で拝見したんですけど。ラストが寝屋川のパドルズやけど、最初もTOTOJIで寝屋川だよっていうところもありますし」

民やんさん「 今回オーディションを勝ち抜いたのがTOTOJIなんですけども、寝屋川っていうのはやっぱりいいバンドが出てくると、その下の後輩たちもみんな頑張りますよね? いろんな街でいいバンドが出てくる流れができるのと一緒で、大阪の中でも今寝屋川にいろんなバンドが生まれてきているのが楽しみだなと思います」

民やんさん、ひらおさんありがとうございました〜〜〜!

======【 見放題 】======

・見放題大阪 7/4(土)
・見放題名古屋 7/5(日)


タイムフリーはこちらから↓
radiko.jp/share/?t=20260702244809&sid=802

2026 / 07 / 02 ネヤドラBLUE BERRY GUYS vol.53[7.3 fri]

「ブゥ〜ン、カチャッ」

ハタノブーン「いま車を停めました。」

皇司ブーン「停めてくれたんや、インフィニティのこの枠に。」

ということで、DJ 柄須賀皇司がお届けする「ネヤドラ BLUE BERRY GUYS」今月からシーズン5としてRADIO∞INFINITYにカムバック!

シーズン5はRADIO∞INFINITY DJのハタノブーンを迎えてスタート!

皇司ブーン「不死鳥のごとく再生するこのコーナー、シーズン5となりましてね。2024年の夏にスタートしたということで、もう3年目ですよ!」

ハタノブーン「すごいです!前回から少し期間が開きましたが、近況はどうですか?」

皇司ブーン「お引越しをこの間したんですよ!無事1人暮らしということで、掃除をいろいろしてたら色紙が出てきて。なんだろうと思ったら、このコーナが始まる前にハタノ君の代打でインフィニティのDJをした時の「皇司さんだったらできます」って書いてくれてるハタノ君から色紙で!」

ハタノブーン「今はもう逆というか、奪おうとしてる?笑」

皇司ブーン「あの時はもっと初々しかったんじゃないかとか思いながら、ほんま乗っとるでとか偉そうに言うようになって笑」

コーナーで鍛えられた(?)トーク力が活きたSNS活動の話から、今回のシーズン5のテーマの話へ!

皇司ブーン「今回もパドルズの楽曲にかかってくるんですが…」

ハタノブーン「”人生の登場人物として”がかかってくるのかな?」

皇司ブーン「絶対にそうですよね?笑」

ということで、シーズン5のテーマは「最近あなたの人生に登場した人」に決定!
前回のテーマ「会いたい人に会いに行こう」ではそれぞれの話を聞くことで、意外な一面が知れたりしましたね〜!
アーティストから俳優まで、いろんな人に会いに行きました!

皇司ブーン「”最近”ってつけないと、みんなお母さんになっちゃうかと思って笑 ハタノ君はいますか?」

ハタノブーン「去年なんですが、韓国でMCをする機会があって。そこで出会った韓国の音楽インフルエンサーの方ですね!日本のポップやロックを広めようっていうので活動されていて。初めてできた韓国人の友達です!」

皇司ブーン「すごいね、それって日本語圏以外の世界が広がったっていうことやもんね!お互いの国の音楽をおすすめしあったり。いつかインフィニティにも来そうやね!」

ハタノブーン「韓国のライブハウスシーンとかも知りたいですね、ミナホもAsian Wavesあるし!皇司さんはどうですか?」

皇司ブーン「結局この話するんかいって感じなんですけど笑 僕最近ジムに行き始めたんですよ!それをくれたきっかけが、高校の時と、銀行員時代の友人なんですよね。2人とも結婚するタイミングが重なって、改めて会ったらムキムキになってて!自分も体でかくしたいなって、めっちゃ刺激を受けましたね!」

収録前にパンを食べている腕がムキムキに近づいてる!という話も飛び出しました笑

最近の出会いから、再登場も含めて!
自分の人生を少しでも変えるようなことをしてくれた人のエピソードをシーズン5では聞いていきます!

テーマメッセージを送ってくれた方には、「お守り風ネアドラアクリルキーホルダー」をプレゼント!
みんなのメッセージお待ちしております!

そして、ネヤガワドライビングスクールからのお知らせも!

現在配信中のPodcast番組「ネヤドラ BLUEBERRY GUYS 〜路上教習編〜」
DJハタノユウスケ、the paddles 柄須賀皇司、そしてヘルメットおじさんことネヤドラ阪口さんの3人でたっぷりトークをお届けしていますが…

このPodcast内で皇司ブーンと阪口さんのコラボ楽曲「無事に帰ろう!」を披露しています!

その「無事に帰ろう!」の配信リリースが決定しました!
7/23(木)24時から各種配信サービスにてリリースされるので、チェックしてね♪

今夜からスタートした「ネヤドラBLUE BERRY GUYS season.5」
来週はどんな話が聞けるのか、お楽しみに!


====【 the paddles 】======

・7/23(木)にthe paddles 柄須賀皇司 & ネヤガワドライビングスクール 阪口さんのコラボ楽曲 「無事に帰ろう!」が配信リリース!

・7/4(土)@心斎橋各会場
 「見放題大阪2026」

・7/12(日)@大阪城音楽堂
 「GOOOOOON!」

・7/30(木)@枚方ReMEMBERS
 the paddles 柄須賀 皇司pre.「“また飲みにいこう”大阪枚方編」

・8/8(木)@BIGCAT
 the paddles ONEMAN LIVE 「人生の登場人物として」

トークの詳細はこちらから!
radiko.jp/share/?t=20260702252315&sid=802

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