RADIO∞INFINITY

2026 / 1 / 18 ゲスト【 grating hunny (@gratinghunny) 】[1.22 thu]

\ RADIO∞INFINITY /

/////// grating hunny ///////
 
DJハタノ「グレハニが来てくれました! お久しぶりです。ちなみにオオグロさんも元気ですか?
 
スズキさん「元気ですよ。もうLINEめっちゃしてるわ。 昨日とかリリースしたんですよ、新曲。その話とかを、名盤やなーみたいな。元気そうです」
 
DJハタノ「高槻市から49歳男性の方。 グッド花丸さんでございます。 グッド花丸。 パパ。 パパでございます。  スズキタイヨウさんのパパです。毎回送ってきてくれる、代わりに息子がメッセージ読むっていう」
 
スズキさん「恥ずかしいですけど。 グッド花丸さんからのメッセージです。  たいちゃん、てったくん、きっぺいくん、ちゅちゅちゅ。 ちゅちゅちゅ。 生放送聞いてるよ。ちゅちゅちゅ。 今週東京気を付けてね。ちゅちゅちゅ。 (キスしてほしいって何回も言うから何回もキスしときました) 恥ずかしい。 最悪っすよ。 どういうノリですか。 分かんないっすよ」
 
DJハタノ「キスしてほしいってだから新曲のことですよね? 」
 
スズキさん「そうです」
 
DJハタノ「改めてgrating hunny、新曲「キスしてほしい」がリリースになりました。 名盤でございます。 曲の話に入りまして、 銀杏BOYZのサポートギター山本幹宗さんがね、 プロデューサーになりまして制作された楽曲でございますけども、 結構変わりますか?」
 
スズキさん「もうなんか、レコーディングのスタジオに着いたら ごっついギターケースを持ってきてパカッて開けて これ200万のギターだからやれるよね。 良いギターとかを持ってきてくれるような。
 
オダさん「 怖い怖い。 怖かった。」
 
 スズキさん「てかもう環境がすごい良かった。 チームで来てくださってて、 大人の人が、いつものレコーディングと全員違う人やったりとかもしたんで。初めて録ったところでしたね。」
 
 DJハタノ「山本幹宗さんをお呼びするっていうきっかけは何だったんですか? 」
 
スズキさん「僕たちのレーベルのボスのチカラさんの、今日も来ております。 Seeds Recordsの坊主でお馴染み。 チカラさんのお友達というか、 旧友というか。」
 
DJハタノ「銀杏BOYZもそうですし、 もう辿っていけばね、 くるりとか、 エレカシとか、 ネバヤンとかも錚々たる サポートで入ったりとか、 携わってきたそんなギタリストでございますけども、 具体的にここをこうしようみたいなアドバイスとかもいろいろしてくれて?」
 
スズキさん「そうですね、ありました。 結構その手があったかみたいなことがいっぱいありました。 『ここ2小節もいらないんじゃないかな』みたいな。 サビ前の テレレレレレンとかも 倍あったりのが短かったりとか へぇー っていう部分もあったりしたっすね。 一緒に編曲考えてくれるみたいな。 めちゃめちゃプリプロの段階から。 一緒にアイデアを出し合って、 5人で作ったじゃないですけど、 みたいな部分も編曲の面では多かったです」
 
DJハタノ「そしてそんな曲がSpotifyの パンクジャパンのプレイリストのカバーに 選出されたということで。 すごいですね。 しかも、 ジャケットの色味がブルーハーツのインスピレーションを受けてるんじゃないかな どうなんかなと思ったのが かすれ具合というか」
 
 スズキさん「はいはいはい。 そのインスピレーションはなかったですね。確かにと思いましたでも。 だから潜在意識の中で ちょっとイメージを 拝借してたのかもしれないですね。 お父さんがブルーハーツ超大好きで 車で流れてたりとかもしてたので ちっちゃい頃からずっと聴いてる曲であったんですけど。初めて大学生になってから書いた曲をリリースするにあたって、いま天王寺で一人暮らしをしてるんですけど一曲目でもう最初から言いまくってるというか 何回言ってるんでしょうかねほんと わかんないっすね。ちょっと数えてみてください」
 
後半戦は・・・
DJハタノ「ちなみに3人がそれぞれ選ぶ最強のラブソングといえば何ですかね ?」
 
スズキさん「ラブソングめっちゃ悩んだんですけど、今回銀杏のサポートギターの山本幹宗さんにプロデュースしていただいた曲を出したので、それにちなんで銀杏BOYZの中から考えてみて夜王子と月の姫。サビの歌詞の『世界の終わり来ても僕らは離れ離れじゃない世界の終わり来てもきっと君を迎えに行くよ』みたいな。中学生の時に読んだんですけどその歌詞を。初めて衝撃というか すごい素敵なロマンチックってなった 」
 
ヤマオカさん「 僕ここ1年ぐらい洋楽しか聞いてなくて 、全然歌詞であんまり音楽聞いてなかったんですけど、洋楽でも全く英語とか分かんないんですけど、この曲絶対ラブソングやみたいなメロディと雰囲気出してくる曲っていっぱいあって。その中でも最近思ったのが、ちゃんと聞いた後に歌詞調べたらやっぱそうやったなって思った曲が ザ・ポリスってバンドの Every Little Thing Do Is Magic。『電話をかけたいけどかけれない 君に魔法をかけて 話せるように 僕に魔法をかけて話せるようにしたいけど そんなことできないよな』みたいな感じの歌詞で調べた時もう解釈通りの音色とこの歌詞の一致やと思って。
 
オダさん「Last Christmas I give you my heart But very next day to get it away This is a special day I give you someone special ~♪
 
まだクリスマスが続いているということで、ピローズのストレンジカメレオンがすごい最近好きですね ピローズの 全然さっきのは関係なしで」
 
 DJハタノ「いやうん思った、説明だけしてね?」
 
オダさん「『たとえ世界がデタラメでタネも仕掛けもあって 生まれたままの色じゃもうダメだって気づいても 逆立ちしても変わらない 滅びる覚悟はできてるのさ ああ僕はストレンジカメレオン 』これいい歌詞やな めっちゃいいガチで」
 
そして最後にRADIO INFINITYのJINGLEも作っていただく約束をしました!!
gratinhg hunny の皆さんありがとうございました~!!

====【 grating hunny 】=====
・「キスしてほしい」1/14配信リリース

・grating hunny pre.『 体育館壊す-ONE MAN-』
1.24(土) @寝屋川VINTAGE

2026 / 1 / 18 ゲスト【 BlueVeil (@BlueVeil_jp) 】[1.22 thu]

\ RADIO∞INFINITY /

/////// BlueVeil ///////


BlueVeilをお迎えしました〜!


DJハタノ「この番組 で BlueVeilと出会ったきっかけでいうと、不定期で開催している初オンエアリクエスト っていうのがありまして 、まだFM802で出会ってない バンドを教えてください っていう企画でウエヤマさん自ら送っていただいて、自分のポイントとかを しっかり書いてくれてて」

ウエヤマさん「シャフトレイっていうバンド が紹介されてた時に、自分で紹介する ってありなんやって思って 送ってみようっていう感じで 送ってみました!」

DJハタノ「しかもそれ きっかけでミナホにも出演いただいて 北堀江club vijonの ライブハウスの店長ポールさんが 連絡をいただきまして メンバーと ファンキーバーっていう ラジオ局の真ん中ら辺にあるところで 挨拶させていただいて。
最初メッセージで出会って ここで会って ほんでミナホ見るのなかなかちょっと新鮮で、ラジオリスナーのライブを見てる感じがしましたね」

ウエヤマさん「肉団子なんで 」

DJハタノ「そう。ラジオネームがあるバンドマンなんで」

ウエヤマさん「ラジオネーム肉団子って名前でずっとよく802にメッセージ送ってて それが今になってBlueVeilっていうバンドでギターをやってるっていう 」

DJハタノ「すごいよね。 オチケンさんのROCK KIDS 802の クロストークを毎週やらせてもらってるんですけど その時にミナホ出ます ってメッセージをね肉団子さんが
が送ってくれて。それきっかけでオチケンさんもその日ミナホ来て見に行ってたということで 。挨拶とかしたんですか ?」

u-naさん「はい後で来てくださって。あーオチケンさんだー! って言いながら ご挨拶をさせていただきました 」


そして番組初登場ということで1分間自己紹介に挑戦いただきました!

1番手は Fagyさん!

・Key担当。あとたまに 編曲たまにコーラスとか 担当しております

・音楽のきっかけは、家族みんな音楽 やってるような家系
(両親はジャズセッションを嗜み、兄はトラックメーカー)
もともとピアノとかは習ってたんですけど 大学生になってから 軽音サークルに 入る機会があってそこで キーボードを始めた

・好きなものは ゲーム・アニメとか文化的なものが好き。最近は美術館行ったりするのとかも ハマっててこの間もゴッホ展に行きました

マイブームはミャクミャク。
遠征先の サービスエリアでグッズを衝動買いしたことも

2番手はウエヤマハルトさん!
・ギター,作曲担当

・高校生の時はラグビー部
高校の友達が802リスナーで チョコレートライスっていう ラジオネームでよくメッセージ送ってた。そいつと別の友達がレディクレの話してて  あんまりフェスとか 知らなかったけどすごい楽しそうやなー っていうところから 802リスナーに

ラジオ出るの実際は2回目。ROCK KIDSによくメッセージ送ってたんですけど 、リスナーさんと電話をつなごうみたいな企画で そこで出てくれた人にレディクレと下着メーカーの とのコラボで それで 応募させていただいて 電話出演。

その時のレディクレパンツを履いてきている

・バンドを組むきっかけは、大学入って軽音部に入ったんですけど、そこで一回技術とかいろいろ磨いてからバンドを始めようと思ったんですけど なんだかん 年重ねるごとに就職とか近づいてなんだかんだその気持ちも なあなあになっていった時にHAJIKETE MAZAREていうフェスのHEY-SMITHのいがりさんが MCで「バンドやろうぜって」ってしてて それにグッと来すぎたものがあって。それに感化されました

ラストはu-naさん!

・小さい時から歌が好き
母とおじいちゃんが すごく歌が大好きで カラオケにめちゃめちゃ連れてってもらってた
2歳で初めて歌った歌が 中島みゆきさんの地上の星

・高校と大学 ずっと音楽活動はしていた
コロナでうまくいかなくなってしまって一旦諦めて就職したところを バンドを始めたくなりハルトさんに拾ってもらった

・小さい頃の夢は 自分で書いた本を 自分で映画化して 自分でその主題歌を歌う
ってい めちゃくちゃな夢を書いてたんですけど 文才がなくて諦めまして
ただ歌に乗せてなら自分の 言いたいことって伝えられるんだなって気づいた時からずっと作詞をしていて 作詞も担当しています
曲とか作る時とか歌とか作る時も 基本完成形が浮かんでて それに自分がどこまで近づけるかっていう印象に近い

・好きなことはあとは絵を描くこととか アニメ見ることと
BlueVeilのアートワークも全て私が担当しています
ミュージックビデオとか撮る時も こういう画角でとか ここはこういう表現を入れたくてみたいなのを いつもお世話になってる カメラマンの先輩と 相談しながらやらせてもらってる


DJハタノ「BlueVeil初の恋の歌『涙の行方』がリリースになりました!」

u-naさん「私たち普段は日頃の辛いところから抜け出して背中を押すみたいな曲が多かったんですけど、それって恋愛でもそうだよね って話になった時に
恋愛ソングもあってもいいんじゃない って話になって書いた歌なんです。
後悔してる恋とか あの時ああしとけばあの人とまだ一緒にいれたかな とかって思う時って なんか多分あると思っててそんな後悔ってもう手遅れだって 諦めちゃうことが多いけど それでも伝えたい思いとか、あの人に会って伝えなきゃやっぱりあの人と一緒にいたいっていう気持ちって、間違ってないっていう風に肯定をしてあげたくて そんな気持ちをもとにして 書いたちょっと失恋ソングで。その先の未来は 良くなったのか悪くなったのか 上手くいったのかいかなかったのか それはみんなの思い描く未来であってほしいなっていう意味を込めて 。涙の行方は どこにいったのかわからないそんな歌詞になってます。

サウンドはうちは全部ハルトがなんですが、うちは実は曲が先なんですよ。 私はテーマ絶対欲しいんで その曲と全然違うことを書きたくなくて はるとにどんなイメージで 曲作ったかってヒアリングだけして あとは自分でストーリー考えて書かせてもらいました!」

BlueVeilの皆さんありがとうございました〜!!


====【 BlueVeil 】======

・涙の行方 1/15配信リリース

・YOSAGE 1st EP「プロローグ」リリース企画
1/26(月) @OSAKA MUSE

・東名阪ツアー
3/27(金) @@福島LIVE SQUARE 2nd LINE

2026 / 01 / 15 ネヤドラBLUE BERRY GUYS vol.42[1.21 wed]

DJ 柄須賀皇司が届けする「ネヤドラBLUE BERRY GUYS」
今夜はゲストなしのリスナー回!

The paddles「いつか君と別れてしまうならツアー」のゲストアクトが全部解禁となりました!
初日は神戸・太陽と虎でkoboreと今月末31日、しして大阪は心斎橋JANUSにて3/8(日)にワンマンです!

皇司ブーン「前からちょこちょこ3/30もね、空けといてねって言ってるんですけど。今開けてる人ラッキーなことかもだから、カレンダーに入れといてね!」となんだか気になることも…!

そんなthe paddlesは先週10日の「フリ放題コーリング 2026」にも出演していました!
ライブに来ていたリスナーからのメッセージが届きました!

「先日フリ放題コーリングに行ってきました!パドルズちゃんと見たの初めてでしたがめちゃくちゃよかったです。MCと25歳が最高すぎて涙出ました!RADIO∞INFINITYのおかげで予習もバッチリ、ツアーも行きたいです!」

皇司ブーン「ツアー行きたいーって言ってくれてる!すごいもう嬉しいなハタノくん!こういうのが一番嬉しいです。」

もう1通お便りをご紹介!
「2025年は仕事もプライベートも変化が大きくバタバタの年でした。彼氏ができ私が好きだったパドルズに一緒にハマり、ライブに行きました!今年は二人で行きたいと思います!」

皇司ブーン「嬉しい!みんながツアーに来てくれると本当に嬉しいんです!なのでねなんかそういうのどんどんね、このコーナーにも送ってほしいし、現場で僕その辺歩いてますから、捕まえて言うてくれて全然いいんでね。今年はなんかそういう出会いの多い年にしたいなすごく思ってます!」

フリー放題コーリングのあとには梅田シャングリラで「若気は至れ」というイベントが!
23時スタートの突然決まった、the paddles、Blue Mash、Kokula.、Makiの4マンライブのお話も…


皇司ブーン「いやこれなんかね、打ち上げの案内みたいなのが楽屋の壁に貼ってたんですよ。そこに同じ時間のオープンスタートと会費みたいな感じで書いてて、その場所がシャングリラやったんですよ。そしたら急にBlue Mashの優斗が「これせっかくライブハウスでやるんやったら、ライブできるやん!」とか言い出して笑 最初みんな話半分で「えーあーそうやなー」とか言ってたんですけど、だんだん優斗マジになってきて。それでthe paddlesからbokula.、Makiまで決めてくれて、もうこれやるしかないってやってね。でもあれ本当にやってよかったですね。これぞライブハウスという、急に思いついて、いろんなライブハウスの人だったりが急に動き出して、一つのイベントになるっていうのが!」

その日は心斎橋界隈でのイベント帰りのひとも戻ってきたり、ライブハウスを軸にしている人たちが250人ほど集まりました!皇司ブーンも思わずダイブするほどアツいイベントになりました…!

皇司ブーン「僕、早速オレンジ髪に変わったんですけど、それを披露するかのごとくUSJにTRACK15の蓮と、Re:nameの一成と 行ってきましたね。リスナーのみんなも、お馴染みだと思うんですけど。来週24日もRe:nameと2マンイベントあったりとか。TRACK15ともまた対バンできたらいいなって。なんか改めて、めちゃめちゃ仲良かったみんなと、もう1回出会い直すようなそんな1年になればいいなという風に思っております!今年1年間もみんなよろしくお願いいたします!」


皇司ブーンの近況も聞きならがら、なんとシーズン4の新プレゼントが発表!

『ネドラ交通安全お守り』通称『ネヤモリ』です!
ネヤドラBLUE BERRY GUYSらしい、ブルーベリーカラーで「交通安全」とはいったお守り!
シーズン4のテーマメッセージを送ってくれた方へプレゼントしますので、みなさんからのメッセージお待ちしております♪

そんなところで、テーマメッセージもご紹介!

のんびり少年の母ブーン「私の会いたい人は、小中一緒だった同級生のゆうこちゃん。高3の夏一緒に海で花火してる時に旦那と知り合い、そのきっかけを作ってくれたのがゆうこちゃんでした。あの時ゆうこちゃんが次の日もそのグループの子と会う約束をしてなかったら、私もその時一緒にいた旦那と付き合うこともなければ結婚することもなかったです。高校卒業してその年には結婚、子供が生まれて一度会ったきり30年近く会ってなくて。年賀状だけで繋がってたんですが今年で年賀状を納めと書かれてて唯一知っているパソコンにすぐにメールしたけど返事もなくて。このまま返信がきてSNSで繋がるといいんですが、30年ぶりに会いたいな。」

皇司ブーン「いきなりこれは、かなり上位の会いたい人ですね。30年前ですよね。高校3年の夏に一緒に花火したゆうこちゃんが自分の人生添い遂げる旦那さんと出会わしてくれて。きっとすごい親友やったんですよね。僕も小学校の時の恩師の先生がいて、僕もその先生とずっと年賀状で連絡取ってたんですけど、やっぱり引っ越したり、年賀状出せないとかで、だんだん繋がれなくなって僕も今連絡取れなくなって。会いたいなと思ってるとこなんですよね。お家の住所は分かるって言ってあるんで、最悪突撃ですよねこれは笑 きっと30年ここまで思い入れあるゆうこちゃんだったら、突然の訪問にも受け入れてくれるんじゃないかな。しかも、今はもうすぐSNSで繋がれるからこそ、そうじゃなくて直接会いに行くっていうね。いいきっかけになればいいな。」

でぃあブーン「私の会いたい人は大学時代の友人です。友人とは入学初日に前後の席になったことをきっかけに仲良くなり、一緒に授業を受けたり、長期休みには旅行に行ったり、一緒に国家試験の勉強をしたりと4年間楽しいこともしんどいことも共有してきました。卒業後、私は地元関西で就職しその友人は東京で就職。社会人になってからも不定期ではあるものの会える機会はありましたが、昨年は会えないままに1年が過ぎてしまいました。そんな時このテーマを聞き、やっぱり会いたい人には自分から会いに行かなきゃなーと思いその友人に連絡を取り東京旅行を計画中です!会いに行くきっかけを作ってくれたネヤドラと皇司くんに感謝です!」

皇司ブーン「会いに行けるよっていうパターンですよね!これ嬉しいな。8年間ぐらいは不定期にこの大親友と会ってたけど、去年1年間は会えなくて。これって1年会わへんかったら、もう平気で1年2年3年って空いて、気づいたら疎遠になっちゃうみたいな。今回のこのテーマを聞いて、自分で決心して連絡取ってくれたっていう。でぃあブーンは行動力がとってもある人だと思うので親友との東京旅行を満喫してほしいなと思います!」


最後は匿名希望ブーンのメッセージ!
匿名希望ブーン「高校1年生の冬、1個上の人に恋してました。いま思えば初恋だったと思います。どうアタックすればいいかわからず、ただいろんな口実をつけて遊びに行ってました。同じバンドが好きで一緒にそのバンドのイベントに行ったり。遊びに誘ってもらえるようになり、ずっと連絡してて本当のカップルのような感じのところまで来てたある日、相手から連絡が遅くなりました。1ヶ月過ぎたぐらいに相手に彼女ができたとの話を人づてに聞きました。この後連絡を取ってないので、今でもその彼女と付き合っているのか、別れたのか新しい出会いがあったのかも分かりません。ただ冬が終わるたびに私のことを忘れてしまうのではと不安になります。会えなくても私のことを少しでも片隅に覚えていてほしいと思っています。」

皇司ブーン「本当にめっちゃ切ないな。きっと4年前 4,5年前ぐらいになりますよねきっと。これが初恋やったかもしれへんというね。この方の本当に美しいところは、冬が終わるたびに私のことを忘れちゃうんちゃうかなって思って、会えなくても私のことを少しでも片隅に覚えていてくれたらいいなっていう願いなんですよね。もう美しすぎるやろっていう。また冬が終わって3月4月ぐらいになったら、先輩のことを思い出すんですよね。これ会いたいか会いたくないかは書いてくれてないんですよね。でもこのメッセージを送ってくれたってことはきっと会いたいという気持ちが絶対にあると思う。これは気持ちを消化するためにも、僕は会った方がいいと思います!別にご飯行くでもいいし、なんでもいいと思う。また連絡してみたりして会ってほしいな、どうなったかも教えてほしいし!一つ思うのは、会いたいって連絡することは何も恥ずかしいことじゃないっていうこと。ここ最近よく思います。会いたいって連絡せず、会えなくなってしまうぐらいだったら連絡はしたほうがいいと思う!」


みなさんからのすてきなテーマメッセージをたくさん紹介できた今回!
今後もテーマメッセージは大募集!送って「ネヤモリ」をゲットしてね!

来週もお楽しみに!
トークの詳細はぜひタイムフリーでお楽しみください!


====【 the paddles 】======

・3rd EP「結婚とかできないなら」がリリース中!

・1/10(土)@Zepp Osaka Bayside
「フリ放題コーリング2026」

・1/24(土)@大阪 ESAKA MUSE
Re:name LIVE TOUR 2026 「SIXTEEN + TEN」

・1/31(土)@神戸太陽と虎
 3/8(日)@心斎橋JANUS
「いつか君と別れてしまうならツアー」


トークの詳細はこちらから!
radiko.jp/share/?t=20260110252102sid=802

2025 / 1 / 8 【 TRACK15 公開収録 】[1.14 wed]

TRACK15と境内ステージにて公開収録を行いました!

ハタノ「ヘビーローテーションアクトとして、4日間の1音目を鳴らしてくれました!」

蓮さん「重荷、、でした。DJの樋口大喜さんが、1ヶ月ぐらい前から会うたびに「1音目、1音目」ってプレッシャーをかけてこられてね。すごいプレッシャーの中迎えたライブ当日ですけどたくさんの人に観に来ていただけて楽しいライブにできました!」

ハタノ「今回のセットリストでいきますと、新曲の『ダーリン』も披露されてましたね!大きいステージでめっちゃ映えるなって。さて、今回この境内ステージでは和の音楽が流れていまして、年末、お正月ときたら思い浮かべるものといえば・・・百人一首!歴史上の人物にも恋愛にまつわる逸話を持ったダーリンたちがいるということで、題していつの時代も愛はクレイジー!百人一首!開催します!」

百人一首になぞらえながら恋愛観を深掘りしていきます!
恋愛は奥手?それとも自分からいく??

蓮さん「奥手かもしれないですね。奥手な分歌詞で誤魔化すタイプですね」
ハタノ「LINEとかも送らないタイプ?」

蓮さん「送ります送ります!遊びとかは誘うように仕向けるかもしれないですね」

夕日さん「自分の気持ちを止めれないかも。自分からも誘ったりもします!」 

航起さん「書く文章とかめっちゃ元気で、ハートとか使うタイプ。去年まではメンヘラっぽかったです」


そしてリスナーの方の恋愛相談へ!
・社会人6年目ですが、後輩が気になってる。
話かけたけどあまりうまくいかなかった。どういう話題が上手く話せる?
という相談に対して・・・

航起さんの寸劇が!?

航起さん「まずは紙を用意してください。そこにハートとか書いちゃいましょう。先輩振りましょう。そしてその紙を貼ります!そこでちょっと照れましょう。そこまで来たら男の人はちょっときゅんきゅんきてます。最後に落とすセリフ伝えますね。口頭で「私の見えない部品もちょっと見てもらいたいな?」 以上です」

夕日さん「普通に自分の好きな話とかされると嬉しいと思うんですよ。男って。だからその人の携帯の裏とかなんか挟んでたら目印さがして、そこを詰める!僕はそうされると嬉しいです」

====【 TRACK15 】====

・新曲「ダーリン」12/3リリース

・TRACK15 ZEPP ONE MAN Tour 2026
6/28 @Zepp Namba

2025 / 1 / 8 【 ROCK KIDS 802-OCHIKEN Goes ON!!-  vs RADIO∞INFINITY 公開収録 】[1.9 fri]

\ RADIO∞INFINITY /

/////// ROCK KIDS 802-OCHIKEN Goes ON!!-  vs RADIO∞INFINITY 公開収録 ///////

今夜は、年末のロック大忘年会「FM802 RADIO CRAZY 2025」の音波神社で開催された、公開収録の模様の後半をお届けしました!

ROCK KIDSチームには菅原卓郎さん(9mm Parabellum Bullet)、RADIO∞INFINITYチームには優斗さん(Blue Mash)を助っ人に対決!

前半の「お絵かきクレイジー」対決の模様は「ROCK KIDS 802-OCHIKEN Goes ON!!-」でお届けしました!
お題はベートーヴェン!DJハタノは髪の毛がバナナの皮みたいな絵を描いて、負けてしまいました…

今夜お届けした後半で挑戦するのは、できるだけ少人数がイエスと答える質問をしたチームが勝ちの「コアな質問してクレイジー」、0人はアウトです!

まずはROCK KIDSチームが挑戦!

オチケンさん「この境内ステージに集まっている方の中で、 実は社長をやってますという方!」
なんと一発目の質問で手が上がったのはまさかの1人!

次に挑戦するのはINFINITYチーム!
ハタノさん「じゃあ、今日が誕生日だよっていう人!」
まさかのこの質問も1人という奇跡…!みんなでお祝いしながらも、とてもいい勝負です!

次は助っ人チームへ!
菅原さん「海外で年越ししたことあるか聞きたいけど、国をどこかにするので調整できるような…フィンランドとか?」

オチケンさん「フィンランドは絶対いないと思う…!」

チーム同士で話し合いながらも、「海外で年越ししたことがある人」に決定!
この質問には意外に多い、8人も手が上がりました!

最後はINFINITYチーム優斗さんの挑戦!
優斗さん「じゃあ、今までに映画の「トトロ」を一度も見たことがない人!」
6人の手が上がり、2回戦はINFINITYチームの勝利!!

ここまでで引き分けとなってしまいいましたが、最後はじゃんけんで対決!

優斗さんが勝ち、この公開収録はINFINITYチームの勝利となりました〜!!


レディクレ史上初の番組番組コラボ企画となった今回!
公開収録の模様は、前半「ROCK KIDS 802-OCHIKEN Goes ON!!-」と一緒にタイムフリーでお楽しみください!

写真:冨永倖成

====【 9mm Parabellum Bullet 】======

・今日8(木)は東京都内ライブハウスで「シークレットフリーライブ2026」でした

・3/8(日)@大阪BIGCAT
 9mm Parabellum Bullet presents「Re-act I」


====【 Blue Mash 】======

・01/10 (土)@Zepp Osaka Bayside
 「フリ放題コーリング 2026」

・02/08 (日)@「滋賀U☆STONE
 「FOMARE “OVER TOUR 25-26”」(対バン)

・04/13 (月)@関大前 TH-R HALL
 過去最大規模の全国ツアー「この街を出て -学生街より-」


タイムフリーはこちらから↓
radiko.jp/share/?t=20260108242955&sid=802

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