ROCK KIDS 802 -OCHIKEN Goes ON!!-

#RK802 GUEST: ヨルシカ[2.25 wed]

DJ 落合健太郎が大阪・南森町のFM802から生放送!
「ROCK KIDS 802 -OCHIKEN Goes ON!!-✨」

今夜は、ヨルシカ のボーカル・suis さんがスタジオに生出演!

かつてFM802「Music Freaks」でDJを担当していたこともあり、
802におかえりなさい!というムードの局内☺️

DJとして番組を担当していた頃のお話も。
802 DJをゲストに迎える機会もあり、
今思えばとても貴重で少し恐れ多い経験だったと振り返ってくれました☺️

最近は、実はほんの1週間ほど前まで風邪で喉を壊してしまい、
約20日間ほど筆談で過ごしていたそう。
外出も難しい中、漫画を一気読みする日々を送り、
人生で初めて"NARUTO -ナルト-"を全巻読破!

子供の頃、ゲーム「NARUTO ナルティメットヒーローズ」を通して
キャラクターの知識はあったものの、
原作で物語を追うのは初めて。
当時から好きだったハクというキャラクターが
序盤で退場してしまうことを初めて知り、
ちょっとショックを受けたそうです、、、

そして話題は、リリースとなる最新アルバム『二人称』へ。
書簡型小説とデジタルアルバムが組み合わさった作品ということで、“書簡型小説とは?”という話題でも盛り上がりました。
先に物語を読んでから音楽を聴くのか、
それとも音楽を聴いてから読むのか——
どちらの順番でも違った味わい方ができる作品になっているそうです。

そんなアルバムから、新曲「千鳥」をラジオ初オンエア!
オンエア後にはラジ友から「あくびの音が入っている?」というメッセージが届き、これが見事に正解!
聞きどころがいろんなところに散りばめられている1曲☺️

書簡型小説にちなんで読書についての質問も到着。
小説を読むことはあまり得意ではないそうですが、
今回の作品は直筆で一枚ずつ読む形式だったこともあり、
とても読みやすかったとのこと。

ちなみに好きな漫画は、
ラジオの世界を描いた作品『波よ聞いてくれ』。

今回の生出演を通して、
改めて「ラジオが好き」と話してくれたsuisさん。
またスタジオでお会いできる日を楽しみにしています!

今夜の模様はradikoタイムフリーでもチェックできます✨
https://radiko.jp/#!/ts/802/20260225220000

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#RK802 GUEST: sumika[2.24 tue]

DJ 落合健太郎が大阪・南森町のFM802から生放送!
「ROCK KIDS 802 -OCHIKEN Goes ON!!-✨」

今夜は、ちょうど1週間前に開催した
「ラジ友試聴会 - Version sumika」の模様をオンエアしました!

明日リリースとなる sumika「赤春花 feat. 幾田りら」を、
どこよりも早く聴こう!という最速試聴会として集まってくれたラジ友のみなさん。

実は当日、参加者のみなさんには
Vo. 片岡健太さんの登場も、
公開ゲスト収録が行われることも完全サプライズ!

楽曲を聴き終えた余韻を大切にするため、
オチケンがしばらくステージ袖から声だけで語りかけ、
会場の空気が落ち着いたタイミングでステージへ。
するとその流れで、片岡さんもさらっと登場!

突然の出来事に驚きと歓声が広がり、
会場が一体となる特別な瞬間となりました☺️✨

新たな命が吹き込まれた「赤春花」の魅力を、
ラジ友と一緒に分かち合う公開収録となりました✨

そんな「赤春花 feat. 幾田りら」の制作について片岡さんにインタビュー!
セルフカバーという形で楽曲を新たに届けるにあたり、
楽曲の中に登場する“もう一人の視点”を表現する存在として、
sumikaの外側にいるシンガーと歌いたいという構想があったそう。

その中で浮かんだのが幾田りらさん。
歌声の持つ風景描写力や物語性に惹かれ、
自分が見たことのない景色を歌で連れてきてくれる存在だと感じたことが
オファーのきっかけだったと語られました。

レコーディングでは細かなディレクションを行うというより、
お互いのイメージを“答え合わせ”するように制作が進行。
幾田さんの中ですでに完成していた世界観に驚いたというエピソードも明かされました。

後半では、現在リリース中の楽曲「HONTO」についてもたっぷりトーク。
この楽曲は、映画『ドラえもん』シリーズ最新作の主題歌として書き下ろされた一曲。

主題歌決定を知らされた瞬間、
メンバー全員が「ドッキリじゃないの?」と
思わずカメラを探してしまったというエピソードも飛び出し、
その喜びの大きさが伝わる場面もありました。

制作にあたっては、
“ドラえもんらしさ”とは何かを考え続けたという片岡さん。
たどり着いたのは「決めつけない」というテーマ。

右も左も、上も下もある——
答えを提示するのではなく、選ぶ余白を残してくれる存在。
そんなドラえもん像を歌詞に落とし込み、
「笑えばいいよ」ではなく「笑ってみればいいよ」という表現に込めた思いも語られました。

さらにタイトル表記「HONTO」に込めた意味についても。
あえて“U”を入れないローマ字表記にすることで、
聴く人それぞれが意味を考える余白を残したかったという制作秘話も明かされ、
楽曲の奥行きをより深く感じられるトークとなりました。

さらに、4月からスタートする
「sumika Live Tour 2026『UNIQUE』」のお話も!
関西公演も多数予定されているということで、
またライブで会える日が楽しみ✨

今夜の模様は
radikoタイムフリーでお聞きいただけます!
https://radiko.jp/#!/ts/802/20260224220000

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撮影:渡邉一生

#RK802 GUEST: かりゆし58[2.23 mon]

今夜は〈 かりゆし58 〉から
前川真悟さん、宮平直樹さんが生出演☺️

昨日、バンド結成20周年を迎えたかりゆし58⚡️
さらに新曲「愛を編む」もリリースされたばかりということで、
お祝いムードの中、トークがスタートしました!

20周年を振り返ると「あっという間だった」とおふたり。
昨日はメンバーの新屋行裕さんと中村洋貴さんが
大阪マラソンを完走⚡️
ゴール後にはメンバー全員でミニライブも披露したそうで、
走っていないメンバーの方が段取りを間違えてしまった…
という裏話も飛び出しました☺️

改めてバンドのプロフィールも振り返り!
前川さんは八重瀬町、宮平さんは豊見城市、
そして残るメンバーは糸満市出身。
3つの街はすべて隣り合っており、
故郷の風景や空気感が、かりゆし58の楽曲の原点になっているそうです。

八重瀬町はさとうきび畑が広がり空気がきれいで、
人も温かい場所。
初期楽曲には、そんな地元の景色から生まれた楽曲が多く、
メンバーにとってだけでなく“曲の故郷”でもあると語ってくれました。

もともと幼馴染・同級生という関係だったメンバー。
就職後、文化祭でバンドをした楽しさを思い出し、
「30歳までに周りの人を安心させられるバンドになる」
という目標を掲げて結成したのが、かりゆし58の始まりだったそうです☺️

そして話題は
「かりゆし58 20th TRIBUTE ALBUM -Solo-solo HA!touch-」へ✨
ゆかりのあるアーティスト13組が参加し、
かりゆし58の楽曲をそれぞれの解釈でカバー!

今回はその中から、
04 Limited Sazabysによる「電照菊」をラジオ初解禁⚡️

実はフォーリミとは以前から交流があり、
他の参加アーティストがかりゆし58側からのオファーだった中、
この楽曲はGENさんからの逆オファーで実現したそうです。

沖縄ではイルミネーションが少ない中、
夜に光る電照菊の畑が地元の人にとっての“光景”。
飛行機から見える菊畑の光が、
帰る場所を示してくれるような存在だった――
そんな想いが込められた楽曲だと教えてくれました。

さらにGENさんの地元も電照菊の名産地だというエピソードも交えながら、
楽曲に込められた想いについて語ってくれました☺️

この模様は radikoタイムフリーで!
radiko.jp/share/?sid=802&t=20260223220016


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#RK802 GUEST: OddRe:[2.18 wed]

DJ 落合健太郎が
大阪・南森町のFM802から生放送!
「ROCK KIDS 802 -OCHIKEN Goes ON!!-✨」

OddRe: が生出演!

昨年12月の邦楽ヘビーローテーション、
そして年末のRADIO CRAZYでは
客席をパンパンに埋めたOddRe:!

いつもは3ピースバンドですが、
今回は AirA さんと ユウキ サダ さんがスタジオに登場✨
3回目のラジオ生出演ということで、
少しキンチョー気味なおふたり☺️

OddRe:は、
VaundyさんやChilli Beans.を輩出した
音楽塾ヴォイスから生まれたバンド⚡️

AirAさんは中学生の頃、
Vaundyさんが好きで
インスタライブで紹介していたことをきっかけに入塾。

ユウキ サダ さんは弾き語りに憧れて
シンガーソングライターを目指し入塾。
Chilli Beans.がきっかけだったそう!

通ううちに
「アコギよりベースが似合う」と言われ、
3万円を握りしめてその日のうちに楽器屋へ向かった
というエピソードも☺️

SOI ANFIVERとの出会いについては、
先輩というより先生のような存在だったとのこと。
風格があり、いろんなことを教えてくれる存在だったそうです✨

ユウキ サダ さんが憧れているベーシストは
八十八ヶ所巡礼のマーガレット廣井さん⚡️
最初に挑戦したカバーは
Red Hot Chili Peppersやジャコ・パストリアスという
意外なルーツも!

そしてこの日、
メジャーデビューを迎えたOddRe:!

SOI ANFIVERから預かってきた
楽曲解説メモを読み上げてから、
メジャーデビューシングル「Revival」をOA⚡️

デビューした実感については、
「一緒に動いてくれる大人が増えた!」とコメント☺️

未来については、
「今やるべきことで精一杯!」と
等身大の想いも語ってくれました。

明日もFM802に登場!
「UPBEAT!」に生出演予定です✉️
大阪を満喫して帰ってくださいね☺️

今夜の模様は radiko タイムフリーで!
https://radiko.jp/#!/ts/802/20260218220053

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#RK802 GUEST: ヤングスキニー[2.2 mon]

DJ 落合健太郎が大阪・南森町のFM802から生放送
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今夜は〈 ヤングスキニー 〉から
かやゆー&しおんが生出演!✨

まずは服装の話からスタート。
基本的に暑がりだというかやゆーさんは、
タンクトップにジャージ、上着を一枚という薄着スタイル。
「室内で暑いより、外の寒さを我慢する方がマシ」と話してくれました☺️

バンドとしては、現在日本武道館公演を控えている状況。
さらにリリースも控える中での制作については、
「作ろうと思っても作れない」と率直な言葉も。
いつも通りな日々を過ごしながら、
自然と制作に向かっていくスタイルだそうです。

ニューアルバムのタイトルは
『理屈で話す君と、感情論の僕』。

世間では「感情論が女性、理屈っぽいのが男性」と言われがちですが、
ヤングスキニーの楽曲はすべてかやゆーさんの実体験。
感情論派のかやゆーさんと、理論派だった“好きだった子”との関係から
このタイトルが生まれたと教えてくれました。

制作は、
弾き語りのデモを自宅で録音し、
ギターのゴンザレスさんが編曲、
その後スタジオに入るという流れが多いとのこと。

今作は、古舘佑太郎さんを迎えて制作。
古舘さんが加わったことで、
ヤングスキニー、そしてかやゆーさん自身の
新しい引き出しの見つけ方を教えてもらった感覚があったそうです✨

ドラムについては、
古舘さんが思い描くドラムと、しおんさんが思うドラムの
引き出しが似ている部分も多く、
やりやすさを感じる一方で、ぶつかることもあったとのこと。

これまでのレコーディングでは、
かやゆーさんがドラムに対して直接意見することも多かったそうですが、
今回は
「かやゆーさん → 古舘さん → しおんさん」
というルートを挟むことで、
よりまろやかに進んだ一面もあったと明かしてくれました☺️

後半はラジ友からのメッセージにお返事✉️

「ギターの練習はどうやってしたらいい?」という質問には、
お父さんに口出しされるのが嫌すぎて、
家では一切ギターを弾かなかったというエピソードも。
その頃からネットにカバー動画をアップしていたそうで、
「弾けない曲、弾けないコードは弾かない!」
自分ができるコードに置き換えていたとのこと。

大学1年生まではFコードも弾けず、
その影響で今になって苦労しているそう。
レコーディングでは、
古舘さんに難しいコードを弾いてもらうこともあり、
その結果、ライブで弾けず後から困る…という裏話もありました⚡️

「めっちゃ嫉妬深いのをやめたい」という相談には、
かやゆーさんは
「基本的に気付かない。すぐ人を信じちゃうタイプ」と回答。
しおんさんからは、
「学生の頃は嫉妬深かったけど、
大人になるにつれて人に期待しなくなって、嫉妬も減った。
今感じているその嫉妬は、いい感情かも」と
前向きな言葉が添えられました☺️

話題は日本武道館公演へ。
「バンドをやってモテたいので、
ステージに立つために顎のラインをシュッとさせている」
というかやゆーさんらしい発言も☺️

radikoタイムフリーでぜひ! ▶︎https://radiko.jp/#!/ts/802/20260119211532

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