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2026 / 05 / 28 【 Chimothy→ (@sunny_mac122 ) 】
2026-05-31
\ RADIO∞INFINITY /
/////// Chimothy→ ///////
今夜はChimothy→から、Gt./Vo.まつおあかりさんがスタジオ生出演!
早速番組恒例!1分間自己紹介に挑戦していただきました
・福岡生まれ、長崎育ち。高知でバンドを結成して大阪在住。 西日本を大大大愛している
→福岡は4,5歳くらいまで、幼稚園の時に長崎に引っ越して、 そこからは長崎で育った後、高知に行って、高知でバンドを結成して今は大阪。方言は多分めちゃくちゃ混ざってる。自分ではもうよくわかんなくて、しゃべりやすい言葉をしゃべってるけど、 変な訛りかも?普段は割と関西っぽい感じでしゃべっている
・根っからのJ-POP育ちで、小さい頃からミュージック系の番組結構見たり聞いたりしてきました。
・最近ハマっていることはコーヒー飲むのが大好きで、 お家でラテアートをやったりしております。 いつかライブ会場で松尾あかりのカフェみたいなの出してやるのが夢。
→好奇心があるというか、生み出したりクリエイティブなことが好きなので、 コーヒー好きっていうのと、そのクリエイティブな感性みたいなのが混ざった時に、 ラテアートを始めた。 今は一生懸命ハートを習得中!トロトロのミルクをいかに上手に作れるかを頑張っている。
・占いは信じるタイプです。結婚は16年後と言われました。
→特に何か悩んでるわけでもなくて、占いに行ったタイミングで音楽のこととか恋愛のこととか一通り聞いた時に、「あなたはこれから音楽の人生を歩む」と。
「結婚は近いうちは諦めた方がいいね、15年後だね」って言われました。参考にしてるっていうよりかは、こういう風になっていきたいんだけどどうしたらいいかな、みたいな道しるべというか、ちょっとした自分の背中を押してもらうようなアドバイスをもらうみたいなことが多いですね。murffinに入る時もしたかもしれませんね。友達と乗りで行く時もあるし、恐ろしいことに、ハマってる時1日3軒とか行ってて。全員に違うこと言われるんですよ。もういいことだけ飲み込みますよね。 占いとはみたいな感じになってくるんですけど、まあそういう感じで都合よく捉えるようにしてます。
ここからはリスナーさんからのメッセージや、ライブについてお話していきます!
ハタノ「最近は女性ファン、ちもギャルが増えてきて、フロアの空気感が一段と温かくなったChimothy→。 今の勢いどこまで行くのか楽しみです。と反応いただいてるんですけども。ちもギャルって呼んでるんですか?」
まつおさん「そうですね。若い女の子だけと思いきや、全てのお客さんのことをちもギャルと呼んでるっぽいんですね。 うちのドラムのかほすけが」
ハタノ「 かほすけかい!」
まつおさん「ファンネーム作りたいみたいなことをお客さんが言ってくれてるんですけど、特に決めるような場を設けるわけでもなく、ちもギャルちもギャルって若い子たちのことを言ってたら、ちょっとね、歳がいった方とかもいらっしゃるんですけど、僕たちはどうなるんですか?っていう。 僕たちはどうなっちゃうんですか?僕たちは何なんですか?っていうのに対して、かほすけが全員ちもギャルですと答えていたのを見まして」
ハタノ「実は今日Chimothy→と対バンするとあるバンドが802に挨拶に来てくれて、置き手紙をというかフライヤーにメモを書いてくれてて。『Chimothy→へ、俺たちの代わりに宣伝頼む❤︎』で名前がふくたくと。 こちらちょっと渡します」
まつおさん「お預かりします。ハートついてるんでね、しっかり可愛く宣伝したいと思います。 2026年6月28日(土)、心斎橋サンホールでa frankenlouie(フランケンルイ)というバンド主催で猫ひげ危機一髪というイベントがございます。こちらにChimothy→出演させていただきます。 ふくたくさんはa frankenlouie(フランケンルイ)のボーカルの方ですね」
ハタノ「そしてまだまだ大阪のライブもたくさんあるということで、来週6/2には関大前TH-R HALLにて見放題FRONTIER EDITION×学生天国。 komsume・ステレオドロシー・月追う彼方・ネ★ナイト・Lalaとの対バン。しかもガールズボーカル?」
まつおさん「そうですね。ガールズボーカルですね」
ハタノ「しかも結構どのバンドも色が違うというか」
まつおさん「だし勢いがあるバンドばっかりなのですごい楽しみです」
ハタノ「見放題2026の本編にも出演します。 7/4(土)ミナミ一帯のライブハウスで行われるサーキットライブ。そして7/12(日)には梅田 Shangri-La にてChimothy→pre.たのちもしーツアー2026夏だよワンマン編開催でございます。 夏だよワンマン編毎回何かタイトルついてる?」
まつおさん「つけたいなと思ってこのたのちもしーツアーを前回年始めぐらいに6箇所やったんですけどそのファイナルでこのツアーを解禁させていただきまして」
ハタノ「夏っていえば何ですか?」
まつおさん「まあ海山川バーベキュー」
ハタノ「すごい羅列してくれた、 一個かなと思って構えてたら。結構アウトドアなんですね」
まつおさん「アウトドアなこと好きですね」
そして今回、宇宙最速初オンエアさせていただく新曲「ユーケー」についてお聞きしていきます!
ハタノ「どういった意味が込められてるんですか?」
まつおさん「絶対聞かれるやろうなって思いながら今日ここに来たんですけど、もともとこの曲作るときに、今までのChimothy→にない邦楽感から抜け出した。例えばUKロックとか、そういった方向性の曲を作りたいなっていう気持ちから作った曲なんですね。デモをUKってタイトルで仮でつけて。UKUKってチーム内で呼び合って作っていったんですけど、タイトルを決めるぞってなったときに これをカタカナにすることで。もう愛着が湧いてますからUKUKってずっと呼んできましたから。UKロックとはもうちょっと関係なくなっちゃったんですけれども、この愛着の湧いたUKをカタカナで置くことで皆さんに想像できないタイトルになるんじゃないかなって。あと言いやすいところとかそれも含めて今までにない自由度の高いタイトルをね。みんなに由来を想像しながら聞いた結果どういうUとKなのかみたいなのを決めて欲しいなという遊び心からつけました」
ハタノ「なるほど。じゃあUKってなんだって考えてる僕ももうハマってたってことですね? 最初のイントロのところからすごく構成とか編曲どうなるかわからんみたいな、ワクワク感みたいなのがあって。歌い出しもそういうわからないもやがかかったところからあかりさんの声が突き抜けるように聞こえてくるから、どんなサウンド感でもやっぱりChimothy→の曲だなってわかる。でもその中で挑戦をしている曲だなと思いました。編曲で今回もね、Ba.泉さんが編曲されたんだと思うんですけど、結構元のものと変わったりとかそこからいろんなアレンジ仕掛けが入っていったみたいなイメージですかね?」
まつおさん「そうですね。でも最近の曲の中で並べてみたときに比べてみるとユーケーは結構デモ通りというか、私が出したままの形を結構維持した状態で泉もアレンジを進めてくれたんですけど結構アクセントになるところとかポイントになるところ、聞きどころみたいなところがいっぱいある曲で、そういったところはすり合わせながらもっと宇宙感増し増しでやってほしいよみたいなワードのやりとりで探り探り作っていったのですごい制作も面白かったですね」
まつおあかりさん、ありがとうございました〜〜〜!!
