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2026 / 05 / 28 ゲスト【 サウンドクリエイター・まりんさん (@SCweb_info)】

2026-05-31

サウンドクリエイターの
りんりんりりんりんりんりりんりんりんりん水上まりん こと水上まりんさんをお迎えしました〜〜〜!!
なんとオープニングからご一緒し、出席確認も一緒にやっていただきました!

ハタノ「ちなみに今日はまりんさん主催のライブイベントのお知らせに来てくれたということで、タイトル聞いていいですか?」

まりんさん「はい、フロムマークベスト2026です」



ハタノ「フロムマークベスト2026、こちら6月13日(土)@大阪城野外音楽堂にて開催でございます。もうフロムマークベストってね、それこそ1回目じゃないですよね」

まりんさん「そうなんですよ、今回で実は2回目の開催で。 前もすごく大盛り上がりで」

ハタノ「フロムマークベストってそもそもどういうタイトルなんだみたいなこと聞いていいですか?」

まりんさん「ベストマークって言葉が最高到達点って意味らしくて、その最高到達点を超えていけるようなイベントにしたいという思いでつけました!っていう建前があるんですけど、 本当は我々サウンドクリエイターが入っているビルの名前がマークベストビルと言いまして。バンドマンがライブの始めにホームのライブハウスをコールしてからライブ始めるじゃないですか。 心斎橋ブロンズから〜みたいな。 あれかっこいいなと思っててずっと。それをここで使ってみようと思ってビルの名前をそのままつけました」

ハタノ「今日タイムテーブルが発表になってめっちゃ気になってたのが、タイムテーブルのモチーフがビルなんですよ。ビルの階層で1階にスタートみたいなのが書いてて」

まりんさん「そうなんですよ。なのでフロアマップみたいにしたら下から上になっちゃって、普通タイムテーブルって上から下じゃないですか。 これ見間違えられたらどうしようと思ってドキドキしながら今日解禁して。1件だけ見間違えましたってコメント来てたんですよ」



ハタノ「総勢8組。ブッキングがすごくテーマがあるように感じるんですけど・・・」

まりんさん「テーマがあってライブハウスのフロアマップにも書かせてもらったんですけど、青空ライブハウスエリアと茜空チルシートエリアっていうのを作って。ライブハウスってずっと暗くて秘密基地みたいな感じじゃないですか、でも野音だと空の色の変化を体感してもらえるというか。なので青空のライブハウス。そこはもう汗だくになって。 でも茜空の涙が流れてしまうような、それを表現できるよういいライブハウスを感じれるようなブッキングになっていると思います」



ハタノ「会場マップに説明が書いてるんですけど、これはまりんさんが考えたんですか?」

まりんさん「僕がない知恵を絞って必死に文章を書きました。青空ライブハウスエリアはスタンディングエリアになってまして。 汗OK。綺麗な涙OK。ただスタンディングですけど血が流れるようなことはダメですよっていう。 危ないことはやめてください、下はアスファルトなんでね。危ないこと・周りの人を不快にさせるようなことはやめてくださいっていう。 ただここは激しくライブハウスとしてしっかりやりたいなと思っているエリアです。で、茜空チルシートエリアは固定の座席があるエリアなんですけど、ライブハウスにはないと思うので。しっかり楽曲を楽しめるような、ただここも立ち上がってもらって大丈夫ですし拳も上げてもらって大丈夫なんで。楽曲をしみじみと感じられるような、ゆったりとライブが見れるエリアになってます」

ハタノ「お昼の12時オープンというところで、この青空から茜空に変わってくるみたいなところを楽しめるんじゃないかなと思います。じゃあちょっと一組ずつでもラインナップを直々にまりんさんから聞いてみたいなと思うんですけど、まずミニマムジークはどういう期待を持ってしかもトッパーです」

まりんさん「トップバッターにミニマムジーク。これはフロム上越からなんですけど 楽曲がすごくいいバンドですので、イベントのスタートにしっかり切ってもらえたらなと思ってます」

ハタノ「そしてKALMA。」

まりんさん「 前半の青空も明るい空も表現できるバンドだと思ってるんで。フロム・北海道からKALMAなんですけど今年の1月に梅田QuattroでMakiとPK shampooとオレンジスパイニクラブと4マンライブがあったんですけど。 そのライブを見ててKALMAがすごくいいライブをしてたなと思っ」

ハタノ「そこでお誘いしようと思って決めたんですね。 そしてSunny Girl」

まりんさん「とても勢いをつけてくれるバンドだと思ってるんで。このイベントにガツンと勢いをつけてもらえたらなと思ってます」

ハタノ「5階がDizzy Sunfistでございます」

まりんさん「激しさの中に圧倒的な楽しさがある。先輩になるんですけど、そんな激しさと楽しさ両面あるようなライブを期待してます」

ハタノ「続いてが炙りなタウン。 フロム・岡山からですね」

まりんさん「心に訴えかけてくるようなパンクロックをしてるので。それこそ自然と気づいたら涙が流れてますみたいな、ただその熱さの中に激しさもあって優しさもあっていいライブを期待してます」

ハタノ「そしてHERO COMPLEX」

まりんさん「ガシガシ背中を押してもらえる応援歌を期待してます。そしてKOTORI。 この番組の1曲目にかけていただいたんですけど、KOTORIがいれば最高な日になることは間違いないと思っているので。 ビールが美味しくなるようなライブを期待してます」

ハタノ「そしてラストがammoなんですね」

まりんさん「最上階にammoにさせてもらいました。 最上階のバンドとしてイベントを終わらせてもらえたらなと思ってますし、そしてまた来年開催できたらいいなと思っているので来年につながるような、そんな締めのライブを期待してます」

ハタノ「ありがとうございます・1組ずつ丁寧にご紹介いただきました。そして・・・打ち上げ番長と勝手に思ってるので。まりんさんの 打ち上げの心得を最後に教えてください。」

まりんさん「 ありがとうございます。打ち上げは一気におふざけも全力でやらせてもらってます。 打ち上げでしか喋れない良い話もありますし。 本当にこのイベントは日々のライブハウスの現場と。 夜打ち上げでアーティストと距離を近づけられる。 本当に良い打ち上げの積み重ねの1日だと思っているので。 ぜひ皆さん。フロンマークベスト2026よろしくお願いします!」

まりんさん、ありがとうございました〜〜〜!


フロムマークベスト2026は6/13(日)@大阪城音楽堂にて開催!
お問い合わせはサウンドクリエイターまで!

タイムフリーはこちら↓
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