Roundtable with Komaki

*#コマキ手帖:SMASELL Sustainable Commune *[8.18 sun]

8月17日のRoundtable with Komaki <コマキ手帖>のコーナー♫

自分と社会、2つの「未来を耕す」をテーマに、

いろんな方にお話を聞いたり、体験していきます!

昨日、北加賀屋にオープンされました!「SMASELL Sustainable Commune」

運営されている福屋さんとのインタビュー後編をお届け

・コマキさん「オープニングのパーティーの時にトークショーがあったんですけど、

その中ですごくいい言葉を、やっぱり皆さんおっしゃるなぁと思って、

ワクワクしたり、暖かい気持ちになったり。

自分の好きっていうものを本当に好きなものを見つけたら大事にできるはず!

っていうのこともおっしゃってたり、

あとファッションは、隣の人との競争になったら嫌だな。

誰かに勝つために着るより、

自分が好きだから着るっていうところを大事にしたいよねって言うのが、印象的でした」

福屋さん「これだけSDGsみたいな風潮が広まってくると、

サステナブル業界の中でも競合他社みたいなもの。物が似通ってきたりとかで、

そういう時に争いあうみたいなこととかが結構、僕も散見されてきてて。

それって、よくないって思っていて

SMASELL Sustainable Communeって、

我々が考えてるサステナブルプロダクトっていうのをまとめてるんです。

例えば、オーガニックヘア、トレードアップサイクルとかビーガンとか。

僕たちは、それぞれが価値のある価値観として

それぞれがやっぱりまあ一つの宗教みたいなもんなんで。

解けあっていくような場所にしたいっていう意味も込めてのコミューンなんですよ。

それぞれに意識とかえっと概念をちゃんと尊重しましょうと。で、

その上で新しい概念をコラボレーションして作っていきましょうっていう場所なので、

それぞれの価値観をそれぞれ認め合いましょうっていう。

もしかしたらここで概念を作って、これが人にとっても関係に

とっても一番いいもんなんじゃないかみたいなことをコミュニケーションしながら、

作り上げていくみたいな。

「一緒にできれば、よりもっといい環境をやっていくんじゃないか」

っていうことは考えたいと思ってます」

コマキさん「オープンしてまだ間もないんですけど、なんかやろうよみたいなのが」

福屋さん「なってます。僕はもっともっと音楽業界の方たちにも来てほしいなと思ってて。

なので週末にはDJやってもらったりしてるんですけど、

基本的にはまあスローな音楽を中心に提供はしていく予定なんですけど、

そういう音楽やってる方にもフリマのコーナーを設けてて

古くなったレコードとか、古着とか楽器とか、

置いていって頂けて。まあ販売できるようなスペースを設けています。」

コマキさん「みてみたいライブがたくさんあります。」

・SMASELL Sustainable Commune を通して思う未来

福屋さん「サステナブルな持続可能な社会が当たり前になったらいいなとは思っています。

本当に楽しみながら当たり前に楽しんでいる先が、

環境にプラスに働いているみたいな世の中になっていけばいいなって思ってて

企業側からの押し付けじゃなくて、

単純に歌歌ってたら環境が良くなってたとか、踊ってたら環境が良くなってたとか、

美味しいもん食べてたら、実は環境に良くなっていたとか。

僕らが、目指してることなんです。

コマキさん「そんなことあるんやっていうことに出会える場所なんじゃないかなって思うんで、

ぜひ色んな人を見てほしいですね。」

福屋さん「まさに目指しているところであって、本当に環境とか興味ない人に来てもらって、単

純に美味しいとか、かわいいって感覚で帰ってもらったら、

先に何か、社会問題をしてもらうきっかけになったら、

僕らのゴールですね。」


・今、福屋さんが気になるもの

「古着の釣り堀をやろうって話をしていて、アメリカとかの家庭とかにプールあるじゃないですか?ちょっと大きめの

そこで、本来捨てられるはずの古着とかを山積みにして、

それをお子さんとか、大人が一緒に釣り堀にして、釣れるんですよ。洋服が」

まあ楽しみながら、ファッションロスの問題を解決するみたいなのを

やりたくて、まずはちょっと小さめなプールからやってみようかなって思ってます」

※収録のあとに「まだ企画段階なんですけど・・・」と
  「レゲエ盆踊り」なるものを企んでいるという話もちらっと聞かせてくださいました

2週間ありがとうございました!!

SMASELL Sustainable CommuneのHP↓
https://commune.smasell.jp/

タイムフリーはこちら↓
radiko.jp/share/?sid=802&t=20240817230519

☆GUEST :大宮エリー (@tsubu_ellie)☆[8.11 sun]

8/10のRoundtable with Komaki

22時台は…

大宮エリーさんがスタジオに生出演!!!)

エリーさん「私のカバンのお気に入りは「保冷剤」です」

コマキさん「意外すぎる!!!」

エリーさん「一応冷たそうに書いてみたんだけど」


↑そんな、エリーさんの冷たそうな黒板

コマキさん「何用ですか??」

エリーさん「自分を冷やす用の今日も、手拭いに巻いて、

首とか背中に巻くとものすごく気持ちいんですよ」

コマキさん「きっと体を冷やすように販売されているものではなくですよね。」

エリーさん「そうそう、保冷剤ってなくなっちゃうでしょ?そろそろ、スーパーでもらう和ないとなって?」

コマキさん「家の中では使ってたんですけど、外でも保冷剤使おうって思いました」

エリーさん「移動中とか、待ち時間とか、もうめっちゃ暑いもん。

もう猫とか、もう一応冷房効かせてるけど、ぐったりしてる。」

コマキさん「そう、聞きかかったんですよ。猫‘Sの話。名前なんでしたっけ?」

団子ちゃんときなこちゃん、お餅ってのも投入したいんですけど、みんなに止められて。(笑)」

コマキさん「もうメロメロですか?」

エリーさん「コテンとしてくるんですよ。

私の目の前に来て、こうコテンと横たわる。コテンって倒れて撫でろみたいな。

目の前でニャニャニャニャって喋る。綿棒投げてくれって」

そこから、お二人の猫トーク。想像するだけで、気持ちがほっこりします!

そんな、大宮エリーさんが携わる新しいイベントが開催されます!!!

花×アート×食×音楽が楽しめる「MIMASAKA ART FES」

日時は9月23日(月・祝)会場は岡山県・美作市 美作農園 湯の華ガーデンです!

エリーさん「実は、私やったことない。こういうこと。そもそも、岡山の美作の方に、

そこでオブジェを作ってって言われて。でっかいお花のアートオブジェを作るわけ、

腰掛けるとみんなコロボックルになるみたいな、オブジェ大きいから。

お花のオブジェとも五体ぐらい作るんだけど、フラワーガーデンがあるわけ。

美作農園さんがやってる。湯の華ガーデンってあって、

湯の華かっていうと、そこ湯の華湯温泉っていう温泉街なのね。

そこの真ん中にあるからなんだけど、オブジェで作るだけでよかったんだけど。

盛り上げてもらいたいって話が出ていて、祭りじゃってなって美作祭りじゃって

でそこから、英語表記。やることにしたんです」


↑先ほど、話にもあがっていたお花のオブジェ

コマキちゃんから、発酵の街っていうのを聞いたじゃない?

2回目行った時に、発酵なんだと思ってお味噌屋さん行ってみたら、

お味噌のワークショップされてたりとか、

あと、お茶が結構有名で、映画の指導されている、お茶の先生がいて、クラフトビールがあったりとか、、そういうのをもう集めてマルシェをやって。

土井善晴先生とも、美しいとはなにか?おいしいものを作るってどういうこと?

みたいなトーク&実演を」

コマキさん「楽しそう!!」

エリーさん「あとほら!!一回目なんでね!

あと、コトリンゴさんにも来ていただいて、ライブ!お花畑のところで」

コマキさん「ほんわかしそうですね」

エリーさん「みんなに楽しんでもらえたらなーって、

美作はお花と色とアートの街にするって言ってて、じゃあ、楽しめる祭りをね!!!」

「あと、お花だから、お花にまつわるカレーとかパンとか。

可愛いマルシェとかいっぱい出たりとかするんですよ」

お花の形をしたパンとか、食べれる花を使ったカレーとか。

そういうのをお願いしてます。花縛りって(笑)」

コマキさん「金縛りじゃなくて花縛り」

さらに、足湯ができます。あと、鷺湯温泉っていう源泉の出ているところの中庭にも

オブジェをつって、おくんですけど、源泉だから、ひまわりのオブジェを。」


↑ひまわりのオブジェ

エリーさん「源泉って太陽やんって。

それを記念して、露天に何かお花をってお願いして、ひまわり湯ってのを!」

コマキさん「聴いたことないですね」

エリーさん「でもこれ、第一回に来てもらったことがさあ、意味あるんですよ。:

だってさ。続いてて、もしかしたらさ、流行ってくるかもしれないから。

全然人おらんかってなーって」

コマキさん「言いたい!!」



改めて、第一回 「美作祭MIMASAKA ART FES 」が開催!!

日程は9/23(木)

会場は美作農園 湯の華ガーデンです!!

チケットや詳しい情報はこちら↓
https://mimaen.co.jp/news_pt/大宮エリー氏のフラワーアートでまちおこし「美/

大宮エリーさんありがとうございました!!

▼タイムフリー
radiko.jp/share/?sid=802&t=20240810223301

*#コマキ手帖:SMASELL Sustainable Commune *[8.11 sun]

8月10日のRoundtable with Komaki <コマキ手帖>のコーナー♫

自分と社会、2つの「未来を耕す」をテーマに、

いろんな方にお話を聞いたり、体験していきます!

昨日、北加賀屋にオープンされました!「SMASELL Sustainable Commune」

運営されている福屋さんとのインタビュー前編をお届け

・なぜ、北加賀屋に??

福屋さん「まずは、住之江区というところが、僕の地元っていうこともありまして、

いわゆる持続可能なええコミュニティを作る上で、ピタッとくる物件がなくて、
いろいろ探してたんですけど、

北加賀屋が今、アートの街で盛り上がっていってるということを、お聞きしていて

ギャラリーとかライブハウスなんかができていってるっていう話を聞いて。

で、もしやるのであれば、そういう環境の中で、廃工場みたいなものをリノベして、

やりたいなってのがあって、ドーンとこう?天井は抜けた工場を紹介してもらい、

ビビッときて、ライブハウスで活用できるし、カフェにもなるし、

ショッピングモールもなり得るポテンシャルをに秘めているなって思って、

ここに決めました!」

コマキさん「サスティナブルなコミュニティを作るためにっておっしゃったのが、気になったんですけど、お店を作りたかったということじゃないってことですか?」

福屋さん「そうですね、SMASELL Sustainable Commune って名前でやってまして、

いわゆるまあ共同体、コミューンを作りたいっていう場所になっています。

なので、基本的にはそこに入ってるブランドとか、

ショップ自体もそういう環境配慮、人とか環境に優しいものしか入ってない場所になっていまして。

ファッションだけじゃなくて、家具、ライフスタイル系のもの、食べ物も

すべて揃ってるっていう場所になってて、

それぞれの産業の枠組みを飛び越えて、コラボレーションを誘発させるような場所にしたいなっていう風にコミューンという共同体という名前をつけました。」

コマキさん「中に入っているお店に壁とかないんですよね

なので、見ながら歩いてたら、気づいたら隣の店入ってしまっててみたいなことばかりが起きてて、境目がないのもいいですよね。」

福屋さん「そうなんですよ。あえて、壁を作らずに、有機的につながっていくっていうのを意識してああいう空間にしています。」

コマキさん「中に入ってのに、外みたいで」

福屋さん「あ、そうなんです。それまさに、建築家が喜ぶ一言で。

中に入ったけど、外にいるような感覚にしたいっていう。

そんなコンセプトが最初あったんです。」

・どんなお店が???

コマキさん「すごい気になったのが、骨を砕いた粉で作られている白い食器

違うもうめちゃくちゃ美しくて。」

福屋さん「そうですね。百年以上前から続く、NIKKOさんっていう食器メーカーさんで、

ホテルとかには結構入ってシェフの方とかよく知ってる。

一般の消費者さんがあんまり認知されてないでプロ仕様みたいな感じなんです。

50%ぐらいの含有量の骨は含んでいて、それ自体が土にかえるので、

解体して植物にやると植物が育つっていう、循環型の器を作られているメーカーさんです。

あと、光に当てると透けるんです。めちゃくちゃ綺麗なんですよ」

コマキさん「あと、octangle さんも今までは、ネットのみだってんですが、

行ったら手に取って選べるようになってますよね。

あと、お洋服とかもかっこいいいですよね」

福屋さん「そうなんですよ。

今回、いろんなブランドさんが入ってます。

目玉になってるのがショーンウェザースプーンさんっていう、ヴィンテージコレクターで、
デザイナーの方なんですけど、彼LAにもヴィンテージショップやっていまして、

デザイナーとしてはナイキのエイマックスの95のデザインをコラボで作ってから

劇的に売れて、日本で彼のオンリーショップとしてはおそらく初めてですね」

福屋さん「彼、多分一番共感してたかな?今回のコンセプトに。

初めて、来た時、まだ廃墟の状態の時に。

もう何回も飛び上がって、絶対やろうみたいな感じになって。

イメージ湧いたってなって、絶対一緒に盛り上げていこうみたいな感じですね。

一緒にあるということで、彼がもう百年で、

前のビンテージ品からま較的新しい20年ぐらい前のビンテージコレクションまでを取り揃えて。それをアップサイクルしていたりとか

いろんな角度で、サステナブルなプロダクトをやってるんですけど、

やっぱり皆さん、遠方から来られて買っていかれるんですよね。」

福屋さん来週もよろしくお願い致します!

SMASELL Sustainable CommuneのHP↓
https://commune.smasell.jp/

タイムフリーはこちら↓
radiko.jp/share/?sid=802&t=20240727230229

☆GUEST :bongjeingan (@bongjeingann)☆[8.4 sun]

8/3のRoundtable with Komaki

22時台は…

先日のフジロックでのライブ前に収録してきました!

Bongjeingan メンバー全員

Ba/Voチ・ユネさんGt,イム・ヒョンジェチョンさんDrイルジュンさんメンバー全員とのインタビューをお届け!!

・コマキさん「2022年にお互いを音楽で癒すために結成というふうにプロフィールで見たんですけど、これは??」

Bongjeingan 「前や他のバンドでストレスがあってとか、そういうわけじゃないんですけど。

当時、コロナの影響があった時期だったこともあって、息苦しい状況でもあって、

新しいこのバンドやることで、解きほぐすっていうかそういうニュアンスがありますね」

コマキさん「一番、癒されるなっていうのは。曲を作ってる時、それともライブでパフォーマンスしている時ですか?」

Bongjeingan「おしゃべりする時(笑)

いつも練習する前に3時間ぐらいおしゃべりす流時間があります。

お互いがどこにいたのかを、確認してから始めるみたいな(笑)」

コマキさん「しゃべる中で曲のアイディアとか出てくるんですか?」

具体的な曲のアイデアというよりかは、話しながら、お互い繋がってく。

そこから、その後の段階につながっていくみたいな。

コマキさん「曲のアイデアはどこから来るんでしょう?いつも。」

Bongjeingan 「その練習する時にまあ即興演奏。しながら、それがきっかけ、

リズムだったりとか。ギターのラインだったりとか、ベースだったりとか。

それぞれその時によって違うんですけど、一人が展開をやってみて、

それがうまくはまったら、そこからまた次に行ってみたいな。

その繰り返しで、レゴをはめていくみたいに、そういう作業の流れ曲が出来上がってくるっていう感じですね。」

コマキさん「「GOOD」のMVに出ているのはBALMING TIGERですよね?」

Bongjeingan「はい」

コマキさん「ソウルのインディロックシーンに興味があって、その界隈の人たちでいいなって思う人いますか?」

Bongjeingan「音楽的な話ですよね?人が強烈な人、いい人いっぱいいっぱいいます(笑)」

Dajungっていう若いシンガーソングライターがいて。MVも出てます。

曲でコーラスを取ったり、まあちょっと曲の進行を作るのにも拘ったりしてるんですけど、これからが、楽しみですね。2003年生まれ」

コマキさん「日本のアーティストで一緒にやってみたいって人がいますか?」

Bongjeingan「betcover!!!」

「割と最近あのまあ局地的だと思いますけど盛り上がってます」

コマキさん「どういうところが??」

Bongjeingan「うるさいところ(笑)いい意味で

うるさいけど、ライブがうまい。自分たちも自分たちでうるさいと思ってるんで。

そういう部分で共感するものがあります」

「please in the morning っていう福岡のバンド。

たまたま、今年福岡に遊びに行った時に、昔行ったライブハウスで

見てですごい気に入って。」

コマキさん「今日はフジロック月曜日には東京でもライブあると思うんですけど、

東京で、やってみたいことありますか?」

Bongjeingan「韓国にいる時から、ドンキホーテの歌を歌ってました

(ドンキホーテのあの歌のアカペラが始まります)

あと、ハードオフとかショッピング」

コマキさん「今回ライブ見れない大阪のファンに最後メッセージいただいていいですか?」

Bongjeingan「必ず行きます」

「大阪行きたいです、シャングリラで昔ライブしたことがあって」

その時はぜひ、FM802のスタジオで!!!

▼タイムフリー
radiko.jp/share/?sid=802&t=20240803223507

開催!コマキ手帳 プレゼンツ octangleオリジナルポーチ作りワークショップ」[8.3 sat]

コマキ手帖 ワークショップ in FUNKY BAR 早くも第2弾の開催が決定!!

「octangleオリジナルポーチ作りワークショップ」

以前このコーナーで紹介したoctacgleさんとのコラボが実現!

・Octangleとは、、、、
廃棄されるビニール傘をアップサイクルして、スタイリッシュなバッグなどを作っている大阪のアップサイクルブラントです。

octangleのコンセプトは「UPCYCLE×CREATIVE」。
好きなボタンやチャームカラーを選んで、 Roundtable with Komakiの
番組ロゴ付きパーツを組み立てて、あなただけのオリジナルポーチが作れちゃいます!

【日時】9/7(土) 第1部 13:30~14:30 / 第2部 15:00~16:00

【参加費】5,500円
(当日会場にて、現金 または クレジットカード・電子マネー・QR決済
でお支払いください。)

【会場】FM802 内 FUNKYBAR (最寄りは、大阪メトロ南森町駅/JR大阪天満宮駅)

【ミニポーチ】
▼ サイズ:ヨコ13cm x タテ10cm (厚み1.6~2cm)

(ポーチが完成するまでの流れ)
1.ポーチ本体の番組ロゴ入りのビニールを選ぶ
(傘のビニールをアップサイクルしているので、一点一点風合いが違います!)

2.FM802のロゴ入りの非売品チャームをグレーと生成の2色から洗濯

3.約30種類の中からお好きなボタンを選びます
(限定オプションになりますが+1100円で
6色から選べる長さ調整可能な紐や、パールのショルダー紐もつけられます!)


↑画像はサンプルです

お申し込み、詳細はこちら↓
https://funky802.com/site/pickup_detail/7548

申込締め切りは・・・8/31(土)23:59 まで!

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