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Roundtable with Komaki

☆GUEST :Billyrrom[1.5 sun]

1/4のRoundtable with Komaki

22時台は…

RADIO CRAZY 2024 のライブ終わりに収録しました

Billyrrom、メンバー全員とのインタビューをお届けしました!!

番組恒例の黒板トークからスタート!!!

Billyrromの皆さんが選んでくれたのは「私の好きな外国語」ということで・・・

Molさん「東京(トンチン)です」

「台湾語で東京です。大阪は、なんでしたっけ?」

コマキさん「大阪はダーパン。」

Molさん「なんかパンダ業界用語みたい(笑)」

Molさん「今年、3回ライブぐらいやらしてもらってで、台湾の方とかにトンチンって言われて、トンチンって何って言って東京なんですよって。
そこから一瞬で覚えちゃって、響きも可愛いから、ライブするたびに、みんなにトンチンから来ましたっていうと、反応が良くて、楽しいです。」

コマキさん「台湾の言葉、他なんか覚えた言葉ありますか? 」

Molさん「クーサ、クークサ」

メンバー全員「あー」

Lenoさん「むせる。みたいな。咳き込むみたいな」

Molさん「スラング的な感じだと思うんですけど。 なんかむせるとクーサって言われる。」

Lenoさん「クーサとクークサ言われる時の違いがわからないです(笑)」

Rinさん「Wendy Wanderのメンバーが勝手にいってただけなんで正しいか、正直俺らもわからないです(笑)」

・本日、初出演のRADIO CRAZYはどうでした??

Yutaさん「めちゃめちゃ楽しかったです。こんなにお客さんいっぱい来てくれんだって、びっくりしちゃって。自分たちも結構ボルテージマックスの状態でライブができました」

Rinさん「この人先にお客さんいっぱいいるからウイニングランみたいな気持ちでできたわって、すごい調子乗ってました(笑)」

Yutaさん「最高の気分でした」

Molさん「壁壊してみんなで楽しもう!みたいな気持ちはもちろんあるんですけど、それより前にお客さんがすっごいウェルカムでいてくれるから、ピュアな気持ちでやれるしその雰囲気が僕は特に大阪に来ると毎回感じますね。 」

Rinさん「すごいギターのリフ歌ってくれるんですよね。めっちゃ嬉しかったですね。」

Molさん「愛を感じるよね!」

そして、この後、RADIO CRAZYでの solotripのライブ音源をお届け!!!

・2024年は初海外!!台湾で感じたこととは?

Molさん「はい。初めて行ったのは5月に台中で。僕はすごく大阪に近いものを、感じるというか、みんなピュアでめっちゃはねてて、声大きいくて、 エネルギッシュなんですよね。 」

Lenoさん「でっかいバルーンみたいなのが、ライブ中のフロアに出てきたりしました」

Molさん「その空間自体に重きを置いている感じが僕はすごくして、誰が出てるからとかじゃなくて、そのフェスっていう場所とその空気を楽しんでるなっていう印象がありましたね。

すごく僕が印象的だったのはバンドTシャツ 着てる人がいなくて、みんな自分が好きなファッションをしていて、第一は自分がまず楽しみに来てるみたいなところをすごく僕は感じて、そこがなんかとても刺激になったし、面白い。 」

Lenoさん「面白いよね」

そんな、Billyrromは先月、Wendy Wanderとのコラボナンバー

Nightglow Dreamerをリリースしました!!

その、Wendy Wanderとのお話をお聞きしました!

Yutaさん「温泉連れててもらったり、車とか色々出してもらってすごい遠くに連れて行ってもらったり。 」

Rinさん「一緒にツーマンでツアーして、今年、一番一緒にいたバンドじゃない?」

メンバー全員「そうだね」

コマキさん「Nightglow Dreamerの制作ってどうだったんですか?」

Lenoさん「2回目の台湾に行った時にWendy Wanderの持ってるスタジオみたいなとところに遊びに行って。
ジャムしようよ、みたいなんで、そ場で思いついた奴を軸にして帰ってからそれぞれデータでやり取りしてできました。 」

コマキさん「最初のなんかそういうこういう曲にしようみたいなのっ。 どういうことを考えてたんですか?」

メンバー全員「考えてない」

Yutaさん「スタジオ入って、もう入って合わせたやつみたいな感じです。」

Molさん「テーマとかも決めないで、好きな感じでやってみようよみたいなところから始まって。 で、それが最終的にジャムの段階でもう8割くらい7割ぐらいできてたので。 ほとんど変わらずにその状態のものが出せましたね。」

コマキさん「一緒にこの曲演奏したことは?」

メンバー全員「ないです」

Rinさん「やりたいですよね。 ステージ上に11人が」

Molさん「どうなるんだろうね」

そんなBillyrromはワンマンツアーも決定してます!

大阪は2/24(月)心斎橋JANUSです!!

そして、海外での初ワンマンも!

今年の、Billyrromもぜひ、注目ですね!


ぜひ、チェックしてくださいね!!タイムフリーはこちら↓
radiko.jp/share/?sid=802&t=20250104223506

公式HP:https://billyrrom.com/

*#コマキ手帖:NOTEL[12.29 sun]

12月28日のRoundtable with Komaki <コマキ手帖>のコーナー♫

自分と社会、2つの「未来を耕す」をテーマに、

いろんな方にお話を聞いたり、体験していきます!

今夜は・・・・

小豆島 の肥土山にあるゲストハウス 「NOTEL」をご紹介!!
スタッフの三村さんとのインタビューをお届けしました!

・NOTELを作る上でのこだわり

三村さん「清潔であること。そんな予算があるわけでもなかったのでできる範囲でとにかく清潔であること。

ちょっと細かいところに気がきいてればいいなぁっていうので、夜、本読む時に電気があるとか、シャワー浴びた時にすぐタオルをかけれるとか意識してます。」

コマキさん「シャンプーとか、石鹸とか、必要なものが全部あるんだって」

三村さん「全部ある。そうですね。歯ブラシは持って来てもらう形にしてるんですけど、基本的にゴミをそんな出したくないっていうのがあって、使い捨てっていうものは置かないようにしてて。

シャンプーとか、石鹸とか使い捨てではなくて、消費するものなので、用意しておきたいし、むしろこういうのを使って欲しいなっていう、意味で用意してます。

実際に、宿の1階のNOTEL STOREさんっていうお店で販売してます。


↑1階のお店の様子

ちょっと普段使わないようなシャンプーだったりとか、洗剤とかを使ってみて、ちょっとずつ暮らしに取り入れてもらえたらいいなっていうものあったりしますね。

なるべく、環境に負荷は少ないものを選んで使ってます。」

・NOTELを通して見る未来は??

三村さん「まず、この場所を継続して、十年なら十年ここを回していきたいなっていうのがあります。

今回、その下の1階にあるカフェで、30人ぐらいのトークイベントをしたんですけど、これは今までできなかったことで、ちっちゃなライブをしてもいいなとか、映画の上映会みたいなのもしたいなと思ってて、その上で、泊りたい人は上に泊まれるよっていう、本当に一日小豆島で滞在することを楽しんでもらえる場として使ってもらえるようなことをいろいろやっていきたいなと思ってます。 」

コマキさん「料理教室やって欲しい、広いオープンキッチンで」
三村さん「本当料理を一緒にするっていうことはすごく楽しいことで、そういうのはしてみたいなと思います。

あともう一つやりたいなと思ってるのは、野菜の扱い方っていうか野菜って本当に季節によって? でえっと取れ始めの時は、例えば柔らかい。
でもだんだん後半になってくると硬くなってくるとか、いろんな同じブロッコリーでも取れる時期によって、全然、料理の仕方が変わってくるんですよね。
そういう、一緒に料理を作る会議、それをやりたいですね!」

一緒に、実際やってみて、こんなふうにできるんだっていうのやったらいいですねよ。」


NOTELの詳細↓
https://instagram.com/notel_hitoyama/


タイムフリーはこちら↓
radiko.jp/share/?sid=802&t=20241228230045

☆GUEST :羊文学[12.29 sun]

12/28のRoundtable with Komaki

23時台は…

RADIO CRAZY 2024 で収録したてほやほやの・・・・

羊文学、メンバー全員とのインタビューをお届けしました!!

番組恒例の黒板トークからスタート!!!

Ba.河西ゆりかさんが答えてくれたのは「旅先でゲットしたお気に入りはリメイク古着」

ゆりかさん「ハワイにライブに行きまして、そこで、リメイクなので、世界に一個しかないお洋服を買いました。

ハーレーダビッドソンのTシャツのようなものをタンクトップに切って、レースがたくさんついていて、どこかのロゴを切り取って、明細柄のスカートっぽいのにつけた説明が難しいそうスカートっぽいものだそうで、とてもお気に入りなんだそう。

そして、Vo/Gt.塩塚モエカさんが答えてくれたのは「今年2024年の私は100点満点中300点」

モエカさん「今年は、頑張ったなって思います。最近、自己暗示って本を読んでいるので。 自分に言い聞かせてあげるみたいな意味でも。

今年振り返ると、3回くらい今年やってる感じありますね本当に。

横浜アリーナもあったし、海外のツアーも多かったし、初めての月火ドラマの曲や、いろいろアニメの曲もやらせていただきましたし、頑張りました。」

そんな、羊文学は昨日、インデックス大阪でのRADIO CRAZY 2024に登場!!

モエカさん「今月とかツアーとか、フェスでしかできない開放感みたいなのもあるから楽しかったし、ステージもね、すごい大きかったです。」

コマキさん「かっこよかったです。どんどん切れ味が良くなっていってる感じで」

モエカさん「筋トレの成果じゃない?」

ゆりかさん「鍛えてますから。キレが!どんどんどん」

モエカさん「でも私、今日もっと下半身きたえなきゃダメだなとか思った(笑)」

そして、本日、ラストには more than wordsのライブ音源をお届け!!

・アジアツアーのお話。

コマキさん「本当に濃い一年だったっていうので、初めてのアジアツアーだったんですよね?何ヶ所くらい?」

モエカさん「11ヶ所くらい、2回に分けていきましたね。特にあの上海、北京とか、中国って大きいじゃないですか? 移動してライブみたいな、車に何時間も揺られてライブみたいな。 感じだった気がする」

コマキさん「それぞれ、オーディエンスの違いとかありました?」

モエカさん「あるかもしれない、ノリが違う」

ゆりかさん「フィリピンの方とかはあたたかい感じ、ガツガツしてないけど、ち楽しんでるのがわかるみたいな。みんな笑顔だった気がするフィリピンとかタイとか。
「中国は謎を盛り上げがあり、はいはいみたいな、はいはいはい、かけごえみたいな。
合いの手じゃないですけど、」

コマキさん「日本ではない感じの?」

ゆりかさん「そうです。」

モエカさん「多分、マレーシアでもI padでずっとメッセージを表示してくる人。歌文字ってて、歌詞わかんなくなっちゃいました。(笑)」

・2025年、羊文学が行ってみたところ

モエカさん「行ってみたいところ、いっぱいあるけど、砂漠とか、暑いかな?」

ゆりかさん「暑そうだね」

モエカさん「砂漠のある国に行って、砂漠以外のとこでライブして。砂漠に寄りたい、エジプトとか行って、ピラミッドの麓とかでやったりとかしたい」

そして、来年、アメリカでのツアー、ワシントンでのコンベンションイベントも決定してます。

もしかしたら、来年、今年と違う羊文学に出会えるかも??

最後に、モエカさん、ゆりかさんから、年末の挨拶を皆さんに

モエカさん「本当に寒いかと思いきや、あったかくなったり、すごく寒くなったり、本当に毎日大変ですけれども、年末もお風呂に浸かることを忘れず、真から温めて健康にあのなってください。

そして1月には私たちの主題歌のやっている月九ドラマも始まりますので、ぜひ健康な状態でそれを迎えていただきたいと思います。 来年もよろしくお願いします。 」

ゆりかさん「今年は皆さん。 いろいろありましたかねえ、私たちもたくさんいろんなことがあって、早く年を迎えたいって思ってますが、皆さんも本当にお疲れ様でした。来年も引き続き、まあちょっと休みつつ、頑張っていきましょう。 私たちも1月に、新曲出ますので2回目ですけど、言っときますはいよろしくお願いします。 」

羊文学は来月、月9”ドラマ『119エマージェンシーコール』の主題歌新曲「声」のリリースも決まっております。

ぜひ、楽しみにして良い年越しを!!!

次回はスタジオでお待ちしております。

ぜひ、チェックしてくださいね!!タイムフリーはこちら↓
radiko.jp/share/?sid=802&t=20241228233245

☆GUEST :Flower.far[12.29 sun]

12/28のRoundtable with Komaki

22時台は…

タイの音楽フェスMaho Rasopで収録しました!!

/////// Flower.far  /////////

インタビューお届けしました!!!

いろいろコマキさんが気になることを質問!

答えてくれてます!

Q1「本日の Maho Rason の感想は?」

今日はとても素晴らしいライブでした。
ファンのみんなも楽しんでくれて、エネルギーがすごくて暑かったです。完璧でした!!

Q2「farさんの歌声とメンバーの楽器がセッションするような、メンバー紹介がユニークでした。いつもやってるんですか?」

実は、セッションのようなメンバー紹介をするのは初めてです。
素敵なミュージシャン達をサポートしたいと思って、こんな方法で紹介しました!
またやりたいと思ってます。

ミュージシャンたち自身も素敵でインプロビゼーションも得意で、
いつか、みんなにも見て欲しいし、何回もやっていくうちに、
もっと上手になると思うので、それも楽しみにしていてください!

Q3「butajiさんと3Houseさん、日本のアーティストとのコラボもありますが、以前から日本の音楽に興味を持ってたんですか?

日本の音楽は好きですし。大学でも学んでいました。
タイでは、日本のミュージシャンはクールで 真面目なイメージがあって、特にジャズではテクニックなど、リスペクトされていると思います。

私は、初音ミクが好きです。12歳の頃から聞いてます!あとは、RADWIMPSや
Creepy Nutsが好きで、タイに来たらライブに行きたいです!

このあと、コマキさんが「Creepy Nutsはコラボしてほしい」といったことをお伝えすると
驚いた様子で、どうやったらできるの!機会が欲しい!との言ってくれてました!

Q4 「Flower.farさんが入っている女性グループDREAM GALSについて、3人のキャラクターは??」

DREAMGALSはMILLIさんが、私とGALCHANIE をTIK TOKで見つけてくれて、誘ってくれたんです。

三人が歩いてるとするなら、MILLIさんは自信を持っていて、歩き方とかも堂々とした感じ。
GALCHANIEは携帯とか見ながらゆっくり歩いていて、
私は、空とか見たり、
花とかに挨拶をしたりしながら歩いてく感じです。なので、遅くなったりしちゃいます!

Q5 「3人の中で流行っていることは??」

三人とも音楽やファションの好みが一緒で、色々教えあったりしています、        
肌の色が似ているのもあって、顔が似ているとも言われていたりします。

Q6 「おすすめのお土産は??」

・スナックなどの腐らないもの

・Flower.farさんの地元パッタルンの伝統工芸品
⇨石や貝からできている、最近はモダンなデザインのものもあり、ユニークで綺麗!

・地元のお祭りで鍵になるキャンディー

この時、Flower.farさんは、一生懸命、検索して画像見せてくれながらホームタウンのお土産の話をしてくださってました!

Q7 「リスナーへのメッセージ」
日本に行きたいと思ってます。よかったら、自分の音楽を聴いたり、SPOTIFYなどで
フォローしてくれてら嬉しいです!応援しててください!

タイムフリーはこちら↓
radiko.jp/share/?t=20241228224549&sid=802

*#コマキ手帖:NOTEL[12.25 wed]

12月21日のRoundtable with Komaki <コマキ手帖>のコーナー♫

自分と社会、2つの「未来を耕す」をテーマに、

いろんな方にお話を聞いたり、体験していきます!

今夜は・・・・

小豆島 の肥土山にあるゲストハウス 「NOTEL」をご紹介!!
スタッフの三村さんとのインタビューをお届けしました!

・NOTELのあれこれ

三村さん「元々、10年前に小豆島に移住してきて、農業を始めて、カフェを開いたり、野菜を販売したりっていうのをやってきて。で、近くに廃校になった小学校があったので、改装して。 ホテルにするっていうので、オープンしてカフェも移転してきて、今、大忙して感じですね。」

コマキさん「必要じゃないものをちゃんと分けて、必要なものだけを残したらこうなった結果、オシャレになりますみたいなおしゃれで、快適でした」

三村さん「ありがとうございます」

コマキさん「なぜ、宿を?」

三村さん「小豆島で自分たちが暮らすようになって、ありがたいことに友達だったりとか。
家族だったり、知り合いとかが遊びによく来てくれるんですよ。
いつも自分の家に、泊めたりとかすることもあったのですが、毎回、準備することの大変で、距離感がいいところにそういう滞在できる施設があったらいいなってずっと思ってて。
それが自分たちが暮らしてるすぐそばで、その自分たちと暮らしと、すごく近いような滞在の仕方をしてもらえたらいいかなっていう、思いはあって、廃校になった小学校がいい場所にあって、そういうところでやれたらいいなって、もうここ泊まれる場所にしちゃおうかみたいなので始まったっていう感じかなですね!
宿業宿泊業したいっていうよりも、知ってる人とか、友人たちに来てもらった時に滞在してもらいなって思いから私はやりたいなと思って作りました!」

「もちろん、友人だけ泊まってもらいたいと思ってるわけではなくて、暮らしに興味がある人だったりとか。小豆島に移住したいと思っている人だったりとか、そういう人たちが来てくれた時に、こんな風にして島で暮らして、こういう仕事をしてるんですよということとかも含めて、話せる、接点になれたらいいなと思ってます。
なので、いろんな人たちがあの来てくれたらいいなと思ってて、単純に小豆島に遊びに。 る人でも全然もう使っていただけたらありがたいし、普通のホテルに泊まった時には味わえないような、感覚、 コミュニケーションを絶対取れるだろうなと思ってます! 」

・NOTELでの楽しみ、ここで楽しんでほしいこと

三村さん「本当でもそうやって予定は何も決めてなくて、来て、お勧めして、本当言ってくれて楽しんでくれる人もいてくれたりもしてて、NOTELは楽しんでほしいことの一つに山を歩くっていうことが一つあって、農村にあって、本当に周りが山に囲まれたような場所にあって、歩いて、2時間とか4時間とかそれぐらいの時間で行って帰ってこれるような面白いルートがいくつかあるんですよ。

私たち自身も歩いて、いくつか作ってて、それを紹介してます。
で、そういう時におにぎり持っていけるような道具を用意しておくとか

あとは、飲み物のボトルとかコーヒー入れ。持っていけるようなものも用意しようと思ってます!」

コマキさん「ゲストハウスなんで、そのご飯はついてないじゃないですか?ただ、すごい調理道具が充実してて、電子レンジはないけど、せいろがあったり、土鍋でご飯がたけたり、一つ一つの作業を楽しむためのものがいっぱい揃っているなって」

三村さん「実はせいろで蒸すとこんな風に温めることができて、さらに美味しかったりするんだよね。今日はパン蒸しました? 」

コマキさん「パンとさつまいも蒸しました、とても甘かったです
で、そのさつまいもは昨日、下で昨日に買ったもので」

三村さん「下でほんめかずで野菜を売ってるので、そこですごいお話をするんですよ。
今こんな野菜があるよとか、調理器具だとこれを使って蒸せばこうなるし、フライパンで本当に炒めたらこういう風に使えるし、茹でるだけでも美味しいしとかっていうのを伝えてで、
実際に料理してくださって。この流れはすごくうれしくて、本当に理想で、私たちにとっては野菜を育てて、直接渡してで滞在中に料理して食べてくれて美味しかったって喜んでもらえるのはすごくいいと思ってて、そういうのを増やしていきたいなって思ってますね。」

NOTELの詳細↓
https://instagram.com/notel_hitoyama/


タイムフリーはこちら↓
radiko.jp/share/?sid=802&t=20241221230045

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