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2026 / 03 / 12 ネヤドラBLUE BERRY GUYS vol.50
2026-03-15
DJ 柄須賀皇司がお届けする「ネヤドラ BLUE BERRY GUYS」
シーズン4は「会いたい人に会いにいく」をテーマに、様々なゲストの方に皇司ブーンが会いに行っています!
今夜は皇司ブーンにかな〜り縁深い人と会っていきます!
奥野荘さん「俳優の奥野壮ブーンです!」
皇司ブーン「俳優の奥野壮さん!もう僕は壮と呼ばせてもらいます。まずは、僕との関係ということで、一番わかりやすいところからいくと壮のお兄ちゃんが、僕と同級生なんですよね。もうこれだけ。でもこれがかなり深くて…」
皇司ブーンがお兄さんと遊ぶため家に遊びに行った際には、中学生の壮ブーンがいたり…
皇司ブーン「当時は中学生の奥野壮小僧がいたなぁ…パンツ一丁でずっと携帯ゲームしてた笑 いまは活発そうなイメージがあるけど、当時はもうソファーから一ミリも動かへん、帰る時も同じ体勢で皇司くんバイバーイみたいな。」
何度もお家に遊びに行っていた皇司ブーンは壮ブーンのおばあちゃんの車に乗った話など、同郷エピソードがたくさん!
寝屋川市出身というゆかりもありつつ、荘ブーンはthe paddlesの高校時代のライブもみていた壮ブーン!
壮ブーン「当時ライブを見て思ったのは、高校生のバンドのライブってこんなに盛り上がるんやって!お客さんもめっちゃおったよね。」
皇司ブーン「いたね〜。まだthe paddlesになる前のバンド名。AWAKEのときに、そのバンド名と同じCDをリリースして。で、ファンファーレっていう曲が入ったそのCDのジャケットは壮のお兄ちゃんにデザインしてもらいましたね。」
昨年の壮ブーンのバースデーイベントでは、the paddles の「25歳」を歌ったり、写真集のお渡し会ではファンの皆さんからthe paddlesからのライブ報告を受けたり、The paddles のライブでは皇司ブーンが壮ブーン入りのファンから声をかけられたり…!
そんな2人が仕事で、しかもネヤドラのコーナーで話しているのがなんだか感慨深いですね〜!
そして壮ブーンにも「いま会いたい人」について聞いていきました!
壮ブーン「本当にずっと思ってたのが 皇司くんとお仕事の現場で会いたいなって。僕が中学生の頃から皇司くんのこと知ってるし、曲がいいのも知ってるし。一生懸命頑張ってるのとかも、お兄ちゃんから聞いたりとかしてライブに行く中で、全然違う業種やけどどこかの機会で、例えば僕の主演ドラマの主題歌をやっていただいたりとか!そういうお互いが一番嬉しい形でまた皇司くんと会いたいなと思いますけどね。」
皇司ブーン「うんうん。これ、会いたい人に優劣とかないんですけど、シーズン4で1位かも。」
壮ブーン「プライベートで別に皇司くんと会うことあるし、お兄ちゃんと一緒にご飯行ったりとか。ライブ見に行ったり、今回もお仕事だけどラジオで皇司くんと会えたり。なんかもっと僕たちの本業である役者と音楽が交わる瞬間で会えたらこれ以上ないですね。主題歌あるんじゃないかな?ってワクワクしてる自分もいますね。」
あまり自分の中でビジョンを持つことが少ないという壮ブーン。
週刊少年ジャンプに掲載されることと、自分が出演するドラマの主題歌がthe paddlesになることを目標にしたいと話してくれました!
幼いころから知っていて、別の道で頑張っている2人ならではの話をたっぷりと聞くことができました!
今後の2人の活動が交わる瞬間が楽しみです!
奥野壮さん、ありがとうございました!
トークの詳細はぜひタイムフリーでお聞きください!
そして引き続き、皆さんからのテーマメッセージも募集中!
送ってくれた方には、「ネヤドラお守り風アクリルキーホルダー」をプレゼント!
HPのメッセージフォームから送ってね♪
====【 the paddles 】======
・3rd EP「結婚とかできないなら」がリリース中!
・3/30(月)@梅田CLUB QUATTRO
「いつか君と別れてしまうならツアー 追加公演」
・4/1(水)@福島2nd LINE
「一音一恩 -延期編-」
w/UNFAIR RULE
・4/22(水)@梅田Shangri-La
「見放題 SPRING TOUR 2026」
トークの詳細はこちらから!
https://radiko.jp/share/?t=20260312251505sid=802
2026 / 03 / 12 【 田口トモロヲ 】
2026-03-14
\ RADIO∞INFINITY /
/////// 田口トモロヲ ///////
今夜は3月27日より公開の映画「ストリート・キングダム」をご紹介!
田口トモロヲ監督にDJハタノが直接お話を伺いました!
ハタノさん「まずは、今作のストーリーと制作することになったきっかけを教えてください。」
田口監督「いま日本中で何万人も集まるロックフェスが大流星時代だと思うんですけれども、実はそのロックフェスの礎となるようなシステムを作った人たちのことがあまりにも語られていないということがをきっかけで。その礎を作った人たちが、僕が今回監督をさせてもらった映画「ストリート・キングダム」の中に出てくるんですよね。ぜひこの人たちを自分の映画を作るというやり方で、ロックファンも含めた若い人からお年寄りなど、あらゆる人たちに知ってもらいたいということで作りました。」
ハタノさん「オールスタンディングができたきっかけや、ライブハウスやフェスが今の形になるまでのゼロから何かが起こる瞬間を見ることができる映画だなと思いました。」
今作では。当時の東京の空気感が描かれており、今もなお愛されているライブハウスの名前が出てきたり、その時代の空気を完全に再現されている部分が特徴ですが…
ハタノさん「再現するにあたって、特にこだわったポイントだったり、難しかったポイントはありましたか?」
田口監督「登場するライブハウスが、今もうないんですよね。さあどうすると言った時に、一番最初の作品から組んでいる美術の丸尾さんが、じゃあ作るよと一言言ってくれて。全部セットなんですよね。丸尾さんは僕と同世代なので、その時代も見ているし、当時のライブハウスの空気感を知っているので、全部作ってくれて本当に感激しましたね。」
当時の空気感を見事に再現したセット。
照明やスピーカーも、一般的ににライブハウスを作るような形で作ってたとお話いただけました。
使用した機材などは、できる限り古い機材とかを集めて再現したとのこと!
ハタノさん「劇中の、ライブハウスで行われたバンドの演奏シーンや音響がポイントだと思うんですけども、どのように制作やディレクションされていったんでしょうか?」
田口監督「これは本当にレジェンドたちの真実の物語であるので、そのレジェンドたちの本当の音を使用したいということで、当時のレコードやCDを使いました。そしてバンドを演じる俳優の方へは、ライブ感を出すパフォーマンスに集中してもらうため、当時の音源に口パク当てぶりという形でスタジオに入ってもらって練習した"ボヘミアン・ラプソディ方式"と呼ばれる方法で演じてもらいました。」
最後にこの映画を通じて、若手バンドやライブハウスシーンに伝えたいことをお聞きしました!
田口監督「忘れられているというか、あまり語られていないレジェンドたちを若い人含めて知らなかった人たちにプレゼンしたいというつもりで撮ったのが始まりで。それと同時に、昔の機材が古かったりで、そういう限界はあるかも知れないけれど、楽曲やステージングは今と全く見劣りしないし、当時はとても新しいポップなことをしたりしていて、各バンド自体が個性的で、同じような傾向のバンドがいないというのが当時の自分にとっては驚異的だったんですよね。だからそれを今の人たちにぶつけた時にどう感じるかなっていうのが楽しみでもあり、衝撃でしょっていうふうに思っています。いま考えると、オルタナティブのまさしく始まりだったと思います。僕も一映画ファンなので、皆さんも言葉ではない感覚で自由に見て自由に感じて、なんかちょっと大げさな言い方をすると明日へのヒントにしていただけると嬉しいです!」
映画「ストリート・キングダム」の公開は3/27(金)です!
感想などはメッセージ&Xポストは「#RI802」をつけてシェアしてください!
田口トモロヲ監督、貴重なお話ありがとうございました!
トークの詳細はぜひタイムフリーでお聞きください!
https://radiko.jp/share/?t=20260312255017&sid=802
2026 / 03 / 05 【 yummy'g (@yummyg_official) 】
2026-03-09
\ RADIO∞INFINITY /
/////// yummy'g ///////
yummy'gのメンバー揃ってスタジオに初登場です!
ハタノ「初めてお迎えした感じがしないんですけど、昨年の9月にネヤガワドライブロックフェスにVo&Gt.ASUKAさんとBa.ARISAさんが出てくれて、Dr.ともさんも付いてきてくれてましたもんね。その前さかのぼるとミナホでも挨拶させてもらったりとか。ちなみにネヤドラ出身のメンバーがいるって話あったと思うんですけど、これは誰でした?」
ともさん「ドラムのともです」
ハタノ「どれぐらい前?」
ともさん「ちょうど今月誕生日で免許更新なんで2年前」
ハタノ「ヘルメットおじさんには教わってたんですか?」
ともさん「教わってなくて、一回も見たことなくて。別の棟にいるらしいとかいう噂を聞いたりとか」
今回!スタジオ初登場ということで番組恒例1分間自己紹介タイムに挑戦していただきました!!
トップバッター、Ba.ARISAさんから挑戦です!
・好きな食べ物はお母さんのクリームシチュー
・好きなラーメンは家系ラーメン
・好きな焼肉は上ミノ
・好きな色はピンクで
・習い事は年長さんからエレクトーンをやっている
→まだやってます
・小学2年生からクラブチームに所属し高3までバレー部
→高校生で怪我して、タイミングを逃して今も足にボルトとプレート入ってます
・好きなアーティストはNovelbright
→ ファンクラブ入っていて、ドラムのねぎさんがめっちゃ好き
・ 好きなジャニーズは菊池風磨さん
・ 好きなものはぬいぐるみで家に大量にあって一緒に喋る
・ 最近ハマってるのはDEATH NOTEでキラがめっちゃ好き
続いては、さっき練習して17秒だった!?Vo&Gt.ASUKAさんです!
・最近好きになった食べ物はプリン
・特技がお姉ちゃんと一緒に小学校からやってた水泳
→バタフライまでできる。超得意。
・もう一個の特技はあつ森で家ひたすら建てるのが得意
→ハマりすぎて1日2,3件ぐらい作って寝るっていうのをしていて今200軒ほど。追加コンテンツのハッピーホームデザイナーでキャラクターみんなの別荘づくり
・ 最近ハマってることはARISAと一緒でDEATH NOTEのアニメ見ること
・趣味は休みの日にでっかい公園行って太陽の下で芝生で寝っ転がって3時間ぐらい寝ること
・実家でダダっていうビションフリーズとトイプーの犬を飼っている
→まだ1歳
ラストはDr.ともさんです!
・MBTIはENFJで主人公
・特技は二重跳びとフラッシュ暗算
→暗算検定1級所持。昔は7桁×8桁とかを暗算していた
フラッシュ暗算は習ってたそろばん教室が1日1回しかフラッシュ暗算の検定を受けれなくて練習とかもなかったため3級所持
・最近はラストコールっていうキャバ嬢のオーディション番組にめっちゃハマっている
→1年越しにNo No Girlsにハマってオーディション番組が好きになった
ラストコールの切り抜きがTikTokで回ってきて本編見てみたらバンドと全然違う世界すぎて。キラキラしてるけど中ちょっとグロいみたいな感じがおもろくて 見ちゃう
・9個上のお姉ちゃんがいて犬を2匹飼っている
・バンドを始めたきっかけがBlue Mashとハク。
→大学行くつもりで高校に通ってたけど楽しくなくて、ライブハウスに通うようになって気づいたらバンドの専門学校に行っていた。ライブハウスめっちゃ行くの好きで今日こうやってめちゃめちゃ大好きな番組に出れて嬉しい
そんなyummy’gは1stミニアルバム「My jam」がリリースになりました!
ハタノ「配信では少し前にリリースされていたということなんですけども 反響は届いてますか?」
ARISAさん「バンドマンとかの反響が大きくてそれもめっちゃ嬉しいですね。やっぱ音楽やってる人にそうやって言ってもらえるのが嬉しい。 お客さんもTwitterとかでめっちゃいいみたいな、なんか新しくてみたいな 」
ともさん「yummy’gが伝えたいことを汲み取ってくれて、そういうのが伝わるようになった!っていうのが嬉しい」
ハタノ「それこそBlue Mashとかライブハウスがルーツのともさんにとってはライブハウスで反響があるっていうのは嬉しいんじゃないですか?」
ともさん「めっちゃ嬉しいです。やっぱ前のEPとかよりも日本詞の曲も増えて、その分お客さんにその場で届くものとかも増えて。それに対するレスポンスとかも多くなってめっちゃ嬉しいです」
ハタノ「My jamっていろんな意味あるらしいんですけど、これは全員で考えたんですか?」
ともさん「いや、ドラムのともが考えました!」
ハタノ「いろんな意味、集めるとか煮詰めるとか あとスラングで言うと〇〇が好きみたいなところもあると思うんですけども、そういうのも全部計算したというか」
ARISAさん「曲のタイトルとかもだいたいともちゃんがつけてくれてて」
ともさん「結構そういうの好きやな。スラングとか二重の意味とかつけがちやな」
ハタノ「それはどこからインプットされてるんですか?」
ともさん「インプットというよりその場でめっちゃ調べて考えてって感じです。レコーディングして、私あんまコーラスしないんで歌取りがほぼないんで、みんなが歌ってくれてる間にめっちゃGoogleと相談してどういうのがいいかなと思って考えてます 」
ハタノ「日本語の歌詞の比率も高くなってきたのは、心境の変化とかそういうところなんですか?」
ASUKAさん「歌詞を書くときに自分たちも日本人やし、お客さんも日本の方ばっかりなんで 一番ダイレクトに届くのが日本語やなってなって。 語感とか聞きやすさとかよりも伝わりやすい方でいきたいなと思って。 結構日本詞にしました」
Yummy’gの皆さん、1分間自己紹介に
「My jam」制作についてのお話もたくさん!ありがとうございました〜〜!!
====【 yummy’g 】====
・1stミニアルバム「My jam」リリース中!
・yummy'g ONEMAN LIVE「1up」
3/14(土) @Pangea
2026 / 03 / 05 ネヤドラBLUE BERRY GUYS vol.49
2026-03-08
DJ 柄須賀皇司がお届けする「ネヤドラ BLUE BERRY GUYS」
シーズン4は「会いたい人に会いにいく」をテーマに、様々なゲストの方に皇司ブーンが会いに行っています!
今回はCLAN QUEEN Vo,Gt.AOiブーンが登場!
皇司ブーン「CLAN QUEENとthe paddlesはRADIO CRAZYのフライヤーの中で名前が並んでたりとかはあるけど全然会ったことないね」
年齢でいうと、僕が98年生まれなんですけどAOiくんが2000年だからAOiや
AOiブーン「そうです。後輩でございます」
皇司ブーン「共通点をせっかくなんで探していきたいなっていう、今のところ、男だということ・髪色が明るい、ブリーチ毛。この2点なんですけど、これは圧倒的に共通しているだろうというのは作詞作曲をするよね。
でもAOiくんがどんなタイミングで作曲とかするのかな」
AOiブーン「確かにタイミングあんまり聞かれたことない、イメージ先行なんですよ。 MVだったり、ライブでこういう盛り上がり方する曲作りたいみたいな。 逆に皇司さんは?」
皇司ブーン「 俺はこういうことが歌いたいなっていうことを元に、コード進行全部組んじゃって、最後に歌いたいこととメロディーを一気にはめていくみたいな。 AOiくんの詞っていい意味で生活感がないやんか。描きたい画があって、匂いがあって、景色が絶対にあんねんけど本当に見たことない映像を見せてくれる感じがすごくして。 AOiくんの楽曲はかわいい。 AOiくん笑顔かわいい、こんなかわいい人から生まれる楽曲すごいな。
楽曲と AOiくんそのものと違うのがいいね」
AOiブーン「自分の言葉感が確かにあんまりないから、MCもそんなにしないんですけど。客観的に見てる自分が書いてる、私生活の自分と書いてる自分が結構分離しててモード変わる」
皇司ブーン「スイッチがあるタイプね 」
AOiブーン「 喋ってる時に曲のこと聞かれても、いや俺知らないんだけどみたいな瞬間あるんすよ。先月リリースになった『Whitoxin』この曲とかは 白と毒の造語なんですけど、心が洗われるような人と恋愛的に一緒にいたとしても毒を求めてしまう、というか刺激的な人のことを気になっちゃったりするよね。みたいな足りない自分を描いた曲で結構割と自分の言葉よりな気がしますね 」
新曲の話もしつつ、話題はシーズン4のテーマへ!
AOiブーン「あんまり僕地元変わんなくて、ずっと東京なんであれなんですけど幼稚園の頃に一番仲良かった子が男の子が一人いて。そっから小学校ぐらいまでは会ってた記憶があるんですけど、向こうが海外に行ったのかな? 全く音信不通で会いたいっすね」
皇司ブーン「シンプルに本当に会いたい人やな。どういう存在の友達やったの?」
AOiブーン「親同士は繋がってるんですけど、なかなか理由がないと会わないじゃないですか、俺より一個できるやつでしたね。頭も良くてそれこそ大学も結構いいところ行ってた気がしてて。
皇司ブーン「そういう情報は入ってるんやね」
AOiブーン「 入ってますね親から。 でもめっちゃいいやつで、すごい品がある男の子だった」
皇司ブーン「品がある男の子いいね。また会えるチャンスはあるよね、きっかけがないだけで。もう今日中に親御さんに早めにセッティングを!」
トークの詳細はぜひタイムフリーでお聞きください!
そして引き続き、皆さんからのテーマメッセージも募集中!
送ってくれた方には、「ネヤドラお守り風アクリルキーホルダー」をプレゼント!
HPのメッセージフォームから送ってね♪
====【 CLAN QUEEN 】======
・新曲「Whitoxin」リリース!
・”Grand Hotel MONOPOLY Tour"2026
5/10(日) @Zepp Osaka Baysaide
====【 the paddles 】======
・3rd EP「結婚とかできないなら」がリリース中!
・「いつか君と別れてしまうならツアー」
3/8(日)@心斎橋JANUS
3/30(月) @梅田CLUB QUATTRO
トークの詳細はこちらから!
radiko.jp/share/?t=20260
305250000&sid=802
2026 / 03 / 05 【 PURPLE BUBBLE (@PURPLEBUBBLE24_) 】
2026-03-06
\ RADIO∞INFINITY /
/////// PURPLE BUBBLE ///////
今夜は昨年11月のLIVEHOUSE26ぶり登場!
PURPLE BUBBLEメンバー全員のインタビューをお届けしました!
今回は初登場ではないものの、しっかりとお話を伺える機会!ということで…
番組恒例の1分間自己紹介に挑戦してもらいました!
リューセーさんは「1分に収められるかな…」と不安そうな顔をしていましたが
まず挑戦するのはGt./Vo.のK-taringさんから!
K-taringさん
・コロナ禍の2020年からアコースティックギターを始めた
→弾き語りきっかけでバンド活動へ
・ルーツは「BUMP OF CHICKEN」
→「リボン」をCMで聴いてから好きになり、今でも一番好きなバンド
意外と早い1分間自己紹介!最後は気になる終わり方に…
ハタノさん「最後何言おうとしてたんですか?」
K-taringさん「個人的な健康に気を使ってますとかいろいろ言おうとしたんですけど…」
朝の散歩や筋トレ、朝ごはんはヨーグルトとバナナで一食終わらせるなど、個人的なお話も聞けました!
次に挑戦するのは、Gt.せきさん!
せきさん
・千葉県佐倉市出身ということで「BUMP OF CHICKEN」がルーツにつながっている
→K-taringさんと一緒にライブに応募することも!
・メンバーの中で食べる量は負けない!
→去年岩手でわんこそばを150杯食べた
ハタノさん「わんこそば150杯!すごくないですか?」
せきさん「一瞬そばを嫌いになりましたね、いまは好きですけど笑 150杯おめでとうございます!みたいな札をもらいましたね。」
普段メンバーでご飯を食べに行っても誰よりも早く食べ終わるとのこと。
「大盛り無料と替え玉無料が好きな言葉です!」と教えてくれました!
寒いところが好きて東北と北海道に旅行で行ったそうで、遠征でもまわりたい!との話もでてきました!
お次は時間内におさまるか不安そうだったBa.リューセーさんの挑戦!
・音楽のルーツは中学時代にハマったボカロ、そして「NEE」
→「NEE」の曲はほぼ全曲歌える!
・せきさんと同じく旅行好き
→温泉巡りが好き
・バンドの中で一番地頭がいいと自負している
→理系で大学院とバンドの両立を目指している
・自分たちの曲の中で一番好きなのは「クラルテ」
いろんな情報が聞き出せた自己紹介!
ハタノさん「温泉巡りが好きで、有馬温泉に行っていた時にナツメグがバズったと!」
リューセーさん「友達と楽しんでたら、ナツメグがすごいみたいなLINEの通知がすごくて。温泉中リラックスできなかったです笑」
ハタノさん「あと理系っていうのも気になるんですが。」
リューセーさん「僕は生物系で、バンドの練習が夜9時とかに終わって細胞をいじったりとか。よくわからないスケジュールで動いてます笑」
最後はDr.嵐丸さんの挑戦!
・音楽のルーツは「back number」
→中学の時にライブに行ってからずっと好き
・ドラムを始めたのは高校生から。
→ドラムフレーズは「ヨルシカ」から影響をうけている
・得意なことは「集中力」と「持続性」
→ミナホで配ったショッパーに”ディグダ”の折り紙が無くなるまで折って入れた
ハタノさん「ディグダは結局何枚ぐらい折ったんですか?」
嵐丸さん「100弱くらいですかね。僕が配ったやつには入ってたと思います!集中力がすごくて、折り紙以外でも個人練とか、気づいたら3時間経ってたり。集中力があるって言われますね。」
前回のトークでは聞けない4人の人柄がわかる1分間自己紹介が聞けました!
結成2周年を迎えたPURPLE BUBBLEのこれからの活動にも期待です!
まずは、大阪は4/26(日) LIVE SQUARE 2nd LINEにて開催の結成2周年記念ワンマンライブでお会いしましょう〜!
PURPLE BUBBLEのみなさん、ありがとうございましたー!
トークの詳細はタイムフリーでチェック!!
====【 PURPLE BUBBLE 】======
・新曲「蕾もいつかは」がリリース中!
・4/26(日)@LIVE SQUARE 2nd LINE
結成2周年記念ワンマンライブ「Touch your Heart」
タイムフリーはこちらから↓
https://radiko.jp/share/?t=20260305262441&sid=802
