SUPERFINE SUNDAY

Guest →さちかぜあきの@sachikazeakino)タイムフリーで聴けます↓[4.5 sun]

今朝11時台は、さちかぜあきのさんをお迎えしました!

さちかぜさんのSUPERFINEは…

『カエルがご飯を食べている動画を見ている時間』

実物は苦手だというさちかぜさん。
なぜか動画のカエルは可愛く見れるそう(笑)

毎朝同じ動画を見てしまうほど、今ではカエルの虜!

エサをあげる飼い主の手までパクッと食べてしまう姿が、
非常に愛おしいそうです!

さちかぜさんの今後の予定は…

ワンマンライブの開催が決定しています!
【さちかぜごころとあきのそら vol.7 ~Last Note~】
4月12日(日) 南堀江 / knave

【ウタカタルシス ep.6 ~Last Note~】
4月29日(水・祝) 南堀江 / knave
12日はアコースティックバンドワンマン、
29日は弾き語りワンマンとなっています!

詳しい情報は公式HPをチェック↓
https://sachikazeakino.com

そして、今後もバスカーアワードグランプリアーティストとして、
番組にもゲストにお迎え予定です!
お楽しみに♪

【タイムフリーはこちら↓】
radiko.jp/share/?sid=802&t=20260405112310

◇MORNING STORY◇[4.5 sun]

今週紹介したのは、水沢 秋生 『山田太郎の話』


平凡以下だが令和のニューヒーロー、誕生!

自己主張が苦手なOL、及第点で満足している中学教師、
野心を抱くホスト、ブラック企業で病んでしまった青年……。
そんな彼らの共通点は、山田太郎に出逢ってしまったこと!
山田太郎は、中学の宿題「十年後の目標」に、
「一生懸命、生きています」と書くほどのリアリスト!?
家族を残して家出してしまった父の代わりに、山田太郎は妹の学費を稼ぎ、
母の介護費用を支払うため、職を転々としていた。
その愚直なまでの姿勢が、かかわっている人間たちを変化させていく。
生きづらさを感じる時代にあらわれた、令和のニューヒーローの物語!

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OAでの紹介を聴き逃した方は
radiko.jp/share/?sid=802&t=20260405104513

Guest →近石涼(@ryo_chikaishi)タイムフリーで聴けます↓[3.29 sun]

今朝11時台は、近石涼さんをお迎えしました!

近石さんのSUPERFINEは…

『作り終えた音源を聴きながら踊っている時』

楽曲制作に取り組んでいる時間自体は苦しいことも多いが、
楽曲が出来上がった後、自分で聴き返しているときは、
自分で踊り出してしまうほど嬉しいそう。

近石さんが踊っている姿、
見てみたいですね…♪

そんな近石が地元神戸での自主企画されているライブの、
10回目が決定しています!
『石あるところに Vol.10』
5月9日(土) 神戸 MAMEHIVO

その他詳しい情報は公式HPをチェック↓
https://www.chikaishiryo.com

【タイムフリーはこちら↓】
radiko.jp/share/?sid=802&t=20260329112545

Guest →Night Tempo(@nighttempo)タイムフリーで聴けます↓[3.29 sun]

今朝9時台は、Night Tempoさんをお迎えしました!

Night TempoさんのSUPERFINEは…

『二度寝の時間』
朝、早く起きないといけない日に、
予定の時間より早く目が覚めた時の安堵感がお好きだそう(笑)

『やまちゃん』
MVとしてステージでも共演している、日本の相棒。
公私ともにいろんなところに出かけたり、日本の生活での支えになっているお友達!


そんなNight Tempoさんは今月、
後藤真希をフィーチャーした新曲「Masterplan」をリリースされました!

この曲はNight Tempoさんが今秋リリースする予定の
メジャー4thアルバムからの先行第2弾シングル。
Night Tempoさんがアルバム・コンセプトとして掲げる
「サイバー・パンクな近未来感」を意識しながら、
90年代ハウス・ミュージックの影響も見え隠れする
アップリフティングなクラブ・トラックとなっています。

その他詳しい情報は、公式SNSなどをご確認ください。

【タイムフリーはこちら↓】
radiko.jp/share/?sid=802&t=20260329092343

◇MORNING STORY◇[3.29 sun]

今週紹介したのは、朝井リョウ『イン・ザ・メガチャーチ』


沈みゆく列島で、“界隈”は沸騰する――。
あるアイドルグループの運営に参画することになった、家族と離れて暮らす男。
内向的で繊細な気質ゆえ積み重なる心労を癒やしたい大学生。
仲間と楽しく舞台俳優を応援していたが、
とある報道で状況が一変する女。
ファンダム経済を仕掛ける側、のめり込む側、かつてのめり込んでいた側――
世代も立場も異なる3つの視点から、人の心を動かす“物語”の功罪を炙り出す。
「神がいないこの国で人を操るには、“物語”を使うのが一番いいんですよ」


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OAでの紹介を聴き逃した方は
radiko.jp/share/?sid=802&t=20260329104427

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