- GUEST : the Po
- [8.29 sat]

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▷WEEKEND PLUS 26.8.29(sat)◁
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6時台には、大阪出身のシンガーソングライター、the Poさんへのインタビューをお届けしました!
the Poさんは、インターナショナルスクールを卒業後、イギリス・ロンドンの大学へ進学。この夏、大学を卒業して大阪へ帰ってきたばかりということで、久しぶりの日本の暑さに「ぐったりしています(笑)」と、なんともリアルな帰国後の近況からトークがスタート。
そもそも音楽を始めたきっかけは、中学生の頃に通っていたボイトレ教室。仲の良かった先輩から「一緒に曲を作ってみない?」と誘われたことをきっかけに、初めて楽曲制作に挑戦。歌ったり踊ったりすることが好きだったところから、少しずつ「自分を表現すること」そのものに夢中になっていったそうです◎
さらに中学・高校ではミュージカルの部活にも所属。SNSではミュージカル『RENT』の「Seasons of Love」をカバーするなど、歌だけにとどまらない幅広い表現への興味も、the Poさんの音楽を形作っているようです。
そして今月リリースされたNEWシングル「Green」についても、じっくりお話を伺いました。
この曲が生まれたのはthe Poさんが高校生の頃。受験などのストレスを抱えながらも、楽しい学生生活を送っていたという当時の複雑な心境が、曲の中に閉じ込められています。
「悲しいことを伝えると、周りの人もきっと悲しんでしまう。でも自分の中では自由でいたい」そんな思いから生まれた「Green」は、全編英語詞。さらに驚くことに、現在リリースされている音源では、高校生だった当時にレコーディングしたボーカルテイクがそのまま使われているそうです。
番組恒例の質問「最近プラスしたこと」では、なんとアマチュア無線技士の資格取得に挑戦したい!という意外な答えが。
きっかけは、YouTubeで見たモールス信号の動画。「ピピピピ……ってやっているのを見て、かっこいいと思った」という好奇心から始まったそうです。
the Poさんは、FM802が秋に開催するライブサーキットイベント「maxell presents FM802 MINAMI WHEEL 2026」10/10(土)に出演。
これまで動画投稿を中心に活動し、ロンドンで暮らしていたこともあり、日本で自分の音楽を聴いてくれている人と直接会う機会はほとんどなかったというthe Poさん。
だからこそ、今回のMINAMI WHEELは、ようやく会える貴重な機会です。
ぜひ、MINAMI WHEELでthe Poさんのライブをご覧ください!
聞き逃した方はradikoのタイムフリーで(一週間限定)
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Official Site *** https://www.instagram.com/po.e_music/
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- GUEST : オカモトショウ(OKAMOTO'S)
- [8.23 sun]

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▷WEEKEND PLUS 26.8.23(sun)◁
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6時台には、OKAMOTO'SのVo.オカモトショウさんへのインタビューをお届けしました!
8月も終盤。まずは夏休みの思い出から、学生時代の話へ。
学生時代から活動を続けてきたOKAMOTO'S。暑い中、野球部やサッカー部が練習する一方で、ショウさんたちは涼しい音楽室に集まってジャムセッション。「音楽を聴いて、ハンバーガーを食べに行く」という、楽しい夏休みを過ごしていたそうです(笑)
そしてOKAMOTO'Sといえば、先日ベース・ハマ・オカモトさんが脱退されるという驚きのニュースも。
4人でたくさん話し合い、「今、4人にとって一番いいのはこれ」と決断したというショウさん。悲しさや戸惑いはもちろんあるものの、悔いなく話し合えたからこそ、今は新しい始まりにワクワクしていると話してくれました。
そんな新たなOKAMOTO'Sの“覚悟”が詰まった新曲「LOSTRANGER」がリリースに。
制作は脱退の話が出るよりも前から始まっていて、4人で「ここからどうしていくんだ」という時間の中で作られ、3人と1人という新しい形について話している頃に完成したそう。
だからこそ、曲に込められているのは一つの感情だけではなく、ショウさんが「ごった煮」と表現したように、生い立ちから現在まで、自分の中にあるさまざまな感情を詰め込んだ曲になっているそうです。
11月からは全国ツアー「OKAMOTO'S LIVE TOUR 2026-2027 LOSTRANGER」がスタート。大阪公演は2027年2月7日、BIGCATで開催されます。
さらに、2027年3月12日には日本武道館ワンマンも!
ショウさんが「やりたいと思ったことは、いつか叶えるんじゃなくて、今から叶えないとダメなんだ」と思い、ライブMCでメンバーにも相談せず「日本武道館に俺たちは行きます」と宣言したことがきっかけで決まった、まさに有言実行な武道館ワンマン。
3人で新しいスタートきったOKAMOTO'Sのこれからの活動に期待が膨らみますね◎
聞き逃した方はradikoのタイムフリーで(一週間限定)
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*エリア外の方は、radikoプレミアムに登録すると日本全国から聴くことができます。
Official Site *** https://www.okamotos.net
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- GUEST : AKASAKI
- [8.15 sat]

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▷WEEKEND PLUS 26.8.15(sat)◁
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6時台には、シンガーソングライター、AKASAKIさんへのインタビューをお届けしました!
登場して早々、元気いっぱいの「こんにちは!」でスタート。現在大学生で夏休み真っただ中ですが、まだ夏らしいことはあまりできていないそうで、「花火したい」とポツリ。
ちなみに手持ち花火派だそうです。
そんなAKASAKIさんが音楽を始めたきっかけは、意外にも「スマホを両親に没収されたこと」。高校2年生のとき、手持ち無沙汰になって触ったのが、お父さんが趣味で弾いていたアコースティックギター。そこから音楽にのめり込み、「Bunny Girl」など数々の楽曲を生み出していきます。
そしてこの度、シングル「トンチンカン」でメジャーデビュー。
いつもは2日ほどで曲を完成させることもあるというAKASAKIさんですが、この曲には半年をかけたそう。「決意とか葛藤とか、ネガティブ、ポジティブ、全て詰め込んでポップスにした」という言葉どおり、自分は何者なのか、これからどうなっていくのか。
20歳になった今のAKASAKIさんの思いが詰まった一曲です。
お琴や二胡、笛なども取り入れた独特のサウンドも聴きどころ。
これからどんな音楽を生み出していくのか、ますます楽しみなAKASAKIさんでした◎
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Official Site *** https://akasaki.red
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- GUEST: さらさ
- [8.9 sun]

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▷WEEKEND PLUS 26.8.9(sun)◁
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6時台には、湘南出身のシンガーソングライター、さらささんへのインタビューをお届けしました!
先日、メジャーデビュー・ミックステープEP「Live Bluesy」をリリース。
タイトルにもなっている"Live Bluesy"は、さらささんが活動のテーマとして掲げてきた言葉。ブルースが、悲しみや苦しみの中から生まれた音楽であることに触れながら、「ネガティブな出来事や感情も、あとから振り返ると人生が好転するきっかけになっていることがある」と話してくれました。
さらささんの自然体で柔らかな雰囲気の奥にある、しなやかな強さを感じるお話でした。
EPの幕開けを飾る「風になる」についてもトーク。
これまでの楽曲にはなかったような疾走感と明るさを持つこの曲は、さらささんにとっても新しい挑戦だったそう◎
「さらさっていうアーティストの中に、新しくレイヤーが加わるような気持ちで書いた」
という言葉通り、軽やかな鍵盤の音色やゴスペルを思わせる雰囲気も印象的な一曲です。
さらに話題は「Thinking of You」へ。
なんとこの曲は、桑田佳祐さんが選んだ2025年の邦楽ベストナンバーワンに選出!
そのことをスタッフからの連絡で知ったというさらささんは、最初は「AIかな? 偽物の画像かな?」と思ったほど驚いたそう(笑)。
同じ茅ヶ崎出身で、小学校・中学校の先輩でもある桑田さんに選んでもらえたことはもちろん、何より「ずっとさらさを好きで聴いてくれている人たちがすごく喜んでくれたことが一番嬉しかった」と話してくれました☆
そして「Thinking of You」は、さらささんにとって初めての恋愛ソング。
これまで自分の内側を見つめるような楽曲を多く歌ってきた中で、年齢を重ね、社会とのつながりが増えていくにつれて、「自分の外側にあるものや、第三者のことも歌っていきたい」と思うようになったそうです。
ぜひEPを通して、今のさらささんを感じてみてください。
さらささんは、10月10日(土)には、FM802のライブサーキットイベント「FM802 MINAMI WHEEL 2026」にバンドセットで出演!
さらに自身初となる東名阪対バンツアーの開催も決定しています!
大阪は10/30(金)@梅田シャングリラで、対バンゲストは三浦透子さんです。
メジャーデビューという新たなスタートを迎えたさらささんの今後の活動にご注目ください!
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- GUEST: Lavt
- [8.8 sat]

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▷WEEKEND PLUS 26.8.8(sat)◁
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6時台には、大阪出身のシンガーソングライター、Lavtさんへのインタビューをお届けしました!
これまで楽曲をたくさんお届けしてきましたが、番組にお迎えするのは今回が初めて。
音楽との出会いは、小学生の頃にお兄さんが遊んでいたリズムゲームで耳にしたASIAN KUNG-FU GENERATIONの「君という花」を聴いて、"この低い音は何だろう?"と、お母さんに「これ何ていう楽器?」と尋ねたことが、ベースを始めるきっかけだったそうです。
さらに、ベースからギターへと夢中になった理由は、好きな女の子が見せてくれた"弾いてみた動画"!思わず「自分も弾けるかも」とギターを手に取り、そのまま音楽の世界へとのめり込んでいったというエピソードも披露してくださいました。
6月にリリースされたEP『solitude』についてもたっぷりお伺いしました。
タイトルの"SOLITUDE"は、寂しさを表す"LONELINESS"とは少し違い、「自分自身と向き合う孤独」という意味を持つ言葉。自身の内面や葛藤をありのままに描いた作品だからこそ、ライブでお客さんが歌詞に共感し、一緒に口ずさんでくれる光景に、孤独が少し解消されるような気持ちになるのだそう。
「自分と向き合う時間にはメリットしかない。」
そんな言葉からは、楽曲制作を通して自分自身を見つめ、その想いが誰かの共感や救いにつながっていくことへの喜びが伝わってきましたね◎
そしてLavtさんといえば、、8月19日リリースの新曲「未練」でメジャーデビューすることが発表に!
「これからも音楽だけでなく、自分自身の生活を大切にして、その中で感じたことを歌にしていきたい」と、これからの活動への思いも語ってくれました。
今後の予定も続々と決定しています。
8/15(土)「SUMMER SONIC OSAKA@万博記念公園
9/18(金)「GLICO LIVE NEXT 2027」@心斎橋JANUS
10/12(月・祝日)「MINAMI WHEEL 2026」
そして来年2月からはワンマンツアーの開催も決定しています。
「4th ONEMAN TOUR ”Origin”」
大阪は3/6(土)@心斎橋BIGCAT
メジャーデビューしてますます勢いの増すLavtさんの活動にぜひご注目ください!
聞き逃した方はradikoのタイムフリーで(一週間限定)
radiko.jp/share/?sid=802&t=20260808061727
*エリア外の方は、radikoプレミアムに登録すると日本全国から聴くことができます。
Official Site *** https://lavt.jp
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