2026 / 04 / 02 電波無限大[4.7 tue]

\ RADIO∞INFINITY /
/////// 電波無限大 ///////
電波無限大のフロントマン、Re:name Vo.高木一成さん、the paddles Vo.&Gt.柄須賀皇司さん、Bye-Bye-Handの方程式 Vo/Gt.汐田泰輝さん、CAT ATE HOTDOGS Gt/Vo.ひこさんに登場していただきました!!
皇司さん「久しぶりですね、電波のみんなで。 今まさにこの802で収録してるこのブースが 本当に一番最初、あの逆さまデイドリームのデモ音源の聞き比べよね 」
一成さん「そうあれ2022年。デモ音源が電波に乗るっていう」
皇司さん「そう一成が作ってきてくれた、何やっけハヤ・ミド・エモ?」
一成さん「ハヤが採用されました」
皇司さん「が逆さまデイドリームになってもう4年!?」
一成さん「4月です、春に新生活でした。Re:neme大学1年生の入学式の日に ミスってレコーディング録っちゃって、僕の学部は午前中の入学式やったんで入学式行ってから堺市のレコーディングスタジオにスーツで行ったんですけど、ドラムのヤマケンは午後の部やったんで入学式行ってないです。でAliveっていう2018年のEPを録ったんですよ」
泰輝さん「俺それリアルタイムで聞いたことあるわ、リアルタイムやった俺」
一成さん「今となっては良かったけど、高校生とか僕らのスケジューリングがミスりすぎてた 」
皇司さん「まさかそこにハマってくると思わへんもんなあ」
泰輝さん「あるよね、やっぱりそういうことも」
皇司さん「ひこ兄って新生活とかあったことある?」
ひこさん「今俺まさに上京して、引っ越して新生活3か月目くらいやけど、ほんまだんだん 家がちょっとずつ服だらけになっていぐらいの時やな」
皇司さん「ちょっともう最初は綺麗に整理してたのに?」
ひこさん「そうそう全部入れる場所決めててんけど、棚が開かへんくなってさ、もうこの棚開かへんからもう前に溜めといたろみたいに。ほんま今4月2日で、今から頑張ろう思ってる人はほんま3ヶ月後見とけよっていう感じですね。ほんま気をつけてください」
などなどひこ兄の近況トークがありつつ・・・
なんと今回は電波無限大の新曲を持ってきてくれました!!
泰輝さん「ついにですね。我々電波無限大のもう3曲目ですよ!3曲目になる新曲、レコーディングしました!! タイトルは『パズルみたいなラブレター』 」
一成さん「これがね、電波ツアーでやったやつですね。去年の12月に東京と大阪でツアー4バンドでやったんですけどその時にライブだけやったんよな」
泰輝さん「その日のために動き出して。 なんなら今までやったら曲ができてからRECしてライブみたいな感じですけど、逆で今回はライブ先のREC後って」
一成さん「これすごかったよな」
ひこさん「ほんまレコーディングとか何も考えずにさ、ツアーだけ決まってるから電波でこのツアーに泰輝が書くぞみたいな雰囲気だけが」
皇司さん「いい雰囲気やったよな」
泰輝さん「どこがやねん めちゃくちゃ怖かったわ、圧が」
皇司さん「すごかったね泰輝ほんまに。結構ずっと言ってたんですよね、次は泰輝じゃないかっていうなんとなくの雰囲気だけを残したまま。羅針盤というか、なんば Hatchをちょうど1年前やったじゃないですか。そこの後ぐらいからなんとなくこれは大輝が作らないといけないのではという」
ひこさん「でもその雰囲気あったけどさ、泰輝ずっと作らん」
皇司さん「目とか合わへんかったな」
ひこさん「即答してたよね」
一成さん「去年のミナホも俺らあったじゃないですか、その時スタジオとかで集まるから、その時にいやー曲どう?って言ってうっすら確認ぐらいの。そういえばあれ進んでんの?って」
泰輝さん「もう嫌なんよね、何もできてないのにスタジオに行かなあかんの。絶対聞かれんねんからみたいな。 ただこうみんなで歌うとかはサカサマでやり、羅針盤でもやりみたいなところで、ちょっと違うアプローチしたいなみたいなところから。あと残ってるのタオル回すとかしかないんかなみたいになって、そっからリファレンスの曲いっぱい持ってきて、皇司に聴かしてこういう感じの曲で行きたくてとか言って。それでハンコ頂きまして無事に」
皇司さん「この『パズルみたいなラブレター』のタイトルに込められた気持ちってそう言えば何やったんやろ?」
泰輝さん「とにかくパズルって言葉が入れたかったんです。なぜかというと、僕らもそうやしCATもそうやしで、いろいろメンバーの抜けたりだとかいろいろあってみたいな。それでも バンドを両方とも続けていくことを決めて、ないですけど例えば仮に誰か解散した瞬間にもちろんバンドは解散するけど、それと同時に電波無限大も続行不可能になるんやっていう危うさを自分の中で勝手に想像して。自分もメンバーが抜けるという経験をした上で、この後に電波の歌を歌うってことは、やっぱそれを踏まえた上でじゃないと嘘になるな、みたいな気持ちがあって。その危うさもちゃんと受け入れつつも、僕らってなあなあで集まって歌歌ってないんだよみたいなところをちゃんと書かないと。自分たちのずっと希望みたいな、楽しいとかじゃなくて、ちゃんとリアルを歌っていかないとっていうのがあって。けど自分たちとしてはそれでもみんなリスナーとかに向けてきた曲が 結構多かった気がして。サカサマと羅針盤で言ったら。俺はこれは電波無限大のみんなに対して、俺からのみんなとこの先も一緒に歌いたいんだよって自分の決意表明でもありつつ、みんなも電波無限大でずっといてほしいというか初めて内々にラブレター送るっていう感覚で、1つピースが欠けたらラブレターって完成しないけどみんな、4組が揃って初めてラブレターが存在してて。歌詞もいわゆる一番最初の状態って俺が書いてるから、一番の歌詞が僕こんな気持ちですよみたいな、ラブレターを送るような気持ちで。それがリスナーにも届いたらいいなっていうのでこういうタイトルにさせてみました」
皇司さん「めっちゃええタイトル。泰輝っぽいしなすごい。 これ好きポイントみんなあるやんか絶対さ」
泰輝さん「ちょっとほんまごめんやねんけど、俺今回ほんま自分が書いたパートちょっと好きすぎて」
一成さん「わかる」
皇司さん「嬉しいそういうのもね 。僕はもう3曲ともいわゆるそのCメロと呼ばれる、その曲が展開していく部分に、今回じゃあ皇司メロディーと歌詞をっていうことだったんで。ちょっとねほんとにラップ風を」
一成さん「そうやな。これツアーでみんな初めて聞いて、信じられへんかったかもしれんから 初めてちゃんと聞けるかもしれん」
皇司さん「そうね。多分ちゃんと聞いても何やってんのって。でも歌詞の中でも、みんなに向けてって言うより自分たちのことを歌おうと思って。だからその、めっちゃ感謝我らが上田っていう2nd LINEの店長の上田さんっているんすけど、名前入れてみたりとか。羅針盤拾ったり、サカサマのことも入れたり、 江坂MUSEっていう一番最初僕らがホームやったライブハウス入れたり。あとはその4人の名前の歌詞とかも拾ったりして、そういうのすごい好きやからさ俺も。ここもらえてよかったなっていう」
一成さん「そこは俺も好きなのよ、そのCメロ。 ここ好きで、さらに茅津がギター足してくれたっていうのがあって。前回まではレコーディングは リードギターもバッキングギターもひこ兄が弾いてくれてたけど 、すごいんすけどねその時点で。今回リードギターはBye-Bye-Handの方程式のGt.茅津が弾いてくれて。しかも元々ひこ兄のアレンジ なかったところを茅津が足したみたいな。特にその皇司くんパートのところは 結構がっつり」
ひこさん「レコーディングの直前まで、俺は俺で色々ちょっと自分の歌うところとか進めてたけどリードギターだけ詰めれてなくて、ちょっと何て言うんかなぬるっと無視して一回いいかなって思ってたけど、3日前くらいに茅津が”僕が弾くので合ってるんですかね”って言ってちゃんとリードギター全部弾いてるやつが送られてきてもうほんま救世主やった。あれなかったらもう行ってなかったよねレコーディング」
皇司さん「でも電波って全員さ、うっすらあの人がやるよねみたいな。でもそれがちゃんと機能する。ここ4人はね当たり前にいるとしても、それ以外みんなちょっと俺だよね?って」
一成さん「演奏陣が立ち上がってきた時ばり上がるよね。お前やで!みたいな」
ひこさん「いやね一番そう。『パズルみたいなラブレター』聴いた時に、さっき言ってたみたいなメッセージもちょっと受け取ってて。それぞれのルーツ、そのバイハン、paddles、Re:nameのルーツになってるものみたいな結構思ってたね。 なんかメロディーとか泰輝節効いてるよねみたいなのがあるのとは別で空気感は俺はめっちゃRe:nameをイメージしてたり」
皇司さん「それは話してたよね。逆に一成がやりそうな曲やなみたいな」
ひこさん「だからシーケンスもたぶんハマってたし、ちょっと前のpaddlesのビート感とかそれをちゃんと組み合わせたかったっていうのがある。 だからパズルに掛けてるのもありますね」
泰輝さん「オシャレ。オシャ兄やん。アレンジ面でそう解釈してくれるって嬉しいですね」
皇司さん「これは略称はパズラブでいいんですか?」
一成さん「# パズラブ?」
とここで新曲『パズルみたいなラブレター』初オンエアです!!

泰輝さん「そういえば、僕が今回作りましたしゆーたらここで3人のリレーというか、バトンを繋いできましたけども、 一成、皇司、泰輝と来てずっと誰かがやってないって状態がありますから」
一成さん「リーチやからな」
皇司さん「次ついにひこ兄が作曲を」
泰輝さん「になるんじゃないですか?」
ひこさん「 充満してる?その空気。でも俺はね、めちゃくちゃやりたいよね。 ずっと書いたろかなと思ってたもん、遅すぎて」
一成さん「このアレンジ俺めっちゃやりたい。Re:nameの曲もアレンジ僕こだわってる方なんでひこ兄の曲を。ちょっとアレンジやってみたいけど怖いのもありますけど」
皇司さん「めっちゃいいやん」
泰輝さん「めっちゃいい。けど変なことさせられそう」
一成さん「よう言うわ」
皇司さん「カンケリさせられる場合がある」
ひこさん「させられることあるか!やるもんやろ!」
皇司さん「なんとなくの構想とかはあったりするの?」
ひこさん「なんかあるな。電波無限大ってさ、活動してきてやっぱ電波無限大のカラーって出てきてるなと思ってて。俺、前のツアーの東京編の時の皇司がアンコールのMCで、”今日ずっとここで関西弁が鳴り響いててめっちゃ恥ずかしい”って言ったの」
皇司さん「言ったわ、 東京・渋谷だったんで。お客さんも東京の人それなりに多いのに、 この関西4バンドが永遠に、誰が出てきても関西弁でMCしてる感じとかが恥ずかしくて」
ひこさん「恥ずかしいって言ってたん、めっちゃ電波無限大やなって。どこでも関西弁でさ、 ガチャガチャ喋ってて、で、ちょっと恥ずかしさもあるっていう雰囲気」
皇司さん「めっちゃそれいいな。 大阪ストラット的な、大阪ラバー的な」
泰輝さん・一成さん「めっちゃいい」
ひこさん「でもちょっとトータス松本ちょっとかっこよすぎるよねみたいな、なんかなんちゃって感も俺はなんかすごく感じてて。 そういうのもすごく思ってるし、やっぱ喋ってほしいなっていうのはめっちゃ考えてる」
泰輝さん「喋ってほしい? 」皇司さん「曲で?」 一成さん「曲でですか?」
ひこさん「そうそうそうそう。多分、喋らされると思う。喋りたいでしょ、歌う?歌いたい?歌っていうことと喋るっていうことを足して出したいなって」
皇司さん「ラジオみたいなところにもすごく繋がるしね。 喋ることと音楽ということと。この電波無限大としてもちろん4曲目を書こうという気持ちもあるし、 まずちょっと何かやりたいね」
一成さん「これまでイベントに付随して曲ができてきたというか、INFINITY15周年で羅針盤やったし、 電波ツアーでパズルやったし、ね」
皆さん、ありがとうございました〜〜〜!!
ひこ兄さんが作る新曲も楽しみですが!
ただいまFM802では『パズルみたいなラブレター』を独占オンエア中!
いろんな番組にどしどしリクエスト送って、いっぱい新曲を楽しみましょう!
======【 電波無限大 】======
・FM802で独占オンエア中
・新曲『パズルみたいなラブレター』4/29(水)リリース!
ここからいつでもフル尺で聴けます↓
radiko.jp/share/?t=20260
402253600&sid=802
======【 Re:name 】======
・AL「1626」3/25(水)リリース中!
・QUATTRO LIVE TOUR
5/23(土) @梅田CLUB QUATTRO
======【 the paddles 】======
・3rd EP「結婚とかできないなら」がリリース中!
・「見放題 SPRING TOUR 2026」
4/22(水)@梅田Shangri-La
・"また飲みにいこう" 弾き語りツアー
5/19(火) @大阪Yogibo METAVALLEY
・“人生の登場人物として”
8/8(土) @大阪 心斎橋BIGCAT
======【 Bye-Bye-Handの方程式 】======
・”ここからあなたを見つけるよTOUR"
7/17(金) @神戸 太陽と虎
9/19(土) @大阪 LIVE SQUARE 2nd LINE
======【 CAT ATE HOTDOGS 】======
・新曲「アマリリス」 配信リリース中!
・Pangea 15th Anniversary『agartha20260407』
THE WORLD IS MINE67
4/7(火) @心斎橋Pangea(大阪)
・『邂逅遭遇2026』
5/3(日) @ ANIMA / Pangea / BRONZE(3会場サーキットイベント)
タイムフリーはこちら↓
radiko.jp/share/?t=20260402251951&sid=802
2026 / 4 / 2 【コンタクトのハートアップFirst Challenge 今回コラボするのは「berry meet」!】[4.6 mon]

\ コンタクトのハートアップFirst Challenge /
1ヶ月の期間限定コーナー「コンタクトのハートアップFirst Challenge」が今年もカムバック!
今回コラボするのは「berry meet」!
DJハタノとは昨年のレディクレ以来の再会!
初回は、4月から「Daylight」ツアーが始まるberry meetの3人と近況報告からスタートです!
ハタノさん「レディクレ以来の再会ですね!お久しぶりです!この放送の翌日からツアーが始まるということで、いつもはどんなふうに前日を過ごしていますか?」
みなさん「普段はスタジオに入りますね!それ以外は案外普段通りに過ごしています笑」
ツアー初日はトラブルがつきものでバタバタするものの、しっかり練習してツアーに挑むと話してくれました!
4月は様々な初めてのことが起こる季節!
「berry meet」の3人にも、このこのコーナーを通じて”極秘プロジェクト”に挑戦していただきます!
ハタノさん「春といえば、新生活が始まる季節なので3人にもFirst Challengeをしてもらおうと思います!同じ年代が就職したりしていますか?」
たくさん「同級生は就職していく人が多いですね!友達とも「来年から社会人だね」と言われたり。僕はもうバンドをしているので、共感はできないんですけど、友達が就活を頑張っているのをそばで見ていましたね。卒業旅行をしている友達もいて、僕は卒業しないけど参加したりしました笑」
いこたんさん「友達とかも月から金まで働いて、大丈夫かなっていう。ホワイトだといいなとか思いながら…笑 でも友達が頑張ってるから私も頑張ろうってすごい励まされます。 ちょっと親目線みたいな。」
ハタノさん「確かにいいところでいい出会いがあればいいな思いますね! 今回は新しいことに挑戦するFirst Challenge がテーマなんですけど、新しいことに挑戦するっていうのは皆さん得意?それとも苦手ですか?」
たくさん「結構新しいことするのは好きで、得意な方です!たとえば飲食店に行って見たことないメニュー頼むとか。ちょっぴりのちっぽけなファーストチャレンジは好きです。この間レストランに行ったらウフマヨっていうのがあって。なんだこれは!と思って頼んだら美味しかったです!」
ハタノさん「たなかりさんはどうですか?」
たなかり「私は安定が好きでメニューの話で言うとあんまり新しいメニューの食べ物には挑戦できない方かな笑 でも思い立ったら割とすぐ行動する派で、そのベースもなんか弾いてみたいなーって急に思ってからはもうお父さんにねだって買ってもらって、バンドを組んでるわけでもないのに一人で部屋でずっと基礎練してました。」
ハタノさん「なるほど!いこたんはどうですか?」
いこたんさん「私は得意そうに見えてあんまりしないです。たくちゃんとかに「これ美味しいよ食べてみて」とか言われても、もう本当にいらないっていう笑 本当にいらないっていう、私もこれで満足してるんでって思っちゃうんですよね。楽器に関しては、吹奏楽部でトロンボーンとかサックスとかやりたかったんですけど、 でもいろいろ他のバランスとか見てパーカッションに選ばれて。それからは本当に楽しく一歩踏み出してどんどん進んでいきました!」
たくさんのおすすめは食べないけど、たなかりさんのおすすめは食べるといういこたんさんの裏話も飛び出しました!
そんな3人それぞれの個性もわかったところで、今回「berry meet」が初挑戦することを発表!
それは…「FM802 RADIO∞INFINITYのDJになってゲストインタビューに挑戦」!
みなさんには「ラジオDJ」に挑戦してもらい、ただ曲をかけるのではなく、相手の話を引き出すインタビューをしてもらいます!
今回インタビューをするのは、RADIO∞INFINITYのリスナー!
リスナーの「チャレンジしたいこと」を「berry meet」の3人にトークで引き出してもらいます。
これまでインタビュー経験はないという3人!
ハタノさん「たくさんどうですか?誰か話聞くのが得意とか!」
たくさん「DJさんの凄さが分かりそうな企画!コミュ力と言ったら圧倒的にいこたんですね、聴くのが上手です!たなかりも。僕は何もないです笑」
ハタノさん「3人でするインタビューなので、力を合わせて頑張りましょう!笑 僭越ながら僕もラジオDJとしてインタビューの際に大事にしていることを…」
たなかりさん、いこたんさん「先生、教えてください!メモメモ…」
ハタノさん「一つの質問から枝分かれさせていくみたな。そうすると話が広がっていいインタビューになるぞ、というのが言われていますね。」
みなさん「なるほど、確かに会話が盛り上がるっていうのはどこでも使えるスキルかもしれない!意識して頑張ります!」
先輩DJハタノの助言もありつつ!
来週はいよいよberry meetの3人がラジオDJとして、リスナーを迎えてのインタビューに初挑戦!
どんなインタビューになるのか、お聴き逃しなく!
今回のチャレンジの様子はハートアップ公式HPからチェック!↓
https://www.heart-up.com/campaign/beginning_berrymeet/
====【 berry meet 】======
・新曲「Life goes on」がリリース中!
・5/4(月・祝)@千葉市蘇我スポーツ公園
「JAPAN JAM 2026」
・5/10(日)@京都MOJO
TOUR 2026 「Daylight」
タイムフリーはこちらから↓
radiko.jp/share/?t=20260326244141&sid=802
2026 / 03 / 26 ネヤドラBLUE BERRY GUYS vol.52[3.28 sat]

DJ 柄須賀皇司がお届けする「ネヤドラ BLUE BERRY GUYS」
ここまでお届けしてきたシーズン4は今夜で最終回!
「会いたい人に会いにいく」をテーマに、様々なゲストの方に皇司ブーンが会いに行きましたが、最終回に会うことができた方は?
「アーティストのMON7Aブーンです!」
皇司ブーン「ブーンもちゃんと付けてくれて!誰に会いたいかって言う話で、ちょうどタイミングが合って会うことができました〜!モンちゃんでいいの?」
MON7Aブーン「なんでも大丈夫です!よろしくお願いします!」
30分前に初めて会った2人、MON7Aブーンと最終回をお届けしました!
18歳で今年高校を卒業のMON7Aブーン、皇司ブーンとは9歳差!そんな話もしながら…
皇司ブーン「本当に曲が好きで。去年のワンマンツアーでライブが始まる前のBGMに「おやすみTaxi」入れたりしてた!」
MON7Aブーン「嬉しい!僕、アーティストの友達とかも少なくて。でもすごく話しやすくて、大阪の方だなって感じます笑」
皇司ブーン「ちょっと恥ずかしいな笑」
MON7Aブーン「いい意味で!自分が東京なので、話すの上手で面白いしとても話しやすいです!」
皇司ブーン「モンちゃんのことは画面でしか見てなかったんだけど、こうして直接話してもモンちゃんはそのままな感じがする。僕も12年バンドを続けてきてるんだけど、いつから曲作りしたりしてたの?」
MON7Aブーン「中学とかから作ってはいたんですが、高校の軽音部に入ってから本格的にって感じですね。」
皇司ブーン「一緒だ!歌を歌うってなったらまず軽音部入らなみたいな。モンちゃんの歌詞とか見てて、自分の孤独な時間とかも大切にできる人なんだなと思ったり。新曲「僕のかわい子ちゃん」が出ましたが、どんな曲になりましたか?」
MON7Aブーン「そう思ってくれたのが嬉しいです。今回の新曲は、自分が初めて誰かに向けてラブソングを書いた曲ですね。旅中に作ったので制作時間も短くて。でもその中でも自分ができることや、自分の気持ちを言葉にして全部詰め込めたかなと思います。」
皇司ブーン「メロディーがついたものを聴いていたけど、歌詞をそのまま「詩」として出てもいいと思うくらい歌詞から、言葉の温度感とか素直さみたいな人柄がすごく出てると思った。あと俺、モンちゃんの歌い方、言葉尻のキュッと切るところがめっちゃ好き!もしモノマネ芸人とかでたらみんなやると思う。」
MON7Aブーン「確かに無意識でキュッと切ってます、コメントとかでも言われます。あと、歌のモノマネされるの夢なので嬉しい!」
皇司ブーン「第一号になれるように練習しとこ!」
そんなMON7Aブーンは初となるライブハウスツアーが4月から始まります!
大阪は4/10(金)、梅田CLUB QUATTROにて開催!
MON7Aブーン「今回大阪でライブするのが初めてなのでめっちゃ楽しみです!」
どんなライブになるのか楽しみですね〜!
そんなMON7Aブーンにもシーズン4のテーマ「会いたい人」について聞いていきました!
MON7Aブーン「自分が中学2年生まで習っていたピアノの先生に会いたいです!」
皇司ブーン「ピアノの先生!それはなんで会いたいの?」
MON7Aブーン「自分の曲作りの基礎になっているなって。中2のときに辞めちゃって軽音部に入ったり、地元を離れたりで全然会えてないんですけど。でもLINEで曲聴いたよって連絡くれたり!3歳くらいからやってたんですけど楽譜の見方からリズムの取り方とか、たくさん教わったので感謝の気持ちを伝えたいですね。あとはまだまだ教えて欲しいことも残ってるなって感じます!」
皇司ブーン「最初から、長い間教わってたんだね。その先生にまだ教えて欲しいことがあるっていうのは、どんなことが教わりたいの?」
MON7Aブーン「今まで感覚で曲を作ってきたから、もっと可能性を広げられる理論とか、そういうのを教えてもらいたいですね!」
現在リリースされている曲は4曲!
4月のツアーに向けて新曲をたくさん制作中と教えてくました〜!
制作中の楽曲はMON7Aブーンが「これ以上は出せない」と思うほどいい曲に仕上がっているとのこと!
ツアーで見られるのが楽しみです!
皇司ブーン「初対面だったけど、楽しかった!また10年後、28歳のモンちゃんと37歳の俺とであの時のライブこうやったなとか話せたらいいよね!」
MON7Aブーン「めちゃくちゃ楽しかったです!またライブでも会いましょう〜!」
2人の空気感が伝わるトークはぜひタイムフリーでお楽しみください!
そして今夜がシーズン4、最終回となりました!
これまでは8名のゲストが登場でした!
久しぶりの再会から初めましての方までいろんな人に会いに行けた今回の「ネヤドラBLUE BERRY GUYS」
また「ネヤドラBLUE BERRY GUYS」で皇司ブーンと会える日までお楽しみに!
シーズン4それぞれの回はタイムフリーや、番組ブログで振り返ってみてね♪
====【 MON7A 】======
・2nd シングル「僕のかわい子ちゃん」がリリース中!
・4/10(金)@梅田CLUB QUATTRO
「LIVE HOUSE TOUR 2026 “B→DASH!!”」
====【 the paddles 】======
・3rd EP「結婚とかできないなら」がリリース中!
・3/30(月)@梅田CLUB QUATTRO
「いつか君と別れてしまうならツアー 追加公演」
・4/1(水)@福島2nd LINE
「一音一恩 -延期編-」
w/UNFAIR RULE
・4/22(水)@梅田Shangri-La
「見放題 SPRING TOUR 2026」
トークの詳細はこちらから!
radiko.jp/share/?t=20260326251722&sid=802
2026 / 03 / 19 ネヤドラBLUE BERRY GUYS vol.51[3.23 mon]

DJ 柄須賀皇司がお届けする「ネヤドラ BLUE BERRY GUYS」
シーズン4は「会いたい人に会いにいく」をテーマに、様々なゲストの方に皇司ブーンが会いに行っています!
今夜はたっぷり皆さんのメッセージを紹介する、皇司ブーン1人喋り回!
先週のゲスト、奥野荘ブーンとの思い出も振り返りながら…
こんなメッセージが到着!
「こんばんは!皇司くんと壮くんの二人が、いつかお仕事で関わることがあれば嬉しいなと思っていたので とても嬉しいです!私は荘くんがきっかけでthe paddlesを知って、今では何回もthe paddlesのライブに行くくらい大好きです!壮くん、the paddlesに出会わせてくれて本当にありがとうございます!」
皇司ブーン「嬉しいです、本当にね!荘がきっかけで、ライブに何回も来てくれてるっていうのが、これもまた不思議な出会いだなと思います。」
もう1人荘ブーンの影響でthe paddlesにハマったというメッセージも!
「荘くんと姉の影響でthe paddlesドハマリし、いつも楽しくラジオを聞いていたのですが、荘くんが出ると聞いて人生で初めてラジオメッセージを書いています!先日卒業式で在校生代表として、卒業生の方々への言葉を綴らせていただきました。緊張しましたがthe paddlesの「永遠になればいいのに!」を卒業式の前に聞いたこと、荘くんのことを考えていたおかげで頑張れました!」
皇司ブーン「すごいね!なんか知らず知らずの間に、僕らの楽曲と、荘の存在で後押ししてるっていう。僕らも、最近来たのかな?みたいなあんまりライブで見かけない顔だなと思ったら、その方が実は荘のファンでみたいな!そういうのすっごく励みになるんで、みんないっぱい教えてくださいね!意外とそういうのってすごく伝わってきてるので!」
そして先週の放送を東京から聞いてくれたというメッセージも。
「2人の出会いから現在、そして未来へと繋がるお話に胸がいっぱいになりました。特に印象的だったのは 幼い頃の出会いについてのエピソードです!当時のお二人が並んでいるお写真が いつかどこかで公開される日を心待ちにしています!お互いに妖怪や小僧などと呼び合うところから仲の良さが垣間見えて、聞いているこちらまで楽しくなりました!」
皇司ブーン「僕のその高校の文化祭に、荘がライブを観に来てくれたときのツーショットが、もうほんとに見せられないぐらい若すぎる写真なんですけど笑 ドラマの真剣な解説もとても面白かったですと頂いてるんですが、ありがとうございます。話している時も妖怪とか小僧とか、ちょっと寝屋川が出てしまってるんですけど笑 そういう関係性でいれる自分の人生の戦友というか親友というか。そういう存在よねっていう人を大事にして頑張ってると、絶対どっか交わってくるなと思うので。荘のね出演作で僕たちが主題歌を担当する、その曲がきっとね 802にも届くいて、そうなったら「そういえばあの時の放送で言ってた夢がついに叶ったようです!」って言って802で応援をしてもらうところまでが 僕の中ですごくなんか夢だなと思います。その日を目標に頑張るので、みんなも自分のこと頑張って欲しいなとすごく思います!」
そしてテーマメッセージも送ってくれたので、そちらも合わせてご紹介!
「私が今一番会いたい人は、地元の両親です!4月からの就職に向け、今月から東京で一人暮らしを始めました。これまでは料理も掃除も全て家族に甘えていたので、いざ自分で一人でこなしてみると、両親の大きな愛を実感しました。寂しさと同時に、今まで支えてくれたことへの感謝の気持ちでいっぱいです。次に大阪へ帰った時は、しっかり言葉にしてありがとうを伝えたいと思います!」
皇司ブーン「会いたい人が地元のご両親!この3月から上京して、就職準備を今まさにしてるということですね。僕はずっと大阪に住んでるので、両親にも結構すぐ会える環境ではあるんですけど。離れたら同じことを思うんやろうな〜。毎日ご飯やお弁当作ってもらってたこととか、洗濯、掃除とか当たり前のように朝起こしてくれたりとか。ああいうのって当時「もういいよ」とか、ある種おせっかいに感じてしまう時もあると思うんですけど。やっぱり大人になればとか、親元を離れればありがたいことだなって思いますよね。なので、802を聴きながら大阪の両親を思い出してほしいですね!」
まだまだテーマメッセージをご紹介!
「私の会いたい人は、まさにthe paddlesの皆さんです!月末のワンマンに初めて一人参戦します!ずっとライブハウスに行くことが怖かったのですが、年末のレディクレでの熱いライブと、皇司くんの熱いコメントに胸を打たれて、人生初のライブハウスに勇気を出していくことに決めました!皇司くんにも人生の 新しい選択肢をくれた人はいますか?」
皇司ブーン「これはもうめっちゃ嬉しいです、まさに会いたい人が僕たち。ワンマンライブをやるんですけれども、そこに一人で。ライブハウス行くの怖いけど勇気出してくれて。しかもきっかけが年末のレディクレでのライブって言ってくれて、こんなに嬉しいことないです!思う存分、もう自由に楽しんでほしいなと思います!そして質問をくれたんですが、これ、僕ちょっと会いたい人にも通ずるんですけど。この番組でも何回も言ってますけど、銀行で働いてた時の部長ですね。当時は働きながらバンドをしてたんですが、僕が仕事を辞めるかどうかすごく悩んでたときに、最後の一押しくれたのがその部長だったんです。「今自分のやりたい音楽というものを、仕事が終わってからの5時以降の時間だけで頑張る人生でいいんか」っていうのを僕に言ってくれて。そこですごくたくさん話して僕は退職を決めたんですよね。電波無限大のレディクレでのステージに出るために有給を取った時も行ってこい!って言ってくれたり。部長が僕のバンド一本という道をくれたあの瞬間がきっかけで 、今こうやって802でお話しさせてもらえてると思うから 。会いたいですね。」
これまでたくさんのメッセージを紹介してきましたが、最後にこんなメッセージも!
「少しご報告です!借りたままのゲーム機を返せてないままの友達にLINEしました! 実に6年ぶりくらいで、近況報告しあえて楽しい時間を過ごせました!」
皇司ブーン「良かった!すごいよ、このコーナーがきっかけで会いたい人に会うための一歩をー踏み出してくれた。もうめっちゃ嬉しいですね!」
たくさんのメッセージを紹介できた今回!
トークの詳細はぜひタイムフリーでお聞きください!
そして、「ネヤドラ BLUE BERRY GUYS」シーズン4は早くも来週が最終回…!
最終回はどんな内容になるのかお楽しみに!
まだ、皆さんからのテーマメッセージは間に合います!
送ってくれた方には、「ネヤドラお守り風アクリルキーホルダー」をプレゼント!
HPのメッセージフォームから送ってね♪
====【 the paddles 】======
・3rd EP「結婚とかできないなら」がリリース中!
・3/30(月)@梅田CLUB QUATTRO
「いつか君と別れてしまうならツアー 追加公演」
・4/1(水)@福島2nd LINE
「一音一恩 -延期編-」
w/UNFAIR RULE
・4/22(水)@梅田Shangri-La
「見放題 SPRING TOUR 2026」
トークの詳細はこちらから!
radiko.jp/share/?t=20260319251421&sid=802
2026 / 03 / 19 【 harha (@harha_868 ) 】[3.23 mon]

\ RADIO∞INFINITY /
/////// harha ///////
今夜はharha からコンポーザーのハルハさんが生出演!
ハタノさん「2023年の6月にRADIO INFINITYで「人生オーバー」を オンエアさせていただいて。3年ぐらいharha聴いていたので、やっとお迎えできるのがすごい嬉しいです!」
ハルハさん「こちらこそです。ありがとうございます!」
今回が初出演!
ということで、番組恒例の1分間自己紹介にチャレンジしていただきます!
・harhaのコンポーザー担当
→Vo.ヨナベさんと2人組ユニットとして、お茶の間に届くようなポップな音楽を作り続けている
・最近1番聴いてるのは自分の作った曲
→特定のアーティストというよりかは自分のデモを聴くことが多い
・映画好き
→最近「グレイテスト・ショーマン」を観て、なんで観てなかったんだろうと思うくらいハマった。
・マイブームは家具探し
→ホームセンターによく行く
ここで1分間自己紹介が終了〜!
ハタノさん「深堀りしたい内容はいろいろありますが、まずはグレイテスト・ショーマンを観たと!」
ハルハさん「はい!劇中歌は知ってたんですけど、作品自体はなぜか観たことなくて。ふとしたタイミングで観たんですが、思ったよりも結構ミュージカルで。曲がまずすごく良いなって思ったのはなんか印象に残ってますね。」
最初から最後まで飽きずに観れたというハルハさん!
映画を観た後はミュージカルに影響されて、料理のときに自分の曲がかかると、思わず歩きながら歌ったりしてしまうという話も聞けました!
ハタノさん「あとは、ホームセンターによく行っていると。」
ハルハさん「月2ぐらいで行ってますね。たまたまスタジオをちょっと作ろうとしてて。まだ全然計画段階なんですけど!なので、木とか見たり何ができるかなっていうのを見るために行ってるって感じですね。」
ハタノさん「DIYなんですね!今まではなにか作ったりしたこととかあるんですか?」
ハルハさん「実は僕の祖父が大工さんで。僕が生まれ育った家は、祖父が建てた家なんですけど、そこに大工の小屋があって昔からそのトンカチでピタゴラスイッチみたいな何かを作ってみたりとかしてましたね笑」
1分間自己紹介でハルハさんの普段の姿も知れたところで!
ハタノさん「初めの方に話していたんですが、人生オーバーを再生数4桁ぐらいの時から聞いていて!そのリリースがきっかけで、harhaがいろんな人に知られるようになったなって思いました。」
ハルハさん「そうですね!本当にこの曲きっかけでいろんな方に聞いてもらったし、今のこの瞬間まで繋がってるなーっていう体感がすごいあります!」
そんなーharhaは3月8日の東京でのでワンマンライブが満員で終了!
harhaのお二人のライブにかける思いの強さが伝わる公演となりました。
ハタノさん「ライブを終えてどうでしたか?」
ハルハさん「本当に月並みなんですけどホッとしたというか、一安心っていう感じはありました。今回のワンマンは、大きな目標としてチームで動いてきたのもあったので、公演が終わって良かったなって安堵の気持ちがすごい強かったなって思います。」
今回のライブでは、今まで自身がやりたかったけどできなかった事を、全部集約してできたとのこと。
演出はチームでみんなで考えていますが、映像などはharhaのお二人で考えることもあるとお話いただけました!
リスナーからのライブの感想メッセージもたくさん!
ハタノさん「ライブについて、嬉しいメッセージがすごい届いてます!」
ハルハさん「嬉しいです、ありがとうございます!ライブが終わった後とか 、Xで見たりして、みんなすごい良かったっていうのを言っていただけて。僕らがやりたかったことや、届けたかったものが皆さんに伝わったなと感じましたね。」
ハタノさん「お二人の煽りでライブの熱気も回を重ねるごとに、上がっていっていました!中盤にはハルハさんのソロパートもありましたが、どうでした?」
ハルハさん「一人でステージに立って歌唱するっていうのが、一瞬の出来事だったのでなんだろうな…。ただ僕が一人で立つっていうのは事前にこういう感じで行こうっていうのはあったので、緊張はそこまではなかったですね。どちらかというと、いいパフォーマンスしようみたいなところに緊張がいってたなって気がします!」
ハタノさん「ソロパフォーマンス見て、やっぱり訴えてるものがあるっていうか。感情を剥き出しにして、言葉の一つ一つのパワーが強いパフォーマンスだなと感じましたね!」
少年、モラトリアムという2つのテーマで活動されているharha。
それについても聞かせていただきました。
ハルハさん「もちろんテーマにはなってるんですけど、どちらかというと僕自身がそうであるっていうところが大きいかなという気がしていて。僕自身、中高生の頃とかの毎日が不安だけど楽しいみたいな、不安定みたいな世界がすごい好きで。それをずっと僕は心に抱き続けてるなっていうのは活動する前からもそうでしたし、活動していく中でもそういう思いをずっと持ってたなと思っていて。そう思ってるからこそそういう音楽になっていってるんだなっていう感じなので、テーマを目指してという感じでもないですね 。」
ハタノさん「なるほど。それがずっと人生の中にあるテーマで、その春葉さんの思いに透明感のあるヨナベさんの声の感情っていうフィルターを通すとまた聞こえ方も違ってくるのがharhaの面白さなんじゃないかなと。二人組でやっているからこそのすごい化学反応が起きてるなっていう感じがします!」
そんなharhaは、初の東阪ツアーが開催決定!
大阪は10/30日(金)はYogibo META VALLEYにて開催です!
その前には「GIGANTIC TOWN MEETING -THANKS 10TH GIGA-」に登場!
初となる、サーキットイベントでのライブも楽しみです!
自己紹介から、音楽の向き合い方までたっぷりと聞けました!
ハルハさん、ありがとうございましたー!
トークの詳細はタイムフリーでぜひお聴きください!
======【 harha 】======
・新曲「Forever Never Forever」がリリース中!
・4/12(日)@梅田BananaHall/梅田Zeela/梅田BANGBOO
「GIGANTIC TOWN MEETING -THANKS 10TH GIGA-」
・10/30(金)@yogibo META VALLEY
harha one man live tour 「ON YOUR MARKS!」
タイムフリーはこちらから↓
radiko.jp/share/?t=20260319242020&sid=802
