RADIO∞INFINITY

2026 / 04 / 09 ゲスト【 Doona (@DoonaOfficial)】[4.13 mon]

\ RADIO∞INFINITY /

/////// Doona ///////

Doona Vo.GENKIさんをお迎えしました!


ハタノ「リスナーさんからのメッセージで、 GENKIくんは今まで食べたもので美味しすぎて感動したものはありますか?と質問が来ております。じゃあ今まで食べたものの中で美味しすぎて感動したものと、お名前をお願いします」

GENKIさん「DoonaのVo.GENKIです。美味しすぎで感動したのは正月に食べた親父の弟が作ったローストビーフですね、めちゃくちゃ料理うまいです。家族全体みんな料理するみたいな感じで、親父も表参道の元イタリアンシェフみたいな。
ハタノ「すごい。GENKIさんはお料理されるんですか?」

GENKIさん「僕たまにしますね、料理めっちゃ好きです」

ハタノ「なるほど。ワンダービートクラブ に出ていただいて。ありがとうございます」

GENKIさん「すごい楽しかったですね。 ハタノさんのDJの実況も素晴らしかったですね」

ハタノ「ちょっとお恥ずかしながらあのイベントめっちゃ特殊なイベントで。僕が実況してからライブが始まるっていうそんなイベントで、他にもAki、FUJIBASEとの3マンでした。
それでは早速、番組初出演恒例の1分間自己紹介に挑戦していただきます!」


・好きな食べ物はラーメン

・今までSNSがちょっと苦手だった。最近noteを始めてそこで文を書いててSNSって面白いんじゃねみたいなことを最近気づき出した。インスタも頑張ってます
→あんまりなんかちっちゃい頃というか若い頃からなんかそういうアーティストの インタビュー記事とかなんかその人が書いたエッセイとかを読むのがすごい好きで自分も考えてる曲以外のこととか、みんなが知れたらいいんじゃないかなっていうのと、悩んだ時に文に起こすことがすごい癖だったんですよ。でもなんかこれちょっと承認欲求が強いんで僕それを外に出せたらいいなと思ってnoteぴったりなんじゃないみたいな。本当に最近始めて今3弾まで上げてます

・ロックバンドというのは何なのかというのをライブで体現しておりますので、まだ来てない人とか 見たいなと思っている方は見に来てください

・休みの日は古着屋に行ってる。服が好き
→HPのLIVE LOOKで その日のライブのスタイリングを上げてる
あんまりそのバンドのホームページとか見る機会あんまないんじゃないかなと思って 、
そういうのをあげればみんなホームページ見るんかなっていうので。
やっぱり古着屋行くとスイッチが入っちゃうというか、やっぱそこでの人との交流もあるんでそれも楽しみにめっちゃ通ってますね。

ハタノ「4月8日に初のフルアルバム『Doona』セルフタイトルアルバムがリリースになりました。もうこれは渾身のという意味でのセルフタイトルですか?」

GENKIさん「そうですね。もっと俺らのことを知って欲しいという意味で。これが俺らですっていう」

ハタノ「名刺変わりですね。クレジットに全員の名前が入ってるんですけど、そもそも曲作りってどのように作ってるんですか?」

GENKIさん「結構バラバラで作詞は全部僕が担当してるんですけど、作曲に関してはバンドで作ったりセッションで作ったりリフから作ったり。それこそ弾き語りでも全部作ったり結構バラバラっすね」

ハタノ「今の時代セッションで作っていくというのはなかなか珍しいんじゃないかなと思うんですけど」

GENKIさん「そうですね。『RUN』はセッションで一発通してほぼあの感じが出来上がったというか、いろんなメンバーのルーツが入ってみたいな感じになってる。勝手に俺がシャウトしたりだとか、RINTAのキーボードがブラックミュージックっぽく始まったりとか、流れでそうなっていったみたいな。Hot Dog (2026ver)に関しては、バンドで作った初めての曲というところで、あの時はライブの数もなかったんで本当に音源を出さなきゃみたいな、曲を作らなきゃで作ってたんですけどライブを重ねていくうちに、やっぱり俺らがライブバンドだなっていうのがすごい根付いて再録しようってなった時に本当に音源通りじゃなくてあの時ライブでやった熱そのままに録音しようぜっていうのであの形になったんで。生感もそうですし僕の歌い方もなんかもうライブに近い歌い方で」

ハタノ「楽曲っぽくないというか、ライブ音源に近い」

GENKIさん「そうですねライブ音源に近い形で作りましたね」

ハタノ「すごい面白い1枚だなと思ったのが『世界が始まリを』 これを1曲目に持ってきて、誰かを励ますというより言い聞かせてる感じがしたんですけど、どういう感覚で作っていったんですか?」

GENKIさん「僕弾き語りで作った曲なんですけど、逆にこれ励ましてですね、ほぼこの自分の吐き出すものがテーマなんですけど曲としてはそれしかできなかったんでこの頃の僕は。作詞の時、それをやっていくうちにやっぱりこう聞いてくれる人たちが増えていって。でなんか自分にもこの人たちのおかげで音楽ができてんだっていうのが芽生えて。 だったらちょっとこの人たちに曲書きたいな、この人たちの背中を押せるし自分もこうケツ叩けるしみたいな曲を書きたいなと思って。歌詞をバーって書いてそこにもメロディつけて、もう自分で精一杯だったんで、それを吐き出してなんぼみたいなテンションで書いてましたね。 『世界が始まりを』を一発目にしたのは、やっぱりこのアルバムを通して聴いてほしくて。この曲を1曲目にして『RUN』からちょっとエピソード0みたいな。ここの思いにあたる経緯を説明できればなと思って。 でその『RUN』以降聞いてもらった後にもう一回『世界が始まりを』に戻ってほしいというか、ループしてほしい」

ハタノ「なかなか全編通して聴かせるっていうアーティストも多いけど、ループしてほしいってのは珍しいなと思って。いい感覚というか、また新しい意識を持って挑んでるんじゃないかなと思うんですけども。だからメンバーそれぞれのルーツもすごい幅広いですよね」

GENKIさん「そうですねバラバラですね。 僕ちっちゃい頃それこそマイケルジャクソンとかも好きだったんですけど、中学高校の時は本当にメタル・パンク・ロックの方がすごい好きで。もう赤ディッキ履いてダイブしてたみたいな、激しいバンドとか見に行って片方靴無くしてたり、その時はcoldrainとかSiMとかワンオクとかCrossfaithとか」

ハタノ「想像できます。 あとはキーボードのRINTAさんが前、ワンダービートクラブの時にもお話しさせてもらったんですけどluvと交流があるってところで聞いてたらGENKIさんもluvと仲良い?」

GENKIさん「メンバー全員が多分同時に会ってて。それこそ2,3年前に彼らが初めて東京でライブしに来て、ほぼホームレス状態みたいな、もう泊まる宿もありませんみたいな時期に 初めて東京で対バンして。 そこでお互い食らっちゃってお互い反省会するみたいな。いやluvこうだったから俺らもっとこうじゃんっていう話をしてたら、あっちもそうで。 いやDoonaやばすぎて俺らもっとじゃねみたいな。 ボーカルのHiynはそっからすごい仲良くなって2人で家泊まって適当に曲作ったりとかもしてましたね」

ハタノ「思った以上にめっちゃいい関係でした。これから付き合い長くなりそうですね、世代も近いですし。そんなDoonaですけども、ライブを見てもそうだし音源からいつもこう何かに枯渇してたりとか、貪欲さをすごい受け取るんですけど僕は。音楽を通して伝えたい理想とか何を目指してるのかみたいなところは聞いていいですか?」

GENKIさん「理想まあそうですね、でも結構その音上手い下手とかは大事なんですけど、そもそもその僕らができる今やってる生き様みたいのをステージ上で見せられたらなっていうのはいつも思ってて。でその誰かに対してこうなったらいいよとか、そういうのはあんまり発信したくないなっていうのはあって。俺たちがこうなんか必死にやってる生き様を見て何かを感じ取ってくれたらなって思いでいつもやってますね。で大阪なんかすごい楽しいんですよね。結構先月とか最近すごい大阪でライブしてする機会が多くて、その時にその大阪の温かみというか、東京ももちろんそのまあ僕らホームなんで東京はもう一番大好きなんですけど。大阪の温かみにすごい救われてますね」

ハタノ「その陽動力というか持ってき方すごいですよやっぱDoonaって。ちなみにさっきもライブキッズみたいなね、もうたくさんライブ行ってそれこそ靴無くしたりみたいな話聞きましたけども、ライブパフォーマンスで影響を受けたアーティストとかは?」

GENKIさん「ワンオクのTakaとかっすね 。人生で初めてライブ見たのがワンオクなんで。その時に知んないけどそのちっちゃい頃からスーパーヒーローになりたかったんですけど、それこそ仮面ライダーとか。現実でできるスーパーヒーローこれだわ、みたいな。影響されてというか、ああいう人カッコいいなっていうただそれだけ」

Doona Vo.GENKIさんありがとうございました〜〜〜!

======【 Doona 】======
・1st AL「Doona」リリース中!

・Doona 1st ONE-MAN TOUR "The First Infection"
4/11(土) @心斎橋 CONPASS

タイムフリーは↓
radiko.jp/share/?t=20260409250931&sid=802

2026 / 4 / 9 【コンタクトのハートアップFirst Challenge 「berry meet」が”ラジオDJ”に初挑戦!】[4.12 sun]

1ヶ月の期間限定コーナー「コンタクトのハートアップFirst Challenge」が今年もカムバック!
今回コラボするのは「berry meet」!

先週からスタートした、このコーナー!

今回、berry meetの3人がチャレンジするのは… ”ラジオDJ”!
リスナーを迎えて、ゲストインタビューに初挑戦してもらいます!

番組名は「berry meetのハートフルラジオ」に決定!

たくさん「今回は今始めてみたいことをテーマに、メッセージを募集しまして…たくさん来ました!ありがとうございます!ちょっと気になるメッセージがあったので、実際にリスナーの方をスタジオにお迎えしております!」

今回お迎えしたのは、リスナーのケイくんとアミさんのお二人!
お二人はなんとberry meetのライブ繋がりで知り合ったとのこと!

たくさん「結構ね、ハードに来てくれてるもんね!」

たなかりさん「ステージからもよく見えてますからね!」

そんな話もしつつ、今回お二人が持ってきてくれた”今始めてみたいこと”とは?

ケイくん「手の込んだ料理をちょっとしてみたいです!半年前から一人暮らしを始めて、 それまで全然料理をしたことがなくて、それでいざやってみようかなと思ったんですけど、すごく難しくて。半年くらい一人暮らしして、ちょっと慣れてきたところなんで、 そろそろもうちょっと難しい、美味しい料理作りたいなというふうに思いました!」

いこたんさん「すごいね、一人暮らしをして!でも今は簡単な料理は作ってるってことだよね、何を作ったの?」

ケイくん「一番よく作っているのは、チャーハンです!」

いいね〜というみんなの反応もありつつ!

たくさん「手の凝った料理ってさ、どういう系にいきたいの?」

ケイくん「例えばお店で出るような肉汁がすごいハンバーグ。クオリティ高いものを作りたいなっていうのがあって。」

いこたんさん「自分のレシピとかあんまなくて。でも自分で料理する時はヘルシーにしたいなって気持ちが強いから、 肉汁ってより豆腐とか使って作ったり!最近はサラダボールにハマってて、 シーザードレッシングにアンチョビソースをちょっと入れるだけで、 いつもと違った特別感ある味になるから、 そういうのからチャレンジしてみたらいいかも。簡単なので手の込んだ風になると思う!」

berry meetの料理隊長からのアドバイスも!
実はいかに手のかからないかを考えてるといういこたんさん、3人みんなで偉いね〜という声があがりました。

たくさんは全然料理をしないそうですが、兄が圧力鍋で作ってくれた角煮が美味しかったそうで、圧力鍋を買えばいいんじゃない?というアドバイスも笑

たなかりさん、いこたんさんからは可愛いお皿を買うのもモチベーションがあがるかも!という意見も出ましたね〜!

どんな料理を作れるようになるのかが楽しみですね!

そして次はアミさんの今始めてみたいことをインタビュー!
アミさんは高校生でバスケ部の部長という情報が!
部活は週5である中、チャレンジしたいこととは?

アミさん「ギターを始めてみたい!」

たなかりさん「練習量とか結構大変だね!土日も練習試合とか…」

たくさん「ギターを始めてほしい!音楽を始めるのすごい良いと思う!ストレス解消にも良いし、 友達と旅行行った時とかに、 小さいギターとか持って行ったりしてやったりすると、 ちょっと湧くから笑」

たなかりさん「ずっとバスケをやってて、いつからギターをやりたいって思ったの?」

アミさん「10年くらいバスケしてて、高1の時からバンドのライブに行くようになってから、 歌うのが元々好きだったから、 自分でできたら楽しいかなっていう感じで。」

3人もバンドを始めた時を思い出すな〜と言いながら…
今はまだギターを持っていないというアミさんに「買ってあげよう!」と言い出すいこたんさん笑

いこたんさん「スタジオとかだったらレンタルで借りられたりとかするから、一回入ってみて、真似て弾いてみたりしてもいいかも!」

たくさん「友達と始めるのね、おすすめです!僕は友達と始めたから、 教えてもらったり。こんなコード弾けるようになった、とかいう会話ができると、 すごい楽しくやっていけると思う!berry meetでおすすめの曲は「あのさ」がいいと思う!コードを弾いたら意外といけると思うから、もし買ってみたらやってみてください!ギターに挑戦できたらまた番組に報告してくださいね!」

お二人のチャレンジしたいことを聞いた後は、berry meetへの質問タイムへ!

ケイさん「ライブの時にいつも思っていることとか、 考えていることとかってあったりするんですか?」

たくさん「ライブが始まる前は、 よっしゃやるぞ、届けるぞっていう気持ち。ライブ中は暑いなって笑 見に来てくれて嬉しいし、やっぱり目の前に君たちがいるじゃない。だから少しでも届いて帰ってくれたらいいなと、そういう気持ちでやってます。終わった後はもうご飯ですよご飯!もう飯食おう飯食おうって感じですね笑 」

いこたん「本当になんかたくちゃんの歌を届けるって思って演奏してる。でも本当に出来合いとか、 そういう明るい曲は、 多分誰よりも楽しむぞって気持ちで、 笑顔で。」

たなかりさん「私も結構もう、お客さんの顔を見たりしてお客さんの表情を楽しんでるかも! 泣いてくれたり、すっごい笑顔で見てくれてたり、なんか真顔で見てるんだけど、口では歌ってくれてるみたいな!あれ素敵だよね。すごい色々考えて見てくれてるんだなって思って。」

たくさんからの「いこたんってめっちゃ笑顔?」という逆質問には「めっちゃ笑顔!」とリスナーの二人からの回答が!

アミさん「berry meetの歌詞を見て、みんなの恋愛感が気になります!」

たくさん「僕なんてもうモロ出しだからね笑 ご存知の通りって感じだけど、だいたい振られがちなんで失恋の恋愛感になっちゃうけど… 割と引きずるタイプというか、ずっと好きでいるタイプです。恋愛したら、もうこの人!ってなって、他のことが手につかなくなっちゃうタイプです笑」

いこたん「私は現実主義すぎて、この人と一緒にいたらお互いにとって良くないかもって思ったら、どんなに好きでも離れますね。」

たなかりさん「じゃあいこたんとたくちゃんは真反対ですね笑」

たくさん「ああいう子に振られた、俺は笑 そんな感じです。たなかりさんは?」

たなかりさん「私も恋愛が一番上に来ることってあんまりなくて、今はバンドが楽しいし、ってなると結局上手くいかなく なっちゃったりして。恋愛は向いてはないかな?って思うかも。ちょっとは参考になるかな?笑」

たくさん「でも高校生の頃はたくさん恋をするのが良いと思います!好きな人に告白をして、振られたら振られたってそれも、良い糧になると思うので。良い恋愛をしてください!」

berry meetへの質問コーナーもたっぷりお届けできました!
3人の初ゲストインタビューはいかがでしたか?

来週はもう一組のインタビューの模様をお届けします!
どんな話が聞けるのか、お楽しみに〜!


今回のチャレンジの様子はハートアップ公式HPからチェック!↓
https://www.heart-up.com/campaign/beginning_berrymeet/


====【 berry meet 】======

・新曲「Life goes on」がリリース中!

・5/4(月・祝)@千葉市蘇我スポーツ公園
 「JAPAN JAM 2026」

・5/10(日)@京都MOJO
 TOUR 2026 「Daylight」


タイムフリーはこちらから↓
radiko.jp/share/?t=20260409244339&sid=802

2026 / 04 / 02 電波無限大[4.7 tue]

\ RADIO∞INFINITY /

/////// 電波無限大 ///////


電波無限大のフロントマン、Re:name Vo.高木一成さん、the paddles Vo.&Gt.柄須賀皇司さん、Bye-Bye-Handの方程式 Vo/Gt.汐田泰輝さん、CAT ATE HOTDOGS Gt/Vo.ひこさんに登場していただきました!!


皇司さん「久しぶりですね、電波のみんなで。 今まさにこの802で収録してるこのブースが 本当に一番最初、あの逆さまデイドリームのデモ音源の聞き比べよね 」

一成さん「そうあれ2022年。デモ音源が電波に乗るっていう」

皇司さん「そう一成が作ってきてくれた、何やっけハヤ・ミド・エモ?」

一成さん「ハヤが採用されました」

皇司さん「が逆さまデイドリームになってもう4年!?」

一成さん「4月です、春に新生活でした。Re:neme大学1年生の入学式の日に ミスってレコーディング録っちゃって、僕の学部は午前中の入学式やったんで入学式行ってから堺市のレコーディングスタジオにスーツで行ったんですけど、ドラムのヤマケンは午後の部やったんで入学式行ってないです。でAliveっていう2018年のEPを録ったんですよ」

泰輝さん「俺それリアルタイムで聞いたことあるわ、リアルタイムやった俺」

一成さん「今となっては良かったけど、高校生とか僕らのスケジューリングがミスりすぎてた 」

皇司さん「まさかそこにハマってくると思わへんもんなあ」

泰輝さん「あるよね、やっぱりそういうことも」

皇司さん「ひこ兄って新生活とかあったことある?」

ひこさん「今俺まさに上京して、引っ越して新生活3か月目くらいやけど、ほんまだんだん 家がちょっとずつ服だらけになっていぐらいの時やな」

皇司さん「ちょっともう最初は綺麗に整理してたのに?」

ひこさん「そうそう全部入れる場所決めててんけど、棚が開かへんくなってさ、もうこの棚開かへんからもう前に溜めといたろみたいに。ほんま今4月2日で、今から頑張ろう思ってる人はほんま3ヶ月後見とけよっていう感じですね。ほんま気をつけてください」

などなどひこ兄の近況トークがありつつ・・・
なんと今回は電波無限大の新曲を持ってきてくれました!!

泰輝さん「ついにですね。我々電波無限大のもう3曲目ですよ!3曲目になる新曲、レコーディングしました!! タイトルは『パズルみたいなラブレター』 」

一成さん「これがね、電波ツアーでやったやつですね。去年の12月に東京と大阪でツアー4バンドでやったんですけどその時にライブだけやったんよな」

泰輝さん「その日のために動き出して。 なんなら今までやったら曲ができてからRECしてライブみたいな感じですけど、逆で今回はライブ先のREC後って」

一成さん「これすごかったよな」

ひこさん「ほんまレコーディングとか何も考えずにさ、ツアーだけ決まってるから電波でこのツアーに泰輝が書くぞみたいな雰囲気だけが」

皇司さん「いい雰囲気やったよな」

泰輝さん「どこがやねん めちゃくちゃ怖かったわ、圧が」

皇司さん「すごかったね泰輝ほんまに。結構ずっと言ってたんですよね、次は泰輝じゃないかっていうなんとなくの雰囲気だけを残したまま。羅針盤というか、なんば Hatchをちょうど1年前やったじゃないですか。そこの後ぐらいからなんとなくこれは大輝が作らないといけないのではという」

ひこさん「でもその雰囲気あったけどさ、泰輝ずっと作らん」

皇司さん「目とか合わへんかったな」

ひこさん「即答してたよね」

一成さん「去年のミナホも俺らあったじゃないですか、その時スタジオとかで集まるから、その時にいやー曲どう?って言ってうっすら確認ぐらいの。そういえばあれ進んでんの?って」

泰輝さん「もう嫌なんよね、何もできてないのにスタジオに行かなあかんの。絶対聞かれんねんからみたいな。 ただこうみんなで歌うとかはサカサマでやり、羅針盤でもやりみたいなところで、ちょっと違うアプローチしたいなみたいなところから。あと残ってるのタオル回すとかしかないんかなみたいになって、そっからリファレンスの曲いっぱい持ってきて、皇司に聴かしてこういう感じの曲で行きたくてとか言って。それでハンコ頂きまして無事に」

皇司さん「この『パズルみたいなラブレター』のタイトルに込められた気持ちってそう言えば何やったんやろ?」

泰輝さん「とにかくパズルって言葉が入れたかったんです。なぜかというと、僕らもそうやしCATもそうやしで、いろいろメンバーの抜けたりだとかいろいろあってみたいな。それでも バンドを両方とも続けていくことを決めて、ないですけど例えば仮に誰か解散した瞬間にもちろんバンドは解散するけど、それと同時に電波無限大も続行不可能になるんやっていう危うさを自分の中で勝手に想像して。自分もメンバーが抜けるという経験をした上で、この後に電波の歌を歌うってことは、やっぱそれを踏まえた上でじゃないと嘘になるな、みたいな気持ちがあって。その危うさもちゃんと受け入れつつも、僕らってなあなあで集まって歌歌ってないんだよみたいなところをちゃんと書かないと。自分たちのずっと希望みたいな、楽しいとかじゃなくて、ちゃんとリアルを歌っていかないとっていうのがあって。けど自分たちとしてはそれでもみんなリスナーとかに向けてきた曲が 結構多かった気がして。サカサマと羅針盤で言ったら。俺はこれは電波無限大のみんなに対して、俺からのみんなとこの先も一緒に歌いたいんだよって自分の決意表明でもありつつ、みんなも電波無限大でずっといてほしいというか初めて内々にラブレター送るっていう感覚で、1つピースが欠けたらラブレターって完成しないけどみんな、4組が揃って初めてラブレターが存在してて。歌詞もいわゆる一番最初の状態って俺が書いてるから、一番の歌詞が僕こんな気持ちですよみたいな、ラブレターを送るような気持ちで。それがリスナーにも届いたらいいなっていうのでこういうタイトルにさせてみました」

皇司さん「めっちゃええタイトル。泰輝っぽいしなすごい。 これ好きポイントみんなあるやんか絶対さ」

泰輝さん「ちょっとほんまごめんやねんけど、俺今回ほんま自分が書いたパートちょっと好きすぎて」

一成さん「わかる」

皇司さん「嬉しいそういうのもね 。僕はもう3曲ともいわゆるそのCメロと呼ばれる、その曲が展開していく部分に、今回じゃあ皇司メロディーと歌詞をっていうことだったんで。ちょっとねほんとにラップ風を」

一成さん「そうやな。これツアーでみんな初めて聞いて、信じられへんかったかもしれんから 初めてちゃんと聞けるかもしれん」

皇司さん「そうね。多分ちゃんと聞いても何やってんのって。でも歌詞の中でも、みんなに向けてって言うより自分たちのことを歌おうと思って。だからその、めっちゃ感謝我らが上田っていう2nd LINEの店長の上田さんっているんすけど、名前入れてみたりとか。羅針盤拾ったり、サカサマのことも入れたり、 江坂MUSEっていう一番最初僕らがホームやったライブハウス入れたり。あとはその4人の名前の歌詞とかも拾ったりして、そういうのすごい好きやからさ俺も。ここもらえてよかったなっていう」

一成さん「そこは俺も好きなのよ、そのCメロ。 ここ好きで、さらに茅津がギター足してくれたっていうのがあって。前回まではレコーディングは リードギターもバッキングギターもひこ兄が弾いてくれてたけど 、すごいんすけどねその時点で。今回リードギターはBye-Bye-Handの方程式のGt.茅津が弾いてくれて。しかも元々ひこ兄のアレンジ なかったところを茅津が足したみたいな。特にその皇司くんパートのところは 結構がっつり」

ひこさん「レコーディングの直前まで、俺は俺で色々ちょっと自分の歌うところとか進めてたけどリードギターだけ詰めれてなくて、ちょっと何て言うんかなぬるっと無視して一回いいかなって思ってたけど、3日前くらいに茅津が”僕が弾くので合ってるんですかね”って言ってちゃんとリードギター全部弾いてるやつが送られてきてもうほんま救世主やった。あれなかったらもう行ってなかったよねレコーディング」

皇司さん「でも電波って全員さ、うっすらあの人がやるよねみたいな。でもそれがちゃんと機能する。ここ4人はね当たり前にいるとしても、それ以外みんなちょっと俺だよね?って」

一成さん「演奏陣が立ち上がってきた時ばり上がるよね。お前やで!みたいな」

ひこさん「いやね一番そう。『パズルみたいなラブレター』聴いた時に、さっき言ってたみたいなメッセージもちょっと受け取ってて。それぞれのルーツ、そのバイハン、paddles、Re:nameのルーツになってるものみたいな結構思ってたね。 なんかメロディーとか泰輝節効いてるよねみたいなのがあるのとは別で空気感は俺はめっちゃRe:nameをイメージしてたり」

皇司さん「それは話してたよね。逆に一成がやりそうな曲やなみたいな」

ひこさん「だからシーケンスもたぶんハマってたし、ちょっと前のpaddlesのビート感とかそれをちゃんと組み合わせたかったっていうのがある。 だからパズルに掛けてるのもありますね」

泰輝さん「オシャレ。オシャ兄やん。アレンジ面でそう解釈してくれるって嬉しいですね」

皇司さん「これは略称はパズラブでいいんですか?」

一成さん「# パズラブ?」



とここで新曲『パズルみたいなラブレター』初オンエアです!!




泰輝さん「そういえば、僕が今回作りましたしゆーたらここで3人のリレーというか、バトンを繋いできましたけども、 一成、皇司、泰輝と来てずっと誰かがやってないって状態がありますから」

一成さん「リーチやからな」

皇司さん「次ついにひこ兄が作曲を」

泰輝さん「になるんじゃないですか?」

ひこさん「 充満してる?その空気。でも俺はね、めちゃくちゃやりたいよね。 ずっと書いたろかなと思ってたもん、遅すぎて」

一成さん「このアレンジ俺めっちゃやりたい。Re:nameの曲もアレンジ僕こだわってる方なんでひこ兄の曲を。ちょっとアレンジやってみたいけど怖いのもありますけど」

皇司さん「めっちゃいいやん」

泰輝さん「めっちゃいい。けど変なことさせられそう」

一成さん「よう言うわ」

皇司さん「カンケリさせられる場合がある」

ひこさん「させられることあるか!やるもんやろ!」

皇司さん「なんとなくの構想とかはあったりするの?」

ひこさん「なんかあるな。電波無限大ってさ、活動してきてやっぱ電波無限大のカラーって出てきてるなと思ってて。俺、前のツアーの東京編の時の皇司がアンコールのMCで、”今日ずっとここで関西弁が鳴り響いててめっちゃ恥ずかしい”って言ったの」

皇司さん「言ったわ、 東京・渋谷だったんで。お客さんも東京の人それなりに多いのに、 この関西4バンドが永遠に、誰が出てきても関西弁でMCしてる感じとかが恥ずかしくて」

ひこさん「恥ずかしいって言ってたん、めっちゃ電波無限大やなって。どこでも関西弁でさ、 ガチャガチャ喋ってて、で、ちょっと恥ずかしさもあるっていう雰囲気」

皇司さん「めっちゃそれいいな。 大阪ストラット的な、大阪ラバー的な」

泰輝さん・一成さん「めっちゃいい」

ひこさん「でもちょっとトータス松本ちょっとかっこよすぎるよねみたいな、なんかなんちゃって感も俺はなんかすごく感じてて。 そういうのもすごく思ってるし、やっぱ喋ってほしいなっていうのはめっちゃ考えてる」

泰輝さん「喋ってほしい? 」皇司さん「曲で?」 一成さん「曲でですか?」

ひこさん「そうそうそうそう。多分、喋らされると思う。喋りたいでしょ、歌う?歌いたい?歌っていうことと喋るっていうことを足して出したいなって」

皇司さん「ラジオみたいなところにもすごく繋がるしね。 喋ることと音楽ということと。この電波無限大としてもちろん4曲目を書こうという気持ちもあるし、 まずちょっと何かやりたいね」

一成さん「これまでイベントに付随して曲ができてきたというか、INFINITY15周年で羅針盤やったし、 電波ツアーでパズルやったし、ね」


皆さん、ありがとうございました〜〜〜!!
ひこ兄さんが作る新曲も楽しみですが!
ただいまFM802では『パズルみたいなラブレター』を独占オンエア中!
いろんな番組にどしどしリクエスト送って、いっぱい新曲を楽しみましょう!


======【 電波無限大 】======

・FM802で独占オンエア中

・新曲『パズルみたいなラブレター』4/29(水)リリース!

ここからいつでもフル尺で聴けます↓
radiko.jp/share/?t=20260
402253600&sid=802


======【 Re:name 】======

・AL「1626」3/25(水)リリース中!

・QUATTRO LIVE TOUR
5/23(土) @梅田CLUB QUATTRO


======【 the paddles 】======

・3rd EP「結婚とかできないなら」がリリース中!

・「見放題 SPRING TOUR 2026」
4/22(水)@梅田Shangri-La

・"また飲みにいこう" 弾き語りツアー
5/19(火) @大阪Yogibo METAVALLEY

・“人生の登場人物として”
8/8(土) @大阪 心斎橋BIGCAT


======【 Bye-Bye-Handの方程式 】======

・”ここからあなたを見つけるよTOUR"
7/17(金) @神戸 太陽と虎
9/19(土) @大阪 LIVE SQUARE 2nd LINE


======【 CAT ATE HOTDOGS 】======

・新曲「アマリリス」 配信リリース中!

・Pangea 15th Anniversary『agartha20260407』
THE WORLD IS MINE67
4/7(火) @心斎橋Pangea(大阪)

・『邂逅遭遇2026』
5/3(日) @ ANIMA / Pangea / BRONZE(3会場サーキットイベント)

タイムフリーはこちら↓
radiko.jp/share/?t=20260402251951&sid=802

2026 / 4 / 2 【コンタクトのハートアップFirst Challenge 今回コラボするのは「berry meet」!】[4.6 mon]

\ コンタクトのハートアップFirst Challenge /

1ヶ月の期間限定コーナー「コンタクトのハートアップFirst Challenge」が今年もカムバック!
今回コラボするのは「berry meet」!

DJハタノとは昨年のレディクレ以来の再会!
初回は、4月から「Daylight」ツアーが始まるberry meetの3人と近況報告からスタートです!

ハタノさん「レディクレ以来の再会ですね!お久しぶりです!この放送の翌日からツアーが始まるということで、いつもはどんなふうに前日を過ごしていますか?」

みなさん「普段はスタジオに入りますね!それ以外は案外普段通りに過ごしています笑」

ツアー初日はトラブルがつきものでバタバタするものの、しっかり練習してツアーに挑むと話してくれました!

4月は様々な初めてのことが起こる季節!
「berry meet」の3人にも、このこのコーナーを通じて”極秘プロジェクト”に挑戦していただきます!

ハタノさん「春といえば、新生活が始まる季節なので3人にもFirst Challengeをしてもらおうと思います!同じ年代が就職したりしていますか?」

たくさん「同級生は就職していく人が多いですね!友達とも「来年から社会人だね」と言われたり。僕はもうバンドをしているので、共感はできないんですけど、友達が就活を頑張っているのをそばで見ていましたね。卒業旅行をしている友達もいて、僕は卒業しないけど参加したりしました笑」

いこたんさん「友達とかも月から金まで働いて、大丈夫かなっていう。ホワイトだといいなとか思いながら…笑 でも友達が頑張ってるから私も頑張ろうってすごい励まされます。 ちょっと親目線みたいな。」

ハタノさん「確かにいいところでいい出会いがあればいいな思いますね! 今回は新しいことに挑戦するFirst Challenge がテーマなんですけど、新しいことに挑戦するっていうのは皆さん得意?それとも苦手ですか?」

たくさん「結構新しいことするのは好きで、得意な方です!たとえば飲食店に行って見たことないメニュー頼むとか。ちょっぴりのちっぽけなファーストチャレンジは好きです。この間レストランに行ったらウフマヨっていうのがあって。なんだこれは!と思って頼んだら美味しかったです!」

ハタノさん「たなかりさんはどうですか?」

たなかり「私は安定が好きでメニューの話で言うとあんまり新しいメニューの食べ物には挑戦できない方かな笑 でも思い立ったら割とすぐ行動する派で、そのベースもなんか弾いてみたいなーって急に思ってからはもうお父さんにねだって買ってもらって、バンドを組んでるわけでもないのに一人で部屋でずっと基礎練してました。」

ハタノさん「なるほど!いこたんはどうですか?」

いこたんさん「私は得意そうに見えてあんまりしないです。たくちゃんとかに「これ美味しいよ食べてみて」とか言われても、もう本当にいらないっていう笑 本当にいらないっていう、私もこれで満足してるんでって思っちゃうんですよね。楽器に関しては、吹奏楽部でトロンボーンとかサックスとかやりたかったんですけど、 でもいろいろ他のバランスとか見てパーカッションに選ばれて。それからは本当に楽しく一歩踏み出してどんどん進んでいきました!」

たくさんのおすすめは食べないけど、たなかりさんのおすすめは食べるといういこたんさんの裏話も飛び出しました!

そんな3人それぞれの個性もわかったところで、今回「berry meet」が初挑戦することを発表!

それは…「FM802 RADIO∞INFINITYのDJになってゲストインタビューに挑戦」!
みなさんには「ラジオDJ」に挑戦してもらい、ただ曲をかけるのではなく、相手の話を引き出すインタビューをしてもらいます!
今回インタビューをするのは、RADIO∞INFINITYのリスナー!
リスナーの「チャレンジしたいこと」を「berry meet」の3人にトークで引き出してもらいます。

これまでインタビュー経験はないという3人!

ハタノさん「たくさんどうですか?誰か話聞くのが得意とか!」

たくさん「DJさんの凄さが分かりそうな企画!コミュ力と言ったら圧倒的にいこたんですね、聴くのが上手です!たなかりも。僕は何もないです笑」

ハタノさん「3人でするインタビューなので、力を合わせて頑張りましょう!笑 僭越ながら僕もラジオDJとしてインタビューの際に大事にしていることを…」

たなかりさん、いこたんさん「先生、教えてください!メモメモ…」

ハタノさん「一つの質問から枝分かれさせていくみたな。そうすると話が広がっていいインタビューになるぞ、というのが言われていますね。」

みなさん「なるほど、確かに会話が盛り上がるっていうのはどこでも使えるスキルかもしれない!意識して頑張ります!」

先輩DJハタノの助言もありつつ!
来週はいよいよberry meetの3人がラジオDJとして、リスナーを迎えてのインタビューに初挑戦!
どんなインタビューになるのか、お聴き逃しなく!

今回のチャレンジの様子はハートアップ公式HPからチェック!↓
https://www.heart-up.com/campaign/beginning_berrymeet/


====【 berry meet 】======

・新曲「Life goes on」がリリース中!

・5/4(月・祝)@千葉市蘇我スポーツ公園
 「JAPAN JAM 2026」

・5/10(日)@京都MOJO
 TOUR 2026 「Daylight」


タイムフリーはこちらから↓
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2026 / 03 / 26 ネヤドラBLUE BERRY GUYS vol.52[3.28 sat]

DJ 柄須賀皇司がお届けする「ネヤドラ BLUE BERRY GUYS」

ここまでお届けしてきたシーズン4は今夜で最終回!
「会いたい人に会いにいく」をテーマに、様々なゲストの方に皇司ブーンが会いに行きましたが、最終回に会うことができた方は?

「アーティストのMON7Aブーンです!」

皇司ブーン「ブーンもちゃんと付けてくれて!誰に会いたいかって言う話で、ちょうどタイミングが合って会うことができました〜!モンちゃんでいいの?」

MON7Aブーン「なんでも大丈夫です!よろしくお願いします!」

30分前に初めて会った2人、MON7Aブーンと最終回をお届けしました!
18歳で今年高校を卒業のMON7Aブーン、皇司ブーンとは9歳差!そんな話もしながら…

皇司ブーン「本当に曲が好きで。去年のワンマンツアーでライブが始まる前のBGMに「おやすみTaxi」入れたりしてた!」

MON7Aブーン「嬉しい!僕、アーティストの友達とかも少なくて。でもすごく話しやすくて、大阪の方だなって感じます笑」

皇司ブーン「ちょっと恥ずかしいな笑」

MON7Aブーン「いい意味で!自分が東京なので、話すの上手で面白いしとても話しやすいです!」

皇司ブーン「モンちゃんのことは画面でしか見てなかったんだけど、こうして直接話してもモンちゃんはそのままな感じがする。僕も12年バンドを続けてきてるんだけど、いつから曲作りしたりしてたの?」

MON7Aブーン「中学とかから作ってはいたんですが、高校の軽音部に入ってから本格的にって感じですね。」

皇司ブーン「一緒だ!歌を歌うってなったらまず軽音部入らなみたいな。モンちゃんの歌詞とか見てて、自分の孤独な時間とかも大切にできる人なんだなと思ったり。新曲「僕のかわい子ちゃん」が出ましたが、どんな曲になりましたか?」

MON7Aブーン「そう思ってくれたのが嬉しいです。今回の新曲は、自分が初めて誰かに向けてラブソングを書いた曲ですね。旅中に作ったので制作時間も短くて。でもその中でも自分ができることや、自分の気持ちを言葉にして全部詰め込めたかなと思います。」

皇司ブーン「メロディーがついたものを聴いていたけど、歌詞をそのまま「詩」として出てもいいと思うくらい歌詞から、言葉の温度感とか素直さみたいな人柄がすごく出てると思った。あと俺、モンちゃんの歌い方、言葉尻のキュッと切るところがめっちゃ好き!もしモノマネ芸人とかでたらみんなやると思う。」

MON7Aブーン「確かに無意識でキュッと切ってます、コメントとかでも言われます。あと、歌のモノマネされるの夢なので嬉しい!」

皇司ブーン「第一号になれるように練習しとこ!」

そんなMON7Aブーンは初となるライブハウスツアーが4月から始まります!
大阪は4/10(金)、梅田CLUB QUATTROにて開催!

MON7Aブーン「今回大阪でライブするのが初めてなのでめっちゃ楽しみです!」

どんなライブになるのか楽しみですね〜!

そんなMON7Aブーンにもシーズン4のテーマ「会いたい人」について聞いていきました!

MON7Aブーン「自分が中学2年生まで習っていたピアノの先生に会いたいです!」

皇司ブーン「ピアノの先生!それはなんで会いたいの?」

MON7Aブーン「自分の曲作りの基礎になっているなって。中2のときに辞めちゃって軽音部に入ったり、地元を離れたりで全然会えてないんですけど。でもLINEで曲聴いたよって連絡くれたり!3歳くらいからやってたんですけど楽譜の見方からリズムの取り方とか、たくさん教わったので感謝の気持ちを伝えたいですね。あとはまだまだ教えて欲しいことも残ってるなって感じます!」

皇司ブーン「最初から、長い間教わってたんだね。その先生にまだ教えて欲しいことがあるっていうのは、どんなことが教わりたいの?」

MON7Aブーン「今まで感覚で曲を作ってきたから、もっと可能性を広げられる理論とか、そういうのを教えてもらいたいですね!」

現在リリースされている曲は4曲!
4月のツアーに向けて新曲をたくさん制作中と教えてくました〜!
制作中の楽曲はMON7Aブーンが「これ以上は出せない」と思うほどいい曲に仕上がっているとのこと!
ツアーで見られるのが楽しみです!

皇司ブーン「初対面だったけど、楽しかった!また10年後、28歳のモンちゃんと37歳の俺とであの時のライブこうやったなとか話せたらいいよね!」

MON7Aブーン「めちゃくちゃ楽しかったです!またライブでも会いましょう〜!」

2人の空気感が伝わるトークはぜひタイムフリーでお楽しみください!


そして今夜がシーズン4、最終回となりました!
これまでは8名のゲストが登場でした!
久しぶりの再会から初めましての方までいろんな人に会いに行けた今回の「ネヤドラBLUE BERRY GUYS」

また「ネヤドラBLUE BERRY GUYS」で皇司ブーンと会える日までお楽しみに!
シーズン4それぞれの回はタイムフリーや、番組ブログで振り返ってみてね♪


====【 MON7A 】======

・2nd シングル「僕のかわい子ちゃん」がリリース中!

・4/10(金)@梅田CLUB QUATTRO
 「LIVE HOUSE TOUR 2026 “B→DASH!!”」


====【 the paddles 】======

・3rd EP「結婚とかできないなら」がリリース中!

・3/30(月)@梅田CLUB QUATTRO
 「いつか君と別れてしまうならツアー 追加公演」

・4/1(水)@福島2nd LINE
 「一音一恩 -延期編-」
 w/UNFAIR RULE

・4/22(水)@梅田Shangri-La
 「見放題 SPRING TOUR 2026」


トークの詳細はこちらから!
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