Guest →さちかぜあきの(@sachikazeakino)タイムフリーで聴けます↓[7.26 sun]

今週11時台は、MUSIC BUSKERとしてもお馴染みの、
さちかぜあきのさんをお迎えしました!さちかぜさんのSUPERFINEは…
『FM802をきっかけに知ってもらえる人が増えた』
昨年のアワードを獲得されてから、FM802に何度かご出演。
放送中に流れている楽曲やCMなどをきっかけに、
実際にライブに足を運んでくださる方がとても増えたそう!
最近は夕方ごろによくライブをされています!
ぜひ、梅田に行かれる際は足を運んでみてください!
そんなさちかぜさんは、沢山のイベント出演が決まっています!
【Maxwell presents FM802 MINAMI WHEEL 2026】
10月12日(月・祝)
『さちかぜあきの×ハナフサマユ ツーマンライブ
【Sachi a feeling 〜ハナフサマユ編〜】』
10月16日(金) 中津/Vi-code
さらに、うめきた広場でのフリーワンマンライブの開催も決定しています!
【MUSIC BUSKER IN UMEKITA AWARD Vol.11
GRAND-PRIX CELEBRATION LIVE 〜home sweet home IN UMEKITA〜】
11月3日(月・祝) グランフロント大阪うめきた広場
その他詳しい情報は公式SNSなどをチェックしてください!
【タイムフリーはこちら↓】
radiko.jp/share/?sid=802&t=20260726111845
◇MORNING STORY◇[7.26 sun]
今週紹介したのは、山本 巧次『大阪電車春秋 六色の線路』
大阪を走る6つの私鉄、
阪神・京阪・近鉄・南海・阪急・大阪メトロを舞台にした、
それぞれの沿線で動き出す人情物語。
すれ違う親子のわだかまり、電車で見かけた同級生とはじまるまさかの恋、
息子がたどる父の出生に隠された真実、通勤途中で見つけた推し活のまさかの顛末。
―そしてばらばらの人生が交差し、やがて一つの駅で―
大阪弁で描く連作短編集。
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OAでの紹介を聴き逃した方は
radiko.jp/share/?sid=802&t=20260726104618
Guest →chilldspot (@chilldspot)タイムフリーで聴けます↓[7.26 sun]

今日の9時台はchilldspot 比喩根さん登場♪
番組には初めてお迎えし、SUPERFINEな○○も教えてもらいました!
比喩根さん激推しのSUPERFINEな○○は、、、
KLIPOK(クリポック)さんの作品たち…!!
癖になるかわいさ!
いつか、コラボレーションも期待してしまいます♪
KLIPOKさんのインスタ ➡ https://www.instagram.com/klipok_/
chilldspotは5月から3か月連続リリース!
5月にはリミックスEP「prank call -remix #001」、
6月に「Ladyy」、
7月に現在放送中のドラマ「さよならノワール」への書き下ろし主題歌「ドラマ」をリリース!
来年2月28日(日)には心斎橋BIGCATでのライブも決定!
今後の活躍もお見逃しなく~♪
【chilldspot HP】
https://chilldspot.jp/
【タイムフリーはこちら↓】
radiko.jp/share/?sid=802&t=20260726092115
Guest →DOBERMAN INFINITY(@DOBER_OFFICIAL)タイムフリーで聴けます↓[7.19 sun]

今日のゲストはDOBERMAN INFINITYから
KUBO-Cさん、SWAYさんでした!
SUPERFINEな〇〇は、、、
KUBO-Cさん ➡ 長野県”文の蔵”のおそば
十割そばでそばの実も残っている!絶品♪
SWAYさん ➡ JAY-Z
収録タイミングにヤンキースタジアムで3日間のスペシャルなライブの開催中で、
気になっていたご様子でした(笑)
今月7月8日にニューEP『PRESENT』をリリースし、
現在ツアー中のDOBERMAN INFINITY。
リリース前の新曲(まだ制作中…)も
ナガシマスパーランドのCMソングとして聴くことができますので、
こちらも完成を楽しみにしておきましょう☆
DOBERMAN INFINITY HPはこちら
https://dobermaninfinity-ldh.jp/
【タイムフリーはこちら↓】
radiko.jp/share/?sid=802&t=20260719111924
◇MORNING STORY◇[7.19 sun]
今週紹介したのは、タナカヒロキ『陽と月』
吃音症のバンドマンが描く、実話をもとにした音楽小説
“才能がない者のためにバンドがあって欲しい。
上手く言葉が出ない者のために歌があって欲しい。
そのどちらもロックが昇華して欲しい。”
吃音の作詞家が、最愛の親友へ贈る、最初で最後のラブレター
バンドで成功することを目指し、夢と現実の狭間を生きる、
吃音症のバンドマン・月。
太陽のような性格で天然だが、音楽の才能に溢れている親友のバンドマン・陽。
対照的な2人のバンドは、当初はどちらも華々しくデビューした。
しかし両者はその後、まったく違う道を歩んでいき……
夢は叶わなかったら不幸なのか。売れたら本当に幸せなのか。
そんな想いの中で揺れ動きながらバンドマンとして進んだ先に2人が見たものとは。
吃音症でもある「LEGO BIG MORL」のギタリスト・タナカヒロキが描く、圧倒的青春小説。
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OAでの紹介を聴き逃した方は
radiko.jp/share/?sid=802&t=20260719103935