2026 / 04 / 30 ゲスト【 Chevon (@Chev0n)】[5.3 sun]

\ RADIO∞INFINITY /
/////// Chevon ///////
Chevon Ba.オオノタツヤさん、Gt.Ktjmさんをお迎えしました!
ハタノ「4月8日に1st アルバム『三者山羊』がリリースになりました!!この秀逸なタイトルは誰が考えたんですか?」
オオノさん「これはですね、いろいろあるんだけどまず俺が三者三様の三様を"山羊"にしたらこれヤギになって、Chevonのバンド名の通りヤギの肉にもなってますから。 三人だしスリーピースだしっていうことで。 いいんじゃないかと思って意気揚々と採用されて。 俺もすんげー喜んでたんですけど、よく調べるとうちのVo.今日不在の谷絹が被り防止で検索をかけたところ数年前に、あいつがこの3人を四字熟語で表すなら三者山羊だよね。ってつぶやいてて。 俺がアイデアとして出したつもりだったのに、えーなんだよーって思って。もうすでにあいつが考えてた。
ハタノ「それは谷絹さん気づいてなかったんですか?」
オオノさん「気づいてなかったんですよ」
ハタノ「えー!いやでもいいですね、そうやって回り回って結局全員が思ってるような形になったっていうのは。 そんなアルバムですけども、レコーディングでは歌詞カードの一番後ろを見るとクレジットがいろいろ入ってあって。 新しい方もたくさんいて。 それこそドラムでは河村吉宏さん、よっちさんが。ミセスとかずっと真夜中でいいのに。とか斎藤和義さんなど多くのアーティストとプレイしてますけども、どうでしたか新しいこの血というか」
Ktjmさん「そうですねやっぱドラム変わるとまるでその雰囲気というかグルーヴ感も全然違いますから。 難しいなと思いつつも常にChevonって新しいことをやってきたので。そういう意味では本当に新しいエッセンスになっていただいて。いい経験というかありがたかったです」
ハタノ「プラスベースギターでサポートじゃないけど指南として入っていただいてるっていうのは新しいなと思ったんですねども」
Ktjmさん「ベースはニ家本さんでギターがコジローさん、どちらも日本を代表する超トップ中のトップの方々なんですよ。 その方々にいろいろ教えていただきまして。いやもうとんでもない刺激になったよね」
オオノさん「そんな引き出しがあるんだ、みたいな」
Ktjmさん「ちょっと刺激強すぎましたね」
オオノさん「本当に今でもちょっとベースのことで聞きたいことあったらニ家本さんに連絡して」
Ktjmさん「そんな贅沢なことないもんね」
オオノさん「今となっては本当に師匠のような存在になっていただいてて。本当に大変ありがたく感じております」
ハタノ「実際指南ってどういうことしてるんやろうと思って」
オオノさん「なんだろうな、こうした方がいいよとか言うわけじゃないんですよね」
Ktjmさん「こういう方法もあるよっていう引き出しを増やしてくれる方ですね。それを見てこういう弾き方もあるかとかこういうリフの付け方もあるかっていういろんな参考になりましたね。幅を広げてくれました」
ハタノ「このRADIO♾️INFINITYの他にも僕はRADIO CRAZYのライブ音源の特番もやらしてもらったんですけど、その時に『Banquet』のライブ音源をオンエアして、たぶん谷絹さんがマイクをお客さんに向けた時にタツヤさんのコーラスすごいよく聞こえて」
オオノさん「オンエアされたんですか?基本的にね嫌がってるよね俺」
Ktjmさん「そうだね、自分の声が嫌いらしいですよ」
オオノさん「いつもミックスチェックとかする時も声をもっと下げてくださいって、いつもオーダーすると、いや別にそんな聞こえないけどねみたいなことをみんなが言うんで」
Ktjmさん「全然大きくないのにすぐ下げようとするんですよ」
オオノさん「じゃあこれでみたいなやり取りがたびたび」
ハタノ「『春の亡霊』とかもねラスサビのコーラスはすごい注目されますけど、あそこも下げてって?」
オオノさん「いろんな方と去年対談してね、やっぱそのベーシストとしてのコーラスって素晴らしい方ともすごい対談してきたんですよ。 オーラルのあきらさんだったりとか。 ユニゾンの田淵さんもそうですし。皆さんほんとにすごくて。それ見てかっこいいなって刺激になって。ちょっと頑張ろうかなとは思ってます」
ハタノ「あ、前向きだよかった。僕はやっぱりでも『B.O.A.T』が良かったですね」
お二人「嬉しい。リード曲ですからね」
ハタノ「リード曲って言うと一気にこう、今までChevonってバズったりとかなく、ライブの良さで伸びてきたっていうところで『B.O.A.T』がChevonってこういうバンドって曲に割り込んで入ってきた感じがして。だから最後の命を燃やしてのところのシャウト、谷絹さんの声が擦り切れるほどの叫びをレコーディングでどうやって見てたんかなと思って二人が」
オオノさん「いやーもう唾を飲み込む暇もないぐらいの圧迫感じゃないけどなんて言うんだろうな、緊張感じゃないけどいろんな曲僕ボーカルのディレクションするんですけど、他のこれまでの曲とは違った緊張感がある曲だったかもしれないですね。圧っていうかなんだろうマジで難しいわ。迫力か!結構この曲ほんと声擦り切れるぐらい声出すから・・・なんだろそんなにテイク数も取れないからなんかそういう心配もしたらいいのかなめっちゃなんか難しいから・・・」
ハタノ「そういう谷絹さんの歌で特に好きな部分だったりとか、ここが今回のアルバム気になったみたいなところがあれば教えていただきたいんですけども」
Ktjmさん「やっぱ『さよなら、アイリーン』は僕結構好きで。Chevonにもなかったしあんまりバラードを出さない、出してはいるんですけどそんな数がない中で新曲でバラードを入れさせていただきまして。今までのバラードともちょっと系色が違うしあんまりベースでコード弾きをするなんてこともないですから。あのイントロはもう完全ベースのコードで。逆にギターがまさかのコードを弾いてないっていう新しいアプローチもありましてそういう視点で見ると面白いですよね。好きですね、『さよなら、アイリーン』おすすめです。
ハタノ「さよならアイリーンは特に、アルバム『Chevon』の隠しトラックとして入ってたものをこのメジャーデビューの1枚に持ってくるっていうのもちょっと思い入れあるんじゃないかなと思いましたけども」
Ktjmさん「そうですね、あれめちゃくちゃ好きだったんでこれフルにしたいよねということで。しかもやっぱこの『Chevon』っていうアルバムと繋がってたらちょっと熱いじゃないですか。だからそこで繋がりを持たせて、インディーズからメジャーになってもChevonだぞっていう。そういうことを意図しました」
ハタノ「そんなChevonですが5月からワンマンツアーも決まっています!大阪は6/24、25 @Zepp Osaka Baysideこちらもすでにソールドアウトしております。そして12月は日本武道館2days 12/20、21ということで。ついに武道館ですよ」
Ktjmさん「ついにですね」
オオノさん「立ったことないですから、いろんな会場でいろんなイベントやるんで、フェス形式とか先にちょっと経験できるみたいなところあるじゃないですか」
Ktjmさん「ドームとかね」
オオノさん「ただ日本武道館に関してはないから立てないんですよね。ほんとその日が初めて立つ瞬間になると思う」
Ktjmさん「気合も入るしね」
オオノさん「緊張感もあるし」
Ktjmさん「魔物がいるっていう噂もあるからね。2日間もあるからちょっと怖いよね」
オオノさん「怖いけど自信たっぷりだよね」
Ktjmさん「それはそれはいいものを見せれるんじゃないかなって思います」
ハタノ「大阪から見に行きたいなと思ってますし、ぜひ聴いてる方もチェックいただければなと思います。どんどん大きなステージ、フェスへの出演も決まってファンダムが大きくなってくるってところもあると思うんですけども 最後にちょっとChevonの今の課題だったりとか、2人がどう思ってるのかっていうところをちょっと聞きたいなと思います」
Ktjmさん「課題だらけではありますよ」
オオノさん「ほんと言い出したらきりないですね。全然負け知らずでもないですしね」
ハタノ「それこそスカパラだったりとかムロツヨシさんとの絡みだったり、谷絹さんは歌い手のGeroさんとも楽曲提供したりとか結構谷絹さんの夢は叶っていってるイメージがあるんですけど、お二人の会いたい人とか夢って何なんですか?」
オオノさん「あーなんか難しいな。俺は普通にChevonとして映画館で流れてほしい。映画のエンディング曲かな」
Ktjmさん「それはもうそう」
オオノさん「エンドロールに俺もそうよ。あれだって曲を聴いてもらうシチュエーションとして一番いいんですよ多分あれ、エピソードがあってクライマックスに流れるっていう。あれやりたい見に行きたい 」
Ktjmさん「ゲーム好きだから、ゲーム関連のなんかできたらいいなとは思いますね。音楽に関わらずゲームで、何でもいいから関わりたい。ゲームがしたい」
ハタノ「ゲームがしたい、プレイヤーじゃないですか!このスタジオにお迎えするのもそれこそ2023年ぶりなんで 、また次お会いする時はゲームの仕事が決まってたりとか、映画のエンドロールなってるみたいな話もしたいですね」
オオノさん、Ktjmさんありがとうございました〜〜〜!!
======【 Chevon 】======
・Major 1st album『 三者山羊 』 リリース中!
・Chevon ONE MAN TOUR 2026 『三者山羊』
6/24,25(水木) @Zepp Osaka Bayside
・OSAKA GIGANTIC MUSIC FESTIVAL 2026 -THANKS 10TH GIGA-
7/26(日) @舞洲スポーツアイランド
・Chevon ONE MAN TOUR 2026 『三者山羊 -日本武道館-』
12/20,21(日月) @日本武道館
タイムフリーは↓
https://radiko.jp/#!/ts/802/20260501013610
2026 / 04 / 30 【 Maverick Mom (@maverickmom_bd ) 】[5.3 sun]

\ RADIO∞INFINITY /
/////// Maverick Mom ///////
今夜は緊急決定!
Maverick MomからVo./Gt.南出大史さんが電話で生出演してくれました!
音割れするくらい元気な登場!
地元・金沢から夜風に当たりながらドライブ中のところに電話を繋げてくれました!
ハタノさん「ドライブおしゃれ〜!金沢のドライブでおすすめスポットはどこなんですか?」
南出さん「金沢城公園とか21世紀美術館あたりですかね?光っていて綺麗な街並みが見れます!」
そんな話もしながら…
久しぶりの大阪、泉大津フェニックスで開湯される「OTODAMA’26」に登場!
ハタノさん「今回の会場、泉大津フェニックスですが、野外ライブはよくされますか?」
南出さん「あまり野外ライブはしないので、久しぶりで新鮮です!」
Maverick Momは5/5(火・祝)の「源泉テント」フラワーカンパニーズ後の壱番風呂に登場です!
ハタノさん「フラワーカンパニーズ先輩と並びで出ることは初めてですか?」
南出さん「初めてです!僕たちの地元の金沢AZっていうライブハウスで毎年フラワーカンパニーズさんがライブをしていて。店長からもかっこよさをずっと聞いていたので、今回挨拶とかもできたら光栄ですね。」
そんなMaverick Momは、5/13(水)にメジャーデビュー1st Full Album『Travessia』がリリースされます!
南出さん「このアルバムは『Travessia』という名前に相応しい、日本のロックシーンを席巻していくぞっていう、僕たちの新しい旅路になるようなアルバムです!」
ファンクラブでは先行で公開されたとのことで、ファンからの嬉しい反応をメンバー全員で見ているというエピソードも飛び出しました!
アルバムの情報に加えて、今夜のRADIO∞INFINITYを聴いている人だけに教えるお知らせも!
\ 新曲「カラクリ」が FM802 5月度 ヘビーローテションに決定!! /
ハタノさん「これを聞いて、南出くんとの出会いも思い出したし、この「カラクリ」で初めてMaverick Momを聴く人にとっては結構衝撃を与えてくれる曲かなと思ったんですが。」
南出さん「そうですね!今回でJ-POPと向き合って、いろんな人に届けるために曲の作り方やメッセージ性を考えたので、とても嬉しいです!」
以前は川谷絵音さんとのコラボもありましたが、その時に得た技術なども反映できた1曲だと話してくれました!
そんな魅力が詰まった新曲「カラクリ」は5月のFM802 でたくさん聴いてくださいね♪
Maverick Momとは、「OTODAMA’26」でお会いしましょう〜!
トークの詳細はタイムフリーでぜひお聴きください!
======【 Maverick Mom 】======
・5/13(水)にメジャーデビュー1st Full Album『Travessia』がリリース!
・5/5(火)@泉⼤津フェニックス
「OTODAMA’26」
・6/26(金)@Live House ANIMA
Maverick Mom ONEMAN TOUR 「TRAVESSIA」
タイムフリーはこちらから↓
radiko.jp/share/?t=20260430244305&sid=802
2026 / 04 / 23 ゲスト【 UNFAIR RULE (@UNFAIR_RULE)】[4.30 thu]

\ RADIO∞INFINITY /
/////// UNFAIR RULE ///////
UNFAIR RULR Gt./Vo. 山本珠羽さんをお迎えしました!!
ハタノ「 お久しぶりです、どうですか?最近のみはねさんはハマってることとか?」
みはねさん「モンチッチですね。モンチッチが何かと目にすることが多くて最近。 50周年か何かなんですよ。で、めっちゃ力入れてて。なんかそのせいでモンチッチめっちゃ気になってきちゃって。スーツケースもモンチッチやし。何から何までモンチッチになっちゃって。お客さんもモンチッチよかったらってくれることも増えて。これ(携帯についてる)もお客さんからもらったんですけど。機材車もモンチッチで溢れてきた。クレーンゲームのぬいぐるみとかをくれて、枕にして寝たりするモンチッチをめちゃめちゃ潰して」
ハタノ「そうなんですね。 FOMAREのツアーでドラム叩いてましたよね?」
みはねさん「叩きました。いつぶりやろって感じですけど」
ハタノ「初めてインフィニティ出てくれた時に、小6の時にドラム叩いてるやつを紹介したと思うんですよ。岡山のドラム少女みたいなやつ」
みはねさん「恥ずかしい。だからちょくちょくドラムのバンドを組んでて、それでしゅうとやったりとかして、今のUNFAIR RULEがあったりするんですけど。 だからもうドラムのバンドあんまやってなくて、 サポートで炙りなタウンやったりとかぐらいしかやってなくて。 なんでめっちゃちゃんと叩くのとかはもう何年ぶりかって感じなんですけど。でも全然、緊張もないっていうのは、あれですけど堂々といけるやんと思って。自分まだ眠っとったわと思って」
ハタノ「なんか言われました?FOMAREのメンバーに」
みはねさん「このビジュ売れそうじゃね?って言ってた。でもやっぱ歌を歌うから私も。歌心わかってるドラムでめっちゃ歌いやすいわって言ってもらいました」
ハタノ「歌心わかってるドラム」
みはねさん「やっぱ違うんですよ。なんかサポートドラムだとしてもそのサポートドラムが歌の歌詞まで知ってるかとか、歌の譜割りまで知ってるかとか、知ってないか知ってるとでも大違いなんで。ただドラムを叩くよりかは、私は歌が好きなんで知ってる歌だったし、歌に寄り添って叩きましたよ。一曲も楽しむことに」
ハタノ「そんなUNFAIR RULEですが、まもなく4月29日(水祝)から全国ツアーが始まります!もうすぐですね」
みはねさん「'' Forgive me for being me '' tour 4月から11月で22公演もあるんですけどゆっくり長くね、濃く回れたらいいなと思ってます」
ハタノ「準備はもう進めてますか?」
みはねさん「準備はずーっと前からしてます。セトリどうしようかとか、新曲もあるので、どう交えようかみたいなのはずっと考えてますね」
ハタノ「大阪は11月22日BIGCATでライブがあるんですけども」
みはねさん「BIGCATですって。しかもワンマンで。自分の中でBIGCATってすごい大好きなバンドを見に行った場所でもあったりとか、憧れのステージで、それを自分たちだけで埋める、ワンマンでやるって考えるとめちゃめちゃ感慨深いというか、まだ11月まで時間ありますけどゆっくり気持ち作っていきたいなと思ってます」
ハタノ「すごい楽しみですし、前回1月の梅田 CLUB QUATTLOのライブにもお邪魔させていただいたんですけども、 最後にはセットリスト貼っててすごい嬉しいサプライズだったんですけど、 あのツアーから?」
みはねさん「そうですね、みんなにあげれたりするようにならなくなったというか、できなくなったじゃないですか。だからみんなが写真を撮れてみんながセットリストをわかるようにしようと思って、パーンって貼ってガンって置いて帰るっていう」
ハタノ「音源から入ったファンがライブハウスらしさを感じるようなライブだったなと思って。ありがとうございます。 ちょっとライブハウスの入り口になれるようなバンドになってきてるんじゃないかなと思いますけども」
みはねさん「嬉しいです。やっぱ新しいお客さんというか、初めて来ましたライブハウスにっていう人も増えてるのでそれはすごい嬉しいですね」
ハタノ「去年の9月ぐらいからTikTok始めたりとか、いろんな露出も植えてきてるんじゃないかなと思うんですけども」
みはねさん「本当に続かないんです、TikTok。やっぱ頑張ろうって毎日思ってるんですけど、化粧動画とかモーニングルーティーンみたいなのを上げたとして、見たいか?と思ってきて。自問自答が繰り返されすぎて、おじさんとTikTok撮ったのが最後。 きっかけはインスタが多いかもしれないですね、TikTokとかより。 みはねちゃんが流れてきて、写真とかから見て入ったんですけど曲聴いたらすごく良くて、ライブも行きましたみたいなのがありますね」
みはねさん「以前、Blue Mashの新譜が出る時にアルバムフィーチャリング誰でしょうクイズみたいな。 クイズとかやっててみはねちゃんじゃね?みたいなのあったんですけど、みはねだったらいいなとか思いながら。 私呼んでくれるかなって思いながら追ってて、 私も混ぜてよって思いました」
ハタノ「本人に言ってるの?」
みはねさん「言ってない。言わないですよ。周りからチクチク攻めますわ」
ハタノ「UNFAIR RULEも4月13日に新曲『きずなごと』がリリースになりました。 4月から始まるテレビドラマ『エラー』に書き下ろした楽曲ということで。 実体験を普段歌ってる中でドラマに書き下ろすのって難しくなかったんですか?」
みはねさん「そうですね。しかも『エラー』がW主演で2人の気持ちがあるわけじゃないですか、それをどうしようと思って最初に。 片方の気持ちを歌ったらいいわけでもないなと思って。 主演2人の気持ちの共通点とかを探しつつ。 それでもなお自分と重なる共通点を見つけながら書いたんですよ。やっぱり2人のことだけ歌おうとすると自分のものじゃない感がして。 歌えないなと思っちゃったので。 2人の経験と自分の経験が重なる部分を思い出しながら書きました」
ハタノ「それは台本とか見て?」
みはねさん「台本を読ませてもらいましたね」
ハタノ「そこで自分ごとに落とし込んで、UNFAIR RULEのフィルターがかかった1曲になってるんじゃないかなと思いますし、 畑芽育さんがね、ダブル主演のうちの一人ですけども。UNFAIR RULEといえば畑芽育さんみたいなイメージが」
みはねさん「あ、でも芽衣ちゃんがイベントするときに弾き語りしたいって言ってて。 ギターを教えて欲しいって言ってもらって、一緒にギター頑張りました。ちいかわのひとりごつを一生懸命練習してました。 でもやっぱ覚えも早いし、歌もそもそも上手だったからすごかったです」
ハタノ「そんなドラマ『エラー』もぜひ見ていただければなと思いますし。 エンドロールにね、UNFAIR RULE載るっていうのはちょっと特別なんじゃないかな」
みはねさん「はい、感動もんです」
みはねさんありがとうございました〜〜〜!
======【 UNFAIR RULE 】======
・新曲「きずなごと」リリース中!
・'' Forgive me for being me '' tour
6/26(金) @神戸 太陽と虎
8/9(日) @奈良 NEVERLAND
11/22(日)@心斎橋BIGCAT
タイムフリーは↓
radiko.jp/share/?t=20260423262108&sid=802
2026 / 4 / 23 【コンタクトのハートアップFirst Challenge 「berry meet」が”ラジオDJ”に初挑戦!】[4.24 fri]

\ コンタクトのハートアップFirst Challenge /
1ヶ月の期間限定コーナー「コンタクトのハートアップFirst Challenge」が今年もカムバック!
今回コラボするのは「berry meet」!
1ヶ月にわたりお届けした、berry meetの3人のFirst Challenge。
リスナーをゲストに迎え、ラジオDJとしてインタビューに挑戦したこのコーナーも今回が最終回!
ハタノさん「FM802 RADIO∞INFINITYのDJになってゲストインタビューに挑戦ということで、お疲れ様でした!4人のリスナーにインタビューしてもらいましたが、いかがでしたか?たなかりさんはイントロクイズの際に進行役もして…」
たなかりさん「緊張しました!やっぱりやってみないと分からない難しさってあるなって思って。ハタノさんの凄さを改めて身に染みて実感しました!」
ハタノさん「いこたんとかは、料理のこととか自分にしか話せないことというか。自然体で話されてたのが良かったなと思うんですけど。」
いこたんさん「ファンの子もみんな緊張しながらだったんですけど、本当にいつもの3人の感じでお話できて楽しかったです!雰囲気がめっちゃ良かったです。」
ハタノさん「たくさんはどうでした?」
たくさん「めちゃくちゃ楽しかったです!いつもフロアとステージなのに横座ってるなって笑 イントロゲームめっちゃ勝っちゃった!」
3人とも楽しかった!と言ったイントロクイズは「最後の問題は難しくて、めちゃくちゃ良いクイズ!」という話も飛び出しました〜!
クイズはたなかりさんの選曲!
1曲目が「図星」、2曲目が「ねぇ、私」、 3曲目が「花だより」でした。
たなかりさん「スタッフさんとお話してる時に、難易度を簡単なのから難しいものまで選べたらいいねみたいな話をして。2曲目の「ねぇ、私」は「そうじゃなくて」って曲とちょっと似てるんですよ。狙い通りでしたね!楽しかったです!」
いこたんさんは全部歌わないと曲名が出てこない!ということで、たなかりさんとイントロゲームの練習もしてくれていたという裏話も聞けました!
ハタノさん「今回のチャレンジで、自分自身を褒めてあげるならどこですか?」
たくさん「毎回ペアで来てくれてたんですが、どの方ともちゃんと話すようにはできたかなと思います。楽しんで帰ってもらえたような気がしていますがどうでしょうか?」
まだ外にいるリスナーゲストも楽しんでくれたと反応をいただけました!
いこたん「ゲストの方たちがおしゃべりが上手で!この4人に助けられたなって感じなんですけど。本当に自然体でしゃべれてよかったなって。」
たなかりさん「一つの事柄について、それぞれ3人の意見をちゃんと話せたのが良かったなって思います!多分みんなも、一人一人の意見を聞きたかったと思うので。だからできてよかったです!」
ハタノさん「確かに!なんかラジオもっと聴きたいです。ラジオに興味湧いてきました?」
たくさん「もともと、こういうことがやりたかったんですよ!今回コラボで読んでもらった時から、ずっと3人でラジオやりたいねと話してて。」
たなかりさん「夢がね、一つ叶いました!」
ハタノさん「他のバンドマンとか呼んだりとかね! 呼ぶなら誰ですか?」
いこたんさん「それこそハートアップで前回チャレンジをしてた「ガラクタ」も仲良いんで。男子5人で話せれば!」
ハタノさん「めっちゃボーイズラジオ!」
たくさん「崩壊するのでやめましょう 笑」
ハタノさん「でもほんまに聞いてみたいと思いました!」
そんな話もしつつ、今回の「ラジオDJ」に挑戦チャレンジは大成功となりました!
ハタノさん「最後は「berry meet」が挑戦したいこと教えてください!」
たくさん「はい!挑戦したいことはライブで47都道府県全制覇です!今年のツアーでは、行ったことないところを15都市回らせてもらうんですけれども。それでもまだ行けないところがあるので、今後47都道府県全部を制覇できたらなと思ってます!」
ハタノさん「沖縄の話もありましたけど…」
いこたんさん「沖縄をゴールにしたいですね、がんばります!」
そして、今回は新曲の「Life goes on」の弾き語りを初披露!
ここでしか聴けない弾き語りは、ぜひタイムフリーでお楽しみください!
「berry meet」の皆さん!1ヶ月間ありがとうございました〜!
今回のチャレンジの様子はハートアップ公式HPからチェック!↓
https://www.heart-up.com/campaign/beginning_berrymeet/
====【 berry meet 】======
・新曲「Life goes on」がリリース中!
・5/4(月・祝)@千葉市蘇我スポーツ公園
「JAPAN JAM 2026」
・5/10(日)@京都MOJO
TOUR 2026 「Daylight」
タイムフリーはこちらから↓
radiko.jp/share/?t=20260423244147&sid=802
2026 / 04 / 16 ゲスト【 CLAN QUEEN (@clan_queen_)】[4.18 sat]

\ RADIO∞INFINITY /
/////// CLAN QUEEN ///////
CLAN QUEEN のVo./Gt.AOiさん、Ba.マイさんをお迎えしました〜〜〜!
ハタノ「初登場が2020年ざわめきプレイリストの次の日だったりとか、前回は全員でクリスマスプレゼントの交換会したりとか、 すごいお世話になってますけども。 まずですね、ツアーですよね。 先週土曜日、札幌 PENNY LANEからツアーがスタートしまして、 “Grand Hotel MONOPOLY Tour”2026 大阪が5月10日、日曜日、Zepp Bayside。 始まってみて、AOiさんどうですか?」
AOiさん「めちゃめちゃ楽しいですね。 ワンマン大好きボーイなんで、僕は。 みんな楽しそうにしてて、なんか泣きそうみたいな感じです。 楽しいです」
ハタノ「 Grand Hotel MONOPOLYっていうタイトルがまず何なのかっていうところなんですけど、 これ毎回聞いても教えてくれないんですよ」
AOiさん「ちょっと言うとアトラクションみたいな気持ちで来てくれたらなっていうのが、 今の僕らの気持ちなんですけど、演出とかあるから」
マイさん「今までのCLAN QUEENがやってたやつを表現の取捨選択みたいな。 来てくれた人は分かると思うんですけど、取捨選択して選ばれた表現方法で今回Grand Hotel MONOPOLY Tourを作ってるんですけど、 どういう感じでホテルが表現されるのかを楽しみに来てほしいなって思ってます」
ハタノ「 なるほど。ホテルに泊まりに行く感じ」
AOiさん「そうですね。そんな気持ちで来ていただけたらと思います」
ハタノ「ちょっと楽しみな気持ちを増幅させつつも、 AOiさんは先日ネヤドラ BLUE BERRY GUYSに出演いただいて、覚えてますか?」
AOiさん「覚えてますよ。忘れられるわけないじゃないですか」
ハタノ「the paddlesの柄須賀皇司さんがDJとしてやってるんですけども、可愛い可愛い連発で。でもWhitoxinの時だったから、だからすごく恋愛話になって」
AOiさん「確かに。そうだ」
マイさん「 あと笑顔が可愛いみたいな感じでしたよね。 一生笑顔が可愛いって。皇司さんがおっしゃってた気がする」
などなどネヤドラのことを振り返りつつ・・・今回の新曲「Eden」についてリスナーメッセージもご紹介!
ハタノ「昨日公開された『Eden』のMVで、AOiさんの表情が素晴らしかったのですが、 あれはマイさんが引き出したのですか?と頂いております」
AOiさん「引き出したんですか?」
マイさん「あ〜箇所箇所?でも元々できる人だっていうのは知ってたので、そこにはめられるような活かせる演出にはしつつ。こういう角度の方がかっこよく見えるかもとかは言った記憶があります」
ハタノ「その表情できるって分かってたっていうのは?」
マイさん「これは前身バンド時代から、カメラ向けられたらできる人だっていうのは知ってたから。やっと目立てるMV作るよ私がっていうつもりで作りました」
ハタノ「 なんか可愛い表情とかも今後見れるんですかね?」
マイさん「どうでしょうね。楽しみにしててください」
AOiさん「俺が言うやつじゃね?監督が言うな」
マイさん「監督がね一番偉いですから。映像に関してはね」
AOiさん「 絶対可愛い曲作んない。絶対嫌だわ、暴れる曲ばっか作ろう」
ハタノ「それこそ今日ね、サングラスつけて来てくれてて。このリムレス眼鏡は『Eden』の?」
AOiさん「『Eden』のやつです」
ハタノ「ちょっと入ってきた時僕興奮しすぎて、本物やん!」
AOiさん「めっちゃ私物で度ありなんですね。めっちゃ今目がいい状態。普通にね、生活のための眼鏡」
ハタノ」あ、そうなんですね。ずっとつけてる?」
ハタノ「でも最近新しく買ったんで」
ハタノ「いやーちょっと本物やん思って。 めっちゃ興奮してた。話は戻ってMVは監督としていろいろ考えながら、 ディレクションしていったと思うんですけども『Eden』という曲にどういう風に向き合っていったんですか?」
マイさん「『Eden』はこの楽曲に対して私が全部理解するなんてできないと思っていて、だからこそオブラートに包むというか、分かったつもりになってMVを作るんじゃなくて、この曲を冗談で包んでお届けするというか、側を見るか中を受け取るかは、見てくれる人の自由だけど、そういう恋愛構造で見れるようなMVにしようと思って。テレビ見てるyowaとテレビと中にいる私たちとか、画面の右下に書いてある言葉だったりとか、いろんな方向から受け取れるMVにしようと思って作りましたね」
ハタノ「なるほど。それこそ今おっしゃっていただいた、 MVの概要欄にね、マイ監督のコメントも書いてあったんですけど、考えすぎておかしくなりそうだったら、 考えることから逃げてもいいしみたいな。優しさもそうですし、 yowaさんがリモコンを持ってザッピングしてて」
マイさん「そうなんですよ。ザッピング。 企画書にもザッピングするビデオって書きました」
ハタノ「良かった、当たってる。yowaさんが僕らみたいな消費者で、いろんなコンテンツを見て、影響を受けてみたいなところで言うとか、良い影響もそうやし、悪い影響も受けてるなぁみたいなところで言うと、先週初オンエアさせていただいた時に、風刺画みたいな楽曲だな、と表現させていただいたんですけど、AOiさんは生きてる中でいろんな違和感とか負の感情をまた曲にぶつけてるやんみたいな」
AOiさん「そうです。めっちゃ風刺画みたいな。本当に言い当て妙というか、 めっちゃ当たってると思って。その通りだし、なんかちょっと冗談じゃないですけど、ジョークみたいな曲にしようと思ってたので、嬉しいですね。その感想いただけるの。
ハタノ「冗談だよって笑いながら、 半分本気で継承をならしてるというか、普段どういう目線でね、 世の中を見てるんだろうっていうのはずっと思ってますけど」
AOiさん「なんなんすかね、でもみんな怒ってないのかなと思って。違和感とか、 僕は多分感情がかなりある方っていうか、高ぶったりするのがあるので、それを受け止めて音楽にしてます」
ハタノ「いろんな感情が高ぶるってところで言うと、息切れしてるみたいなね、ブレスの部分もすごく特徴的でしたけども、どのようにレコーディングしていったんですか?」
AOiさん「そうですね。 録ってみてどうかなみたいな」
マイさん「確かに。ブースにyowaも一緒にいて、3人一緒にいたんですけどAOiがどう?とか聞きつつも、俺はこれがいいと思うみたいな、箇所によって決めていってた印象です」
ハタノ「最初はなかったんですか?あのブレスみたいなの。」
AOiさん「でも最初からありましたよね。 ほぼ僕が歌ってる曲だったんで、僕の出してるデモがほぼ完成形みたいな感じだったから一回送って、細かい調整をしてって感じだったんでほぼ今出てるままのものが僕の100%というか、 そんな感じで作りました」
ハタノ「なるほど。 『Eden』も含めて今週4月15日に初のメジャーディール作品となるトリプルA面シングル『Secret Enpire』をリリース。というところで、メジャーディールって何なんですかね、ディールって何ですかマイさん」
マイさん「メジャー流通ってことらしいです」
ハタノ「"ただお行儀よくいるわけないでしょ"と。それこそ今月邦楽ヘビーローテーションとして掛けさせていただいている『無花果』が、 このSecret Enpireの入り口になってて深いところはこの『Eden』だったりとか、 『Dirty Little Secrets』に入ってるんじゃないかなと思って。このトリプルA面の意図はどうですか?」
AOiさん「CLAN QUEENのメジャーディール作品が1曲で収まんないなっていうのがまず始まりだったんですけど、 いろんな面があるからそれをメジャーというね、一発目のシングルにするなら3曲必要だなっていうのがまずあって。そっからポップさというか、今僕たちがやろうとしていることが『無花果』にあって、ダークな部分は『Eden』が補ってくれて、 現在地とかそういうものを今は 『Dirty Little Secretsがやってくれてるみたいな3面で作りましたね」
ハタノ「1曲『Eden』をお届けしましたが、改めて作品のお話を伺わしてください。『Eden』で初のAOiさん単独歌唱でしたがメジャー移籍、 メジャーディールのこのタイミングで単独歌唱曲を出す構想はいつ頃からあったんでしょうか?とリスナーさんからもいただいております」
AOiさん「なんだろうな僕だけの曲作ってもいいかもね、 みたいな話をとある先輩と喋ってて、本当に結構悩んでて。僕の立ち位置というか、どういうことをしていこうかな、自分として、自分一人のアーティストとしてどういうことをしていこうかなっていう、悩みを相談したときに、 単独で歌えばいいじゃんって言われたのが始まりで。それを今やるのが、要は僕単独っていう表裏みたいなものが、 今やるのが面白いと思ったので。なので半年くらい前から考えてました」
ハタノ「半年前作ろうってなったとき、メジャーディールの一発目でトリプルA面みたいなところまでは固まってたんですか?」
AOiさん「固まってましたね。 結構前にもトリプルA面って俺がずっと言い張ってた。チーム的な1曲でもいいんじゃない? みたいな話だったんですけど、 絶対に3曲だし、 EPじゃなくてトリプルA面にするって 僕が言い張って、 3曲でこの形になりました」
ハタノ「なるほど。全部が主役みたいなことですよね。この3曲で1つの作品にしようっていうところで、またテーマが1つずつあるんじゃないかなと思うんですけども、だから表裏みたいなところで言うと、「無花果」と「Eden」ですけども、「Dirty Little Secrets」はどういう意味なんですか?」
AOiさん「タイトルは僕が字面が好きっていうのがまずあって、後ろめたい秘密みたいな意味があるんですけど、それをメンバー2人に向けての歌にしたらかっこいいかもって思って作り始めて、今自分が持っている2人への思いとか、 聴いてくださっているファンの方への気持ちみたいなのをこのタイミングで曲にしたいなっていうのが初めて思って。実像っぽい曲を作るのはなかなかないですけど、それを思ったので書いてみました」
ハタノ「ラブレターみたいなナンバーですけど、マイさん、受け取ってどうですか?」
マイさん「きゅうってなりましたよ。逆にこっちがちょっと恥ずかしくなっちゃうみたいな。でももらった時はちょけてたんですけど、AOiがレコーディングブースに行った時に、 歌詞を読んで普通にちょっとほろりするっていう。 自分で作った作品で。yowaにゃんも私と同じ。 一回AOiから2人に向けたラブレターだよって、ボーカルレコーディングの時に教えてもらって、その時2人でちょけてて、 わーラブレター初めてもらったー!みたいな感じで。 yowaのボーカルレコーディングが終わりました、AOiがレコーディングします。 で、yowaと私だけの空間になった時に、2人でしんみり静かになって歌詞を読み、 yowaにゃんはつーみたいな、綺麗な涙が。 って言ってて私はそれ見てふーんって言いながら言わずに泣いてましたね」
ハタノ「めっちゃいいですねそれ。 本当に純粋に3人でここまで積み上げてきたものもそうだし、一番メンバーが刺さるラブレターがファンも刺さると思うし。ちなみにこのジャケットの模型というかミニチュアは、 実際に作ったものですか?これCGですか?」
AOiさん「これは河島さんにお願いしたものなんですけどCGだと思います。すごいですよね」
マイさん「すごいですよね。 すごい細かい。一発でこれを出してきてくださり、河島遼太郎さんが。もう最高です」
AOiさん「ちまちまこういう感じにしてくださいって言ったのを、100%以上のものを一発で出してきてくださったので最高のジャケットですね」
マイさん「絵としてのインパクトが結構強いので、サブスク映えがすごいなって個人的に思ってて遠くから見てもそうだし、ちっちゃい窓もそうだし、どんな端末で見ても目を引くようなそんな作品だなと思って。たくさん伏線も含まれているしみたいな。 拡大してみたら楽しいと思います」
ハタノ「これがだからEmpireなんですかね」
AOiさん「そういうイメージ。 隠れてたミッケみたいな感じ。 パカって開いたら帝国あったみたいなイメージでお願いしますって言ったので。それがたぶん帝国のイメージです」
ハタノ「なるほど。ちなみにお二人が想像する理想の帝国のイメージだったりとかは?」
AOiさん「僕は完全にスターウォーズ大好きキッズなんで、帝国軍・ダースベイダーとか、軍隊がいてみたいな。あんな大軍をイメージ。デススター持っててみたいなのが、僕の理想の帝国像ではありますね。僕はダースベイダーになりたいですね」
マイさん「私なんかあんまり帝国って言葉が身近じゃなかった。スターウォーズ見たこともなくて。だけど勝手に赤いカーテンのイメージが帝国って聞いたときに、 やっぱり物体のイメージが個人的にあって。荘厳な舞台とオーケストラとか、結構そっちのイメージが私的にあってましたね」
ハタノ「このSecret Empireのイメージ自体もそういうミッケみたいな感じの、音楽界のみたいな」
AOiさん「そうですね。実は強い帝国いたぞみたいなイメージで、メジャーに行くタイミングで見つかっちゃったみたいな、ニュアンスが持てたらいいなと思ってたので、そんなイメージです」
ハタノ「確かに広く、メジャーでのイメージはね。 広くいろんな人に届けっていうところもあると思うんですけど、 CLAN QUEENの今後のトリプルA面は見つけたとか、なんかここにあったんだっていう密度の高いものだと思うので、それこそ無花果でね、今月見つけていただいて、 ハマっていただければなと思いますこの時間はCLAN QUEEN Gt./Vo.AOiさん、マイさんゲストでした。 言い残したことありますか?」
AOiさん「言い残したこと? なんか早い。実家だと思ってるよ」
マイさん「そうだ。 3曲今までで一番CLAN QUEENの人間味が見れる楽曲になってるんじゃないかなっていうのはちょっと、ちょっと見やすい曲になってるんじゃないかな。 人間味がっていうのは思ってました。もう言い残したことないわ。 これ言いたいと思ってた。 人間味いっぱい。」
AOiさん、マイさんありがとうございました〜〜〜!
======【 CLAN QUEEN 】======
・Major 1st / Triple Aside Single「Secret Empire」リリース中!
・GRAND HOTEL MONOPOLY Tour
5/10(日) @Zepp Osaka Bayside
タイムフリーは↓
radiko.jp/share/?t=20260416250622&sid=802
