Roundtable with Komaki

*#コマキ手帖:FANTASTIC MARKET in HERBIS 28 Summer Greens and Tasty Treats[7.26 sun]

7月25日のRoundtable with Komaki <コマキ手帖> のコーナー♫

自分と社会、2つの「未来を耕す」をテーマに、いろんな方にお話を聞いたり、体験していきます!

今回は、FANTASTIC MARKET in HERBIS 28 Summer Greens and Tasty Treats 主催の川西まりさん、「蜜香屋」の石山さんをお迎えしました!

今回、FANTASTIC MARKETに「蜜香屋」出展!
焼き芋ももちろん販売されるのですが、石山さんは”土づくり”や”土”の価値を広めるべく焼き芋を始められたとか。始めて17年目だそうです!

夏の植物と美味しいものがサブタイトルになっている今回の
FANTASTIC MARKETにピッタリです!

”土”について石山さんに詳しくお話お聞きしました!

石山さん「土の種類もありますし、微生物による分解・吸収を良くする仕組み
作り。土地土地に微生物が住んでいて、生態系のバランスを大きく強く健康的にしていく。土と分かりやすく言っていますが、微生物からしたらエサであり、住処を豪勢にする資材って感じです」

土井さん「土を袋詰めにして持ってきてくださっていますが、その中で生きてるってことですか?」

石山さん「生きてないんですよね〜。微生物を足すのではなくて、その土地に住んでいる微生物にアプローチするんですよ」

土井さん「なるほど〜!じゅあ、その石山さんの土を土地に混ぜ込むと元気になるってことですか?」

石山さん「そうです!元気になって盛り上がった後に植物を植えることで、栄養成分が散らばっていたりとか、土が前より豊かになって相乗効果で植物が元気に育つんですよ」

土井さん「それを何て呼んでるんですか?」

石山さん「Re:SOILって呼んでます。土に還す、そもそもんベースを意味のある土に戻すってイメージです」


土井さん「家庭菜園や観葉植物にも使えるんですか?」

石山さん「使えます!」

川西さん「私も畑で1苗使ってます。元気に育ってます」

他にも魅力的なお店がたくさん!!

8/1,2 で開催です!
FANTASTIC MARKET in HERBIS 28 Summer Greens and Tasty Treats
ぜひチェックしてみてくださいね♪

Instagram→ https://instagram.com/p/Da0XURfppCt/?igsh=MTEwZ2lrcmIzcnl5bA==


タイムフリーはここから↓
radiko.jp/share/?t=20260725220523&sid=802

*#コマキ手帖:「カルチャーゴガク2」田中佑典先生[7.19 sun]

7月18日のRoundtable with Komaki <コマキ手帖> のコーナー♫

自分と社会、2つの「未来を耕す」をテーマに、いろんな方にお話を聞いたり、体験していきます!

今回は、"使える台湾華語"「カルチャーゴガク2」が7/7に発売!
田中佑典先生 がカムバック生出演!

今回、田中式空耳華語シリーズも収録

その中から1つ紹介していただきました!!

いいですよ、OK、いいですか?を意味する空耳、
”可愛い馬”こちらを高速で言うとネイティブっぽく聞こえます!

さらにネイティブっぽいフレーズ、SNSで使えるフレーズ、
クロスワードと語学を掛け合わせた”ゴガクロスワード”シリーズも始動!

ぜひ前作1と合わせて「カルチャーゴガク」チェックしてみてください!

Instaglamは→@culturegogaku


タイムフリーはここから↓
radiko.jp/share/?t=20260711215916&sid=802  

*#コマキ手帖:『 Ryuichi Sakamoto & Tin Drum | KAGAMI+ 』[7.12 sun]

7月11日のRoundtable with Komaki <コマキ手帖> のコーナー♫

自分と社会、2つの「未来を耕す」をテーマに、いろんな方にお話を聞いたり、体験していきます!

今回ご紹介するのは、『 Ryuichi Sakamoto & Tin Drum | KAGAMI+ 』
特別なゴーグルを装着してMRで坂本龍一さんの演奏を楽しむことができます!

先日母の一周忌経て、最近感じることは
いなくなってからの方が母の存在を感じる、不思議と以前よりそばにいるような気がする。そこで気配について考えるように・・・

このKAGAMI ではキューブ状の天井の高い広い部屋に入り、
四方に椅子が並んでいるので座って待っていると
中央に実際はないグランドピアノが浮かび上がってきます。
そのピアノの前には、坂本龍一さんが。

手を伸ばせば触れられそうな距離、気配。
近いようでものすごく遠くに気配を感じるような気もして
とても不思議な体験でした、

また別のコンテンツでは、
実際にグランドピアノだけが置いており、
坂本龍一さんの過去の演奏データが流れて坂本龍一さんの姿はないのに
坂本龍一さんの気配をとてもすごく感じるコンテンツでした

気配を感じる必要条件って何だろう?と
考えさせられました。

ぜひ皆さんも体験してみてください♪

ここから聴く↓
radiko.jp/share/?t=20260711215916&sid=802
  

☆GUEST :Dragon Pony[7.6 mon]

7月4日のRoundtable with Komaki

今夜は、韓国のロックバンド「Dragon Pony」のインタビューをお届けしました!

コマキさん「昨日は大阪でのワンマンライブいかがだったでしょうか?」

テギュさん「すごく楽しかったです。東京のライブもすごく暑くて、いい思い出に残っているんですけど昨日の大阪もすごく暑くて、皆さんの声とかがすごく残っています」

セヨクさん「私たちが日本語でトークをしたりするんですけど、日本語を間違えても笑ってくれたり熱く反応や歓声を上げてくれて。私たちの歌を知っている方もたくさんいてとても楽しかったです」

ソンヒョンさん「昨日は僕たちDragon Ponyと観に来た全ての観客のみんな(ポヨンと言います)とポヨンと僕たちが大阪で一番幸せだったのではないかと思います」

コマキさん「ポヨン、ファンの人たちに意味があるんですか?」

テギュさん「韓国語でもポヨンなんですけど、意味は全てを包み込むという意味と英語でもFor Young、若いとか青春らしい感じで初々しさです」

コマキさん「今回初めましてなのでバンドのプロフィールからお伺いしたいんですけどデビューが2024年、 結成されたのはいつですか?」

カンフンさん「練習生としてみんなが集結したのは 2023年の1月ですね」

コマキさん「オーディションでみんな出会ってそこから今のDragon Ponyの音楽性・進む方向をすり合わせるのっていうのはすんなりいったんですか?」

ソンヒョンさん「初めの頃はすごく難しかったですし、今も変わらず難しいんですけれども、でも引き続きこうやって話し合いながら自分たちだけのカラー・自分たちだけができる正直でそしてストレートなお話 ういったものをやっていこうということで話し合いをして作っていってますね」

コマキさん「全員が曲を作ることができるっていう風に聞いたんですけどなかなかないんじゃないかなと思うんですけど、曲作るときはそれぞれが持ち寄るっていう形ですか?」

セヨクさん「最初はみんなで集まって作曲をしてたんですけど、最近はみんなでデモを作ってみんなでアイディアを集めて持ち寄ってお話を分かち合いながらそれを発展させていく形で 制作しています」

テギュさん「Run To Winはメインリード曲で、僕たちの熱さがすごく入っている曲です。僕たちがどこか全然知らなくても、僕たちは一緒に走っているから大丈夫だっていうメッセージかな。そういう話が入っている曲です」

日本でのライブはもちろん、ツアー・フェスにも参加したいと熱く話してくれたDragon Ponyのみなさん、
日本 1st EP 「Run to Run」ぜひチェックしてくださいね!

Dragon Ponyのみなさんありがとうございました〜!!

トークの詳細はぜひタイムフリーでお聞きください!↓
radiko.jp/share/?t=20260704222353&sid=802

*#コマキ手帖:モRe青果エージさん[7.5 sun]

7月4日のRoundtable with Komaki <コマキ手帖> のコーナー♫

自分と社会、2つの「未来を耕す」をテーマに、いろんな方にお話を聞いたり、体験していきます!

今回ご紹介するのは、心斎橋PARCOでの【 フリー野菜 】イベント

ある日、心斎橋PARCOのTANK酒場に用事があって
行ったところ、『本日アリ〼、フリー野菜』のチラシが!?



DJブースの隣を見ると、本当に野菜が陳列されており
これはなんだろう?と見に行きました。

みんな思い思いに野菜を、自分で持ってきた袋に入れていました。
その野菜というのは、【 市場にて食べられはするが、卸すことが難しい野菜 】
捨てるのはもったいないということで、巡り巡って
人に集まってもらって持って帰ってもらうスタイルになったと
モRe青果 モリエージさん(IG:mori_seika_pusher)が教えてくれました。

なんでこういう取組をしてるんですか?と聞いても
「俺モテたいねん」と言ってはぐらかされるんですが、フードロスに対する活動
とか考えてるんじゃなく、ただみんなが喜んでくれるからと仰られていたそう。

DJ 土井コマキ自身も野菜を持って帰ったり、そのイベントを見ていて思ったことは、”野菜を真ん中に置いて、モリエージさんと野菜をもらいに来る人がコミュニケーションを楽しんでいるのかも”ということ



ぜひ皆さんも参加してみてください♪

ここから聴く↓
radiko.jp/share/?t=20260704215932&sid=802

Dummy google ad