- 2026-02-24
- #RK802 GUEST: sumika

DJ 落合健太郎が大阪・南森町のFM802から生放送!
「ROCK KIDS 802 -OCHIKEN Goes ON!!-✨」
今夜は、ちょうど1週間前に開催した
「ラジ友試聴会 - Version sumika」の模様をオンエアしました!
明日リリースとなる sumika「赤春花 feat. 幾田りら」を、
どこよりも早く聴こう!という最速試聴会として集まってくれたラジ友のみなさん。
実は当日、参加者のみなさんには
Vo. 片岡健太さんの登場も、
公開ゲスト収録が行われることも完全サプライズ!
楽曲を聴き終えた余韻を大切にするため、
オチケンがしばらくステージ袖から声だけで語りかけ、
会場の空気が落ち着いたタイミングでステージへ。
するとその流れで、片岡さんもさらっと登場!
突然の出来事に驚きと歓声が広がり、
会場が一体となる特別な瞬間となりました☺️✨
新たな命が吹き込まれた「赤春花」の魅力を、
ラジ友と一緒に分かち合う公開収録となりました✨
そんな「赤春花 feat. 幾田りら」の制作について片岡さんにインタビュー!
セルフカバーという形で楽曲を新たに届けるにあたり、
楽曲の中に登場する“もう一人の視点”を表現する存在として、
sumikaの外側にいるシンガーと歌いたいという構想があったそう。
その中で浮かんだのが幾田りらさん。
歌声の持つ風景描写力や物語性に惹かれ、
自分が見たことのない景色を歌で連れてきてくれる存在だと感じたことが
オファーのきっかけだったと語られました。
レコーディングでは細かなディレクションを行うというより、
お互いのイメージを“答え合わせ”するように制作が進行。
幾田さんの中ですでに完成していた世界観に驚いたというエピソードも明かされました。
後半では、現在リリース中の楽曲「HONTO」についてもたっぷりトーク。
この楽曲は、映画『ドラえもん』シリーズ最新作の主題歌として書き下ろされた一曲。
主題歌決定を知らされた瞬間、
メンバー全員が「ドッキリじゃないの?」と
思わずカメラを探してしまったというエピソードも飛び出し、
その喜びの大きさが伝わる場面もありました。
制作にあたっては、
“ドラえもんらしさ”とは何かを考え続けたという片岡さん。
たどり着いたのは「決めつけない」というテーマ。
右も左も、上も下もある——
答えを提示するのではなく、選ぶ余白を残してくれる存在。
そんなドラえもん像を歌詞に落とし込み、
「笑えばいいよ」ではなく「笑ってみればいいよ」という表現に込めた思いも語られました。
さらにタイトル表記「HONTO」に込めた意味についても。
あえて“U”を入れないローマ字表記にすることで、
聴く人それぞれが意味を考える余白を残したかったという制作秘話も明かされ、
楽曲の奥行きをより深く感じられるトークとなりました。
さらに、4月からスタートする
「sumika Live Tour 2026『UNIQUE』」のお話も!
関西公演も多数予定されているということで、
またライブで会える日が楽しみ✨
今夜の模様は
radikoタイムフリーでお聞きいただけます!
→https://radiko.jp/#!/ts/802/20260224220000
= = = = = = = = =
《 Official Twitter / X 》
番組情報やオフショットは生放送中も随時更新中✨
アカウント✏️
⏩@RK802STAFF
ハッシュタグ
⏩#RK802
コチラ→ https://twitter.com/RK802STAFF
= = = = = = = = =
撮影:渡邉一生
「ROCK KIDS 802 -OCHIKEN Goes ON!!-✨」
今夜は、ちょうど1週間前に開催した
「ラジ友試聴会 - Version sumika」の模様をオンエアしました!
明日リリースとなる sumika「赤春花 feat. 幾田りら」を、
どこよりも早く聴こう!という最速試聴会として集まってくれたラジ友のみなさん。
実は当日、参加者のみなさんには
Vo. 片岡健太さんの登場も、
公開ゲスト収録が行われることも完全サプライズ!
楽曲を聴き終えた余韻を大切にするため、
オチケンがしばらくステージ袖から声だけで語りかけ、
会場の空気が落ち着いたタイミングでステージへ。
するとその流れで、片岡さんもさらっと登場!
突然の出来事に驚きと歓声が広がり、
会場が一体となる特別な瞬間となりました☺️✨
新たな命が吹き込まれた「赤春花」の魅力を、
ラジ友と一緒に分かち合う公開収録となりました✨
そんな「赤春花 feat. 幾田りら」の制作について片岡さんにインタビュー!
セルフカバーという形で楽曲を新たに届けるにあたり、
楽曲の中に登場する“もう一人の視点”を表現する存在として、
sumikaの外側にいるシンガーと歌いたいという構想があったそう。
その中で浮かんだのが幾田りらさん。
歌声の持つ風景描写力や物語性に惹かれ、
自分が見たことのない景色を歌で連れてきてくれる存在だと感じたことが
オファーのきっかけだったと語られました。
レコーディングでは細かなディレクションを行うというより、
お互いのイメージを“答え合わせ”するように制作が進行。
幾田さんの中ですでに完成していた世界観に驚いたというエピソードも明かされました。
後半では、現在リリース中の楽曲「HONTO」についてもたっぷりトーク。
この楽曲は、映画『ドラえもん』シリーズ最新作の主題歌として書き下ろされた一曲。
主題歌決定を知らされた瞬間、
メンバー全員が「ドッキリじゃないの?」と
思わずカメラを探してしまったというエピソードも飛び出し、
その喜びの大きさが伝わる場面もありました。
制作にあたっては、
“ドラえもんらしさ”とは何かを考え続けたという片岡さん。
たどり着いたのは「決めつけない」というテーマ。
右も左も、上も下もある——
答えを提示するのではなく、選ぶ余白を残してくれる存在。
そんなドラえもん像を歌詞に落とし込み、
「笑えばいいよ」ではなく「笑ってみればいいよ」という表現に込めた思いも語られました。
さらにタイトル表記「HONTO」に込めた意味についても。
あえて“U”を入れないローマ字表記にすることで、
聴く人それぞれが意味を考える余白を残したかったという制作秘話も明かされ、
楽曲の奥行きをより深く感じられるトークとなりました。
さらに、4月からスタートする
「sumika Live Tour 2026『UNIQUE』」のお話も!
関西公演も多数予定されているということで、
またライブで会える日が楽しみ✨
今夜の模様は
radikoタイムフリーでお聞きいただけます!
→https://radiko.jp/#!/ts/802/20260224220000
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コチラ→ https://twitter.com/RK802STAFF
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撮影:渡邉一生
![ROCK KIDS 802 -OCHIKEN Goes ON!!-[EVERY MONDAY-THURSDAY 21:00-23:44 ON AIR/DJ KENTARO OCHIAI]](shared/images/ttl_main.png?20230413)
