2026 / 09 / 03 【 メリクレット(@melikret)】[9.6 sun]

\ RADIO∞INFINITY /
/////// メリクレット ///////
メリクレットからVo./Gt.ちぺさん&Gt. レニアさんをお迎えしました!
ハタノ「僕とは、前回福島2nd LINEのイベントでちょっとお邪魔させてもらって、それ以来ということで」
ちぺさん「いやもうずっと出たかったんですよ、この番組に。ハタノさんに会いたくて、会いたすぎて今日はちょっとプレゼントを用意してて。この子を連れてきちゃったので贈呈してもよろしいですか」
ハタノ「めっちゃ可愛い、何ですかこれ?」
ちぺさん「これはメリーちゃんというキャラクターでして。 メリクレットのメリーちゃん。羊のキャラクターなんですけど」
ハタノ「嬉しい。 今日つけて帰ります家に」
ということでメリーちゃん贈呈式が行われた後は・・・
番組恒例!1分間自己紹介!!
トップバッターはちぺさん!
ちぺさん「はいみなさんこんばんは。 メリクレットのGt./Vo.ちぺと申します。 私はLittle Glee Monsterさんをきっかけにアカペラ部に入って歌に興味を持ってバンドに出会いました。 趣味は書道なんですけど、足の指で物を取るのが得意です。 好きな食べ物はブロッコリーの茎とスナップエンドウなんですけど、メリクレットにも美味しい曲ありまして、 明日のごちそう、メンバーの中では”あしごち”って略してます。ぜひ聴いてみてください。 私は骨がもろめで、中学の体育の時間に柔道の授業で鎖骨の骨を、組手じゃなくて受け身の練習の時に折ったくらい骨がもろいんですけど、一生懸命バンドやってます。 ぜひ応援してください。 よろしくお願いします。 以上メリクレットのちぺでした」
ハタノ「すごい! ぴったりですね。 すごい。 リトグリをきっかけにアカペラを始めたと、アカペラ始まりでバンドをやりたいとも思ってたしみたいな」
ちぺさん「いや思ってなくて。それこそほんと多重録音を一人でやるのが楽しかった、みたいな高校生活を送ってて。でアカペラ部に入ったついでに友達に一緒に入ってほしいって言われたので、なんとなく入った軽音部に自分の方がハマってしまったっていう流れでした」
ハタノ「アカペラ部ってなんかハモネプみたいなのも挑戦したりするんですか?」
ちぺさん「やってる先輩いらっしゃいましたね。 私はやってなかったんですけど、でもすごい憧れてました」
ハタノ「そこから書道が趣味になったんですか?」
ちぺさん「書道はちっちゃい頃から習ってたので、なんならバンドよりも出会いは早かったです。習ってた教室では九段とか」
続いてはレニアさんの挑戦!
レニアさん「ギターやってますレニアです。 北海道の旭川っていうところで生まれまして、育ちもそこです。札幌になんとなく出てきたらメリクレット結成してました。うちのベースは僕の弟がやってます。僕の音楽のきっかけ、作詞作曲始めたのはボーカロイドがきっかけですね、初音ミクが大好きです。めちゃめちゃインドアです。ゲーム大好き。漫画、アニメ、小説。 家でできることだけで生きてます。フットサルも好きです。スキーも得意です。空手習ってました」
ハタノ「ベースがお兄さんで、兄弟。兄弟でバンドをやられていて、ボカロPでもある?」
レニアさん「僕が最初ボカロPで音楽活動してて。 本当に10代の話ですけど、その時に作った曲とかもメリクレットに持ち込んでやってたりしてます」
ハタノ「なるほど。で、インドアですが最後の感じアウトドアですよね」
レニアさん「実はできるんですけど。 今日はもう外に出たくないので、家で引きこもってたい。そんなタイプです」
メリクレットは来週9月9日に配信シングル『Straeberry Drops』がリリースに!!
ハタノ「ちなみにこの曲は誰が作ったものなんですか?」
ちぺさん「これは私、ちぺが作りました。結構今までの曲にないガッチリ恋愛ソングになってて、曲調もちょっと令和なシティポップというか、でもちょっとインディロックな要素も入れた新しいメリクレットみたいなのを見せられる曲になってるので、挑戦的かなと思ってます」
ハタノ「ちょっと先に聞かせていただいたんですけど、 イントロのギターベースからめっちゃ爽やかで、透明感のあるちぺさんの声が映える曲でもあるけど、なんかこっち見てほしいって寂しさがめっちゃ滲み出てるなと思って」
ちぺさん「駆け引きじゃないですけど、こっち見てほしいけど言葉がうまくお互いに伝えられなくて、気持ちがわからないみたいな曖昧な感情を表現したいなと思ってたので」
ハタノ「なるほど。最初のイントロのところで言うとレニアさん、すごい気持ちいい感じの音作りというか、あのギターが歌うようにね」
レニアさん「なかなか、実は難しいんですけどその歌うようにという部分、苦戦したポイントですね。2Aとかめちゃめちゃ動くんで、そこも加味して聴いてほしいですね」
ちぺさん、レニアさんありがとうございました〜〜〜!!!
======【 メリクレット 】======
・『Straberry Drops』9/9(水)配信リリース!
・『ドンピシャ!!! Vol.10』〜Special Edition〜
9/4(金)@Live House Pangea
・Maxell presents 『FM802 MINAMI WHEEL 2026』
10/11(日)
・メリクレット 2nd Live Tour「薄明のシロップ」
11/8(日)@LIVE SQUARE 2nd LINE
2026 / 08 / 27 【 PompadollS (@PompadollS)】[8.30 sun]

\ RADIO∞INFINITY /
/////// PompadollS ///////
PompadollS Gt./Vo.五十嵐五十さんをお迎えしました!
ハタノ「緊張感漂ってますよね?」
五十さん「いやだって初生出演じゃないですか。時間も遅めじゃないですか。 もう眠くなるのが嫌すぎて15分に1回ミンティア食べてるんですけど今時点では大丈夫ですね、眠気は」
今年のライブを振り返って、夏フェスのお話へ・・・
ハタノ「夏フェスも一段落といった感じですかね?」
五十さん「そうですね。 大阪ではすごい夏フェスお世話になって、ジャイガもサマソニも出させていただいてマジで楽しかったですね。サマソニで熱中症みたいになっちゃったんですけど、
逆に熱中症を乗り越えて一皮を抜けたというか、夏フェスちょっと慣れましたね。楽しかったです」
ハタノ「それこそジャイガも見に行かせてもらいましたけども、機材とかも熱くて大丈夫でした?ステージとかも」
五十さん「ちょっとトラブルあったりとかも夏フェスはしたんですけど、それをメンバー全員で乗り越えて、またバンドとしても強くなれたなという感じがしてますね」
ハタノ「というか、ジャイガのおっしゃってるトラブルが、 多分お客さんにはばれてないんちゃうかなと。僕もわかんなくて、後々黒幕さんがちょっと今日やばかったんですよみたいなおっしゃってて」
五十さん「結構演者側的にはもうでっかいミスというか、 やばいやばいってなるぐらいのミスだったんですけど、外側はそんなことなかったみたいで」
ハタノ「自分たちはめちゃくちゃすごい重しつけられてるけど、全然見せへん感じの、ほんまに強キャラみたいな感じがかっこいいことになってたっていう。そんな中、僕はちょっと個人的に気になってるのが、大阪めっちゃ好きで嬉しいなっていう、プライベートで遠泊したりとか」
五十さん「めっちゃ好きなんですよ。実はね遠泊めっちゃしてるんですよね。マジでいろんなとこ行けますけど、この間はユニバ行きましたし。土砂降りだったんですけど楽しかった」
ハタノ「乗りたいもの乗れましたか?」
五十さん「乗れましたね、ジョーズ乗りたくてめっちゃ楽しかったっすね」
ハタノ「ごっちゃんは疲れてしまった時や、もう何もやりたくないってなった時、 どのようにして気持ちや体調を整えていますか?とリスナーからメッセージが来てますが」
五十さん「 私はスーパー銭湯に行きますね。ほぼ1日ぐらい引きこもって、風呂入って出てみたいなのを繰り返してみたいなことをしてますけど、それこそ大阪でホテルを取るのを忘れて延泊をしてしまった時に、24時間営業のスーパー銭湯みたいなところに行って、時間潰したりしてましたね。なんだっけ、世界の温泉を集めましたみたいなところ」
ハタノ「スパワールドじゃないですか。世界の温泉集めたとこそこしかない」
五十さん「 あそこめっちゃ楽しかったなー。基本的にお風呂メインなんですけど、最近岩盤浴を知ってちょっとハマってる。岩盤浴に本持ち込んで読んでるんですけど、バトルシーンとかで、周りが暑いから臨場感があってすごく楽しいっていうのが。もうジリジリ焼かれながらバトルシーン読むと臨場感あって楽しいっていう」
ハタノ「8月29日はタワーレコード梅田NU茶屋町店で リトルワールドのリリース記念タワーレコードインストアライブツアー大阪公演があります。いろいろ回られてますけど」
五十さん「もう後半戦という感じですけども楽しくやらせていただいてます」
ハタノ「福岡にもね」
五十さん「はい、帰省しまして。楽しかった」
ハタノ「地元の子とか知り合いの人とかいましたか?身内の人とか」
五十さん「来てなかったのそれが。すっかり忘れてたけど。でも広島にも行ったんですけど、但馬馨の出身地でそれはすごい親戚の方とかいらっしゃってましたね。ご挨拶させていただいて楽しかったです」
ハタノ「そんな広島県の方からメッセージが届いてます。曲を作る時や歌詞を書く時どうやって作ったり書いたりしてるのか、また曲作りの時よくやるルーティーンなどあったら教えてください。と 」
五十さん「 お気に入りの言葉を集めたノートがあって私は。 それを曲作る前に一回読むっていうのをルーティーンとしてやってて、ちょっと言葉が出やすくなるというか。そういう効果があるかなと思ってそれはずっと続けてやってますね」
ハタノ「それは使いたい言葉じゃなくて好きな言葉?」
五十さん「 好きな言葉。 好きな言葉の出てくる回路みたいなのが自分の中にインストールされるというか、馴染むみたいな感覚があって。その後に出てくる自分の言葉も好きなものになるみたいな。 一種の暗示みたいな感じもしますけど。 それはすごい良いルーティーンだなと思いますね」
ハタノ「好きな言葉のシャワーを浴びてみたいな感じですかね」
五十さん「 めっちゃ良いこと言う。今度からそう言おう!」
ハタノ「英語学習とかでもリスニングしてから耳が良くなるみたいな言うし、絶対あると思いますよ。そんな曲作りのところにも繋がりますけども、今月11日にも新曲がリリースになりました。タイトルは『GOOD LUCK!」 ホーンが入ってすごく華やかな楽曲になってるなと思いましたけども、どんどんソングライティングがレベルアップして一段も二段も上がってるなと、ブラスがプラスされたんですけども、かなり華やかになってます。 これはもうブラス使う曲作りたいなと思って作り始めたんですか?」
五十さん「いや全然デモのメロディ作る時はそんなこと思ってなかったんですけど。作って送った時にメンバーのギター青木が真っ先にこれはホーンとか入れたいみたいな、金管系入れたいみたいなことを言ってて。編曲組としてはもう割と頭から入れようっていう感じではあったらしいですね」
ハタノ「そういう新しい要素を入れる、めっちゃ難しいんじゃないかなと思うんですけど最近の曲作りとかどうですか?」
五十さん「でもそれこそ新しいことをどんどんやっていきたいねとは言っていて。多分ここまで来ると何をやっても結果としてはPompadollSらしさみたいなものは滲んでくると思うんで。 積極的に怖がらず新しいものをやっていこうという話にはなってますね」
ハタノ「最近新しく制作している楽曲とかにもちょっと挑戦の要素があるんですか?」
五十さん「ありますよ。楽しみにしててください。最近歌詞、言葉をどうやって伝えるか、どのぐらい噛み砕くかみたいなところでも結構挑戦はしていて。今まで割とくどい言い回しをすごいしてたんですけど、割と直接的に多くの人に伝わるように歌詞を書いてみようというのを最近はちょっと挑戦してたりもしてて。 歌詞的にもちょっと成長を見てもらえたらいいなとは思いますね」
五十嵐五十さん、ありがとうございました〜!!!
======【 PompadollS 】======
・『GOOD LUCK!』リリース!
・タワーレコードNU 茶屋町店「リトルワールド」リリース記念タワーレコードインストアライブ
8/29(土)
・SOUND PLANET FESTIVAL
9/5(土)@PARADISE CITY
・Maxell presents 『FM802 MINAMI WHEEL 2026』
10/10(土)
2026 / 08 / 27 ネヤドラBLUE BERRY GUYS vol.61 【 リスナー回 BONNIE PINK(@BONNIE_official ) 】[8.29 sat]

DJ 柄須賀皇司がお届けする「ネヤドラ BLUE BERRY GUYS season.5」
今回のテーマは「最近あなたの人生に登場した人」でトークしていきます!
先週はBONNIE PINKブーンをゲストにお迎えし2人のファンへの想いなどたっぷりお話を聞いていきましたが、今夜は皇司ブーンのひとり喋り回!
リスナーからのテーマメッセージとともにお届けしました〜!
まずは、くぼブーンからのメッセージ!
「4月の見放題でthe paddlesのファンになりました!「25歳」という曲が一番好きですが、最近夜のドライブで「プロポーズ」を聴いたとき、 これも歌詞がいいなぁとしみじみ思い、ラジオでも聴きたくなりました。プロポーズされた時ってどう答えると喜びが伝わるのでしょうか?」
皇司ブーン「the paddlesが最近人生に登場したという報告をみんなしてくれて、嬉しいですね。なんか覚えておいてなぁって思います!出会いっていうのは最初の一回しかないので嬉しいですね。「プロポーズされた時ってどう答えると喜びが伝わるのでしょうか?」って、ちょっとでかすぎるな質問がこれは笑 プロポーズされた時って、え、もう、「もちろん!喜んで!」とかじゃないかな。基本的にやっぱOKするという前提でね、もちろん!だと思います、はい笑」
次は、the paddlesともネヤドラとも縁の深いメッセージがハッピーガールゆーちゃんブーンから到着!
「the paddlesの皆さんが寝屋川市出身というところから、バンドの存在を知り、2025年のミナホでライブを見ることができました!とてもエネルギーあふれるライブで感動し、the paddlesと関わりがあることから、ネヤドラへの入校を決め、現在通っています!そこでなのですが、車という大きな機械を初めて動かすということが、教習の度に不安で不安で仕方がありません。前日の夜、前に習ったことを何度も何度も復習し、教習に臨むのですが、やはり車に乗る前は緊張で震えが止まりません。皆さん、車の免許を取るときには、このようなドキドキを乗り越えられたということに、 今さらものすごく尊敬しています。どのように運転への不安や恐怖を取り除いたのか、アドバイスなどがあれば、ぜひ教えていただきたいです!」
皇司ブーン「the paddlesを通してネヤドラが人生に登場し、運転することが人生に登場したということですね。運転って本当に、人の命を預かることでもあるので、緊張感が逆にあった方がいいものだと思いますが!ネヤドラの教官の皆さんって、ヘルメットおじさんも含め、めちゃくちゃ優しい方々ばっかりなので、 逆にその不安な様子をどんどん打ち明けましょう!そしたらネヤドラの方々は、本当に丁寧に答えてくれて、きっと背中押してくださると思います!スムーズに免許がそのまま取れることを祈ってます!」
全国様々な場所でライブをしているthe paddlesですが、ファンの皆さんの中には、友達同士で車を乗り合わせて、遠征してくれるファンもいるとのこと!
免許をとっていろんな人と、いろんな場所へ行くことができると世界が広がるよ!と皇司ブーンからの言葉も送りました!
最後は少し珍しい出会いをしたというリスモモブーンからは
「最近人生に登場した人、それは鷹匠です!カラスなどを追い払うために鷹を操るお仕事なんですが、先日手のひらに乗せた鷹を30センチほどという至近距離で見ました。 迫力はあるのに仕草はなんだかユーモラスで可愛くも感じました!女性の鷹匠さん、かっこよかった…!また、お仕事されている場面に会えたらいいな〜!」というメッセージが!
皇司ブーン「すごい!これはちょっと僕も人生登場してないかも、鷹匠さん! 出会ったきっかけがメッセージに書いてないから、すっごい気になるんですが笑 こういう話を聞くと、いろんな仕事ってあんねんなって思います、いいですね。 なんかこうまだまだ人生に、まだ見ぬいろんな人が登場するんだなって予感させてくれるメッセージですよね!」
皇司ブーンは、最近陶芸を人生に登場させたいという話も飛び出しました!
リスモモブーンのおかげで、壺作りに一歩近づいたかも…?
今回は3名のメッセージを紹介しました!
皆さんメッセージをお送りいただき、ありがとうございましたー!
今シーズンもテーマメッセージを送ってくれた方には、「お守り風ネアドラアクリルキーホルダー」をプレゼント!
みんなのメッセージお待ちしております!
そして、9/23(水・祝)に、ネヤガワドライビングスクール教習コース内で開催の「NEYAGAWA DRIVE ROCK FES【ネヤフェス】」!
混雑緩和と安全対策のため、今年から事前予約制となっていますが、定員受付が終了!
早速チェックしていただいたみなさま、ありがとうございました!
受付間に合わなかった…という方へ!
追加受付が本日8/28(金)12時からスタート!
追加予約の詳細は公式HP&SNSをチェックしてください!
HPはこちらから
>>https://neyagawa-ds.co.jp/rockfes/2026/
今日のトークはぜひタイムフリーでお聴きください!
来週はどんな話が聞けるのか、お楽しみに!
====【 the paddles 】======
・新曲「新大阪駅」がリリース中!
・the paddles 柄須賀皇司 & ネヤガワドライビングスクール 阪口さんのコラボ楽曲 「無事に帰ろう!」が配信中!
・8/29(土)@泉大津フェニックス
「RUSH BALL 2026」
・9/12@梅田Zeela&梅田CLUB QUATTRO
「UMEDA AOICHIBAN'26」
・9/23(水・祝)@ネヤガワドライビングスクール教習コース内
「NEYAGAWA DRIVE ROCK FES」
・27/1/9(土)@なんばHatch
「人生の登場人物として -天王山編-」
トークの詳細はこちらから!
radiko.jp/share/?t=20260827252209sid=802
2026 / 08 / 20 【 Lavt (@Lavt_k)】[8.23 sun]

\ RADIO∞INFINITY /
/////// Lavt ///////
ハタノ「フランスパンの話を前回来ていただいた時にしてくれて、覚えてますか?フランスパンにちょっとハマってるというかフランスパン好きというか?」
Lavtさん「いやもうめっちゃ好きですけどちょっと最近食べてないかもしれないです。 ハマってたんですけど、もうなんかもうその流行りはちょっと終わっちゃったかもしれない」
ハタノ「これ2025年の5月なんですよ。 1年ちょっと前なんで、やっぱちょっと今は柔らかいパンとかいく?」
Lavtさん「今はおかきにハマってます。 あの黒豆の醤油のあれあるじゃん、あれがやばすぎて今。 もうあればっか食ってます俺もう今。そっからそのハッピーターンとか、ちょっとおかきブームがちょっと来てるかもしれないですね」
ハタノ「来月この番組のライブイベント、GLICO LIVE NEXTに出演してくださいます!出演がLavtさん・Laughing Hick・バチカン市国に愛されたい、このスリーマンなんですけど、 なかなかここでしか見れないスリーマンなのかなと思うんですけど」
Lavtさん「そうですね。交わらない感じが若干ありつつも、僕も聴いてるのですごい楽しみですね」
ハタノ「バチカン四国に愛されたいは多分年下だと思うんですけど、もうね2002年生まれなのに年下が今結構来てるっていうところもありつつ」
Lavtさん「なんかその感覚がちょっとここ最近なんですよね。その年下のアーティストが出てきたみたいなのが、なんかすごい変な感じというか僕的には。どう接したらいいんやろみたいな、今まではやっぱりその大体の人が年上とか、もしくはその同期とかだったんで、ちょっと緊張してます」
ハタノ「梅田 CLUB QUATTLO のREBORNツアーの話もそうなんですけども、やっぱりLavtさんって音源とかSNSで追ってる人からすると、ちょっとこうミステリアスな部分だったり、アーティスト写真も顔が見えてないところとかあるのでどういうアーティストなのかなってわからない部分も多いと思うんですけど、ライブを見ると自分でギターを弾きながら、しかもバンドセットでめちゃくちゃロックバンドやなと思う」
Lavtさん「そうですね、やっぱ自分の音楽の原点がロックなんで、やっぱりそれはもう絶対拭えないし、やっぱりこのバンドスタイルでライブをする魅力っていうのは僕はすごい感じてるので、それはどんどん続けていきたいしやっぱりそれはでも結構言われますね。 なんかこう顔も出してへんし、 曲もなんかめちゃくちゃ明るいわけではないのに、喋ってみるとなんかめっちゃそんな感じしないっすねみたいなのがめっちゃ言われるんで。音楽ではその会話とか生活で消化できない部分を曲にしてる部分があるから、もしかしたらそれで結構ギャップみたいなものが生まれてるかもしれないですね」
ハタノ「僕一番やっぱすごい笑ってくれるし、自分でもMCでも笑うじゃないですか、あれがやっぱキャラクターとか感情を出すっていうところがすごいいいなと思って」
Lavtさん「めっちゃ言われます。てかめっちゃ笑うなって言われます。 割とゲラっていうか。もう標準語になっちゃうとかやっぱ緊張したりとか人前でるとやっぱどうしてもなってたんですけど、 今このREBORNツアーでなんか素が出せるようになってきたというか、やっぱ大阪好きなんで関西帰ってきた感じがあったら一気にそれが出るんで、それもあるかもしれないですね」
ハタノ「なるほど。そんならうとさんですけども6月にEP「solitude」がリリースになりましたが、 昨日8月の19日にも新曲が出ました、タイトルが『未練』すごいペースで楽曲が。去年とかもめちゃくちゃ曲出してましたよね」
Lavtさん「そうなんですよ。もう本当にもう死ぬ気で作ってました。結構必死になんか走ってる感はあります。 曲作りも若干無理してるところあるんですけど、でもこう作りたい曲が多いんで、なんかそれはあるかもしれないですね。もういっぱい、そのそもそも今もそうですけど、やっぱああいう曲作りたいこういう曲作りたいっていうのがすごいアイデアがいっぱいあるので、それをこう形にしていく、いわばその作業だけなんで、 次何作ろう?っていうのはないからもしかしたらそれで作れてるかもしれないですね」
ハタノ「この未練ですけども、イントロからめちゃくちゃ印象的で、エフェクトって言うんですかね、ギターの感じがすごい」
Lavtさん「なんか最近その音をすごい変な感じにするのがすごいハマってるんで、ちょっとそれが出ちゃったかもしれないです」
ハタノ「いやいやめちゃくちゃ良かったし、イントロがーってきて、そっからビート中心になる歌い出し。あれがなんか寂しさを感じるというか」
Lavtさん「今までのLavtにはもしかしたらちょっとない感じかもしれないですね」
ハタノ「だからそのがーってきて寂しくなるっていうことこそが未練を表現してるのかなと思って」
Lavtさん「やっぱりこう曲全体聴いてもらうと結構明るいんですよね全体は。未練っていうもの、 なんか忘れたくなりがちというか。 なんか後悔とかも全部そうですけど、なんかこうあの時ああすれば良かったなとかって結構思っちゃうんですけど、意外とそれがあるから今があるというか、その経験があるからまた新たな出会いもあると思うし、今こうやって過ごせてる部分も絶対あると思うんで、それをこうなんか上手く表現できたらなっていうので曲は作りました」
ハタノ「こういう曲をしかも今回メジャーデビューシングルということで。もう多分いろいろね候補あったと思うんですよ。メジャーデビューの1曲にこれするっていう、なぜこの曲にしたんですか?」
Lavtさん「僕心配症なんで、メジャーになるってなってよっしゃと思いつつ、やっぱどうしようっていう不安もありつつ、やっぱなんか何がこう変わっていくかってやっぱメジャーデビューしないと分かんない部分もあったと思うし、ただこう自分のこの過去というか今までの、まあそれこそなんか音楽やってきた中でそういうのに向き合った時間もあったし、それに限らずこうこの未練の曲にもある通りこう自分の人生における後悔とか未練に向き合ったんで、なんかそっからこうそれの向き合い方というかなんか新たに一歩踏み出していきますよっていうところで言うとすごいピッタリなのかなと思って、 未練を選ばせていただきました」
Lavtさんありがとうございました〜!!
======【 Lavt 】======
・ EP 『solitude』 、メジャー1st Single『未練』リリース!
・Maxell presents 『FM802 MINAMI WHEEL 2026』
10/12(月)
・Lavt 4th Oneman Live 「Origin」
27/3/6(土)@心斎橋BIGCAT
2026 / 08 / 20 ネヤドラBLUE BERRY GUYS vol.60 【 BONNIE PINK(@BONNIE_official ) 】[8.22 sat]

DJ 柄須賀皇司がお届けする「ネヤドラ BLUE BERRY GUYS season.5」
今回のテーマは「最近あなたの人生に登場した人」でトークしていきます!
今夜はBONNIE PINKブーンをゲストにお迎えしました!
皇司ブーンのお母さんがよく家で、BONNIE PINKのアルバムをかけていたということもあり、楽曲の話でも盛り上がりました!
皇司ブーン「昨日たまたま、実家帰ってて。母から「明日なにあんの。」って言われて、東京でネヤドラの収録やーって言って。「ゲスト誰なん?」って言われてBONNIE PINKさんやーって言ったら「お世話になってます〜言うといて!」って笑」
BONNIEブーン「お母さんやな〜、お世話してないよ!笑」
そんな話もしつつ、デビュー30周年を迎えたBONNIE PINKブーン!
皇司ブーン「デビュー30周年おめでとうございます!僕も今は音楽を作る側になって、改めて30年歌い続けるってどう言う感じなのかなと。」
BONNIEブーン「95年デビューで、30周年ですね。歌い続けるといっても、この10年くらいはボーっとしてましたよ笑 子供ができて、育児して、みたいな。最初の10年くらい、それこそ「A Perfect Sky」くらいまではがむしゃらに頑張ってたかな、とは思いますね。でも、デビュー3年目くらいで疲れてニューヨークに行ったんですよね、半年くらい。」
皇司ブーン「その半年間は音楽をまったくせす?」
BONNIEブーン「本当に何も音楽についてしなくて。このまま枯れていくのかなって思ってたら、半年ぐらい経ったらすごく曲が書きたくなってきて。曲書くときって、自分の辛い部分とか、本当だったら人と共有したくないこととかも書くみたいな感じじゃないですか。たぶん半年ぐらいボーッとしてたら、そういう題材が出てきて、こう言う風な切り口で書けるな、記しておきたいなって気持ちが出てきたんです。」
子供の時から詩を書いてたというBONNIE PINKブーン。
20歳を過ぎてから、書いていた詩と音楽を合わせてみようとなり、作曲を始めたとお話いただけました!
そして来週8/26(水)にはデビュー30周年を記念したベストアルバム「BONNIE PINK ALL TIME BEST “Grow”」がリリースされます!
2枚組で全38曲収録された聴きごたえのあるアルバムです…!
BONNIEブーン「19曲ずつ入ってるんですが、本当はそれより5曲くらい多く選んでいて笑 尺の関係で削られた曲とかもあります。初回盤には昨年9月のライブ映像もあって、そっちも19曲入ってます!」
皇司ブーン「その削られた曲については、こっそり教えてもらおうと思います笑
ライブ映像の分も合わせると、57曲!このタイミングで改めてBONNIEさんの楽曲を聴いて、実は自分のバンドの曲のリファレンスに使わせてもらっていた楽曲とかもあって。本当に音楽って何年経っても、何回も味がするというか。昔の曲でも、初めて出会ったタイミングが自分にとっては新曲、みたいなこともありますよね。」
BONNIEブーン「世代が違う方にも聴いてもらえてるのが嬉しいです。もっと使ってください!笑 そうですよね、3年くらい前に。TikTokでバズってるで!って連絡がきて。「A Perfect Sky」が知らない振り付けで踊ってくれている動画で、今年その振り付けを作ってくれた3人の方とお会いして一緒に動画も撮ってきました笑」
皇司ブーン「その動画見ました!そいういういろんな出会い方があるのも素敵ですよね!」
そして、BONNIE PINKブーンに今回のテーマについて聞いていきました!
皇司ブーン「最近、人生に登場された方っていますか?」
BONNIEブーン「再会なんですけど、私の娘と同じ小学校に入学してきた、娘と同学年の子のお母さんが、私が20代の時めっちゃ一緒に遊んでたモデルの女の子だったんですよ!」
皇司ブーン「偶然ですか?」
BONNIEブーン「そう!娘と同い年の子供がいることも知らなくて、ずっと連絡取ってなかったんです。で、入学式行ったら、なんか見覚えのある人おるなぁって。何回か保護者会で見かけて、絶対そうやなって確信に変わってきて。で、共通の友達に聞いたらそうだということがわかったので、その次の保護者会の時にトントンってやったら、「なんでいるの!?」ってなって笑 本当に20代の時によく飲んだりした友達で、なんかこんな偶然ある?っていう話でしたね。」
結構そういうな巡り合わせがあるというBONNIE PINKブーン。
縁のある人とはずっと縁があって、しばらく離れていてもまた会える、そういう人とは前世で繋がっていたのかな?とそんな話も。
皇司ブーン「そうですよね。僕もやっぱりこうやってバンドとか、音楽やってると必然的にこう出会う人間の数ってすごく増えると思っていて。」
BONNIEブーン「ずっとやってると、この世界で憧れてた人に、私はU2のボノに会えたとか。個人的にやっぱりそういう憧れてたアーティストに会える瞬間ってたまに巡ってくる。あとその夢って夢じゃないなじゃないけど、夢って終わらせるんじゃなくて、ずっとやってたらそこに行けるかもしれないと信じて、もうちょっとやろうかなって思っていつもやってる。」
皇司ブーン「すごいですね。そういう、なんか必然とそこに収束していくじゃないですけど。」
BONNIEブーン「言霊ってあるんですよね。言ってたらそのうち叶うみたいな。」
皇司ブーン「そうですよね。僕はまさに今日それを体感してます!」
自分の好きな音楽を仕事にしている2人。
BONNIE PINKブーンの娘さんは、やりたいことが3つあるという話も飛び出し、元は銀行員だった皇司ブーンの話も!
そんな話題からBONNIE PINKブーンは手芸が好きという話も飛び出しました!
いつか音楽をやめたら、BONNIE PINKブーンの刺繍でthe paddlesのグッズを出すというアイデアも…!笑
そんな1着目を着るのは、皇司ブーンの母という話でも盛り上がりました!
皇司ブーン「これから20年30年で前に進んでいくっていう言い方が、一番僕は正しいなと思って今使ってるんですけど。それを、聴いてくれてるこのリスナーの方も、一緒にその横人生伴走してるんでっていう、気軽にそう思っててもらいたいなって思いますね。」
BONNIEブーン「そうですよね。ファンの方は家族みたいな感じで、出待ちとかしてくれて「今日声よく出てたよ!」とか、家族みたいな距離感で伝えてくれたり。だから、毎回見に来てくださるそういう方が一番喜んでくれたら、一番嬉しいんですよね。そんな家族みたいに思える、ずっと並走してくれるロイヤルなファンの方がいる限りは続けたいなっていうのは思いますね。」
最後は2人のファンへの想いも聞けた回となりました!
BONNIE PINKさん、ありがとうございました!
今シーズンもテーマメッセージを送ってくれた方には、「お守り風ネアドラアクリルキーホルダー」をプレゼント!
みんなのメッセージお待ちしております!
そして、9/23(水・祝)に、ネヤガワドライビングスクール教習コース内で開催の「NEYAGAWA DRIVE ROCK FES【ネヤフェス】」!
混雑緩和と安全対策のため、今年から事前予約制となっていますが、定員受付が終了!
早速チェックしていただいたみなさま、ありがとうございました!
受付間に合わなかった…という方も!
予約状況を整理後、追加受付も予定中という情報が!
追加予約についての情報は公式HP&SNSから続報をお待ちください!
HPはこちらから
>>https://neyagawa-ds.co.jp/rockfes/2026/
今日のトークはぜひタイムフリーでお聴きください!
来週はどんな話が聞けるのか、お楽しみに!
====【 BONNIE PINK 】======
・New Album「BONNIE PINK ALL TIME BEST “Grow”」が8/26(水)にリリース!
・9/21(月・祝)@東京・Zepp DiverCity
「BONNIE PINK 30th Anniversary LIVE “Groove Kitchen”」
====【 the paddles 】======
・新曲「新大阪駅」がリリース中!
・the paddles 柄須賀皇司 & ネヤガワドライビングスクール 阪口さんのコラボ楽曲 「無事に帰ろう!」が配信中!
・8/29(土)@泉大津フェニックス
「RUSH BALL 2026」
・9/12@梅田Zeela&梅田CLUB QUATTRO
「UMEDA AOICHIBAN'26」
・9/23(水・祝)@ネヤガワドライビングスクール教習コース内
「NEYAGAWA DRIVE ROCK FES」
トークの詳細はこちらから!
radiko.jp/share/?t=20260820252000&sid=802
