2011-05-04 ECC予備校Let's take a recess! ECC予備校Let's take a recess 「I know there's good times Behind that pain」 苦しみを乗り越えれば幸せな時がまっていることを僕は知っている 『JUSTIN BIEVER』「PRAY」より ラジ友のみなさんも、 宿題は早い目に・・ 受験勉強も早い目に・・・ 何事も後に残せば残す程、逆にしんどくなるかもしれませんね ツイート
2011-05-03 ECC予備校Let's take a recess!! ECC予備校Let's take a recess 火曜日のLet's take a recess!は、 「西田新の心理テスト"西田心理テスト!"」 『人間関係で恐れていること』が分かるというもの 「ある日、自分が所属しているサークルに友人を連れて行きました。 ところが、みんなが楽しそうにしているのに、友人は一人だけ不機嫌そう。 他の人その事に気付き、気を遣っているようです。あなたは友人に対してどんな態度を取りますか?」というもの 新さんは、1番の楽しくして欲しいので「どうしたの?」と聞いてみると回答。 依存心が強く、常に誰か頼れる相手を求めている人。という結果でした みなさんはいかがでしたか?? 来週も‘西田心理テスト’は火曜日です ホッと一息ついて、 Let's take a recess ツイート
2011-05-03 ☆ラジ友文庫☆ 「卵の緒」瀬尾まいこ(2007)(新潮文庫) 父を亡くしてずっと母と二人暮らしだった高校生のナナコ。 そんなナナコの家に、11歳の少年ナナオがやってきた。 彼は、ナナコの父の愛人の息子、つまりナナコとは異母兄弟。 色々な事情が重なり、2人で生活することになったナナコとナナオだったが、 素直で無邪気なナナオに、ひねくれ者のナナコはイライラしてばかり。 しかし、この微妙な2人暮らしはやがて2人の心を近づけていき… この「7's blood」をはじめ、表題作の「卵の緒」など、 家庭をテーマにした優しい物語がつまった短編集。 ほっこり、やさしい気分になれるはずですよ ツイート
2011-05-02 チャリティーリストバンド!! おとといのREQUESTAGE9の会場でも販売していました、この「チャリティーリストバンド」明日のFUNKY MARKETでも販売します。(ひとつ500円) 収益は、義援金として寄付させていただきます ツイート
2011-05-02 ☆ラジ友文庫back number☆ 過去に紹介したラジ友文庫本たちです 読書の参考にどうぞ 4/25 「神様のカルテ」夏川草介(2009)(小学館) 4/18 「一応の推測」広川純(2006)(文藝春秋) 4/11 「帰れぬ人びと」鷺沢 萠(1989)(文藝春秋) 4/4 「ミッキーマウスの憂鬱」松岡圭祐(2005)(新潮社) 3/28 「凍りのくじら」辻村深月(2005)(講談社) 3/21 「百瀬、こっちを向いて」中田永一(2008)(祥伝社文庫) 3/7 「そのケータイはXXで」(2003)(宝島社文庫) 2/28 「かたみ歌」朱川湊人(2005)(新潮社文庫) 2/21 「西の魔女が死んだ」梨木香歩(2001)(新潮社文庫) 2/14 「ひなた」吉田修一(2006)(光文社) 2/7 「私の中のあなた」ジョディ・ピコー(2006)(早川書房) 1/31 「死亡推定時刻」朔立木(2006)(光文社文庫) 1/24 「住宅展示場の魔女」本岡類(2004)(集英社文庫) 1/17 「地球が動いた日」岸川悦子(1996)(新日本出版社) 1/10 「ジャンプ」佐藤正午(2002)(光文社文庫) 1/3 「ほかに誰がいる」朝倉かすみ(2006)(幻冬舎文庫) 12/27 「さよなら渓谷」吉田修一(2008)(新潮文庫) 12/20 「十三番目の陪審員」芦辺拓(2001)(角川文庫) 12/13 「ソロモンの犬」道尾秀介(2007)(文藝春秋) 12/6 「太陽の塔」森見登美彦(2006)(新潮社) 11/29 「フェイク 疑惑」今野敏(2010)(講談社文庫) 11/22 「汝の名」明野照葉(2007)(中央公論新社) 11/15 「FIREFLY」高嶋哲夫(2008)(文藝春秋) 11/8 「繋がれた明日」真保裕一(2008)(新潮文庫) 11/1 「あやまち」沢村凜(2009)(講談社) 10/25 「走れ!T校バスケット部」松崎洋(2007)(彩雲出版) 10/18 「ルームメイト」今邑彩(2006)(中央公論新社) 10/11 「ユニット」佐々木譲 (2003)(文藝春秋) 10/4 「タイム・ラッシュ-天命探偵 真田省吾-」神永学 (2008)(新潮社) 9/27 「天国の薫 世界で一番キミが好き」吉濱泰蔵(2009)(講談社) 9/20 「もう誘拐なんてしない」東川篤哉(2010)(文藝春秋) 9/13 「フェイク」楡周平(2006)(角川書店) 9/6 「東京バンドワゴン」(2008)(集英社) 8/30 「クローズド・ノート」雫井脩介(2006)(角川書店) 8/23 「慟哭」貫井徳郎(1993)(創元推理文庫) 8/16 「兎の眼」灰原健次郎(1998)(角川文庫) 8/9 「永遠の0(ゼロ)」百田尚樹(2009)(講談社) 8/2 「水曜の朝、午前三時」蓮見圭一(2005)(新潮文庫) 7/26 「明日があるなら」シドニィ・シェルダン(1990)(アカデミー出版サービス) 7/19 「夜のピクニック」恩田陸(2006)(新潮文庫) 7/12 「いちばん初めにあった海」加納朋子(2007)(角川文庫) 7/5 「インシテミル」米澤穂信(2007)(文藝春秋) 6/28 「正義のミカタ〜 I 'm a loser〜」本多孝好(2007)(双葉社) 6/21 「枕女優」新堂冬樹(2008)(河出書房新社) 6/14 「家族の言い訳」森浩美(2008)(双葉文庫) 6/7 「まほろ駅前多田便利軒」三浦しをん(2006)(文藝春秋) 5/31 「泥流地帯」三浦綾子(1977)(新潮社刊) 5/24 「サウスポー・キラー」水原秀策(2007)(宝島社文庫) 5/17 「夏空に、きみと見た夢」飯田雪子(2006)(文秋文庫) 5/10 「躯」乃南アサ(2002)(文秋文庫) 5/3 「柔らかな頬」桐野 夏生(1999)(講談社) 4/26 「悪夢の観覧車」木下半太(2008)(幻冬舎) 4/19 「アカシアの花のさきだすころ」辻仁成(2009)(新潮社) 4/12 「インストール」綿矢りさ(2005)(河出書房新社) 4/5 「私の男」桜庭一樹(2007)(文藝春秋) 3/29 「コンビニ・ララバイ」池永陽(2002)(集英社) 3/22 「Fake」五十嵐貴久(2004)(幻冬舎) 3/15 「アルバイト探偵」大沢在昌(1995)(講談社) 3/8 「FLY」新野剛志(2007)(文春文庫) 3/1 「卒業」重松清(2004)(新潮社) 2/22 「イン・ザ・プール」 「空中ブランコ」 「町長選挙」 奥田英朗(2008)(双葉社) 2/15 「告白」湊かなえ(2008)(双葉社) 2/8 「ウェンカムイの爪」熊谷達也(2000)(集英社文庫) 2/1 「ノルウェイの森」村上春樹(1991)(講談社文庫) 1/25 「イニシエーション・ラブ」乾くるみ(2007)(文春文庫) 1/18 「翳りゆく夏」赤井 三尋(2006)(講談社) 1/11 「風に舞いあがるビニールシート」森絵都(2009)(文春文庫) 1/4 「BAD KIDS」村山由佳(1997)(集英社文庫) 12/27 「緋い記憶」高橋克彦(1994)(文春文庫) 12/21 「空港にて」村上龍(2005)(文春文庫) 12/14 「ベルナのしっぽ」郡司ななえ(2002年)(角川書店) 12/7 「食堂かたつむり」小川糸(2008年)(ポプラ社) 11/30 「夏と花火と私の死体」乙一(2000年)(集英社) 11/23 「天使のナイフ」薬丸岳(2008)(講談社) 11/16 「終末のフール」伊坂幸太郎(2006)(集英社) 11/2 「阪急電車」有川浩(2008)(幻冬舎) 10/26 「噂」荻原浩(2006)(新潮文庫) 10/19 「火車」宮部みゆき(1992)(新潮文庫) 10/12 「八日目の蝉」角田光代(2007)(中央公論新社) 10/5 「深紅」野沢尚(2000)(講談社文庫) 9/28 「GO」金城一紀(2000)(講談社文庫) 9/21 「天空の蜂」東野圭吾(1995)(講談社文庫) ツイート
2011-05-02 ECC予備校Let's take a recess! 今夜の「インターネット検索キーワード」は… 『僕らがいた』 これは単行本の売り上げ累計が1000万部を超える超人気少女漫画 この漫画が、映画化されることになり 主演の二人が今日発表されました 公開は、来年の春 前編・後編の2部作になるそうです 主演は、生田斗馬さんと吉高由里子さん 若手実力派俳優の二人が、 この作品で初共演です(^^) ツイート