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音楽活動の話はもちろん、今注目しているもの・コト・音楽などを、リスナーとシェアする土曜夜のプログラム。今月はマンスリーゲストに山内総一郎を迎えてお送りします!”自宅の斎藤さん”による弾き語りもスタンバイ!さらにステキなプレゼントも!! 番組ハッシュタグ:#802サイトーン番組X&Instagram:@802PSYTONERADIO ▽番組ステッカープレゼント・エントリー方法…番組のXをフォロー&radikoタイムフリーで番組を聴いて、お気に入りのところなどをXでシェア!(radikoの再生画面にある"シェア"ボタンで簡単に共有できます)postする際には #FM802 #802サイトーン をお忘れなく!次回の放送までに参加してくれた方が対象となります。当選された方にはチャット(DM)でご連絡します!
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2026 / 3 / 19【 がらり(@galali_music)】




\ RADIO∞INFINITY /

/////// がらり ///////


シンガーソングライター・がらりさんをお迎えしました

スタジオ初登場のがらりさん!
番組恒例の 1分間自己紹介タイムに挑戦いただきました!


・大阪府出身

・前職はシステムエンジニア
システムエンジニアとして勤務して、東京にで転職したタイミングでコロナ禍がやってきて、家にいる時間が増えた時にTikTokとかを眺めてると自らオリジナル曲を ショート動画に載せて投稿してる人とかを見て、この感じ僕にもできるぞという風に思った。今までの音楽的なところから曲を作ることはできたから、自分でもやってみようかなというところと自分も自己表現をしてみたいなという気持ちが高まったタイミングが重なったことがきっかけでシンガーソングライターに。

・高校時代は軽音楽部
→邦楽、邦ロックとかをコピバンしていた

・ 大学時代はジャズの部活でジャズギター、ジャズピアノをやっていた
→ジャズギタリストのウェス・モンゴメリーのフル・ハウスを聴いた時にめちゃくちゃかっこいいなって思ったことがきっかけでジャズの部活に。
→軽くなら他の楽器もできるっちゃできるかなぐらい。ジャズだったら即興で弾くことになるので コードがあればソロは取れるかなぐらいの感じで弾ける
→ジャズのルーツと、そもそもいろんなジャンルの音楽を聞くのが好きだし 音楽を構造的に解釈、それをいろいろな手段を持ってして様々な状況を切り取って自分なりに再現するっていうところが好き。だからこそ僕の音楽性は曲によってガラッと変わるからがらりという風に名乗っている

・大学は農学部で玉ねぎの研究
→非破壊検査という、玉ねぎに特殊な光を当てて水分量とか甘味とか検査していた。品質保証をするような研究。

・5人兄弟の末っ子
→一番上とは12個離れている。5人兄弟あるあるは誰々の弟なんやっていう風に認識されてがち。その流れで自然と可愛がられていたかも。
→構成は男男女女男。末っ子っぽくない末っ子。

・曲もいろいろがらりと変わるところもあるし、僕のパーソナリティも結構面白いところがあるのかも
ぜひ興味を持ってがらりを聞いてください!


1分間自己紹介、ありがとうございました〜〜!
続いては2nd Full Album『コントラスト』のお話へ・・・

ハタノ「いろんなコントラストがもう既にたくさん出てきてるんですけども、それこそルーツを拝見したんですけどジョージ・ガーシュインがルーツ・憧れ?」

がらりさん「ジョージ・ガーシュインってジャズの人として知られてるから。今でもCMの曲、例えば『Someone To Watch Over Me』とか『 Love So Deep In Blue』とかすごい有名な曲。クラシック的に扱われてる曲もあれば 歌謡曲的に使われてる曲もあって。あらゆるジャンルでシームレスに海も越えて、日本でもずっと愛される曲を作ってらっしゃってて。そういう人を目指したい気持ちがありまして」

ハタノ「なるほど。インプットがすごく多いからこそ 僕はいいな映えてるなと思ったのが『 正体不明のLADY』がめっちゃ好きで、電子的な感じと展開も多くてはちゃめちゃな感じなんですけど、しっかりメロディだったり軸があるので」

がらりさん「軸っていうか、やっぱり音楽の歌謡曲の真ん中の部分ってメロディとコード感がカッチリした曲がすごい好きで。『正体不明のLADY』もすごくハイパーポップ的にドンっていう大胆な展開もあるんですが、実際のトップラインっていうところはすごく王道というか 、カチッとしたしっかりしたメロディなのかなって思ってて。ある意味、軸の部分がしっかりしてたらそういう風にアレンジで遊び甲斐があるみたいなところがあるのかなっていう風に僕も思ってます」

ハタノ「他の曲もその考えの元に作られてるってところですかね?」

がらりさん「そうですね。やっぱり真ん中がしっかりしてたらがらりと回転を差支えないのではなかろうかみたいなところですかね」

ハタノ「ちなみにですが、今後のライブ活動とかって思い描いてるものとかありますか?」

がらりさん「 思いがけずすごい制作に集中する期間が長くてですね。ようやく『コントラスト』というアルバムを出したところで、今年は皆さんにライブとかでお届けできる機会を設けれたらいいなと思ってます」

がらりさん、ありがとうございました〜〜〜!


======【 がらり 】======
・AL「コントラスト」リリース中!

・「春を盗んで」3/18リリース

タイムフリーはこちらから↓
radiko.jp/share/?t=20260319254111&sid=802

2026 / 3 / 12 LIVEHOUSE26 【 Re:name(@Rename_official) 】

\ RADIO∞INFINITY /

/////// Re:name ///////

2026年3月の「LIVEHOUSE26」に登場したのは「Re:name」!

ゲリラライブでも同様のアコースティック編成でお届けしてくれました!
セットリストはこちら↓
┏━━━━━━━━━━━━┓
  M1. prettyfine :)
  M2.Donut Song
  M3.24/7
  M4.愛はきっとLonely
┗━━━━━━━━━━━━┛

ここからはトークパートを抜粋して紹介していきます!

ハタノ「深夜26時のライブっていうのも初めてですか? 」

一成さん「いや確かに、時間やばいな。26時でブースでっていう特別感にすごい気ぃ取られてましたけど、言われてみたら時間もすごいですね 」

ハタノ「26時、深夜2時にやってもらうっていうのはボーカリストとしてはちょっと怖かったりとかするじゃないですか」

一成さん「いやでも多分ね、今日聞いてもらったら分かりますけど、逆に温まりきってて一番状態良かったかもしれない。逆にね早すぎるよりは遅すぎる方がいいんだっていうのを気づけましたね」

ハタノ「ヤマケンさんはどうでした?結構ぎゅうぎゅうでね、ブースっていうのはありましたけど」

ヤマケンさん「ライブもそうなんですけど 、ライブにバトンパスをもらうまでのハタノくんの前口上がもう嬉しくて嬉しくて。にやけてたよな俺ら」

ハタノ「嬉しい。ありがとうございます。こうライブハウスのMCみたいな感じで始めてもらいたいと思って」

一成さん「なるほど。新鮮で面白かった、ありがとうございます」

ハタノ「新鮮で言うとSomaさん後ろ向きでみたいなね」

Somaさん「僕の目線的にはもう一成しか見えてない、角度的に。ちょっと貴重でしたね」

ーーーーーーーーー

一成さん「最後にやった“愛はきっとロンリー”って曲なんですけど、だいぶ原曲から変えてアコースティックアレンジしててメンバーも結構気に入ってるというか。あのゲリラライブでもやらせてもらったんですけど結構いいよねこれ。 ぜひ原曲聴いてもらって。先アコースティック聴いたら 原曲びっくりするぐらい早いかもしれない」

Somaさん「確かにめっちゃ元気やからな」

ーーーーーーーーー

ヤマケンさん「ゲリラでしかやらないような、ちょっとレアな曲とかも」

一成さん「そう。初回この前やったんですけど、Nobody Knowsっていう高校生の時に作った曲とか、Escapeっていうコロナ禍ぐらいの時の曲とか、ライブで全然やってない曲を ギリラならではでアコースティックでやるっていうのもやってるので、セットリストも楽しみにしててほしいなと思います」

ハタノ「大阪城音楽堂での野音フリーライブは3月の25日でございます」

一成さん「まじでね、もう気合入りまくってますし、それこそ今日そのスタジオ入ってから来てますからね、802に。バンドで合わせてから来たんでだいぶメンバーも実感が湧いてきてるというか、セトリとか当日こういうことしようとかもだいぶ企んでおりますので 」

ハタノ「セトリもう決まった?」

一成さん「もう概ね?決まってるね 」

ハタノ「改めて3月の25日が結成日ということで」

一成さん「そうなんですよ。高校1年生の終わりの3月25日にちょうど結成して、そこからジャスト10年の日にライブができて、しかもこのリリースって水曜日なんですけどだいたい。水曜日だったんでアルバムも出せるということで なるほど ベストタイミングマジで」

ハタノ「その3月25日に出るアルバムのタイトルが 『1626』ということで 。これはもうね16歳から26歳までって意味もありますし」

一成さん「そうですね。一番人生で濃い期間というか、10年どこ切り取ってもその人生あると思うんですけど、16から26って結構その人生でも濃いところやし、性格とか人格とかにも関わるところをこの3人はバンドに費やしてきたみたいなところが、単に10年っていうより16から26っていうのを言いたくてこのタイトルにしました」

ハタノ「この”26”をテーマにした曲とかもあるんですか?」

一成さん「でもそれで言うとアルバムのまだ蓋開いてない曲で『Forever Always』っていう曲があるんですけど、その曲は唯一10年バンドやってきたこととか、これからのことみたいなのをテーマに書いてて 初めてヤマケンと僕で一緒に歌詞を書いて共作しました」

ハタノ「難しかったですか? 共作ってお互いのアイディアをぶつけるみたいなところもあると思うんですけど」

一成さん「ぶつけるというよりは大きくラリーみたいな感じで 1番とサビの歌詞を僕が作って2番と2サビ後のCメロの歌詞をヤマケンに作ってもらったんですけど、僕が先に書いて渡してそのテーマとかだけ一応共通認識あって返してもらうみたいな感じだったんで」

ヤマケンさん「 結構面白かったです進めてて。あと一成が16っていう言葉を使おうみたいな、で俺が書くところは26って言葉を使おうみたいな ルールもちょっと」

一成さん「歌詞に隠したりとかね」

ハタノ「Somaさんこの曲が出てきて、自分の元に来てどう感じましたか?」

Somaさん「すごいっすよ。いやでもほんまに1番と2番それぞれ一成が書いたんやな、ヤマケンが書いたんやなってめっちゃ分かりました。それぞれのキャラが全然1番と2番で違って。ちょっとそこも注目して聴いてほしいですね」

ハタノ「確かに10年連れ添ってたら分かりますよね。 最近いろんなもの取り入れてる中で、Bedroom AngelとかK-POPの感じとか」

一成さん「ガッツリそうっすね。K-POPのそれこそILLITとかFIFTY FIFTYっていうアイドルの曲を聴いて、いやなんていいんやと思って。それをRe:name流に出してやろうということで。今回の『1626』は結構1曲1曲のキャラクターがすごく強いんでだいぶ自信作ですね」

ハタノ「どの曲が一番1626のテーマみたいな曲はあったりしますか?」

一成さん「それこそForever Alwaysはコンセプト的には担ってますけど 、一番最後に入ってるOne Roomっていう曲もかなり期待してほしいなと思ってて。一応アルバムのリード曲的な立ち位置で作ったんですけど ネタバレ言ってまいそうやな」

ヤマケンさん「でもForever Alwaysはもともと10年をテーマにしてちょっと書こうって思って書いた曲で、それも10年テーマになってるけど One Roomっていう曲はそういうのを意識せずに書いたけどすごくRe:nameの10年を表してるようにも見える曲に。アルバムも最後に置いてるんだけどっていうのでぜひ聴いていただきたいなと思います」

Re:nameのみなさん、ありがとうございました〜〜!!


======【 Re:name 】======

・ステッカープレゼント実施!
3/19(木)のRADIO♾️INFINITYにRe:nameの楽曲をリクエストしてくれた方の中から抽選でゲリラライブや2マンの際にプレゼントしていたステッカーをセットでお渡し!(※3/25分は対象外。野音に参加してコンプリートしてね)

・大阪城音楽堂フリーライブ
3/25(水) にて!

・AL「1626」
3/25(水)リリース!

・QUATTRO LIVE TOUR
5/23(土) @梅田CLUB QUATTRO

ここからライブに再入場↓
https://radiko.jp/share/?t=20260312260610&sid=802

2026 / 3 / 12【 yutori(@yutori__band)】

\ RADIO∞INFINITY /

/////// yutori ///////

yutori Vo.佐藤古都子さんをお迎えしました!


ハタノ「お久しぶりです。レディクレぶりですかね。 最近はどんな感じですか?」

古都子さん「大学が春休み中なのでyutoriで制作をしたりレコーディングをしたり、ツアーが今月末から始まりますので それのリハーサルに入ったりしてますね 」

ハタノ「レディクレでは楽屋エリアの音声ライブ配信みたいなものの番組があったんですけど、上の階の方に洗濯機を借りていると?」

古都子さん「これ違うんですよ。上の方に洗濯機をお借りしてるんじゃなくて、上の方の洗濯物を私のお部屋で回してる。 上の方が洗濯機を回したら私の部屋に排水というか全部流れてきちゃったんですね、屋根裏部屋みたいなのが直るまでは上の方が洗濯物を回せなくなっちゃったんですよ。私の部屋が水漏れしちゃうから。なので私の部屋だったら洗濯物回せるんで回しますかって 、お話聞いてたら同い年で女性の方だったので 大丈夫かなと思って、1ヶ月ぐらいしてもう工事が終わったのでさすがに縁は切れました」

などなどオープニングトークもありつつ、話題はミニアルバム『心の微熱』のお話へ・・・

ハタノ「ミニアルバム『心の未熱』がリリースになりました。僕らは孤独だ はマイナスなイメージの言葉なのにポジティブに歌ってるように聞こえたし、歌詞がすごくバランス感覚というか、思ってることをやっぱりゆとりってこういうバンドなんだよって分かるような曲になってるなと思いました。この歌詞はどうですか孤独を遊び尽くすっていう言葉」

古都子さん「いやー、書いた時は来たぞって思いましたね正直。いわゆるBメロで人はみんなずっと孤独で生まれてきたからさ 死に絶えるまでの時間は孤独を遊び尽くすためにあるって、結構うーんで出てきたというよりかはスラスラっと書けたんですよね。だから多分本当に自分が心の底からずっとずっと思ってたことなんだなってそこで改めて再認識しましたね」

ハタノ「割バンドを始めて5年間の曲だなと思いました」

古都子さん「そうですね。1年目とか3年目では書けなかった歌詞だなとは思いますね」

ハタノ「だから本当に今の自分の素直な気持ちがこの歌詞に入ってる。初めの村人Aが感じさせてくれたんですけど、何かに投影するみたいなことが比喩みたいなことがすごく最近多くなってきてるなと思って」

古都子さん「確かに多いですね。私は一人暮らしを始めてそろそろ2年が経とうとしてるのが、結構生活の基盤になってきてる感じはあるのでそこへの安心感が結構歌詞には出てきてるのかなとは思いますね」

ハタノ「村人Aでいうと、最後のセリフがすごい僕心残っていて 幸せにしてみせるからっていうのが一番ラストで登場してくる歌詞なんですけども。yutoriならではの最後に振り絞って言う感じ、人格がもう見えてるから 」

古都子さん「yutoriの楽曲を通して、あんまり自分に自信がないけど決めるときは決めるっていうキャラクター像が人格があるなとは思いますね」

ハタノ「それをチームで共有できてるのがすごいなと思って。最初この村人A来た時はどう思いましたか?」

古都子さん「かわいいキャラクターだなって思いましたね。歌詞とかから見ても僕じゃダメですかって、かわいいって思っちゃって。レンに対して思ってるわけじゃ全然ないんですけど、この楽曲のキャラクターにこの曲はレンが書いてるので。楽曲のキャラクターに対して 僕じゃダメですか足りないものなら何でもあげるからさって なんか献身的ないじらしい子なんだなって思いましたね」

ハタノ「爪色とグラスの縁はもう特に気になるんですよ。 なんかあったんかっていう」

古都子さん「まあだって出だしがね、さよなら怖いから付き合いたくないよ ただ君を縛れないことは辛いね これも可愛いなと。これはもうめちゃくちゃ恋をしてる楽曲だなって思いましたね、可愛い。 だからタイトルはその時の覚えてる描写とかね、爪色とグラスの縁ってことは塗ったネイルとかグラスについてるリップの色なのかなとか思ったらレンが何を見てきたのか想像してきたのかがちょっと考えやすいなと思いますし。なんかちょっとメンバーのそういう妄想と言ったらあれですけど、想像してることをこっちも想像するのちょっと気まずいなとは 一生思ったことありましたね 」

ハタノレンさんは割とこうもう堂々と言ってくれる?」

古都子さん「そうですね彼は。赤裸々に彼は語りますね 想像のことであったり」

ハタノ「さあそんな作品を引っ掛けて今月末からはツアーも始まります。yutoriワンマンツアー2026大阪は5月の30日(土)GORILLA HALL OSAKA」

古都子さん「自分たちのワンマン当日に、お客さん・自分たち含めてどんな絵が見れるのかなっていうのは、すごい今から想像するだけでニッコニコですね 」

ハタノ「リハーサルも入られてるってことですか?」

古都子さん「はい。セットリストも一昨日ぐらいに通して、ここはやっぱり入れ替えた方がいいんじゃないとか ここのこれやるんだったらここの繋ぎで照明バチバチにしようよみたいな話 。照明もライブの一つですから大事と思ってますねメンバーみんな」

ハタノ「前のあの京都MUSEの5周年のライブに行かせてもらった時もそうですけど、その時セットリスト古都子さんが決めてて、やっぱりこだわり感じるんですよね 」

古都子さん「京都が自分の生まれた出身地っていうこともあって、ごめんこの日だけはわがままさせてくれって メンバーにも言ってセットリストも組ませてもらって、MCもどういうことを話すのか1曲目はどういう雰囲気で入るのか締めはどうやって締めるのかみたいなのもすっごい話して決めましたね」

ハタノ「感極まって涙するシーンとかも見たこともあるのでツアーで感情の爆発みたいなの見たいし、最近こう涙した出来事とかありました?」

古都子さん「いやめっちゃありましたよ。この間眠れなくてショート動画をね垂れ流ししてたんですよ。 そしたらもう生まれたてベイビーの子犬ちゃんたちがお母さんの乳を求めてまだ見えない目とおぼつかない足で探してるのがキューって来ちゃって。3時ぐらいにポロって泣きましたね。この子たちが健やかに育てる世界を作るんだ、歌うんだって思いましたね」

古都子さん、ミニアルバムのお話から、日常のお話までありがとうございました〜〜〜!!

======【 yutori 】======

・ミニアルバム「心の微熱」がリリース中!

・yutori ONEMAN TOUR 2026 "Bless you!"
5/30(土) @GORILLA HALL OSAKA

タイムフリーはこちらから↓
radiko.jp/share/?t=20260312242449&sid=802
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