SONGS OF 2025 -アーティストが選ぶ音楽大賞- 【まとめ】
2026-01-02

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■ 緑黄色社会が選ぶ SONGS OF 2025
• peppe|ライブの余韻大賞
B'z
(12/6 東京ドーム公演を観て、余韻がとにかくすごかった)
• 穴見真吾|ベースやっぱりええな大賞
Weather Report
(ジャコ・パストリアスのベース。大人になりつつある自分に気づかせてくれた)
• 小林壱誓|最高のフィナーレ大賞
BUMP OF CHICKEN
(『ヒロアカ』のフィナーレが「I」だった)
• 長屋晴子|世界観が素晴らしい大賞
アイナ・ジ・エンド「革命道中」
(自分の世界観が色濃く出た楽曲)
■ Chili Beans. Maikaが選ぶ SONGS OF 2025
• パフォーマンス大賞
CA7RIEL & Paco Amoroso
(フジロックでのパフォーマンスが圧巻)
■ go!go!vanillas 柳沢進太郎が選ぶ SONGS OF 2025
• くらったで大賞
吉井和哉に密着した映画『みらいのうた』
(鑑賞後、THE YELLOW MONKEYを1stから順にヘビロテ)
■ 羊文学が選ぶ SONGS OF 2025
• 一番思い出に残った曲でしょう大賞
Jonathan Roy「Divided」
(羊文学のアメリカ西海岸ツアーのサポートアクトでこの曲を聞くとアメリカの思い出がよみがえる)
■ Jeremy Quartusが選ぶ SONGS OF 2025
• おかえりなさい大賞
Oasis
(来日公演を見に行ってかなり刺激を受けた。音楽は腐らないと証明してくれた)
■ なとりが選ぶ SONGS OF 2025
• 一番聴いたアーティスト大賞
Enfants「Play」
(メンタル的に追いつけない瞬間があった2025年、この曲に救ってもらった)
■ Mega Shinnosukeが選ぶ SONGS OF 2025
• 生活に影響を受けた音楽大賞
斉藤和義
(とにかく一番聴いた。音楽に対する向き合い方、生活に対する向き合い方が大好き)
■ ブランデー戦記 蓮月が選ぶ SONGS OF 2025
• 前を向かせてくれた大賞
藤井 風「真っ白」
(自分自身の深いところまで潜っていて、そこがかっこいいと刺激をもらっている)
■ Bialystocksが選ぶ SONGS OF 2025
• 甫木元 空|ライブ大賞
前野健太「出勤2」
(朝7時30分からのライブを見た。最後の曲で出勤していくサラリーマンのお客さんなどがいて
生活がライブの中に垣間見えてとても感動した)
• 菊池 剛|よく知らなかったけど行ってよかったライブ大賞
Teddy Swims
(本人もバックバンドも素晴らしい技術からくる余裕が最高でした)
■ 藤原さくらが選ぶ SONGS OF 2025
• 一番よかったライブ大賞
Sigur Rós(イタリア・ローマ公演)
(来日公演には行けなかったが、旅行先のイタリアでライブを見て「Hoppipolla」で感動して泣きそうに)
■ Suchmosが選ぶ SONGS OF 2025
• TAIHEI|一番もっていかれた大賞
Beth Gibbons「Lives Outgrown」
(昨年のフジロックに続き、今年もすみだトリフォニーホールで見て素晴らしかった。
このアルバムも超良かった)
• YONCE|しびれたライブ大賞
Scoobie Do
(Hedigan’sとの対バンだった7/15 @新代田Fever。
だんだんお客さんが元気になっていくのがわかって、それって超すごいこと)

