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心地よい音楽とともに、より良い・より豊かなライフスタイルを、女優・吉岡里帆がナビゲートします。
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明日だれかに話したくなる、ポップな情報が飛び出す2時間! 音楽・フード・ファッション・アート…その瞬間の"新しい"をしっかりとキャッチしだれかと共有したくなるような出会いをお届けします。

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Goldfish feat.RaineKENTA DEDACHI

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[SUN]HORIBA GLOBAL TIMES【HORIBA】
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[SUN]UMEKITA GET THE CHANCE【グランフロント大阪】

[SUN]【グラングリーン大阪】
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[SUN]NISSAN OSAKA MUSIC PARTY【日産大阪】

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心地よい音楽と休日を楽しめる情報をたっぷりOA。とっておきの日曜日を過ごすための「SUPERFINE」な朝を。
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Guest →WANIMA×10-FEET タイムフリーで聴けます↓

今朝9時台は、「REQUESTALK」 と題して、
今週4月29日(水・祝)にいよいよ開催となる、
【 FM802 SPECIAL LIVE 紀陽銀行 presents REQUESTAGE 2026 】
出演者される、WANIMAよりKENTAさん、10-FEETよりTAKUMAさんの対談企画をお届けしました!

2人の関係は…?

KENTAさんがライブキッズだった頃から、10-FEETは憧れの存在だったそう。
10-FEETのライブがきっかけで彼女ができたことも!

WANIMAとしてCDを作成した際、直接TAKUMAさんにお渡し。
TAKUMAさんは「これはすごい!」と、すぐにSNSに書き込むなど、
WANIMAの音楽に惚れていったそう。

その後はそれぞれが主催するフェスにお互いを呼び合ったりと、
今ではお互いに、ロック界隈を牽引する存在に。

音楽がつなげたとても格好いい関係ですね♪

そして!そんな、WANIMA、10-FEETが出演するライブ【 FM802 SPECIAL LIVE 紀陽銀行 presents REQUESTAGE 2026 】が、
今週4月29日(水・祝)にいよいよ開催となります!
他にも、キタニタツヤ/ なとり / PEOPLE 1 / フレデリックが出演!

チケットをお持ちの方は会場で盛り上がりましょう♪

詳しくはこちらをチェック↓
https://funky802.com/requestage/

【タイムフリーはこちら↓】
https://radiko.jp/share/?sid=802&t=20260426091828

Guest →前田琴音(@ktnsmire)タイムフリーで聴けます↓

今朝11時台は、前田琴音さんをお迎えしました!

前田さんのSUPERFINEは…

『食べること』

現在ダイエット中だという前田さん。
自身で決めたルールの中で食事を楽しんでいるそう。
食べられない時はSNSで、他の人が食べている動画を見て気を紛らわしているそうです!(笑)

そんな前田さんは現在、『大阪城ホールへの道』と題して、
様々なライブを公演中!

来週4月30日(木)は、梅田クラブクアトロにて開催!
『前田琴音 2nd full album release oneman live「大阪城ホールへの道〜梅田CLUB QUATTRO 編〜」』
約2年ぶりのバンドセットでのライブです。

さらに、2nd full album「Яe:road」がこの日の会場で販売開始!
全11曲入りとなっています。

その他詳しい情報は公式SNSをご確認ください。

【タイムフリーはこちら↓】
https://radiko.jp/share/?sid=802&t=20260426112320

◇MORNING STORY◇

今週紹介したのは、坂井 希久子『浅草観音裏小路』


このまま三味線にかまけて生きていきたい
──花柳界の退潮に苛まれながらも、
  抗い逞しく生きる若い芸者たちの姿を描く傑作長編小説!


東京に残る花街は新橋、赤坂、芳町、神楽坂、向島、浅草の六ヵ所。
そのうちの浅草の観音裏界隈で芸者として生きる3人の娘たちに光が当たる。
真白は地方(ジカタ)と言って、小唄や三味線の演奏などを担当する。
25歳で結婚を理由に引退したが、7年で離婚しシングルマザーとなって出戻ってきた。
母親も元芸者で、真白にとってはここ観音裏が故郷なのだ。
もう一人の美鈴は立方(タチカタ)と言って、踊りを担当する。
真白とは同い年で、花柳界に入ったのは真白より先。
でも半玉という見習い期間を経て一本立ちしたのは真白の後になる。
故郷は遠く、そのせいもあってか花柳界の将来に大きな不安を抱いている。
そしてきよ鈴。半玉になってまだ半年の20歳。
周りからちやほやされながらも、日々踊りの修練に励んでいる。
こうした3人に迫ってくるのは浅草花柳界の退潮という現実。
昭和30年代に100軒以上あった料亭は4件に、芸者の数は600人から20人に減った。
お座敷文化をどうやったら後世に引き継げるのか。
3人の若手芸者の思惑が、人生が、ここ浅草観音裏界隈で交錯する……。


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OAでの紹介を聴き逃した方は
radiko.jp/share/?sid=802&t=20260426104502
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