◎ GUEST:Cloudy(@cloudy_band、@cloudy_vogt) ◎
2026-08-16

このコーナーでは、毎週いろんなことを測っていますが、サッカー好きの2人に挑戦してもらうのは「リフティング」、30秒間で何回できるのかを測定してもらいます!
小柴さんは、歌の対決に変えれない?とそんなことも言いつつ…笑
今回は音声なので、見えなければOK…?ということで加点方式で測定。
前回大静くんの記録は「68回」、リベンジなるのか…!
実際スタジオの中でやっていきました!
狭いなか、豪快なリフティングをみせてくれた小柴さん。
結果は、大静くん:59回、小柴さん:35回でした!
リフティング対決も終わり、Cloudyは8月5日に初の全国流通盤となる2ndフルアルバム「できるだけ感動の方へ」がリリースされました!
今年結成3年目となるCloudy。
アルバムをリリースするのは2年ぶりで、メンバー全員気合いの入った、自分の掲げた高いハードルに応えられるようないいアルバムになったとお話いただけました。
大静くん「Cloudyは3年目とは思えないほど、今、勢いのあるバンドだと思うんですが。」
小柴さん「そうですね、本当もうむき出しにやってるバンドなんで、順当に上振れも下振れもせず、やるべきことやってこれてるなという感覚はありますね。」
大静くん「今回のアルバム「できるだけ感動の方へ」は、どういった思いで付けたアルバムタイトルなんですか?」
小柴さん「感動っていう言葉がすごい好きな言葉で。音楽をやるにしても聞くにしても、根幹にあるものだと思うんですけど、その感動っていうのをアルバムタイトルにすることによって、自分へのハードルを高めようみたいな意識もあったというか。結成3年になって、少しずつ聞いてくださる方が増えてきたここで、1個自分に高いハードルを課そうと思い、最初にアルバムタイトルを決めて、それに応えられるような、中心に感動があるような12曲を作っていったって感じですね。」
12曲には、バラードから衝動的なものまで、さまざまな印象の楽曲が収録されています。
これまでは、初期衝動のまま、アップテンポの激しい歪んだ曲が多くライブを重ねていく中で、ミドルテンポやバラードなど、いろんなレパートリーの曲が欲しいと思ったとのこと。
小柴さん自身はテンポの早い曲が好きで、そういう面も出していきたいと思い、曲の幅を意識してしっかり聴かせたいという思いも意識して制作したとお話いただけました!
このアルバムを引っ提げたツアーは全公演Sold Out!
どんなライブになるのか楽しみです!
秋には「Maxell presents FM802 MINAMI WHEEL 2026」にも出演してくれます!
Cloudyは2日目10/11(日)に登場です!
小柴さん、ありがとうございました!
トークの詳細は、ぜひタイムフリーでお聴きください!
今日のトークをもう一度聴きたい方はこちらから↓
→ https://radiko.jp/share/?t=20260814280117&sid=802
1週間以内であればradikoのタイムフリーで聴き返す事が出来ます☆
▼リリース情報
Cloudy 2nd Full Album「できるだけ感動の方へ」
ー Release中
▼ライブ(関西)情報
《 Cloudy 2nd Album 「できるだけ感動の方へ」release tour 》
ー8/22(土) 京都府:KYOTO MUSE w/yutori
ー10/17(土) 大阪府:梅田Shangri-La
《 ロックスター症候群 》
ー9/20(日) 大阪府:Zepp Osaka Bayside
w/Blue Mash、アルステイク、Sunny Girl、the paddles、セカンドバッカー
《 Maxell presents FM802 MINAMI WHEEL 2026 》
ー10/11(日) 大阪府:心斎橋20会場
▼Cloudy
https://cloudy-official.com/


