☆GUEST :Dragon Pony
2026-07-06

今夜は、韓国のロックバンド「Dragon Pony」のインタビューをお届けしました!
コマキさん「昨日は大阪でのワンマンライブいかがだったでしょうか?」
テギュさん「すごく楽しかったです。東京のライブもすごく暑くて、いい思い出に残っているんですけど昨日の大阪もすごく暑くて、皆さんの声とかがすごく残っています」
セヨクさん「私たちが日本語でトークをしたりするんですけど、日本語を間違えても笑ってくれたり熱く反応や歓声を上げてくれて。私たちの歌を知っている方もたくさんいてとても楽しかったです」
ソンヒョンさん「昨日は僕たちDragon Ponyと観に来た全ての観客のみんな(ポヨンと言います)とポヨンと僕たちが大阪で一番幸せだったのではないかと思います」
コマキさん「ポヨン、ファンの人たちに意味があるんですか?」
テギュさん「韓国語でもポヨンなんですけど、意味は全てを包み込むという意味と英語でもFor Young、若いとか青春らしい感じで初々しさです」
コマキさん「今回初めましてなのでバンドのプロフィールからお伺いしたいんですけどデビューが2024年、 結成されたのはいつですか?」
カンフンさん「練習生としてみんなが集結したのは 2023年の1月ですね」
コマキさん「オーディションでみんな出会ってそこから今のDragon Ponyの音楽性・進む方向をすり合わせるのっていうのはすんなりいったんですか?」
ソンヒョンさん「初めの頃はすごく難しかったですし、今も変わらず難しいんですけれども、でも引き続きこうやって話し合いながら自分たちだけのカラー・自分たちだけができる正直でそしてストレートなお話 ういったものをやっていこうということで話し合いをして作っていってますね」
コマキさん「全員が曲を作ることができるっていう風に聞いたんですけどなかなかないんじゃないかなと思うんですけど、曲作るときはそれぞれが持ち寄るっていう形ですか?」
セヨクさん「最初はみんなで集まって作曲をしてたんですけど、最近はみんなでデモを作ってみんなでアイディアを集めて持ち寄ってお話を分かち合いながらそれを発展させていく形で 制作しています」
テギュさん「Run To Winはメインリード曲で、僕たちの熱さがすごく入っている曲です。僕たちがどこか全然知らなくても、僕たちは一緒に走っているから大丈夫だっていうメッセージかな。そういう話が入っている曲です」
日本でのライブはもちろん、ツアー・フェスにも参加したいと熱く話してくれたDragon Ponyのみなさん、
日本 1st EP 「Run to Run」ぜひチェックしてくださいね!
Dragon Ponyのみなさんありがとうございました〜!!
トークの詳細はぜひタイムフリーでお聞きください!↓
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