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▼7時台☆katawaraからメッセージが到着。 ▼8時台☆『HORIBA GLOBAL TIMES』海外在住のSUPERFINEメイトから現地の様子を伝えてもらっています。今週はニューヨークからのメッセージ! ☆『We are the ”WORD”』日ごろ使っている日本語にスポットをあててその成り立ちを考える時間 ▼9時台☆『HIDE and SING』日曜の朝の頭シャキッとタイム。3曲目の共通点を見つけてもらう歌のかくれんぼ。 ☆『UMEKITA GET THE CHANCE』グランフロント大阪・グラングリーン大阪で活躍するストリートミュージシャン「MUSIC BUSKER」の情報をお届け ▼10時台☆『日産大阪 Music Party』今週のテーマは【歌うドラマー】 ☆『MORNING STORY』ストーリーテラー浅井博章が物語の世界へご案内 ▼11時台☆『名曲は隠れない!』シングルとそのカップリング(またはアルバム曲)の2曲セットのリクエストコーナー ☆万城目学がゲストで登場! ●グッズプレゼントプレゼント1 SUPERFINE SUNDAYオリジナル折り畳み傘:スパブレラ → 1名の方♪プレゼント2 「名曲は隠れない!」リクエストが採用されたらサイン入りステッカー♪ ーーーーーーーーーーー 欲しい!という方はこちら↓https://funky802.com/service/Request/index/member/1707から「プレゼントを希望する!」にチェックをつけて、必要事項を記入の上ご応募くださ
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*#コマキ手帖:FANTASTIC MARKET IN NIPPON FOOD SHIFT FES. OSAKA 2025

1月18日のRoundtable with Komaki <コマキ手帖>のコーナー♫

自分と社会、2つの「未来を耕す」をテーマに、

いろんな方にお話を聞いたり、体験していきます!

今夜は・・・・

来週25(土) 26(日) グランフロント大阪 北館1F・ナレッジプラザで開催のイベント


FANTASTIC MARKET IN NIPPON FOOD SHIFT FES. OSAKA 2025 を紹介!!

企画担当の川西さん、FANTASTIC MARKETに出店される北海道礼文島のイシハラ昆布の石原さん、山のテーブルの對中さんをお迎えしました!

・今回のFANTASTIC MARKETは??

川西さん「NIPPON FOOD SHIFT FESとして開催して8回目になる、マーケットの部分をFANTASTIC MARKETで担当させていただいてます!」

コマキさん「何店舗ぐらい出るんですか? 」

川西さん「1日、15店舗16店舗です。

15店舗って多いようですけど、出店していただきたい人たくさんいて、できるだけ多くご紹介したいなって思いで、一日ずつの出店にしていただいているので、結果的には合わせて30店舗ぐらいの出店数になりますね。」

コマキさん「今回、なぜまた、イシハラ昆布さんは礼文島から?」

もちろん、東京でも出店していただいて、一年前のFOOD SHIFT FESのフェスni
お客さんとして来ていただいて、熱心に一店舗ずつこう回られて、お話をされている姿にすごい人だなと思って、自分のこともお話しつつ、出店者さんのお話も聞きつつっていうことで、活動を聞いたら天然昆布を作っておられつということで」

・イシハラ昆布さんの活動と出店内容は??

コマキさん「昆布漁って大変なんですよね?」

石原さん「昆布漁も大変ですし、天然ものの昆布自体がすごい激減してきてるんですよね。
今、取れているうちに、少しでも多くの人に自分の手で届けたいなという思いもあって、自分の手で、家族みんなで、届ける旅をしています。でまりさんにも声かけいただいて、FANTASTIC MARKETで出店させていただいたます。」

コマキさん「天然の昆布ってちょっと高いですけど、やっぱいいんですよね。 」

石原さん「養殖のものとかに比べるとやはり肉厚で、出汁がたっぷり出ますね!」

コマキさん「今回は昆布を?」

昆布を持ってきてて、普段スーパーなどではカットされて袋詰めにされているのが主流だと思うんですけれども、今回は、根っこから先まですべてつながった昆布本来の姿のまま。

人間の背丈ぐらいかな。長いので

お目にかかれない状態の昆布を持ってきてまして、それを一枚一枚測り売りで提供させていただきます!」

對中さん「かなり分厚いですねよ」

石原さん「厚さはかなり厚くて、だしはたっぷり出ます!」

・山のテーブルの出店内容は??

對中さん「イベントってこうやっぱりいろんな方に来ていただきたいので、イベントごとにこう出す商品を変えてまして、南山城村の隣、滋賀県の信楽の地鶏を使ったお弁当でしたり、京鴨を使ったお弁当だったり、生産者さんとつながり合いながら、こう一つのものを作っていきたいなと考えていまして、こういうものを大阪の方に届けれたらなというふうに考えております。 」

「あとは、南山城村、お茶の産地ですので、お茶ですとか、季節のフルーツを使ったジャムでしたり加工品ですね。 」

コマキさん「次回は石原さんの昆布を使ったお料理、お弁当も」

對中さん「事前に食べさせていただいてて、分厚いので。 1回、2回を出しを取っただけではまだまだ、味がしっかりはい出るので、それを佃煮にして食べたり、それで初めてやっぱ全部いただけるっていうことになると思いますね」

・今回のFANTASTIC MARKETのおすすめは?

川西さん「特におすすめは、自然料理人、from the farm KYOTO。

自分で農業し、野菜や米も育てながらという料理人で卵不使用のマヨネーズ(ソイマヨ)の販売、豊岡から西浦ファーム、イチゴの販売だったり、淡路島の水産加工の藤本水産さんとかね。とれたての新海苔とか。」

コマキさん「美味しいものがたくさん集まりますね!」

そして、コマキさんもFANTASTIC MARKET IN NIPPON FOOD SHIFT FES. OSAKA 2025に登場

初日1/25(土)朝11時半からのオープニングセレモニーとオープニングのトークセッション、

午後1時からの「JF青森漁連×ハウス食品×ヴィレッジヴァンガード」のイベントの司会で登場!!

来週25(土) 26(日)はグランフロント大阪 北館1F・ナレッジプラザに!!


最後に皆さんと一枚


タイムフリーはこちら↓
https://radiko.jp/share/?sid=802&t=20250118230109

*#コマキ手帖:BiKN

1月11日のRoundtable with Komaki <コマキ手帖>のコーナー♫

自分と社会、2つの「未来を耕す」をテーマに、

いろんな方にお話を聞いたり、体験していきます!

今夜は・・・・

アジア各国のアーティストが参加するサーキットフェス『BiKN shibuya』を紹介

主催メンバーのTHIS TIMEの藤澤さんにお話をお聞きしました!

・BiKNはなぜ始まったのか

藤澤さん「自分の所属のアーティストのライブで海外に呼ばれることがふえていたり、自分がもともと海外アーティストのライセンスを使うレーベルってこともあったので、海外に触れるみたいなのが、前提にあった中で、海外のイベントに所属のアーティストが出た時にの時に一気におや?という気持ちが、アジアのバンドがとっても熱いんじゃないかって感じたのがこのイベントの源泉です!」

コマキさん「まとめると、アジア各国のアーティストに集まってもらって、日本で観れると」

藤澤さん「めっちゃ簡単に言うとそうです!

BiKNで表現したいのが、アジアマップを渋谷に落とし込むみたいなイメージです」

コマキさん「それぞれの国のフェスでは起きないようなこととかBiKNだからみたいな。
出来事とかかも、あるんじゃないですか? 」

藤澤さん「一回目に出てくれたDYGLの秋山くん、会場中のアーティストにこれ観た方がいいよって勧められてるという情報が運営にまで届いてました」

・BiKNのクラウドファンディングについて

藤澤さん「アジアの音楽のこの話をした時に、みんな苦労もしているというか推したいけど、例えば目に見える反応がないから・・・・みたいな、メディアの人がいらっしゃって
これが面白いってることを思ってる人たちに、クラファンって形でお腹をしっかりも見せたら、もっとより近くなれるんじゃないか、ていうのは、体感めっちゃあって、BiKNをやるのはその壁を取り払う作業で、すごい分かってらえるし、先、行ってる人もいっぱいいるし、情報も共有できてってなった時に、続けていいですかって、いいかもって言ってくれたのがきっかけです。」

BiKNのコンセプトはお客さんにしか助けられてない。
本当に皆さんがもういや、もうこれ呼んでくださいみたいな、このバンド呼んでくださいと。長年のが叶ったみたいな夢があったみたいなみんなで作る世界だってみたいに感じて、

もうそう堂々と、絶対継続してたらめちゃくちゃいいっすよって、腹割って言えるようになったみたいなってなった時に、めちゃめちゃ赤字です。と言うことをクラファン見て、お伝えさえていただきました。

このイベントに来ていただいたら、完全にあの完全に扉開けちゃうと思います。」

現在、BiKNのクラウドファンディングではいろんなアーティストの追加プランも登場!!

気になる方はチェック、そして、無理のない範囲でクラウドファンディングに参加してみてください!

詳細はこちら↓
https://ubgoe.com/projects/830

そんな、藤澤さんがアジアの音楽を最後に一曲セレクトしてくれました!

選んでくれたのは「I Mean Us/ Call Ken」

藤澤さんI Mean UsっていうアーティストとSweet JohnっていうアーティストにMandark 
さんっていう共通のメンバーがいて、今年のBiKNをやる上で彼女の存在がすごいデカかったなと、アイコニックな方で、両バンド僕、本当に大好きというか、タイプ全然違うんですよ。 ドリームポップのバンドとポップス感もあって踊れるポップスみたいな。どちらもぜひ聴いてほしいです!

でも、一曲しか流れないので・・・「I Mean Us/ Call Ken」を!」

タイムフリーはこちら↓
https://radiko.jp/share/?sid=802&t=20250111230045

☆GUEST :never young beach

1/11のRoundtable with Komaki

22時台は…

RADIO CRAZY 2024 のライブ終わりに収録しました

never young beachメンバー全員とのインタビューをお届けしました!!

番組恒例の黒板トークからスタート!!!

みなさんが選んでくれたのお題は「私の好きな外国語」

巽さんは「Cuánto cuesta? (クワントクエスタ)」

巽さん「スペイン語でいくらですか?って意味で

唯一覚えていったんですけど、数字を覚えてなくて、今、言われててもわかんない

っていうので思い出深いですね。」

コマキさん「それはライブではなく?」

巽さん「行ってみたいなって場所があって、その地域の民族の音楽とかを聞いてみたいなと思っていたっていう感じでした。 」

From DYGL サポートギター下中さんは「Sabai Sabai(サバイサバイ)」

下中さん「タイの言葉で、ざっくりで覚えてるんですけど、いい感じみたいな、南国のtake it easyなタイの雰囲気が詰まってるような気がして、心の中で調子いい時Sabai Sabaiと普段から思ってます。」

安部さんは「gotcha(ガッチャ)」

僕があの先日もアメリカツアーに行ったんですけど、オッケーとかそういうニュアンスなんですけど、I got you が短くなって。

響きが可愛いってか面白い、ガチャガチャみたいな。 メキシコルールぽい人がガチャガチャって言ってると、ぱ文化っていうか映画みたいと。 自分がその中に入ったみたいな気持ちなんで印象的な言葉でした。 」

鈴木さんは「超棒(チャオバン」

鈴木さん「中国語で意味は、書き言葉のぽいイメージあるんですけど、ライブとかで言ったらめっちゃライブよかったよみたいな。響きがすごい好きで、超棒ってサイン会とかすると言ってくれる人とかいて可愛いんですよね。 」

「僕も中国語ちょっと習ってしてるんで、インスタとかにそのありがとうって、今日のライブみんなお客さんも超棒でしたって書くと、みんなコメントで棒、棒、って」

いきなり、スペイン語、タイ語、英語、中国語世界各国の言葉が登場!!

never young beach は2日目のRADIO CRAZYに登場でした!

安部さん「アメリカツアーから帰ってきて、1回もリハーサルに入れなくて、1ヶ月ぶりぐらいにあって、よし本番だってなったんで内心すごい緊張してて、大丈夫かなみたいな。

日本の人の前でやるのも、時間が空いたんで、最初そわそわするっていうかドキドキして緊張してました。 」

コマキさん「やっぱりノリが違う?」

安部さん「アメリカの人に比べてやっぱ全然違うんで、緊張して、探りながら最初怖くてやってました。あまりに久々でライブ前に思わず円陣を組んでしまいましたね」

コマキさん「本当にあのすごい愉快なライブをしてくれるおじさんになってきて。 」

みなさん「笑」

ここで、RADIO CRAZYでのライブ音源「明るい未来」もお届け!!

ライブ音源の後は海外での活動のお話をお聞きしました!

安部さん「大変だったね」

鈴木さん「ね」

安部さん「充実してました。大変なことの方が楽しいって
お客さんもそうだし、ライブハウスに来る人とか、スタッフさんとかもそうだし、
音楽をビジネスにしてるんだなとか、日本とちょっと関わり方が違うんだなとか勉強になりました。 」

コマキさん「それは、アジアももいろいろ行ってると思うんですけど。」

安部さん「アジアは言うってやっぱどこの国もクオリティ高いよね。
ちゃんとしてるっていうか、スタッフさんとかも含め。 」

ただ、アメリカとかの方がちゃんとしてないんですけど、適当なんですよ。でも、それがいい方向に左右することもあったりと、文化が違うと全然違うんだなっていうのはすごく楽しかったです。」

鈴木さん「お客さんもあって日本の人と違って勝手に叫んだりとか、みんなお酒飲んでたりとか、日本の人は聞くって感じのイメージなんですけど、やっぱ向こうはもうリズムに乗ってみたいな、違いが面白かったですね」

巽さん「ライブ中にガヤガヤ喋り始めて、今回はありがたいことになかった。 かった覚えがありますけど、普通しゃべってますねライブ中に。 」

たっぷりと海外で皆さんが感じたことろを話してくださいました!

そして、2025年のnever young beachは??

鈴木さん「今年が10周年なんですけど、来年も引き続き10周年のさらにテンションを引き継いでツアー回ろうと思ってて。 レコーディングとかもしようという話してますね。」

全国ツアーも決定しています!!

never young beach 10th Anniversary TOUR
関西は、3/20(火)京都磔磔

4/19(土)大阪城野外音楽堂です!

こちらは、チェック必須ですね!

タイムフリーはこちら↓
https://radiko.jp/share/?sid=802&t=20250111223213

公式HP:https://neveryoungbeach.jp/
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