☆GUEST :Japanese Breakfast (@Jbrekkie)☆
2024-07-27

22時台は…
先月、韓国の音楽フェス「Asian Pop Festival 」のライブ終わりに収録してきました!
Japanese Breakfast のミシェル・ザウナーさんとのインタビューお届けしました!
・コマキさん「韓国人のミュージシャンと一緒にプレイするのはいかがでした?」
ミシェルさん「今回、1年間韓国に来て、一年間韓国語を勉強して、その経験を次の本にしようと思って、今、韓国に住んでいですけど
友人たちから、いろいろいいアドバイスをもらって
韓国語マスターするには、韓国の人たちろ友達になって、韓国のミュージシャンたちと一緒に音楽をやることで親しくなって、
韓国語を勉強してたら良いんじゃないって、アドバイスをもらいました
今回、一緒にやったあのドラムのキム・ヨンキュンさんと、ベースのイ・ギハクさん、の2人と一緒にやったんですけど、も
3回のリハーサルだけでいいバンドが出来上がって、すごい仲良くなって良い体験でした!」
・コマキさん「二人の女性シンガーとのサプライズのコラボレーションがありましたが、そのきっかけは?」
ミシェルさん「イ・ランさんとは2年前、仁川ペンタポート・ロック・フェスティバルに出た、前後で知り合って仲良くなりました
で、イ・ミンヒさんとは、最近知り合って、女性としても2人をすごい尊敬してる。
もちろん音楽もそうで、彼らの姿勢とかスピリットみたいなものを尊敬してて
自然とコラボレーションになりまして、すごいよかったです!」
コマキさん「一緒に歌った曲の理由は?」
ミシェルさん「韓国に来てから、韓国の上達を早くするために、常に韓国語のドラマとか映画を見たりしてるんですけど、
その中で、「私のおじさん」っていうドラマを見て、その中で出てきた「100万本のバラ」を初めて聴いたんですけど、すごい良くて、
カバーしてみようということで、やってみました。
一緒に2人でやった理由っていうのは、歌詞を全部覚えるのが大変なんで(笑)
自分、1番だけ歌って、2人は2番3番を任せました(笑)」
コマキさん「みんな気になっているのは、こだわりのあるステージ衣装だと思うのですけど、今日はツノが生えてます!
ファッションについて教えてください!」
ミシェルさん「今回、韓国に来る前に、その新しいアルバム「Judilee」を作ってきました。
「Judilee」が喜びについてのアルバムで、それに関わる衣装とか、すべてイメージカラーみたいなのも全部黄色なのですが、
今回のアルバムはもうちょっと、メランコリックだったりで、それに合わせて、衣装も変えたんですけど
友人のスタイリストと一緒に考えて、スタイリングしました!」
コマキさん「六ヶ月韓国に暮らせらせるということで、何か一つあの気に入っている韓国語を教えてもらえませんか?」
ミシェルさん「삐치다(ピジタ)っていう動詞があるんですけど、拗ねた、誰かと喧嘩して片一方が拗ねちゃったみたいな・・・すごい気に入ってて、好きですね」
貴重なインタビューをお届け
などなど、色々お話しました!!!
ありがとうございました!!
▼タイムフリー
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